#2-19 英語上達の鍵は「真似」にあり?ロールモデルの正しい使い方

#2-19 英語上達の鍵は「真似」にあり?ロールモデルの正しい使い方

From 英語の設計図~1万人を教えてわかった本当の学び方~ by GSET × Chronicle

May 15, 2026 · 25 min · Season 2 · Episode 19

About this episode

The episode discusses the importance of role models in learning English and how to effectively imitate them.

▼今回のトーク内容: 本日のお悩み「ロールモデルが見つからない」/発覚。MC2人とも「スタンダップコメディアン」がロールモデル/「英語で笑かしたい」2人/ロールモデルはしょっちゅう変わる。同性でなくてもOK/間やスピードなど、「良いな」と思ったところはどんどん真似する/今の是枝の目標「不自然な表現をなくす」/発声・発音も、ロールモデルがいると練習しやすい GSETの体験レッスンは⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠→こちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼番組概要: 英語学習は、才能ではなく因数分解。この番組では、1万人を教えてわかった「本当に結果が出る学び方」を、皆さんのお悩みに寄り添いながらお届けしていきます。メインMCは、元商社マンで「日本で一番英語学習に失敗した英語難民」を自負する、株式会社GSET創業者・是枝秀治。英語の「OS」から入れ替えることで「人造ネイティブ」を生み出す独自メソッドを解説していきます。相方役はフリーアナウンサーの加納有紗。毎週土曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#英語の設計図 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/7MFdNJT4M5mSPu4v8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 是枝 秀治(株式会社GSET 代表取締役社長) 英語・スペイン語・日本語のトライリンガル。いずれも独学と実務を通じて習得。三井物産、外資コンサル、消費財企業などで、20年以上にわたり英語をビジネスの最前線で使用する一方、「現場で本当に必要なレベルの英語が身につかない」従来の英語学習法に強い疑問を抱き、自らトレーニングメソッドの開発に取り組む。英語での豊富な実務経験に加え、第三言語をゼロから短期間で習得した自身の経験をもとに、2018年に英語トレーニング事業 GSET を創業。発音・リズム・発声法・英語思考の4軸からアプローチする、体系的かつ再現性の高いトレーニングを特長とし、これまでに1万人以上の英語学習を支援してきた。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://gset.co.jp/ 加納 有沙(フリーアナウンサー) 2010年に九州朝日放送に入社しアナウンサーを務める。その後2013年4月に文化放送(JOQR)アナウンサーに転職。現在はフリーの喋り手として活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/alissa_kano⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼アシスタントプロデューサー: 伊藤希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast…

People in this episode

Hosts: 是枝 秀治, 加納 有沙

Topics covered

  • ロールモデル
  • 英語学習
  • 真似
  • 発声
  • 発音

Keywords

  • 英語上達
  • ロールモデル
  • 真似
  • 発声
  • 発音

Mentioned in this episode

Organizations: 株式会社GSET, 文化放送, 九州朝日放送, Podcast Studio Chronicle

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