1037_後嵯峨上皇のリスクヘッジが、南北朝時代への「火種」となったワケ

1037_後嵯峨上皇のリスクヘッジが、南北朝時代への「火種」となったワケ

From ラジレキ 〜思わずシェアしたくなる歴史の話〜 by ラジレキ(ラジオ歴史小話)

April 30, 2026 · 16 min · Season 1

About this episode

後嵯峨上皇のリスクヘッジが南北朝時代を招く下準備となった経緯を探る。

即位したものの政治的に不安定な立場にあった後嵯峨上皇は、早々にまだ乳飲み子だった息子に天皇位を譲って院政を開始します。自身の政治的立場を安定させるべく、色々と頑張りますが実はそれが南北朝時代を招く下準備となってしまったのでした。 ご質問・応援コメントはこちらから: https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8

People in this episode

Host: ラジレキ(ラジオ歴史小話)

Topics covered

  • 後嵯峨上皇
  • 院政
  • 南北朝時代
  • 政治的安定
  • 歴史
  • リスクヘッジ

Keywords

  • 後嵯峨上皇
  • 南北朝時代
  • 院政
  • 政治的安定
  • 歴史
  • リスクヘッジ

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