
映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ
by 機械
Insights from recent episode analysis
Audience Interest
Podcast Focus
Publishing Consistency
Platform Reach
Insights are generated by CastFox AI using publicly available data, episode content, and proprietary models.
Est. Listeners
Based on iTunes & Spotify (publisher stats).
- Per-Episode Audience
Est. listeners per new episode within ~30 days
1,001 - 10,000 - Monthly Reach
Unique listeners across all episodes (30 days)
5,001 - 25,000 - Active Followers
Loyal subscribers who consistently listen
5,001 - 15,000
Market Insights
Platform Distribution
Reach across major podcast platforms, updated hourly
Total Followers
—
Total Plays
—
Total Reviews
—
* Data sourced directly from platform APIs and aggregated hourly across all major podcast directories.
On the show
Recent episodes
#241『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
Apr 26, 2026
Unknown duration
#240『FEVERビーバー!』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
Apr 19, 2026
Unknown duration
#239『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
Mar 22, 2026
Unknown duration
#238『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
Mar 15, 2026
Unknown duration
#237『しあわせな選択』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
Mar 8, 2026
Unknown duration
Social Links & Contact
Official channels & resources
Official Website
Login
RSS Feed
Login
| Date | Episode | Description | Length | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4/26/26 | #241『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | ファミコン世代の老人会トーク(1:44) 魔界帝国の女神 : 『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』のヒロインの名前がデイジー。タイトルの「魔界帝国の女神」は彼女のことと思われる。父親は粘液を垂らす菌糸の塊。(3:02) 『ニンジャバットマン』 : 前回に引き続き話題に出ているがただの偶然。(3:43) 『夢工場ドキドキパニック』(『スーパーマリオUSA』) : 元々マリオではないので横スクロールマリオの中でもゲーム性的には異色。(3:56) 『スターフォックス』シリーズ : 初出スーパーファミコンのSFシューティングゲーム。主人公のフォックスは初代スマブラから皆勤賞なので、多分そっちで知った人のほうが多い。(7:15) 『ロードランナー』と『ナッツ&ミルク』 : ファミコン初期に同時発売されたハドソンのアクションパズルゲーム2作。いずれもエディットモードでステージを作成できた。(7:33) 『ファミリーコンピューターロボット』 : ファミコンに接続して、専用ゲームに連動するロボット。金持ちの子が買ってもらって、ワケわからないまま埃を被るパターンが大多数だったと思われる。(8:20) 『ファミリーベーシック』 : キーボードとBASICのロムがセットになったファミコン用プログラム環境。金持ちの子が買ってもらって、ワケわからないまま埃を被るパターンが大多数だったと思われる。(12:26) ブルックリンだかブロンクスだか : 前作『スーパマリオ・ザ・ムービー』ではブルックリン在住、『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』ではブロンクス在住が示唆される。(13:33) クッパの葛藤 : 父ちゃんが大好きなJr.がああ来たらそりゃ魔王に戻るよね、というのは前提で、葛藤はあってもいいんじゃない、と。(24:57) いいパパ : 今作は完全にクッパ映画です。マリオはモブ。(29:39) 『デビルワールド』 : 『パックマン』をはじめとする、いわゆるドットイートタイプのゲーム。ミスのパターンに「画面が強制スクロールして迷路で圧死」がある。(29:47) 目玉焼き : 『デビルワールド』の敵キャラはひとつ目のモンスターで、火炎を浴びせると得点アイテムの目玉焼きになる。 | — | ||||||
| 4/19/26 | #240『FEVERビーバー!』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | クッソこんなので30分も(00:18) 昔のミッキーがフフフフーンってやってるやつ : ミッキーマウスのデビュー作『蒸気船ウィリー』の1シーン。数年前、映画の予告に挟まってやたらとこの映像が流されていた時期があった(ディズニー100周年の頃?)。(00:27) ジョーカー2みたいに : 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』の導入はアニメだった。本編の一部であって別にCMではない。(3:33) 例の四足歩行ロボット : キモい動きで話題になったボストン・ダイナミクス社の「Bigdog」。話題が古すぎる。(5:33) 『ネプリーグ』 : 我が家はテレビを置かなくなって久しいので、調べたらまだ放送していて驚いた。(5:38) 『メタルギアソリッド』シリーズ : ステルスゲームの金字塔。このゲームのせいで他のゲームにまで出来の悪いステルスシーンがぶち込まれがちになったという功罪もあると思っている。(24:00) マカロニ作戦 : 『ガールズ・アンド・パンツァー』でイタリア軍モチーフのアンツィオ高校が用いる、立て看板を使って部隊の所在を偽装する欺瞞作戦。(26:25) 『ロボット』 : 失恋して闇落ちした高機能ヒューマノイドのラジニカーントが自身を大量に複製して合体し、悪夢のようなアクションを繰り広げる。(26:30) 『ニンジャバットマン』 : 超絶作画とトンチキ極まる脚本で観た人間を強制的に処理落ちさせるアニメ映画。(27:15) 『ニンジャバットマン対ヤクザリーグ』 : ジャスティス・リーグの面々がジャパニーズヤクザになって抗争を繰り広げるユニバース。筆者は好き。(31:31) そっちのビーバー : ディズニー&ピクサーの『私がビーバーになる時』。基本的にディズニーアニメは合わないことが多いので敬遠しがち。 | — | ||||||
| 3/22/26 | #239『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 良い 良い 良い(5:03) 『オデッセイ』 : 原作者アンディ・ウィアーの小説『火星の人』の映画化。事故で火星に一人置き去りにされた宇宙飛行士が科学知識と限られた資源をフル活用して、不毛の火星でサバイバル生活。(9:09) 「じーかーん!!」ってシーン : ロッキーの時計の意味を理解したグレースが再開の時間を約束して別れるが、思いっきり寝過ごして、身振り手振りで超怒られる。(20:47) ロッキーの元へ飛んでいく過程 : 映画では描写されなかったが、あの時点でロッキーを助けに向かうことはグレースの確実な死を意味していたので、それを知っていると再会のシーンがより深く刺さる。(22:55) 『あーぎ! てくと』 : 石器時代の建築家となって、助手を棍棒(ビニール風船製)で殴りながら働かせるアナログゲーム。(36:05) 「地球に帰るまで4年」とかおかしくない? : これは亜高速で飛行するヘイルメアリー号の中では時間の流れがゆっくりになるので、グレースの主観時間で、ということなら正しいのかと後で思い至った。原作ではきちんと言及されてた気がする。(37:11) 15年でも人口結構減ってそう : エネルギー危機でめっちゃ奪い合い殺し合いしてそうだなーと、最近のニュースを見るにつけ思ってしまう。(38:19) ドラえもん映画の武田鉄矢 : のぶ代時代の話。(38:29) 栗まんじゅう : ドラえもんで宇宙の危機っつーたら栗まんじゅうを連想するだろうが。(43:49) 酷い話だ : 原作はストラットさんがさらに手段を選ばない感じの人で、より「酷い話度」が高かった記憶。(45:46) 『バカ姉弟』 : 主人公の幼稚園児ふたりが「しゃっ」って動く。 | — | ||||||
| 3/15/26 | #238『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 相撲とろうぜ(0:00) ラッコ鍋 : 「このマタギ……すけべ過ぎる!!」(2:23) チタタプ : 食材を細かくたたく調理法。(5:52) 『陰陽師0』 : 召喚魔法・道真サンダー。(7:19) 典獄 : 役職名。刑務所長の古い呼び方だそうです。人物名は四郎助で正しい。(10:13) キンプリの変態風呂 : 『KING OF PRISM by PrettyRhythm』でヴィランに相当するライバルアカデミーの代表(男)が、仮面をつけて自社のプリズムスタァ(男)を侍らせながら風呂に入るシーンがある。(10:43) バーニャ : ロシア式サウナ。バーニャ内で全裸でどつき合う回がある。(10:50) 姉畑支遁 : 作中屈指のアレ。動物が好きすぎて映像化不可能な死に方をする。(16:28) チカパシ : アイヌの人名。勃起の暗喩としての意味もある。(25:48) パパウパウパウ : おそらく映像化不可能な下ネタ。 | — | ||||||
| 3/8/26 | #237『しあわせな選択』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | ぬめりけ(5:03) 肉団子 : ベンキマンに流されるのを待つばかりの猟奇的ビジュアル。(6:43) 性的にヌメッとした感じ : 脚本の印象で「パク・チャヌク味がしない」と述べているが、このヌメりは大分パク・チャヌク味だな、と後から思うなど。(8:33) 定番のあれ : 『警部補 古畑任三郎』とかで毎回見るやつ。(11:31) 『お嬢さん』 : 思えば大分ヌメッとしてましたね。(11:34) 『オールド・ボーイ』 : ラストで急激にヌメる。(12:02) 『パラサイト』 : 時計回り。(14:22) 『サユリ』 : 中古一戸建ての裏庭に埋まっている死体が悪霊化して購入者一家を片っ端から呪い殺していく。(19:59) 『ファイナルデスティネーション:ブラッドラインズ』 : 原題。邦題は『ファイナル・デッドブラッド』でした。 | — | ||||||
| 2/24/26 | #236『ファーゴ 4K』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 丸大ハンバーグ/ノイズリダクションで消しきれなかった3Dプリンターの動作音がめっちゃ入ってます 悪しからず(0:57) 『ハウス・オブ・グッチ』の訴訟 : グッチ家が不快感を表明して訴訟を匂わせたのみで、実際訴訟までには至っていないっぽい。(3:22) スティーヴ・ブシェミ : 個人的には『レザボア・ドッグス』の印象が強い。別にヘンな顔じゃないよね。なっち字幕のおかげで「ファックしろ!」と悪態をつく奇人になってたけど。(7:03) ネットフリックスのドラマ : 『マインドフルに殺して』。まさに粉砕機でぶちまけるシーンがサムネになってました。(7:12) ポピーバーガー : 『キングスマン:ゴールデン・サークル』を観よう。(7:18) 何のための機械なんだろう : ウッドチッパー。木材を粉砕してウッドチップを作る機械。不要な木材の体積削減が主な用途。(18:57) ぺぽん : 『ユージュアル・サスペクツ』のこと。作中でケヴィン・スペイシーが腹を殴られたときの声にならない呻き声を「ペポン!」と空耳したことに起因する。喋ってる二人にしか通じないクソジャーゴン。 | — | ||||||
| 2/16/26 | #235『ブゴニア』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | ビーキーパー(0:37) シャマランのやつ : 『ノック 終末の訪問者』。なんの説明もなしに「お前らのうち誰か死なないと世界が滅ぶ」って言われて拒否したら本当に世界が滅ぶ話。(13:22) 地球が平たかった : フラットアース。「地球は球形ではなく平らであり、球形とする説は〇〇の陰謀だ」とするメジャーな陰謀論のひとつ。(22:55) 『ゾンビランド』シリーズ : 2でウディ・ハレルソンがブチ切れて絶叫するシーンが好きすぎて、このポッドキャストでも筆者が何度も引き合いに出しているので、聞かされる方には「くそバークレーの映画」で定着してしまった。(23:15) 『エディントンへようこそ』からの連投 : アリ・アスター関係で連投という意味。ヨルゴス・ランティモス作品という意味だと3連投だけれど。 | — | ||||||
| 2/8/26 | #234『HELP/復讐島』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | へぷる(0:25) 『ミザリー』味 : オープンエアーな監禁ホラーというか。(1:49) レイチェル・マクアダムス : 『ドクター・ストレンジ』のヒロインの人だった。超次元的存在のラスボスに何万回殺されても再挑戦して根負けさせたストレンジ先生が、あらゆるマルチバースで彼女に振られて闇落ちするのすげえ面白い。(3:11) 『オールド』 : 「島ホラー」よりは、「海岸ホラー」でくくった方がいいだろうか。(6:12) 『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』 : 好き。どのユニバースでも安定の「やらかしおじさん」であるストレンジ先生が愛せる。MCUに珍しく、けっこうな数の人死にがしっかり描かれる。(10:31) 『スイス・アーミー・マン』 : ダニエル・ラドクリフの死体を便利なツールとしてサバイバル生活をする映画だが、拠点の割と近くに人家があった。そこんちの人からすると、近所で死体を担いだ不審者が勝手に自給自足生活を始めだすので怖すぎる。(10:47) バレーボールと喧嘩する映画 : よく引き合いに出してるので説明は割愛します。(17:45) 観たら絶対面白いと思うけど観ない : 恋愛映画、観たら観たできっと楽しめると思うんだけど、時間が限られる中では優先順位的になかなか見る機会がなく、Filmarksの作品リストはなんだか赤黒いポスターで埋まる。(18:03) この人(レイチェル・マクアダムス)を観たのはこの映画が最初 : 正確には前述の通り何度か観ているが、この人だと認識していなかった。(18:11) サマラ・ウィーヴィング : しょっちゅう血まみれになってる(主に返り血)。 | — | ||||||
| 2/5/26 | #233『ランニング・マン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 潜伏マン(0:23) 『ベイビー・ドライバー』 : 音ハメカーアクション映画。(3:48) 『死のロングウォーク』 : ロングウォークで集団から一定距離以上遅れた人間が撃ち殺されるデスゲームを描いたスティーヴン・キングの小説。ようやく映画化されて、日本でも2026年公開。(9:11) 「カニ味だ!!!」 : 『VECTOR BALL』の最後のセリフ。ちょっと他に類を見ない凄まじい打ち切られかたなので興味があれば読んでみてください。(9:32) まそっぷ : 『増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和』の作中作、打ち切り漫画『ソードマスターヤマト』の誤植。(13:00) ミスターX : 『プロゴルファー猿』に登場する「影のプロゴルファー」の元締め。覆面の上からサングラスを掛けた状態で毎回主人公を組織に勧誘する奇人。(13:04) 「ザルギュゥーン……」 : 元は『不死身探偵オルロック』の小ネタなのだが、たぶん言いだした方も分かってない。(13:55) 火鼠の皮衣 : かぐや姫が持って来いと言ってた宝で合ってました。(16:59) ヤカラのYoutuber : 「竜巻ハンター」を名乗り、危険区域に突っ込んでって撮れ高を稼ぐ人。(19:17) 終末時計 : 人類滅亡を午前0:00になぞらえ、あとどれだけ時間が残っているかを表す指標。戦争や自然環境の変化で時刻が進んだり戻ったりするが、序盤に数分単位で景気よく時間を進めすぎたせいで時間がほとんど残っておらず、近年では戦争が起こっても秒単位でしか進まなくなった。(20:35) マンガワンのちょい足し : 漫画アプリ、マンガワンの課金要素のひとつ。無料連載に描き下ろしのオマケがついており、チケットを消費することで読める。(27:45) パニパニパーティ : 深夜番組『コンバット』のコントに登場した、魔法少女コスプレをしたおっさん3人のユニット。黎明期のニコニコ動画などでバズった。(30:25) 『ピースメイカー』 : 「平和のためなら女子供でも殺す」が信条のヒーロー/ヴィラン、ピースメイカーを主人公にしたDCUのスピンオフドラマ。エイドリアンはピースメイカーの親友を自称するサイコパス。 | — | ||||||
| 1/25/26 | #232『28年後… 白骨の神殿』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | リサイタル(2:26) 異世界転生の現代知識無双 : なんかどの作品でも壊血病患者に果物食わせて治してる。(4:26) ショッピングモールに逃げ込むやつ : 『ドーン・オブ・ザ・デッド』とか。(5:18) オデ : 純真パワーキャラの一人称。(5:58) カーニバル : 人の顔を張り飛ばすときの掛け声。『JUNK WORLD』のゴニョゴニョ版でそう言ってるように聞こえたので。(26:30) ストレングス : 『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダーズ』に登場する敵の能力。船を丸ごと具現化し自在に操ることができ、それによって船員がクレーンに頭を貫かれて死んだ。(28:22) 外人4コマ : 熱狂する4人の白人男性の画像を使ったネットミーム。(30:22) ドクター・キリコ : 『ブラック・ジャック』に登場する、やたらと患者を安楽死させたがる医師。 | — | ||||||
Want analysis for the episodes below?Free for Pro Submit a request, we'll have your selected episodes analyzed within an hour. Free, at no cost to you, for Pro users. | |||||||||
| 1/11/26 | #231『ワーキングマン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 現場監督要素ほぼなし(いつも通り)(0:32) お年玉 : 入場特典は「お年玉(ステイサムの肖像入紙幣)」だった。去年なくしたと言っているのは『ビーキーパー』入場特典のステイサムお年玉。(1:11) 安心感 : 「いつもの」って言ったらいつものが出てくる。(1:45) 元特殊部隊のステイサムもの : 数が多すぎてジャンル扱い。(2:26) バーフバリの口にご飯を突っ込む : 『バーフバリ2 王の凱旋』。誰彼からも愛されまくるバーフバリ、みんなが彼の口にご飯を詰めていく。(4:05) 大家さんが亡くなった夜には詐欺集団のオフィス燃やしてた : 大家さんが亡くなったのを知ったのが夜なので、オフィスを燃やしたのは翌日でしたね。(9:22) 『コカイン・ベア』 : 致死量のコカインを食べて死んでしまった熊の悲しい実話を元に、コカインでラリった熊が人を殺す映画が作られた。(10:37) 「俺の家系が途絶えた」 : 「俺が末代だ!」を思い出して笑ってしまった。(12:50) 元特殊部隊の相手ってロシアンマフィアになりがち : 「なんかよくわからんけど怖くて悪い連中」ぐらいの解像度の低さが、雑に皆殺しにできる悪役として丁度いいいんだと思う。(14:34) シルベスタスタスタローン : スタを増やしたくなる。(14:41) 監督もがんばった結果 : スタローンの脚本をなんとか作品に仕上げたという成果。(17:43) ドムドムパーティ : 大音響の音楽がドムドム流れて青やらピンクやらの光線が乱舞する中、すごい人口密度で群衆が踊ってるやつ。ハリウッド映画だと100% 銃撃戦が発生する。 | — | ||||||
| 12/30/25 | #230『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | くコ:彡(0:33) 5部作だか6部作だか : 5部作だけど構想は7まであるとか。(1:08) 地球人が悪くてすごく悪い : なんというか、わかりやすく悪役すぎる。(4:58) B級ホラー感 : 正直、ハイフレ撮影が一番向いてるのはパニックホラーなのでは、と思った。(8:01) ザナック : コンパイル社製シューティングゲーム。(9:59) 「魔界」 : 2021年版『モータルコンバット』。「どこだよここは」の疑問を許さない「魔界」の字幕は何度観ても笑う。(12:17) 『JUNK HEAD』 : フィギュアによるストップモーションアニメ映画。(14:02) 『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』 : ゲーム原作映画を観に行って「現実に帰れ」をやられたら普通は怒るよなあとは思う。(未見)(14:21) 『Fall Guys』 : 着ぐるみみたいなまん丸いキャラクターを操作して、アスレチックで押し合いへし合い蹴落としあいながらサバイバーを目指すゲーム。 | — | ||||||
| 12/20/25 | #229『エディントンへようこそ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | ビンタ(2回)(0:35) ANTIFA(アンティファ) : 反ファシズム、反ファシストの思想や活動のことで、そういう団体があるわけではないのだが、今年はトランプ大統領がANTIFAをテロ組織認定しようとするという面白ニュースがあったので、本当に「ANTIFAのテロリスト」という集団を登場させるというギャグだと思われる。(0:59) Black Lives Matter : 黒人差別撤廃を訴える活動の総称。(2:19) 白人警官に黒人男性が殺された事件 : 警官が容疑者の首を強く押さえつけて拘束したための窒息死。動画が広く拡散され、抗議デモが多発した。(11:55) ヴァーミリオンみたいな名前 : ヴァーノンでした。(14:22) ヒメネスさんは口をつぐんでいる : 勘違い。ヒメネスさんのフルネームは「バタフライ・ヒメネス」らしいのだが、彼が最後に登場するシーンが暗かったし、それまで「ヒメネス捜査官」と呼ばれていたのがそこで急に「バタフライ」になってたので、喋ってる時点までは「バタフライ? 誰?」って思ってました。(14:51) 『ザ・ベビーシッター』 : 陽キャアホ大学生集団に混じって王様ゲーム的な遊びをしていた眼鏡ナード君が突然頭にナイフを突き立てられて生贄にされる。 | — | ||||||
| 11/29/25 | #228『ブラック・フォン2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | すっごい滑るよ(6:01) イーサン部分とホーク部分 : イーサン・ホーク演じる殺人鬼グラバーは上下が分割されたマスクをしており、顔の上半分もしは下半分のみ露出させたスタイルでそれぞれ登場するので区別している。(6:21) イーサン・ホークの無駄遣い : でも多分本人は結構ノリノリでやってる。(8:27) ジャンプスケア : あるのは知ってて観に行ってるので文句はないが、苦手は苦手。(11:36) サマーなんとか87 : たぶん『サマー・オブ・84』。(12:27) ブラムハウス : 人がバタバタ死ぬ映画ばっか作る制作会社。(19:22) 人間じゃなかったゾーン : 前世がバッタだったりドリアンだったりする人が集うゾーン。『行け!稲中卓球部』より。(23:33) ラッチング : 拉致すること。(27:46) 叫ぶ言葉が違う : カカバ地獄は「ハハバー!」でココバ地獄は「フフバー!」でした。ならハハバ地獄とフフバ地獄でいいじゃん。 | — | ||||||
| 11/23/25 | #227『プレデター:バッドランド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 脚(0:22) 前に観たやつ : 『プレデター:ザ・プレイ』。前時代的な武装でプレデターと戦うやつ。これも変化球だが面白かった。(1:21) ヤーウェーイ : ネット動画黎明期にバズった少年の叫び声。「やめろ!」とかそんな意味。なお本作に登場した部族名はヤーウェイではなく「ヤウージャ」。(6:01) ルナティック : 「狂気」とかそんな意味。(6:09) 『DIABLO』のHELL : 初代DIABLOの難易度はNORMAL/NIGHTMARE/HELLの三段階だった。(10:35) ウェイランド・ユタニ社 : 『エイリアン』シリーズに登場する暗黒メガコーポ。(11:48) 『アバター』のへその緒くっつけシステム : 『アバター』に登場するナヴィ族はなんか尻尾みたいなんで動物と結合することで意思疎通を行い、操る。(13:12) インベントリ : マス目で区切られた装備一覧画面。キーボードショートカットは「I」。(13:33) 『ELDEN RING』 : モンスターの殺意が異様に高い辺りがそっくり。戦い方的には『Horizon Zero Dawn』あたりも連想。(18:52) チョップしたら治るタイプのあれ : 仕組みが昭和のブラウン管テレビ。 | — | ||||||
| 11/19/25 | #226『ミーガン2.0』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 木人椿(0:23) 『トロン:アレス』 : ただのジャレッド・レトを連れてきて「AIです」って言われてもな……って感はあった。(0:28) 人と人間の関係 : 「人とAIの関係」の間違い。(1:06) 『ロボット2.0』 : 「前作の凶悪ロボが味方に」って点はまあ合ってる。(1:20) 木人椿 : 詠春拳の修行に使われるトレーニング用具。(4:26) バットケイブ : バットマンお手製の秘密基地。(11:34) ぴちょんくん : ダイキンエアコンのマスコットキャラクター。(14:44) ファミコンのロボット : 最近はスマブラでその勇姿を拝めます。(15:07) コンスタンティン : それは悪魔を聖なるナックルでド突くキアヌ・リーブス。(20:24) サノス : MCUフェイズ1~3でラスボスやってた紫ゴリラ氏。(22:39) 粗忽 : B級ホラーは粗忽な人がいないと話が始まらないし進まない。筆者は化学薬品の容器をうっかり川に落とすシーンや危険生物をうっかり逃がしてしまうシーンをこれまで何度も観ている。 | — | ||||||
| 11/10/25 | #225『Mr.ノーバディ2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | つよジジイ(0:40) 『キングスマン:ゴールデン・サークル』 : ラスボスが本拠地をテーマパーク風にしている。(0:50) 『ウィリーズ・ワンダーランド』 : 呪われたテーマパークでニコラス・ケイジがずっと無言のままバイトする話。(0:51) 『NOPE/ノープ』 : ウエスタン風のテーマパークが最後の舞台。(1:07) エキスポランド : 大阪の万博記念公園にあった遊園地。2009年閉園。(2:03) ウォータースライダーの出口が刃物になってる出オチのホラー映画 : 『アクアスラッシュ』でした。ジャケ画だけで十分栄養が取れてしまうため未見。(2:24) 『ゾンビランド』 : ビル・マーレイ(本人)が出てくる部分だけクソB級映画化するのが大好きなんです。(7:27) 『トータル・リコール』 : もう頭がパカーと割れてシュワルツェネッガーが出てくるところしか覚えてないけども。(15:36) 『イップ・マン』 : サモハンが出てるのは『イップ・マン 葉問』(2作目)です。(25:40) マチェーテ持ったメキシコ人 : ダニー・トレホではなかった。(31:14) マ・ドンソクはいつもマ・ドンソク : 『エターナルズ』を観たときに「能力がただのマ・ドンソクじゃん」って思いました。 | — | ||||||
| 11/3/25 | #224『フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡 [私闘編]』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | ドロップキック(1:21) 『ベイビーわるきゅーれ』 : 阪元裕吾監督の代表作で、国岡シリーズと同一の、殺し屋がうじゃうじゃいるユニバースのお話。国岡役の伊能昌幸は1作目で敵として登場するや否や死んだが、国岡とは別人。(7:06) 天内(あまうち)くん : 『グラップラー刃牙』の「天内悠(あまないゆう)」から取ってるのかな、とちょっと思った。(12:54) きんに君のくす玉割るやつ : くす玉が根本から引きちぎれて割れないという、なかやまきんに君のネタ。(14:52) 修行シーン好き : 『ベスト・キッド』観ようぜ。(16:12) ブラッドライン観たばっか : どちらかというと『ワン・バトル・アフター・アナザー』の話をしてたんだな、と後で気づいた。(17:02) 銃が金ピカ : 『フェイス・オフ』のニコラス・ケイジ?(21:44) 『国宝』とか『3月のライオン』とか : 実の子よりも引き取った内弟子の方が才能を発揮しちゃうやつ。 | — | ||||||
| 10/26/25 | #223『ファイナル・デッドブラッド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 工夫を凝らす死神(9:39) ミステリー作品のような観かた : このシリーズは伏線をどう回収するか想像しながら観てしまう。(11:32) 位置エネルギー : ピタゴラ殺しに一工夫を加える重力。現実でも高いところにものを置くのはやめよう、ってなる。(13:46) サイコさん : 『レベルE』のある登場人物が出した手紙は便箋に支離滅裂な文言がびっしり書き込まれており、それを見た人間に「サイコさん」呼ばわりされた(実際は裏の意味が仕込まれた暗号文)。(14:28) バステト神のスタンド : 触れたものに強い磁力を帯びさせる能力。(15:13) お猿の映画 : 『THE MONKEY』。猿の玩具が太鼓を叩くと人が死ぬ。ピタゴラ度は低め。(18:28) ポイントに亀が挟まる事故 : 調べると結構な回数発生してるらしい。(19:35) ぶっちゃけ人間は死んでもいい : 言い方。わかるけど。 | — | ||||||
| 10/18/25 | #222『トロン:アレス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 赤かった(0:26) Nine Inch Nails : 一番好きな曲は『The Hand That Feeds』です。(1:57) アホすぎる企業トップ : 『ランペイジ 巨獣大乱闘』のヴィランCEO姉弟が巨獣よりアホだったのを思い出しました。(2:52) ファイヤーポイ : ジャグリングの一種。「長回し」というのはスローシャッターのことを言っていると思われる。(9:16) 『ミッション・インポッシブル』みたい : 『ミッション・インポッシブル/ファイナル・レコニング』。あれはAIにネットワークを掌握されているという設定だったので物理媒体に一応意味はあった。(13:55) モビった : 『モービウス』。MCUにつながるポストクレジットシーンが挿入されたが、映画自体コケたのでおそらくもう出てこない。(14:18) グッチの変なおっさん : ジャレット・レトは『ハウス・オブ・グッチ』のパオロ・グッチ役で見事ゴールデン・ラズベリー賞を受賞。(14:43) 『スーサイド・スクワッド』のジョーカー : なんか無かったことになってる役多すぎないかジャレッド・レト。(20:09) 事故現場のCG : 調べたらそういうのを専門で作る会社があって驚きました。 | — | ||||||
| 10/13/25 | #221『ワン・バトル・アフター・アナザー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | センセイ (0:45) 『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』 : 長いし重いがスルリと観れる不思議な映画。(5:59) センセイ : ベニチオ・デル・トロ演じる忍者スクールの師範。「センセイ」としか呼ばれないので名前は不明。(7:33) アメリカにおいては忍者はカラテをやる(と思われている) : ソースは『ニンジャスレイヤー』。ダメじゃん。(8:06) ザ・ザ・コルダ : ベニチオ・デル・トロは『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』でめっちゃ命を狙われる大富豪ザ・ザ・コルダを演じていた。(17:56) 『タモリ倶楽部』のドレッシング : テレビ番組『タモリ倶楽部』の人気コーナー『空耳アワー』では、空耳の内容に沿う形でズボンの股間が盛り上がる映像がたびたび流れるが、「制作スタッフの試行錯誤の結果、ドレッシングのボトルを利用してズボンの内側から股間部分を押し上げるのが最適だとわかった」という撮影の裏事情が企画で明かされていた。(20:42) ランダ大佐 : 『イングロリアス・バスターズ』に登場するナチスの将校。(21:41) 黒人女 : 差別的な言い方だが、ここでは作中での発言(字幕)をなぞっています。(26:54) 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』 : ここでも言及してますが、酒を飲みすぎたことを後悔しながら手が勝手に酒を注いでいるシーンが大好きです。あとブラピのラリってる演技。(31:40) 『ジョジョ・ラビット』 : イマジナリーヒトラー。(31:41) 『イングロリアス・バスターズ』 : 相手がナチスなら何やってもいいや的な。(33:40) 『デス・プルーフ in グラインドハウス』 : 最後の15分だけが異常に面白い映画。(34:07) 『マチェーテ』 : メキシコ移民を守るため、ダニー・トレホが鉈を振り回して暴れる映画。同じテーマで雲泥の差。なお筆者はこの映画を愛している。 | — | ||||||
| 10/5/25 | #220『THE MONKEY/ザ・モンキー』 | バカホラーから摂取できる栄養(1:36) 『ファイナル・デスティネーション』シリーズ : 大量の人間が工夫をこらしたオモシロ死にをする人気ホラーシリーズ。(2:14) 『ドッグマン』 : わりと暗いダークヒーローの話なんだけど、大小さまざまな犬種のワンコたちが異常に賢くかわいい。人と犬で構成されたエキスパートチーム映画って感じ。(4:00) 『オー!マイキー』 : マネキン人形を使ったシットコムドラマ。怖い。(11:02) 『赤ずきんと健康』 : 映像作家・井上涼の卒業制作作品。赤ずきんが狼の体内で妖精たちとともに健康について歌い上げ、踊り狂う。(15:26) 『ドールハウス』 : 御札ベタベタ貼って封印されてる日本人形をドールセラピーに使うんじゃないよ。(15:30) 『死霊館』シリーズ : 実在した心霊研究家・ウォーレン夫妻を主人公としたホラー映画シリーズ。(17:05) ガッデム病院 : 我々は『マリグナント 凶暴な悪夢』に登場する病院の立地や佇まいを愛しており、事あるごとに「ガッデム病院」として引き合いに出します。(17:56) 病み上がり : コロナで咳が止まらず、しばらく映画館に行けませんでした。(18:09) 『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』 : ウェス・アンダーソン監督の最新作。相変わらずポップな映像なのに、最序盤に割と派手な人死にが出る。(18:26) チェリーパイ : 『スタンド・バイ・ミー』といい、『痩せゆく男』といい、スティーヴン・キングはパイ料理に恨みでもあるのかと思う。(21:22) 『ハウスシャーク』 : クソサメ映画は好きなんだけど、血糊がとにかく汚らしくてなあ……。(21:53) 音がどうのこうのいう韓国映画 : 『層間騒音』でした。(22:35) 『たけしの挑戦状』のゲームオーバー : 葬式。 | — | ||||||
| 9/12/25 | #219『愛はステロイド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | オデ(0:53) ミシェル・ロドリゲス : 昔はスレンダー美女枠だったが、最近はパワーキャラ枠。(2:41) 『サブスタンス』 : こっちは「大舞台で失敗」だとか「共感性羞恥」のレベルではないが。(3:24) ドーピングコンソメスープ : 『魔人探偵脳噛ネウロ』に登場する、多種多様な違法薬物を配合した料理。血管から注入(たべ)ることで人間を巨大化させ、超人的な力を引き出す。殺人犯の料理人が逃走のために使用した。(3:35) 『終わりの鳥』 : 唐突に巨大化した登場人物が「どういうことなの……」とツッコミを受けていて、(本当にな!)と思った。(5:42) ボニー&クライド : 『俺達に明日はない』として映画化された実在の犯罪者カップル。(5:46) 『テルマ&ルイーズ』 : 未見。逃走犯の女性カップルを描いたロードムービーと聞いているので連想。(6:11) 簀巻き : 全然関係ないんだが『ファイティング・ダディ 怒りの除雪車』は主人公であるお父さんが犯罪組織の連中を次々に仕留めては簀巻きにして捨てるので面白かった。(7:31) アメリカにはあんなクレバスあんの? : CGだったそうです。(12:08) 一人称が「オデ」 : 高確率で頭の足りないパワーキャラにされる。(22:56) 『ナチュラル・ボーン・キラーズ』 : 意図して挙げたわけではないが、これも犯罪者カップルのロードムービーだった。(23:00) 『サマー・オブ・84』 : 最終的に丸く収まるジュブナイルホラーだと思って油断してたら思いっきり後味悪く終わる。(23:11) ガッデム病院のやつ : 『マリグナント 凶暴な悪夢』を我々はそう呼んでいる。(25:07) 『X』 : 車のヘッドライトに血がかかって辺りが赤く照らされる。(26:10) 上野のエロ映画館 : 調べたらまだありました。(26:19) ロマンポルシェ。 : 掟ポルシェとロマン優光の音楽ユニット。書道の時間にロマンポルノと書いて怒られたのでポルシェに書き換えたというエピソードに由来してるとか。 | — | ||||||
| 9/2/25 | #218『バレリーナ:The World of John Wick』 | アツクテシヌゼ(2:09) ダクトテープ : 洋画・洋ドラマのダクトテープは万能アイテム。出てきて役にたたなかった試しがない。(2:20) 因習村 : 道に迷った旅人が歓待された後、生贄にされたりするタイプの自治体。(4:29) 呉一族 : 格闘漫画『ケンガンアシュラ』『ケンガンオメガ』に登場する血縁者全員暗殺者の一族。(4:35) 『イコライザー3』 : 元CIAのデンゼル・ワシントンが隠居先の田舎町で悪人をいっぱい殺す。(5:59) もの凄い「たたいてかぶってジャンケンポン」 : 小学生の頃、友達の家で洗面器と丸めた新聞紙でこれを遊んでいた際、そこそこ酔っ払った友達の父親が参加、間違えて洗面器で息子の頭を強かにどつき、洗面器が割れて終了になったという記憶が蘇った。(11:55) でんぐりでんぐりするやつ : 『ジョン・ウィック:コンセクエンス』。やたら長い階段を一番下まで転げ落ちる。(12:47) 『マッハ!!!!!!!!』 : トニー・ジャーの主演デビュー作。エンドロールで燃やした脚を消火する映像があったような。(15:36) 『アーガイル』 : 話がややこしいせいか評価低めだが、派手なアホアクションで個人的には結構好き。(21:47) さすがにあれはCGじゃないかな : 「本当にやった。熱かった」ってインタビューで言ってた。馬鹿すぎる。(褒め)(23:32) 『RRR』 : 水モチーフと炎モチーフのダブル主人公の直接対決時、水のビームの背後では消防ホースが放水しながら暴れまわる。 | — | ||||||
| 8/16/25 | #217『ザ・コンサルタント2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ | 高速ゴリラ2(5:24) なんとかの春 : コープランドの『アパラチアの春』(バレエ曲)。テキサス風酒場でカントリーバンドにリクエストする曲ではない。(6:15) メタリカは女性ウケなんかしない : しません。(9:50) 裏方ガール : アリソン・ライト。前作時点ですでに大人でしたね。なんか回想シーンの印象が強くて……。(15:05) エディナとかそんな感じの名前 : 「エディス」さんでした。(21:25) スピード筋肉ゴリラ : 前作のベン・アフレックの絶対勝てない感は凄かった。 | — | ||||||
Showing 25 of 73
Sponsor Intelligence
Sign in to see which brands sponsor this podcast, their ad offers, and promo codes.
Chart Positions
3 placements across 2 markets.
Chart Positions
3 placements across 2 markets.


















![#224『フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡 [私闘編]』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ episode artwork](https://d3t3ozftmdmh3i.cloudfront.net/staging/podcast_uploaded_episode/18205006/18205006-1762166651580-6c59e63745408.jpg)






