#3-16 「価値を生む仕事」できてますか?VCが実践する時間術

#3-16 「価値を生む仕事」できてますか?VCが実践する時間術

July 3, 2026 · 20 min · Season 3 · Episode 16

About this episode

このエピソードでは、VCが実践する時間術と価値を生む仕事について議論します。

「VIVA VC」が書籍化されました。ご購入は ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠→こちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠https://amzn.asia/d/05Hc8tq0⁠⁠ ▼今回のトーク内容: VCにとって最も重要な「時間の使い方」/岩澤が最も時間を割いた仕事は、「メール・Slackの返信」40時間/「忙しいのに価値を生めていない」感覚の正体/新しい価値を生む「Deep Work」と、付加価値の低い「Shallow Work」/Deep Workの日になぜ雑務をしてしまうのか/集中を妨げる「注意の残留」。メールを開封して返信しないのは最悪/Shallow Workをこなしていると「仕事してる感」がある/「Shallow Work」はインターン生やAIエージェントに任せる/「Deep Work」は大事だが劣後しやすい。意図的に時間を使おう/まずは1日の仕事を振り返るところから始めよう ▼番組概要: 日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ビバVC ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー) 「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/osamuiwa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト) 株式会社クラフトデータ…

People in this episode

Hosts: 岩澤脩, 早船明夫, 真島里帆

Topics covered

Keywords

Mentioned in this episode

Organizations: ファーストライト・キャピタル, ユーザベース, リーマン・ブラザーズ, バークレイズ, 野村総合研究所

Products: SPEEDA

Books & works: VIVA VC

Places: 日本, 香港, バーミンガム

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