
このエピソードでは、ネロの時代における文化と政治の変化について探ります。
ネロは夢を叶えただけだった。 戦車を操り、 歌い、 祝祭を開いた。 文化振興か、風紀の崩壊か。 エリートは警告する。 だが民衆は歓喜する。 イベントは国家を盛り上げ、 同時に思考を麻痺させる。 ブッルスが死に、 セネカが去り、 ストッパーは消えた。 そこに現れたのはティゲリヌス。 セイヤヌス級の危険な男。 喝采と粛清が同時に進むとき、 国家はどうなるのか。 これはネロの物語であり、 ポピュリズムの物語でもある。 X:https://x.com/xaviominseka 参考文献一覧他:www.minseka.com e-mail:xavio1242@gmail.com 世界史はみんなのもの!みんなで世界史を楽しみましょう! 世界史を通史で全部やる! 細かくやり過ぎて全然進みませんが、詳細にこそ魂が宿る!(と信じています。。) 哲学、思想も大好きなので脱線しがちです。 #世界史 #通史 #古代ローマ
Host: ザビエルの頭を黒く塗った男
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