
This episode discusses the dynamics of school open days, focusing on what parents and teachers observe during these events.
今回のテーマは「授業参観」です。 子どもにとってドキドキそわそわの授業参観。では保護者はどこを見て、教員は何を見て欲しいのでしょうか。授業で手をあげて当てられるだけが子どもの活躍ではありません。また、教員がわが子の授業参観に行く際の、ついチェックしてしまいがちな「教員あるある」などについて、あれこれおしゃべりしました。 ※この回では学校や教員生活などについてテーマを設定しておしゃべりしています。ここで取り上げてほしいテーマを募集しています。ぜひ、おたよりフォームにおよせください。 -- ★目次 (00:43) 来た来た来た! (02:00) 年間1000時間のうちのたったの数回しかない行事 (04:42) 保護者も参加できる、グループ型の授業参観 (06:20) ひとり二役!副音声付きの授業 (11:50) 授業の内容ではなく違うところを見てる (13:42) わが子が6年間で手をあげてるところを見たことがなかった (15:24) 先生をジャッジしているわけでないし、子どもが黙ってても価値がある (23:11) 教員あるある!? 授業参観に行くとついチェックしてしまう職業病 (30:42) じつは廊下からこっそり見ている - ★参考情報 みんなの教育技術 失敗しない「1回目の授業参観」完全ガイド https://kyoiku.sho.jp/313031/ - ★パーソナリティー 木月里美(武蔵野市立小学校 主任教諭) 辻 健 (筑波大学附属小学校 教諭) 森田雄介(東京書籍 理科編集部) - ★教科書『新編 新しい理科』のご案内 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/rika/ - ★おたよりフォーム ・感想やお悩み相談、「理科川柳」はこちらから! https://forms.gle/EqdeyxDS9BLnyApm8 = 企画協力/音響,SE製作:株式会社 雑談 制作:東京書籍 株式会社 =
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