
The episode discusses the potential for the Nikkei average to reach 80,000 and explores the concept of 'substance over form' in corporate governance and investment strategies.
(00:00) 日経平均8万円?株は上がるようにできている!?形式から“サブスタンス”へ (02:41) 日本株10%高騰の正体 (04:30) 「グレートリセット」株価を意識した経営 (06:05) Substance over form :“形式”から“実質”へ (07:30) コーポレートガバナンス・コード導入から10年 (08:26) 総仕上げへ“現金ため込み体質にメス” (09:24) 日本企業の現金100円は50円の価値!? (11:16) 「配当を出す理由」が問われる時代 (13:37) 配当より成長投資が報われる時代へ (15:29) 「柳モデル」柳 良平氏が提唱した非財務価値の定量化分析モデル (16:37) PBR仮説:PBR1倍を超える部分は、5つの非財務資本(見えない価値)で説明できるとする考え方 (19:17) 見えない価値を数値化する (21:05) 「人的資本」はインフレ下でも効く (22:35) 人への投資がPBRを動かす「遅延浸透効果」 (25:06) 高度な回帰分析はプロに任せる (27:00) 日経平均6万6,000円〜8万円のシナリオ (31:50) PBR2倍の国へ“その条件” (34:16) リスクも見定める 今回の「Pictet Academic Lounge(ピクテ・アカデミック・ラウンジ)」では、日経平均8万円到達の可能性と日本企業の「見えない価値」をテーマに深掘りします。コーポレートガバナンス改革から10年、非財務資本(人的資本など)の定量化「柳モデル」やPBR仮説を基に、今後の株価シナリオを予測します。 ピクテ・ジャパン株式会社 シニア・フェローの大槻奈那氏、マネックス証券 専門役員兼チーフ・ストラテジストの広木隆氏、早稲田大学大学院会計研究科: 客員教授の柳良平氏が、形式から実質への転換を議論します。 Pictet Theater LIVEの申し込みはこちら ピクテ・ジャパン株式会社 YouTubeチャンネル登録 ピクテ・ジャパン株式会社 公式サイト Spotifyで聴く Apple Podcastはこちら #米国株 #日本株 #NISA #株式 #大槻奈那 #広木隆 #柳良平 #ピクテ ■当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。 ■投資信託は値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。…
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