アイドルオーディション番組から学ぶ、仕事に必要なメンタリティ

アイドルオーディション番組から学ぶ、仕事に必要なメンタリティ

From 働く女と○○と。 by 小沢あや(ピース)

June 5, 2026 · 27 min

About this episode

The episode discusses the mentalities needed for work as learned from idol audition programs.

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』最終回目前スッぺシャル!「働く女たちはオーディション番組をどう見ているか?」をテーマにおしゃべり。タイプロや日プについて語っていたら雑談が止まらなくなってしまったため、おまけ配信です。 「サバイバルオーディション番組(通称:サバ番)」の『PRODUCE 101 JAPAN(日プ)』シリーズや『BOYS PLANET(ボイプラ)』、また『No No Girls』や『timelesz project(タイプロ)』などなども見てきた女たち。「もし私たちが練習生としてサバ番に出たら、どのクラスに配属され、どう生き残るか?」「我を通さず、与えられた違うコンセプトの曲もやりきる柔軟さが大切」「置かれた場所で咲くのではなく、自分が咲ける場所(座組)を選ぶ重要性」などなど語ります。「実力だけでなく『推される余白』をどう作るか」。フリーランスとしてのキャリア形成にも直結する!? 実は仕事論です。 【今回のトークトピック】 00:00 止まらないサバ番愛。プデュ、ボイプラ、タイプロを巡るお茶の間オタクトーク 02:01 練習生YUKIKOとAYAの「クラス分けテスト」と生存戦略予想 04:46 殻を破るか、救済票で生き残るか?「自分の仕事の理想像」を練習生に投影する瞬間 06:30 ランキングの数字に一喜一憂するメンタルが大事。「腐らずに次へ向かう」ための仕事論 08:34 圧倒的得意ジャンルで勝負するか、柔軟に何でもやるか。フリーランスの受け方の姿勢 11:29 「置かれた場所で咲く」の嘘。自分が一番輝く「座組」と相性の見極め方 17:42 ファンに「推される器」はあるか?てっぺんを目指す王道と、ニッチに刺さる職人タイプ 23:26 「私たちは絶対に真ん中(センター)のタイプじゃない」からこそ、全ての立ち位置をリスペクト プデュシリーズはもちろんガルプラボイプラまでチェックするお茶の間ファン / サバイバルオーディション番組(通称サバ番)の凄み / ハロヲタ小沢あや、菅井先生のトレーナーをきっかけに日プ沼へ / 労働としての「アイドル」に対するリスペクト / サバ番で勝てるタイプ? / 苦難の時にどう動けるは仕事にも通じる / 本の売れ行き数字とランキング発表のメンタルって似てる / 成果が出なかった時の捉え方と達観した年下へのリスペクト / 違うコンセプトの曲が来ても腐らずに向き合う仕事人のメンタリティ / 「置かれた場所で咲きなさい」の逆、咲ける場所に行くと輝く / 与えられたポジションをやらされてる感なくやりきるのがプロフェッショナル / ギャルが1人いるだけでチームは変わる / フリーランスのリーダースタイル模索 / ウチらは歌詞を縦書きにして菅井先生のレッスンに挑むタイプ /…

People in this episode

Host: 小沢あや

Topics covered

  • アイドルオーディション
  • メンタリティ
  • フリーランス
  • キャリア形成
  • サバイバルオーディション

Keywords

  • アイドル
  • オーディション
  • サバ番
  • フリーランス
  • メンタル
  • キャリア

Mentioned in this episode

Organizations: PRODUCE 101 JAPAN, BOYS PLANET, timelesz project, No No Girls

More episodes of 働く女と○○と。

Explore listener stats, chart rankings, contacts and more on the 働く女と○○と。 podcast page.