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#3-15 投資を「見送る」判断が9割。VCが明かす思考の裏側
Jun 26, 2026
Unknown duration
#3-14 なぜいま「防衛テック」なのか?追い風の理由と参入のカギ
Jun 19, 2026
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#3-13 東京にいるとわからない。人口減少社会の最前線と「地域課題解決DXコンソーシアム」
Jun 12, 2026
24m 34s
#3-12 既に顧客の9割は東京外。スタートアップの「地域展開」成功法則
Jun 5, 2026
21m 32s
#3-11 VC運営の「大ピンチ」3選。修羅場の乗り越え方
May 29, 2026
20m 45s
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| Date | Episode | Topics | Guests | Brands | Places | Keywords | Sponsor | Length | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6/26/26 | ![]() #3-15 投資を「見送る」判断が9割。VCが明かす思考の裏側 | 「VIVA VC」が書籍化されました。ご購入は →こちらからhttps://amzn.asia/d/05Hc8tq0▼今回のトーク内容:「投資を見送る」はVCの仕事の大半を占める/投資してくれなかったVCの話は、コンテンツ化されない/800社検討して、投資するのは40社。95%はお見送り/市場・プロダクト・実行の3つが証明されたとしても、投資しないケースもある/過去一番悩んだのは、初投資でもあった「Monoxer」/投資を見送った後で、急成長した会社もある/投資判断のブラッシュアップ法 ①一貫した軸を持つ ②人の頭を借りる/お見送り時のコミュニケーションは、誠実に、オープンに/理由もすべて開示し、次のラウンドにつなげてもらう/「第一印象の違和感」は大事。握りつぶさない▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。https://x.com/CraftData2真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼アシスタントプロデューサー:伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) | — | ||||||
| 6/19/26 | ![]() #3-14 なぜいま「防衛テック」なのか?追い風の理由と参入のカギ | 「VIVA VC」が書籍化されました。ご購入は →こちらからhttps://amzn.asia/d/05Hc8tq0▼今回のトーク内容:「防衛テック」は官民連携の一丁目一番地/「5類型撤廃」により、開発装備の海外輸出が可能に/「ファストパス調達」と「スタートアップ総力創出パッケージ」により参入しやすく/カギは「Dual Use(デュアルユース)」」。防衛だけでなく、防災や民間活用も視野に入れ開発/デュアルユースのユニコーン、アンドゥリル社の動きは参考になる/防衛テックでのスタートアップ躍進の理由①硬直したコスト②自ら資金調達・製品開発③民間向け製品発/防衛テックの強みが活きる領域は、まだ定義されていない/スタートアップと国。連携の起点は「人材の流動性」/米国では国防総省経験者がVCになったり、逆もまた然り/VCも安全保障を学ぶ時代▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。https://x.com/CraftData2真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼アシスタントプロデューサー:伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) | — | ||||||
| 6/12/26 | ![]() #3-13 東京にいるとわからない。人口減少社会の最前線と「地域課題解決DXコンソーシアム」✨ | 地域課題解決スタートアップ+5 | — | ファーストライト・キャピタルユーザベース+1 | 東京首都圏+1 | 地域課題スタートアップ+5 | — | 24m 34s | |
| 6/5/26 | ![]() #3-12 既に顧客の9割は東京外。スタートアップの「地域展開」成功法則✨ | 地域展開スタートアップ+3 | — | ファーストライト・キャピタルユーザベース | 首都圏東京+2 | 地域展開スタートアップ+3 | — | 21m 32s | |
| 5/29/26 | ![]() #3-11 VC運営の「大ピンチ」3選。修羅場の乗り越え方✨ | venture capitalcrisis management+4 | — | ファーストライト・キャピタルユーザベース+5 | 日本 | venture capitalcrisis+5 | — | 20m 45s | |
| 5/22/26 | ![]() #3-10 「VIVA VC」書籍発売!改めて伝えたいキャピタリストの醍醐味(ゲスト:野村P)✨ | 書籍化ベンチャーキャピタル+3 | 野村高文 | ファーストライト・キャピタルVIVA VC+2 | — | VIVA VCベンチャーキャピタル+5 | — | 26m 54s | |
| 5/15/26 | ![]() #3-09 なぜ「連続起業家」に投資が集まる?起業回数より重要なもの✨ | 連続起業家資金調達+4 | — | ラクスルSmartHR+3 | — | 連続起業家資金調達+4 | — | 21m 34s | |
| 5/8/26 | ![]() #3-08 「社外取締役」の本質。VCとは異なるその役割とは✨ | 社外取締役ベンチャーキャピタル+4 | — | ファーストライト・キャピタルユーザベース+1 | 日本 | 社外取締役ベンチャーキャピタル+5 | — | 26m 34s | |
| 4/24/26 | ![]() #3-07 「行政テック」がいまアツい。高市政権下でのスタートアップの戦い方✨ | 行政テックスタートアップ+4 | — | ファーストライト・キャピタル日本成長戦略会議+2 | 日本 | 行政テックスタートアップ+6 | — | 25m 03s | |
| 4/17/26 | ![]() #3-6 続「SaaS is Dead」。AIがSaaS予算を侵食、新時代の価格戦略は?✨ | AISaaS+4 | — | ファーストライト・キャピタルChronicle+2 | 日本米国 | AISaaS+7 | — | 19m 57s | |
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| 4/10/26 | ![]() #3-5 海外進出はなぜ進まない?スタートアップ業界の「不都合な真実」✨ | 海外進出スタートアップ+3 | — | ファーストライト・キャピタルユーザベース+1 | 日本海外 | スタートアップ海外展開+5 | — | 24m 00s | |
| 4/3/26 | ![]() #3-4 VC乱立×AI時代。生き残るキャピタリストの条件は?✨ | VC industryAI era+4 | — | ファーストライト・キャピタルユーザベース+4 | 日本香港 | venture capitalAI+5 | — | 19m 42s | |
| 3/27/26 | ![]() #3-3 成果が出るまで10年。特殊なVC業界で、若手はどう成長する?✨ | VC業界若手キャピタリスト+5 | 真島 | ファーストライト・キャピタルユーザベース+3 | — | ベンチャーキャピタル若手+6 | — | 24m 00s | |
| 3/20/26 | ![]() #3-02 上場できるのは1割未満。スタートアップの「畳み方」と「リビングデッド」問題✨ | スタートアップ上場+5 | — | ファーストライト・キャピタルユーザベース+1 | 日本香港 | スタートアップ上場+5 | — | 23m 10s | |
| 3/13/26 | ![]() #3-1 「SaaS is Dead」は本当か?AIエージェント時代に生き残る2つの条件✨ | SaaSAI agents+3 | 早船 明夫 | Claudeファーストライト・キャピタル+2 | 日本 | SaaS is DeadAI agents+3 | — | 24m 53s | |
| 12/21/25 | ![]() #2-24 GDP76兆円が消える日本。人口減少を「チャンス」に変える条件とは✨ | 人口減少GDP+3 | — | 経済産業省 | 日本 | GDP人口減少+3 | — | 24m 04s | |
| 12/14/25 | ![]() #2-23 「電力」がAIの成長を左右する時代。覇権を狙う各国の戦略は?✨ | AIの未来電力と送電網+4 | — | — | バージニア州中国+1 | AI電力+4 | — | 23m 34s | |
| 12/7/25 | ![]() #2-22 取引総額40兆超。ステーブルコイン普及は、日本に追い風か? | ▼今回のトーク内容:ステーブルコイン=暗号資産の一種。裏付け資産があり比較的価値が安定/ビジネスでも使用できる仕組み/ドル建てのステーブルコインは、既に40兆円超の取引規模/Visaクレジットカードを上回る/メリットは海外送金が「早い、安い、管理しやすい」/数千円の手数料が、数十円レベルに/改正資金決済法に則り、2025年10月から日本初「JPYC」の発行が開始/EUや中国も本格運用へ。通貨覇権の行方も注目/ステーブルコインから広がる3つのチャンス/①企業のキャッシュマネジメントシステム領域/②中小企業の海外展開にメリット/③クリエイターエコノミー/AI革命と通過覇権争い。社会が大きく変わる今はチャンス▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 11/30/25 | ![]() #2-21 高市政権の経済政策。「日本成長戦略」はスタートアップに逆風か? | ▼今回のトーク内容:「日本成長戦略会議」=閣議によって定められた今後の経済政策を決める会議/岸田政権下の経済政策「新しい資本主義」を廃止/ボトムアップからトップダウンへ。「重点17分野」への集中投資/スタートアップ育成自体が目的ではなく、「重点17分野」を支える担い手としての期待が高まる/投資が絞られDX補助金もなくなると、スタートアップにも影響が/今後はロビイングなども優先順位も上がるかもしれない/楽天やDeNAなどのスタープレーヤーも冬の時代に現れた/今こそ次世代を担う起業家が現れるとき▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っているhttps://x.com/anna_tsuboi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 11/23/25 | ![]() #2-20 「電脳化」時代の幕開け。米中が先行するブレインテック市場で、日本はどう戦う? | ▼今回のトーク内容:ブレインテック=脳波を直接読み取り何かを制御する技術。Brain Computer Interface(BCI)/意外に歴史があり、2010年代には脳波でドローンを動かす大会が開かれている/脳への電極接続についての論文化や、実用化に向けたFDA承認もきっかけとなり、資金調達が加速/AIの進化が、ブレインテックの進化に大きく貢献/中国と米国による、ブレインテックの熾烈な覇権争いが予想される/日本も良い技術を持っているが、ロボットAI同様海外に抜かれつつある/認知症や脳卒中後遺症など、超高齢化社会に活かせる技術/日本のIPやゲームと組み合わせにもチャンスがある/世界と勝負する領域として、早めに注目・着手するべき▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 11/16/25 | ![]() #2-19 海外AI企業の「爆速成長」。ロンドン発AIレポートが映す日本の危機 | 今回ご紹介したレポート「STATE OF AI REPORT 2025」は→こちら▼今回のトーク内容:ロンドンのVCが2025年10月に発表した『State of AI Report 2025』/AIの性能は3.4カ月~5.8カ月ごとに倍増。ムーアの法則を遥かに越えている/有料AI導入率は、2025年9月時点で43.8%。2年前の5%から急成長/年間契約額も、2年間で約600万円から約8,000万円に。2026年には1.5億円超との見立ても/AI企業の成長速度は、SaaS企業の1.5倍。設立9ヶ月で年商5億円超も/岩澤が感じた衝撃と危機感。国内スタートアップはこの速度に遅れている/SaaS第一世代(2010年代前半)では、国内企業も設立1年で売上1億円超。海外と遜色なかった/事業立ち上げの初速=企業文化。「当たり前水準」を最初に上げることが肝心/年商1億円到達の4カ月遅延→8年後の売上に約20億の差。初速が将来売上を規定する▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 11/9/25 | ![]() #2-18 高市政権で注目されるサイバーセキュリティ。日本のスタートアップの勝ち筋は? | ▼今回のトーク内容:アサヒHDやアスクル。相次ぐシステム障害は「ランサムウェア」によるサイバー攻撃/ランサムウェアは、身代金(Ransom)とコソフトウェア(Software)を組み合わせた造語/企業の機密データや個人情報データを盗み出し、身代金が支払われない場合にはそのデータを公開するという犯罪の手口/日本企業が狙われやすい3つの理由/①日本企業のDX推進に伴う脆弱性/②AIを活用したRaaS(Ransomeware as a Service)の進化による「サイバー攻撃のサービス化」/③身代金支払いに対する法整備の遅れ/国産サイバーセキュリティスタートアップの数が足りていない/有望な領域は3つ①インシデント報告 ②早期検知 ③能動的サイバー防御/首相交代や能動的サイバー防御を導入する法律(ACD法)の適用により、大きなチャンスがある領域▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 11/2/25 | ![]() #2-17 「AIブラウザ戦争」勃発。歴史から読み解く今後のビジネスチャンス | ▼今回のトーク内容:10月21日にOpenAIがwebブラウザ「ChatGPT Atlas」を発表/エージェントモード搭載、ブラウザ上でAIが操作を代行/今AIブラウザが次々にローンチされているのは、Googleの独占禁止法訴訟問題が契機/AIブラウザは3タイプ。AI中心型・人間中心型・ハイブリッド型/辞書型→「対話型」へ、設計思想が変化/既存ブラウザを知らない「AIネイティブ世代」が5年〜10年後には社会人に/インフラが変われば新しいビジネスが生まれる。VC・スタートアップにチャンス▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 10/26/25 | ![]() #2-16 VCが警告する「過剰調達の副作用」ースタートアップ資本政策の落とし穴 | 番組内で紹介した『SaaS Annual Report2024-2025』は →こちらから▼今回のトーク内容:「100億円を調達」=調達額。「100億円で調達」=企業価値/資金調達を重ねるごとに少しずつ企業価値を上げながら、IPOに向かうのが理想/資本政策=「事業成長に必要な資金を、どこからどのタイミングで調達するかという計画」/実力以上の企業価値で、大型調達をする例が増えている/次回調達時に企業価値が下がる「ダウンラウンド」や、企業価値が変わらない「ブリッジラウンド」につながる/VC・投資マネーがスタートアップ数に比して過剰な場合、調達額が肥大化しやすい/ダウンラウンド・ブリッジラウンドは失敗の証。次の調達や持続的成長が難しくなる/資本政策の本質は、持続的な事業成長のために、事業だけで賄えない成長資金を得ること/最高の企業価値を提示するVCが、最良のパートナーとは限らない▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 10/19/25 | ![]() #2-15 米「AIコンパニオン規制」始動。立ち上げとリスク、どうバランスを取る? | ▼今回のトーク内容:「AIコンパニオン」=人間のような応答ができ、社会的な関係を築けるAIサービス/米10代の72%がAIコンパニオンを利用、33%は相談や友達として利用/依存性が高く、2025年4月カリフォルニア州16歳少年がAIコンパニオンとの対話後に自殺/同年9月11日、利用者保護を目的に「AIコンパニオン規制法案」が同州議会を通過/2日後には「フロンティアAI安全透明性法案」も可決。AIモデル公開前に、そのリスクをまとめて提出する義務/これに対し、OpenAI・Meta・Googleなどが放棄を主張。「憲法違反リスク」があるとの声も/スピード感が失われコスト増にもつながる。初期スタートアップには打撃となり新規参入が抑制される可能性も/日本のAガイドラインは2025年12月公開予定。どんなAIコンパニオン規制が盛り込まれるかは注目/イノベーションと倫理のバランスがあって、産業は生まれない。スタートアップも積極的に行政に働きかける必要がある▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
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