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第51回【鈴木純さん(植物観察家)】見える景色が変わる 植物の生き方
Jun 2, 2026
Unknown duration
第50回【川村若菜さん(パーマカルチャーデザインラボ共同代表)、大村淳さん(パーマカルチャーデザインラボ共同代表)】食べられる森のつくりかた
Apr 26, 2026
Unknown duration
第49回【飯尾うららさん(東別院暮らしの朝市主宰)】食べることは生きること
Feb 21, 2026
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第48回【四井真治さん(パーマカルチャーデザイナー)後編】「暮らす」ことの大切さ
Jan 14, 2026
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第47回【四井真治さん(パーマカルチャーデザイナー)前編】いのちの原理とは?
Dec 21, 2025
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| Date | Episode | Description | Length | ||||||
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| 6/2/26 | ![]() 第51回【鈴木純さん(植物観察家)】見える景色が変わる 植物の生き方 | 街中の植物観察の案内をされている鈴木純さんに、植物はどのように観察したらおもしろいのか?植物の生き方のお話、そこから発展させて子どもとの付き合い方のお話も伺いました。ここからの人生は人の活動が地球を良くすることに力を注いでいきたいという、純さんが今やり始めていることとは?聞いた後にはいつもの景色の見え方がガラッと変わる!目から鱗の植物のお話、ぜひ聞いてください。 | — | ||||||
| 4/26/26 | ![]() 第50回【川村若菜さん(パーマカルチャーデザインラボ共同代表)、大村淳さん(パーマカルチャーデザインラボ共同代表)】食べられる森のつくりかた | 今年度グリジャが手がける自然を感じられる園庭デザインの勉強とNURFのリニューアルの勉強にパーマカルチャーデザインラボが手がける浜松にあるフォレストガーデンにお邪魔しました。とにかく気持ちが良くて感性が研ぎ澄まされ、いろんなマインドシフトができる時間でメンバーみんな感動。まず森に入る前に若菜ちゃんのガイドで「目を閉じて、聞こえる音を5つ以上見つけてください」「太陽の位置は?風の吹く方は?」と朝起きてからここまで一度も使わなかった感性を準備体操で呼び起こします。その後、森の構造を教えてもらいながらひとつひとつ森の風景を紐解き、その構造をガーデンに落とし込むとどうなるのか?を実際に見せてもらいました。今回はそのツアーの後にパーマカルチャーデザインラボのお二人にインタビューをした模様をお届けします。観察がいかに大事かということ。その植物がなぜそこに存在してるのか。きちんと意味を読み解いて介入しないと手助けではなく、破壊になってしまうかもしれない。「こうすればいい」というテンプレではなく「観察」して、自分で解を見つけていくこと。何から何まで大興奮なおはなし!どうぞお楽しみください。 | — | ||||||
| 2/21/26 | ![]() 第49回【飯尾うららさん(東別院暮らしの朝市主宰)】食べることは生きること | 2/14に映画「食べることは生きること〜アリスウォータースのおいしい革命〜」の上映会と飯尾うららさんのトークショーを開催しました。今月はそのトークショーの模様をお届けします。生産者として、マルシェを手がける者として、飲食店として、3つの立場からのお話をたっぷりと伺いました。映画の中で「はしり、旬、なごり」の時期によって味が変わるというのが出てきたのですが、それを味わうには「推し農家を作ると良い」といううららさん。ファーマーズマーケットでの「推し農家」との出会い方、ファーマーズマーケットってどんな場所というお話から、「農業をやっていると自我を出すのではなく、あるがままを受け入れるということを大事にするようになった。そうすると運が良くなった!」というお話まで。「ひと手間をかけると料理は本当に美味しくなる!」という言葉もとても心に残りました。今日からの暮らしを大事にしたくなるヒントがたくさん詰まった回です。ぜひ、お楽しみください! | — | ||||||
| 1/14/26 | ![]() 第48回【四井真治さん(パーマカルチャーデザイナー)後編】「暮らす」ことの大切さ | 先月に引き続き、ゲストは四井真治さん。後半は参加者からの質問にお答えいただきました。都会で暮らす私たちがいのちの原理を実践するための一歩とは?地方に移住した時にうまく地元の人とやっていくコツは?四井さんが手がけている保育園のデザインとは?インタビューの前や「四井さんから学ぼう」とばかり思っていたのですが、2時間お話を伺って、大切なのは「人から学ぶこと」ではなく、私たち自身が「自分の暮らしの中で学んでいくこと」なのだと気付かされました。今はもう何でも調べたり、人に聞いたりすれば情報は入ってくる時代で、どこか他力になってしまっていたけれど、もう一度私たちがちゃんと自分の暮らしを自分の手に取り戻して、じっくりと見つめ、そこに伺った「いのちの原理」を意識しながら、自分たちの頭でちゃんと考えて自分で作っていく。自分の暮らしを自分の手に戻せる人が増えたら、社会はきっと変わっていくのだと思います。ロングインタビューにお付き合いいただいた四井さん、ありがとうございました! | — | ||||||
| 12/21/25 | ![]() 第47回【四井真治さん(パーマカルチャーデザイナー)前編】いのちの原理とは? | 私たちグリーンジャーニーメンバーが数年前からInstagramを見て憧れ続けて、いつかお話を伺ってみたいと思っていた四井さんについにインタビュー!社会の最小単位である家族で持続可能な暮らしの仕組みを実践するようになるまでのライフストーリー。具体的に四井さんのお家ではどんな実践をされているのか。そのデザインの元になっているいのちの原理とは?生物は「集め、蓄える」ものである一方で、死ぬ、無生物になると「分解され、拡散される」という「いのちの原理」のお話は何度も聞き返したい回。人間活動は環境に負荷をかけるのではなく、環境を再生しうるものであるというのは特に心に響きました。ぜひ聞いてください。 | — | ||||||
| 11/7/25 | ![]() 第46回【久野哲弘さん、早川由紀美さん(中日新聞)】市民活動のすすめ方 | かつて処分場計画が上がっていた藤前干潟を市民が守ったという歴史は、名古屋で市民活動をする上で参考になることが多く、グリーンジャーニーではこれまで上映会を開催したり、観察会をすることで学び続けてきました。今回は当時、記者として取材をしていた久野さんと早川さんに「あの時どのように社会が動いていったのか。また、その時どんな声があったのか」といったお話を伺いましたよ。 市民の動きだけでなく、時代の流れの中での藤前干潟を守る活動を捉えることができ、他の市民活動の例も踏まえながら、これから私たちの活動の礎になるような言葉をたくさんいただきました。ぜひお楽しみください。 | — | ||||||
| 10/13/25 | ![]() 第45回【斎藤健一郎さん、川合英二郎さん(八ヶ岳エコハウスほくほく)】エネルギーを自給する生活とは? | 東日本大震災時に福島にいて被災した斎藤さんは、電気との向き合い方について考え5A生活を経て、山梨県北杜市にエネルギーを自給するエコハウスをつくりました。ただ、太陽光発電でエネルギーを自給するというだけでなく、しっかりと断熱、気密の家をつくるということがいかに大事かを体験しながら学んだ私たち。次の時代の住まいの当たり前を考えるヒントがそこにはありました。必要なエネルギーを抑えた上で自給できる家。こんな形がスタンダードになるといいなと思います。現地まで取材に行った模様を今月はたっぷりとお楽しみください! | — | ||||||
| 1/10/25 | ![]() 第44回【永山愛樹(橋の下世界音楽祭代表)× 飯尾裕光(みんパタプロジェクト代表)× 空木マイカ(グリーンジャーニー代表)】農・コミュニティ・音楽 〜情熱を燃やす生き方談義〜 | 2024年12月16日に東別院の報恩講マーケットの中で開催されたトークイベントの模様を今回はお届けします。コミュニティに必要なことは?ルールを決めないってどういうこと?トランポリン理論とは?三人の熱いトークをどうぞお楽しみください! | — | ||||||
| 11/17/24 | ![]() 第43回【高谷裕一郎さん(五段農園)】堆肥の世界へようこそ | 森道市場や橋の下音楽祭でコンポストステーションを作っている高谷さん。土壌医でもあります。土のスペシャリストによる堆肥のお話は本当におもしろくて!メンバーも大興奮。 そんな高谷さんは、コンポストがもっと一般的になるために、小さなコミュニティ単位で社会の仕組みを作っていきたいと言います。一次処理は個人でできるけど、少し難しい二次処理は人が集まりコミュニティを作って発酵までもっていくという五段農園のコンポストのシステムはとても素敵でした。その他、都会の忙しい生活と手間とのバランス、たくさんの課題解決の糸口が見えた回でした!ぜひ聞いてください。 | — | ||||||
| 10/11/24 | ![]() 第42回 【成田淳さん(WAVE CREATIVE)/ 宮澤カトリンさん(NPO happy planet)】藤前干潟に学ぶ生物多様性と市民運動 | 7/14にGreen Journey × happy planet主催で藤前干潟のドキュメンタリー「小さな生命 大きな未来」を上映会を開催し、監督の成田淳さんと、happy planet代表のカトリンさんと、グリーンジャーニーの空木マイカの三人でトークショーを行いました。その模様を今回はお届けします。参加者の方の声もたくさん入ってるので、ぜひお楽しみください。 藤前干潟を守ってきた人たちの思い、そこに広がる生物多様性から私たちは何を学ぶべきなのか。今の時代にあった市民運動とは?鳥がいなくなったらどうなるの?ぜひ一緒に考えてみてください。 | — | ||||||
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| 1/9/24 | ![]() 第41回【北川啓介さん(名古屋工業大学教授)】防災の新しい視点。インスタントハウスとは? | 年始から能登半島地震や空港の事故など心休まらない2024年のスタートとなってしまいましたが、年末に収録した今回の配信は「防災」をテーマに作りました。 東日本大震災のあとに避難所を視察する中で子どもたちから言われたひと言をきっかけにすぐに建てられる仮設住宅を考案した北川教授。それは仮設住宅にとどまらず、途上国でも応用できる住まいの形でした。 インスタントハウスはどんな仕組みなのか。また世界の被災地を見てきた北川教授、それぞれの国での避難所の特色は? 能登半島地震の後、北川教授は翌日からインスタントハウスを持って被災地に入られ、プライベートスペースを持てる避難所作りに奔走されています。今だから考えたい防災のこと、ぜひ聞いてください。 | — | ||||||
| 12/5/23 | ![]() 第40回【近藤勝宏さん(Patagonia プロビジョンズディレクター)】ビジネスで環境を守っていくということ(後編) | 後半はメンバーからの質問に近藤さんに答えていただきました。パタゴニアはなぜ創始者の思いが社員一人一人にまで行き渡っているのか。これからリジェネラティブオーガニックを日本で広める上で私たちにできることとは? 今回は終わった後のアフタートークがまた面白かったので番外編として、本編収録の後に少しおまけとして入れました。Patagoniaの創始者イヴォン・シュイナードとTHE NORTH FACEの創始者ダグ・トンプキンスは昔からの親友で、青年だった2人は共に南米パタゴニアに登る旅をし、帰ってきた後に1人はPatagoniaを1人はTHE NORTH FACEを立ち上げました。その2人の足取りを辿る映画180°Southという映画の話をきっかけにPatagonia創始者イヴォン・シュイナードの人となりについて伺いました。「最後まで」どうぞお楽しみください! | — | ||||||
| 11/7/23 | ![]() 第39回【佐藤練さん、佐藤志穂さん(犬山オーガニックビレッジ)】これからの里山 | 今の時代に里山を残していくにはどうしたらいいかを考えた佐藤さんご夫妻は、都会の人たちがまさに別荘のように自分の里山を使える仕組みを生み出しました。 実は日本の里山というのはどこも所有者がいて勝手に入ることはできないそう。でも、例えばカブトムシをとりにいきたい、稲刈りをしたい、クリスマスリースの材料を取りに行きたいなど、ここは自分のフィールドとして活用することができるんです。月額の会費はこの里山を維持していくのに使われています。お米付きプランもあって、我が家はこっちにしていて毎月お米を届けてもらっているんですが、これがまた美味しい! これからの里山とわくわくするお話!ぜひ聞いてください。 | — | ||||||
| 10/10/23 | ![]() 第38回【増田理子さん(名古屋工業大学教授)】外来植物と湿地保全について | 先月の五箇先生に生き物における外来種の問題について伺ったので、その続編として今回は植物における外来種の問題について増田先生に伺いました。 また、グリーンジャーニーでも今年湿地保全部が立ち上がりましたが、そもそも湿地を保全しなければいけないとはどういうこと?というお話から。今は土砂崩れが起きないように対策をするので湿地が生まれなくなっている一方、湿地はそのまま放っておくと草が生え、木が生えて、植生が変わっていきやがて森になる。今ある湿地がなくなってしまうと、世界から湿地が消えてしまうんですね。じゃあ、どう守っていったらいいのか。奥深い植物の世界、何もかもおもしろかったです! | — | ||||||
| 8/22/23 | ![]() 第37回【五箇公一さん(国立環境研究所)】外来生物と生物多様性について学ぼう | 今月は8月2日にグリーンジャーニーで行った「外来生物と生物多様性について学ぼう」というイベントの模様の前半部分をお届けします。イベントでは五箇公一先生に外来種について前半1時間お話を伺い、後半は矢部隆先生(日本カメ自然誌研究会)にカメの生態のお話を伺った後、実際にカメたちとのふれあいタイムを持ちました。今回のポッドキャストでは五箇先生のお話全編と、矢部先生のお話のオープニングまでを収録しています。 「外来種」と「外来生物」って何が違うの?「生物多様性」ってよく耳にするけど、どういうことなの?それぞれの地域に生物多様性があって、その場所の自然が元気なら本来外から外来種が入ってきても、外来種の方が負けてしまうというお話が心に残りました。子どもたちの積極的な質問やコメントの様子も含めてどうぞお楽しみください。 | — | ||||||
| 7/24/23 | ![]() 第36回【佐々木善之さん (NPO法人 Digtag代表理事)】海の砂の変化と子どもとの向き合い方 | 海の大掃除をやったり、子どもの野遊び塾をやっている佐々木さんに近年の海の変化と子どもとの向き合い方について伺いました。海というとごみの多さには目が向きますが、砂の質が変わってきているというお話は目から鱗。その原因とは…? また、子どもとの向き合い方では「できなくていい。失敗させていい。今の時代は失敗もできなくなってる。大人がすぐ教えちゃう。できなくて悔しい思いも大事なんだよね」という言葉が特に心に残りました。グリーンジャーニー内では佐々木さんのかっこいい生き様にファンが多いのですが、全員ますますファンになって帰ってきました。 夏に聞きたい、海と子どものお話!どうぞお楽しみください。 | — | ||||||
| 6/23/23 | ![]() 第35回【長谷川久美子さん Hawaii Nature Explorers代表】ハワイの自然とツーリズム | ハワイ在住で、リジェネラティブツーリズムをされているHawaii Nature Explorers の長谷川久美子さんお招きしました。ハワイとつなげて初海外との収録です。 私たちがイメージするハワイの自然はほとんど外来種で、オアフ島 80%、ハワイ島 50%もの自然が失われている現状を知り、衝撃を受けて実現した今回の収録。水鳥の保護活動からリジェネラティブツーリズムのお話しまで、ハワイの風を感じられる内容です。 収録が終わる頃にはメンバー全員が、エネルギッシュで最高にチャーミングな久美子さんから、パワーをもらってグリジャの活動も広がる予感です。 では、再生ボタンを押して、ハワイへのショートトリップをお楽しみくださいね! ーー長谷川久美子さんーー 湿地の保全活動 Instagram https://instagram.com/aina_hoola_initiative?igshid=MzRlODBiNWFlZA== 美しい写真に癒されるネイチャーガイド Instagram https://instagram.com/hawaii_nature_explorers?igshid=MzRlODBiNWFlZA== | — | ||||||
| 5/15/23 | ![]() 第34回【矢橋友宏さん(Fabcafe Nagoya代表取締役)】サーキュラエコノミー | 今、外せないワード「サーキュラエコノミー」。東海サーキュララボというのを立ち上げ、東海地区のサーキュラエコノミーの拠点になっているFabcafe Nagoyaを訪れ、代表の矢橋さんにサーキュラエコノミーについて伺いました。 サーキュラエコノミーとは?という基本的なところから、矢橋さんが描くサーキュラエコノミーの未来とは?という未来のおはなしまで。未来を想像してそこから逆算して現在の活動を作ってきたグリーンジャーニーですが、そんなバックキャスティングアプローチの中で今まで持ち合わせていなかった視点ももらい、次の活動の発想に活かせていけそうです。 今回は日本熊森協会の平子めぐみさんもトークに参加してくれましたよ!どうぞお楽しみください。 | — | ||||||
| 4/23/23 | ![]() 第33回【鈴木希授さん(国連インターンをしてきた大学生)、足立心愛さん(COP27に参加した高校生)】若者たちの世界のミカタ | 国連のヨルダン事務所でインターンをしてきた大学生のまれじゅちゃん、エジプトで開催されたCOP27に参加してきた高校生のここあちゃん。それぞれどんなことをしてきて、何を見、何を思ってきたのか。そして、世界にはばたく若者たちはこれからの世界をどんな風に見ているのか。 大人はもっとこの世代の声にもっと耳を傾けて、自分の価値観をアップデートしていきたいなぁと思うのでした。英語の勉強の仕方など、勉強に対するモチベーションも上がる!何度も聞き直したい永久保存版です。 | — | ||||||
| 4/10/23 | ![]() 第32回【浅井直樹さん(しげんカフェ代表)】ごみ処理の話をとことん深めてみた | 先月のゲスト、浅井直樹さんのお話を伺った後にグリジャメンバーのごみに関する気になるあれこれを、ランチを食べながらゆるくじっくりたっぷり伺いました。 ごみ処理の歴史や、世界のごみ処理事情から私たちの地域社会でできることまで<続>ごみをめぐる壮大な旅!ぜひお楽しみください。 | — | ||||||
| 3/9/23 | ![]() 第31回【浅井直樹さん(しげんカフェ代表)】ごみ処理の神様に出会った | 以前、名古屋造形大学のコンポストを取材したときにお話を伺った浅井さん。ごみ処理の歴史から、全国の自治体の取り組みまで知識が幅広くお話が面白くて!これをグリジャメンバーだけで留めておくのはもったいない!多くの人に聞いてほしい!と改めてインタビューをして収録をさせてもらいました。 これまで浅井さんがどんな風にごみと関わってきて、どんな活動をしてきたのか。さらに全国の自治体やコンポストのコツ、今後向かうべき道筋とは?ごみをめぐる壮大な旅をお楽しみください。 | — | ||||||
| 2/26/23 | ![]() 第30回【辻信一さん(文化人類学者)】ハチドリのひとしずくのその先は | なごや国際オーガニック映画祭に出演された辻信一先生に講演のあと、少しだけお時間をいただいてショートインタビューをしました。 現代の教育ついて、ムダの哲学、そしてハチドリのひとしずくのその後をどう思っているのか? 短い時間にギュッと凝縮された今忘れたくない大事なこと、ぜひ受け取ってください。 | — | ||||||
| 4/29/22 | ![]() 【第29回(株)アグメント】フードロスの出口 | 年明けから新たに立ち上がったグリーンジャーニーフードロスチーム。 今回は食品廃棄物を堆肥化しているアグメントさんに取材に行きました。 どのようにして堆肥化しているのか、どんな問題があるのか、そしてそこから発展していった先には・・? フードロスの出口を見に行ったはずが、思わぬ入り口にも発展し、ワクワクする内容になっています。 ぜひ最後までお楽しみください! | — | ||||||
| 3/4/22 | ![]() 第28回【八田壮史さん(岡崎製材株式会社)】木が暮らしに届くまで | 家も家具も雑貨も木でできているけれど、それが手元に届くまでのこと考えたことあるでしょうか。 木の性質や、木を見ればわかることなど木についての知識はもちろん、大正時代から木材屋を営む岡崎製材は時代とともにどんな変遷を遂げてきたのか。 そして今、どんなことを思い、どんなことをしているのか?100年先を想い木を植えてきた人々の想い、それを使って暮らすこと、一つひとつの源流に思いを馳せる時間をお楽しみください。 3月21日(春分の日)には岡崎製材×グリーンジャーニーのイベントも開催します。 ぜひこちらも遊びに来てくださいね。InstagramDMにてご予約受付中です。 | — | ||||||
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