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Recent episodes
今回のテーマは「越冬野菜②」、ゲストは藤女子大学の教授 深井原 (ふかい・もと) さんです。
Feb 1, 2026
15m 40s
今回のテーマは「越冬野菜①」、ゲストは藤女子大学の教授 深井原 (ふかい・もと) さんです。
Jan 25, 2026
17m 50s
今回のテーマは「グリーン水素②」、ゲストは北海道大学大学院 工学研究院 教授 青木芳尚(よしたか)さんです。
Jan 18, 2026
18m 00s
今回のテーマは「グリーン水素①」、ゲストは北海院 教授 青木芳尚(よしたか道大学大学院 工学研究)さんです。
Jan 11, 2026
19m 15s
今回のテーマは「北海道のスタートアップ②」、ゲストは「スタートアップ北海道 実行委員会」の藤間恭平さんです。
Jan 4, 2026
19m 28s
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| Date | Episode | Description | Length | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2/1/26 | ![]() 今回のテーマは「越冬野菜②」、ゲストは藤女子大学の教授 深井原 (ふかい・もと) さんです。 | 今回のテーマは、 『越冬野菜』。越冬野菜は、主に、冬の寒さや雪を利用して低温保存をした野菜のことで、雪下(ゆきした)野菜、雪中(ゆきなか)野菜など、様々な言い方があります。北海道のような雪国ならではの特産品で、特徴としては、甘みが増す、と言われています。道内では、和寒町の越冬キャベツが有名です。今回も、藤女子大学の教授で、生鮮食品の鮮度を保つ方法や鮮度評価、健康成分の測定などを研究している 深井原 (ふかい・もと) さんにお話を伺います。 | 15m 40s | ||||||
| 1/25/26 | ![]() 今回のテーマは「越冬野菜①」、ゲストは藤女子大学の教授 深井原 (ふかい・もと) さんです。 | 今回のテーマは、 『越冬野菜』。越冬野菜は、主に、冬の寒さや雪を利用して低温保存をした野菜のことで、雪下(ゆきした)野菜、雪中(ゆきなか)野菜など、様々な言い方があります。北海道のような雪国ならではの特産品で、特徴としては、甘みが増す、と言われています。道内では、和寒町の越冬キャベツが有名です。今回は、藤女子大学の教授で、生鮮食品の鮮度を保つ方法や鮮度評価、健康成分の測定などを研究している 深井原 (ふかい・もと) さんにお話を伺います。 | 17m 50s | ||||||
| 1/18/26 | ![]() 今回のテーマは「グリーン水素②」、ゲストは北海道大学大学院 工学研究院 教授 青木芳尚(よしたか)さんです。 | 今回のテーマは、 『グリーン水素』。「グリーン水素」とは、再生可能エネルギーを使って、水から作られた水素のこと。決して「緑色」をしているわけではありません。一方、CO2を排出し、天然ガスや石炭などの化石燃料を原料として製造される水素を「グレー水素」と呼びます。現在、生産されている水素の多くは、「グレー水素」。「水素」といっても、すべてが「エコ」というわけではありません。そうした中、「グリーン水素」の活用において、今、北海道が注目されています。それは、なぜなのか?そして、「グリーン水素」が根付いた社会の姿とは、どういったものなのか?今回も北海道大学大学院 工学研究院 教授 青木芳尚(よしたか)さんに お話を伺います。 | 18m 00s | ||||||
| 1/11/26 | ![]() 今回のテーマは「グリーン水素①」、ゲストは北海院 教授 青木芳尚(よしたか道大学大学院 工学研究)さんです。 | 今回のテーマは、 『グリーン水素』。「水兵リーベ ぼくの船」、元素記号を憶えるために、口ずさんだ方も多いのではないでしょうか?その最初に出てくる「水素」。水素と酸素が化合したものが「水」、というように、私たちのまわりに、水素はあふれています。この「水素」、エネルギー、農業、製造業など、様々な分野での利用が見込まれ、2022年に比べ、2050年には、需要が、およそ5倍になるという予想もあります。とても軽く、色も匂いもない「水素」。なのに、なぜ、「グリーン」=「緑」と呼ばれる水素があるのか。そして、私たちの暮らす北海道と「グリーン水素」が、どう繋がるのか。今回は、北海道大学大学院 工学研究院 教授 青木芳尚(よしたか)さんにお話を伺います。 | 19m 15s | ||||||
| 1/4/26 | ![]() 今回のテーマは「北海道のスタートアップ②」、ゲストは「スタートアップ北海道 実行委員会」の藤間恭平さんです。 | 今回のテーマは『海外とつながる北海道のスタートアップ』。最近、「スタートアップ」という言葉を、よく耳にします。スタートアップとは、革新的な技術や発想によって、急成長を目指す企業のこと。そう聞いて、「自分には関係ない」と思う方も多いかも知れませんが、そんなことはないんです。道内のスタートアップには、北海道の社会課題と向き合う会社も多くあります。しかも、近年、道内のスタートアップは急成長!北海道経済を活性化させ、私たちの暮らしに良い変化をもたらし、海外へと広がる可能性を持っています。今回のテーマ 『海外とつながる北海道のスタートアップ』 は、『道民と繋がるスタートアップ』 でもあります。聴いていると、きっと、驚きとワクワクがあると思います。今回も、「スタートアップ北海道 実行委員会」の藤間恭平さんにお話を伺います。 | 19m 28s | ||||||
| 12/28/25 | ![]() 今回のテーマは「北海道のスタートアップ①」、ゲストは「スタートアップ北海道 実行委員会」の藤間恭平さんです。 | 今回のテーマは『海外とつながる北海道のスタートアップ』。最近、「スタートアップ」という言葉を、よく耳にします。スタートアップとは、革新的な技術や発想によって、急成長を目指す企業のこと。そう聞いて、「自分には関係ない」と思う方も多いかも知れませんが、そんなことはないんです。道内のスタートアップには、北海道の社会課題と向き合う会社も多くあります。しかも、近年、道内のスタートアップは急成長!北海道経済を活性化させ、私たちの暮らしに良い変化をもたらし、海外へと広がる可能性を持っています。今回のテーマ 『海外とつながる北海道のスタートアップ』 は、『道民と繋がるスタートアップ』 でもあります。聴いていると、きっと、驚きとワクワクがあると思います。今回は、「スタートアップ北海道 実行委員会」の藤間恭平さんにお話を伺います。 | 19m 24s | ||||||
| 12/21/25 | ![]() 今回のテーマは「北海道産カレイ②」ゲストはコープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんです。 | 今回のテーマは、 『北海道産カレイ』。食卓に並ぶ定番のお魚 「カレイ」。 北海道は、カレイの水揚げ量が日本一!年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ60%を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります! | 18m 55s | ||||||
| 12/14/25 | ![]() 今回のテーマは「北海道産カレイ①」ゲストはコープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんです。 | 今回のテーマは、 『北海道産カレイ』。食卓に並ぶ定番のお魚 「カレイ」。 北海道は、カレイの水揚げ量が日本一!年間、およそ2万トン。全国シェアのおよそ60%を占めています。一年を通して、スーパーマーケットや市場で販売され、焼き物、煮付け、揚げ物、刺身など、さまざまな料理に用いられる「カレイ」。今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里店」の店長尾崎武志さんに、「北海道産のカレイ」について伺いますが、驚きのカレイの世界が広がります! | 15m 05s | ||||||
| 12/7/25 | ![]() 今回のテーマは「アイヌ民族の保存食②」ゲストはアイヌ料理研究家 「ゆうsuke (ゆうすけ)」さんです。 | 今回のテーマは、 『アイヌ民族の保存食』。アイヌ民族は、自然から得られる食べ物を「カムイからの贈り物」として、感謝の心で受け取ってきました。四季折々の山菜や肉、魚は、新鮮なうちに調理して食べるものもありますが、その多くは、保存食にして、長い冬に備えました。乾燥、塩漬け、燻し(いぶし)、発酵など、様々な方法で作られる保存食と、その調理方法には、長年、受け継がれてきたアイヌ民族の知恵が詰まっていると言われています。今回も、アイヌ料理研究家 「ゆうsuke (ゆうすけ)」さんに「アイヌ民族の保存食」について伺います。 | 17m 45s | ||||||
| 11/23/25 | ![]() 今回のテーマは「キンキ②」ゲストはコープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんです。 | 今回のテーマは、 『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長はおよそ30~40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。今回も、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。 | 16m 05s | ||||||
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| 11/16/25 | ![]() 今回のテーマは「キンキ①」ゲストはコープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんです。 | 今回のテーマは、 『キンキ』。北海道では、高級魚として知られる「キンキ」。正式名は「キチジ」。国内の産地は、主に北海道と東北で、各地によって、いろいろな呼び名があります。赤い魚体と大きな目が特徴的で、深い海に住み、体長は、およそ30~40センチに成長すると言われる「キンキ」。金目鯛と勘違いされることがありますが、まったく別の魚。漁獲量は、北海道が日本一ですが、近年、減少傾向にあり、高値で取引されることから、すっかり高級魚となってしまいました。ですが、その味は格別。 今回は、北海道フードマイスターで、コープさっぽろ「あいの里」店の店長 尾崎武市 さんに「キンキ」について伺います。 | 17m 21s | ||||||
| 11/9/25 | ![]() 今回のテーマは「キャラメル②」ゲストは、「ショコラティエ マサール」を経営する 古谷健 さんです。 | 今回のテーマは、 『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、 日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから 「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回も、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ マサール」を経営する 古谷健 (たけし) さんに「キャラメル」について伺います。 | 14m 30s | ||||||
| 11/2/25 | ![]() 今回のテーマは「キャラメル①」ゲストは、「ショコラティエ マサール」を経営する 古谷健 さんです。 | 今回のテーマは、 『キャラメル』。キャラメルの歴史には諸説ありますが、 日本における国産キャラメルのはじまりは、明治時代に遡ると言われています。その後、北海道では、札幌の古谷製菓が、大正14年に「ミルクキャラメル」、昭和6年に「ウィンターキャラメル」を販売。北海道民、とりわけ札幌市民に広く愛されました。2000年代には、道内のメーカーから 「生キャラメル」や「ジンギスカン・キャラメル」など、特色あるキャラメルが誕生。北海道のお土産としても、人気を集めました。今回は、古谷製菓をルーツに持つ人気のお店、「ショコラティエ マサール」を経営する 古谷健 (たけし) さんに「キャラメル」について伺います。 | 16m 30s | ||||||
| 10/26/25 | ![]() 今回のテーマは「ナナカマド②」ゲストは、北海道大学などで、長年森林の研究をしてきた 小池 孝良です。 | 今回のテーマは、 『ナナカマド』。秋になると実が赤くなるナナカマド。 真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回も林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。 | 16m 15s | ||||||
| 10/19/25 | ![]() 今回のテーマは「ナナカマド①」ゲストは、北海道大学などで、長年森林の研究をしてきた 小池 孝良です。 | 今回のテーマは、 『ナナカマド』。秋になると実が赤くなるナナカマド。 真っ赤に色づく葉とともに、秋を彩ります。さらに、真っ白な雪と赤い実のコントラストは、北海道の冬の風物詩と言えます。ナナカマドは、もともと北海道に自生する木で、街路樹としてもおなじみ。その美しさや親しみやすさから、道内30以上の市町村で、「まちの木」に指定されています。まさに、北海道を代表する木の一つ「ナナカマド」。今回は、林野庁の林業試験場や北海道大学などで、長年、森林の研究をしてきた小池 孝良さんに、「ナナカマド」について伺います。 | 15m 17s | ||||||
| 10/12/25 | ![]() 今回のテーマは「北海道のブドウ②」、ゲストは中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんです。 | 今回のテーマは、 『北海道のブドウ』。北海道のブドウ栽培の歴史は、およそ150年。明治初期に始まります。令和5年の収穫量は、全国で5位。日本全体の収穫量が減少するなか、北海道の収穫量は、近年、増加傾向にあり、ブドウの一大産地になるのではないかと、注目されています。「寒い北海道で、ブドウの栽培は難しい」と言われるなか、どのように発展してきたのか、そして、これまで以上に、ブドウを地域資源として生かしていくには、どうしたらいいのか。今回も、北海道の中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんにお話を伺います。 | 15m 13s | ||||||
| 10/5/25 | ![]() 今回のテーマは「北海道のブドウ①」、ゲストは中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんです。 | 今回のテーマは、 『北海道のブドウ』。北海道のブドウ栽培の歴史は、およそ150年。明治初期に始まります。令和5年の収穫量は、全国で5位。日本全体の収穫量が減少するなか、北海道の収穫量は、近年、増加傾向にあり、ブドウの一大産地になるのではないかと、注目されています。「寒い北海道で、ブドウの栽培は難しい」と言われるなか、どのように発展してきたのか、そして、これまで以上に、ブドウを地域資源として生かしていくには、どうしたらいいのか。今回は、北海道の中央農業試験場で果樹栽培の研究をしている佐藤三佳子さんに伺います。 | 16m 09s | ||||||
| 9/28/25 | ![]() 今回のテーマは「札幌軟石②」、ゲストは札幌軟石ネットワーク事務局長の佐藤俊義さんです。 | 今回のテーマは、 『札幌軟石』。「軟らかい石」と書く、軟石。 札幌軟石は、札幌市南区の石山地区で、明治14年頃から本格的な採掘が始まり、明治時代の主要な建築資材として、活用されました。その後、コンクリートの普及や建築基準法の制定によって次第に衰退。しかし、「北海道らしさ」「札幌らしさ」を求める時代の流れ、そして、明治の面影を今に伝える歴史的価値など、様々な理由から、再び注目されています。今回は、札幌軟石ネットワーク 事務局長の佐藤俊義さんにかつて札幌のまちづくりを支え、今も活用され続ける「札幌軟石」について伺います。 | 19m 02s | ||||||
| 9/21/25 | ![]() 今回のテーマは「札幌軟石①」、ゲストは札幌軟石ネットワーク事務局長の佐藤俊義さんです。 | 今回のテーマは、 『札幌軟石』 「軟らかい石」と書く、軟石。 札幌軟石は、札幌市南区の石山地区で、明治14年頃から本格的な採掘が始まり、明治時代の主要な建築資材として、活用されました。その後、コンクリートの普及や建築基準法の制定によって次第に衰退。 しかし、「北海道らしさ」「札幌らしさ」を求める時代の流れ、そして、明治の面影を今に伝える歴史的価値など、様々な理由から、再び注目されています。今回は、札幌軟石ネットワーク 事務局長の佐藤俊義さんにかつて札幌のまちづくりを支え、今も活用され続ける「札幌軟石」について伺います。 | 19m 41s | ||||||
| 9/14/25 | ![]() 今回のテーマは「木彫りの熊②」、ゲストは北海道大学 教 長山崎浩治さんです。 | 今回のテーマは、『木彫りの熊』。北海道のお土産品というイメージがある「木彫りの熊」。昭和の北海道観光ブームとともに、全国で知られるようになったと言われています。その「木彫りの熊」が、今、再び注目されています。北海道で作られるようになって、およそ100年。どのように誕生し、なぜ、再び人気が高まっているのか。今回も 北海道大学 教授で、アイヌ・先住民研究センター長山崎浩治 (やまさき・こうじ) さんにお話を伺います。 | 18m 48s | ||||||
| 9/7/25 | ![]() 今回のテーマは「木彫りの熊①」、ゲストは北海道大学 教授 長山崎浩治さんです。 | 今回のテーマは、 『木彫りの熊』。 北海道のお土産品というイメージがある「木彫りの熊」。昭和の北海道観光ブームとともに、全国で知られるようになったと言われています。その「木彫りの熊」が、今、再び注目されています。北海道で作られるようになって、およそ100年。どのように誕生し、なぜ、再び人気が高まっているのか。今回は、北海道大学 教授で、アイヌ・先住民研究センター長山崎浩治(やまさき・こうじ)さんにお話を伺います。 | 16m 03s | ||||||
| 8/31/25 | ![]() 今回のテーマは「昆虫のまち・札幌②」、ゲストは北海道大学総合博物館 特任教授 大原昌宏さんです。 | 今回のテーマは、 『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回も、昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館 特任教授 大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。 | 19m 00s | ||||||
| 8/24/25 | ![]() 今回のテーマは「昆虫のまち・札幌①」、ゲストは北海道大学総合博物館 特任教授 大原昌宏さんです。 | 今回のテーマは、 『昆虫のまち・札幌』。札幌には、山や森、川や湿地など、多様な自然環境が広がり、多くの生き物が暮らしています。その生態系を支える、小さいけど、大きな存在が、昆虫です。花粉を運ぶハチなどの昆虫がいることで、果物や野菜が生産できる、というように、私たち人も、生態系とそれを支える昆虫から大きな恩恵を受けています。そして、北海道大学は、その前身の札幌農学校時代から昆虫を研究してきた長い歴史があり、収蔵する昆虫標本は、世界に誇る貴重なコレクションになっています。大都市でありながら、多様な昆虫が暮らす札幌。小さな昆虫を通して、札幌のまちを見たとき、どんな姿が現れるのでしょうか。今回は昆虫分類学が専門の北海道大学総合博物館 特任教授大原昌宏さんに「昆虫のまち・札幌」をテーマにお話を伺います。 | 17m 16s | ||||||
| 8/17/25 | ![]() 今回のテーマは「北海道の星空②」、ゲストは札幌市青少年科学館 天文係の大佐賀 諒さんです。 | 今回のテーマは、 『北海道の星空』。8月7日は、北海道の多くの地域で「七夕」。夜空を見上げた方も多いのではないでしょうか。北海道は、比較的、都市の光や湿度が少なく、空気が澄んでいることから美しい星空を楽しむことができると言われています。道内には、星をキーワードにした「まちづくり」に取り組む市町村も多く、自然の中で、星空を楽しむナイトツアーも行われています。今回も札幌市青少年科学館 天文係の大佐賀 諒さんに 「北海道の星空」について伺います。 | 18m 56s | ||||||
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