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#43 関根健次(ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役) 「ピースワインを完成させたい!」
Sep 12, 2025
Unknown duration
#42 ダーヴィド・グロス(映画『もったいないキッチン』監督)&関根健次(映画『もったいないキッチン』プロデューサー)「私の仕事はゴミ箱ダイバーです」
Sep 5, 2025
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#39 ariko(料理家)後編 「“自分が美味しい ”と思うものを食べてもらうことが私はやっぱり嬉しい楽しい!
Aug 8, 2025
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#38 ariko(料理家)前編 「Instagramはフリーマガジンを作ってるようなイメージ」
Aug 1, 2025
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#37 青江覚峰(浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・料理僧)後編「精進料理で世界の人たちを同じテーブルに!」
Jul 11, 2025
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| 9/12/25 | #43 関根健次(ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役) 「ピースワインを完成させたい!」 | 【ゲスト】関根健次ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。Instagram:https://www.instagram.com/sekinekenji/X:https://x.com/sekinekenji【トピックス】明るい平和オタク/沈黙の春/大学の卒業旅行で世界半周の旅/13歳少年の夢“戦争に行きたい”/世界中の子供たちが子供らしい夢を描ける世界を作りたい/映画をきっかけに人々の心が動き現実が動く/映画の力は感動/感じて動くと書いて「感動」/9月26日公開「キス・ザ・フューチャー」/12月5日公開「手に魂を込め、歩いてみれば」/平和につながるワイン/ユナイテッドピープルワイン/21品種のブドウをブレンド/赤でもなく白でもないロゼ/平和とは「安心」と「選択」/コスタリカで究極の平和を見た/ピースワインを完成させたい/縄文人を志している【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights | — | ||||||
| 9/5/25 | #42 ダーヴィド・グロス(映画『もったいないキッチン』監督)&関根健次(映画『もったいないキッチン』プロデューサー)「私の仕事はゴミ箱ダイバーです」 | 【ゲスト】ダーヴィド・グロス1978年オーストリア生まれ。TVジャーナリスト、映画監督、フードアクティビストとして活動。ゴミ箱ダイバーとしての経験を積んだ後、クロスメディアプロジェクト「Wastecooking」を開始。ヨーロッパ諸国を旅しながら捨てられてしまう運命の食材を使った創作料理を振る舞うTVシリーズと長編ドキュメンタリー映画『0円キッチン』を制作。TVシリーズは2015年にArte、 3satとORFで放映。映画は複数の映画祭で賞を受賞。2020年、日本を舞台に映画『もったいないキッチン』を監督。【ゲスト】関根健次ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。Instagram:https://www.instagram.com/sekinekenji/X:https://x.com/sekinekenji【トピックス】映画『もったいないキッチン』5周年記念イベント/夜まで楽しまないともったいない/『0円キッチン』/私の仕事はゴミ箱ダイバーです/国民1人当たり毎日ひとつのおにぎりを捨てちゃってる/映画よりも愛が先に生まれた/Love is most important/賞味期限切れのパスタ麺/ローソンの役員に「美味しい!」/食べるものを捨てるということは命を殺すこと/食品ロス対策は“節約”の意味でも大事/お米が捨てられないような工夫/人にとってはゴミが自分にとっては宝物/モノのもったいないを追求するリペア映画/Beautiful lady あいこちゃん/slow cooking but fast love/Food is life. Food is culture! Don’t waste it. Cook it!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights | — | ||||||
| 8/8/25 | #39 ariko(料理家)後編 「“自分が美味しい ”と思うものを食べてもらうことが私はやっぱり嬉しい楽しい! | 【ゲスト】ariko料理家/Instagram(@ariko418)に投稿されるセンスあふれる料理の写真とおいしん坊な記録が人気となり、フォロワー数は現在23万人を超える。2024年には『キユーピー3分クッキング』(日本テレビ)に出演するなど、料理家としても活動の幅を広げている。著書に『ariko流 大人のズボラごはん』(オレンジページ)『arikoの四季 スープ、サラダ』(扶桑社)『arikoの食卓シリーズ』(ワニブックス)『arikoの整うごはん』『arikoのくいしんぼうおつまみ』(ともに光文社)『添乗員ariko まだまだ日本のおいしい旅』(講談社)など。【トピックス】プロデュースした白だし/豆乳を使ったコングクス風そうめん/ハワイで買った沖縄の人参しりしり器で胡瓜をしりしり/キユーピー3分クッキングで顔出し解禁/自意識過剰じゃない!?/オンラインレッスン/主戦場が料理になったので「料理家」/料理の世界では新人/「料理家」は食べる人・見る人が共感すれば、年齢関係なく活動できるいい仕事/息子の結婚相手はInstagramのフォロワー/『ariko流 大人のズボラごはん』(オレンジページ)/“自分が美味しい ”と思うものを食べてもらうことが私はやっぱり嬉しい楽しい!/撮影現場でも4倍料とかで作っちゃう【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights | — | ||||||
| 8/1/25 | #38 ariko(料理家)前編 「Instagramはフリーマガジンを作ってるようなイメージ」 | 【ゲスト】ariko料理家/Instagram(@ariko418)に投稿されるセンスあふれる料理の写真とおいしん坊な記録が人気となり、フォロワー数は現在23万人を超える。2024年には『キユーピー3分クッキング』(日本テレビ)に出演するなど、料理家としても活動の幅を広げている。著書に『arikoの四季 スープ、サラダ』(扶桑社)『arikoの食卓シリーズ』(ワニブックス)『arikoの整うごはん』『arikoのくいしんぼうおつまみ』(ともに光文社)『添乗員ariko まだまだ日本のおいしい旅』(講談社)など。【トピックス】おにぎり専門店「こめ笑」/2時間後に美味しい海苔/松任谷由実さんもファン/尋常じゃない食いしん坊/Instagramはモデルさんとのお付き合いで/受験生の息子の食日記のようなイメージ/写真は色もコントラストも強めに加工/写真は2、3カットしか撮らない/“カメラマンさんにarikoさん風で!”はやめてもらっていいですか!?/副菜の鬼/小学校の時にはもう“あそこのあれが食べたい!”/オシャレに見えるのはオシャレだからじゃないですか!?/食べたい! 真似したい! って思えるようなタイミング/Instagramはフリーマガジンを作ってるイメージ【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights | — | ||||||
| 7/11/25 | #37 青江覚峰(浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・料理僧)後編「精進料理で世界の人たちを同じテーブルに!」 | 【ゲスト】青江覚峰(あおえ・かくほう)浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・株式会社なか道代表取締役・料理僧/1977年生まれ、東京都出身。米国カリフォルニア州立大学フレズノ校にてMBA取得。料理僧として料理、食育に取り組む。日本初・お寺発のブラインドレストラン「暗闇ごはん」主宰。超宗派の僧侶によるウェブサイト「彼岸寺」創設メンバー。著書に『お寺ごはん』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『ほとけごはん』(中公新書ラクレ)など。海外での精進料理公演などの実績も多い。『世界一受けたい授業』をはじめ、テレビ・ラジオ、Webなどメディア出演多数。2023年5月に開催されたG7広島サミットにおいて精進料理のプレゼンテーションを行う。【トピックス】「精進料理」は精が進む?/精進料理における心掛け/三つの心と書いて「三心」/ハレとケのフラット化/すごくお世話になった料理サイトがある…ご存知ですか?/精進料理は海外でもすごく人気/同じ釜の飯を食べることができる/イタリアンの精進料理ってなんだろう/日本人の宗教観はビリーブではなくてリスペクト/精進料理の後にヤクルト出るお寺/スーパーサラダボールみたいな精進料理/子育てで1番大切にしてることはちゃんと美味しいものを出す/食前の「いただきます」は昭和26年頃から/長女はコーヒーにハマっている/呼吸の次に長く行うのが食事/精進料理はどんな方でも同じテーブルにつくことができる/英語と日本語のレシピ本【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights | — | ||||||
| 7/4/25 | #36 青江覚峰(浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・料理僧)前編 「精進料理は最高のおもちゃ!」 | 【ゲスト】青江覚峰(あおえ・かくほう)浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・株式会社なか道代表取締役・料理僧/1977年生まれ、東京都出身。米国カリフォルニア州立大学フレズノ校にてMBA取得。料理僧として料理、食育に取り組む。日本初・お寺発のブラインドレストラン「暗闇ごはん」主宰。超宗派の僧侶によるウェブサイト「彼岸寺」創設メンバー。著書に『お寺ごはん』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『ほとけごはん』(中公新書ラクレ)など。海外での精進料理公演などの実績も多い。『世界一受けたい授業』をはじめ、テレビ・ラジオ、Webなどメディア出演多数。2023年5月に開催されたG7広島サミットにおいて精進料理のプレゼンテーションを行う。【トピックス】寺で生まれた無言のプレッシャー/映画『もったいないキッチン』/継ぎたくない病/アメリカでMBA取得/赤い針が南を向いてるコンパス/インターネット寺院・彼岸寺/精進料理は最高のおもちゃ!/究極の縛りプレイ/飛竜頭(ひりゅうず)/とうもろこしのすりながし/肉と魚は食べちゃいけないんですか?/出されたら何でも食べます!/お釈迦様が最後に召し上がった食事/スーカラ・マッダヴァ/一休さんの「善哉」から「ぜんざい」【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights | — | ||||||
| 6/13/25 | #33 山口祐加(自炊料理家)後編 「美味しすぎるとつまらない!?」 | 【ゲスト】山口祐加自炊料理家/1992年生まれ。東京都出身。出版社、食のPR会社を経て独立。共働きで多忙な母に代わって、7歳の頃から料理に親しむ。現在は料理初心者に向けた料理教室「自炊レッスン」やレシピ・エッセイの執筆、ポッドキャスト番組「聞くだけでごはんができるラジオ」などは多岐にわたって自炊の楽しさを発信する。著書に『自分のために料理を作る 自炊からはじまる「ケア」の話』(晶文社/紀伊國屋じんぶん大賞2024入賞)、『自炊の壁 料理の「めんどい」を乗り越える100の方法 』(ダイヤモンド社)など多数。公式ホームページ:https://yukayamaguchi-cook.com/Instagram:https://www.instagram.com/yucca88/X:https://x.com/yucca88【トピックス】佐々木典士さん/自炊の壁/味の壁“美味しすぎるとつまらない⁉”/たまに不味いものを作るとなんか面白い/平熱で食べる/蛍光灯の下で撮った料理の写真/「美味しそう」が1位じゃない良さ/流れ星みたいな料理/子ども自炊レッスン/料理する人が家にたくさんいる方がラク/派手な料理は中学時代に通り過ぎた/15個オムライス作ったらそりゃ上手になる/ナスの味噌炒めはどの国行ってもめっちゃ人気/聞くだけでごはんができるラジオ/料理音は料理してる人にしか出せない【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 6/6/25 | #32 山口祐加(自炊料理家)前編 「世界12か国の自炊をめぐる旅“日本が不思議な国に見えた!”」 | 【ゲスト】山口祐加自炊料理家/1992年生まれ。東京都出身。出版社、食のPR会社を経て独立。共働きで多忙な母に代わって、7歳の頃から料理に親しむ。現在は料理初心者に向けた料理教室「自炊レッスン」やレシピ・エッセイの執筆、ポッドキャスト番組「聞くだけでごはんができるラジオ」などは多岐にわたって自炊の楽しさを発信する。著書に『自分のために料理を作る 自炊からはじまる「ケア」の話』(晶文社/紀伊國屋じんぶん大賞2024入賞)、『自炊の壁 料理の「めんどい」を乗り越える100の方法 』(ダイヤモンド社)など多数。公式ホームページ:https://yukayamaguchi-cook.com/Instagram:https://www.instagram.com/yucca88/X:https://x.com/yucca88【トピックス】出張社食/派手な料理はつくりませんよ宣言/“自炊料理家”は父がくれた/小倉ヒラクさんのアドバイスで海外へ/12か国38家庭の自炊料理/美味しいってなんだろう!?/不味いと美味しいの間にダイバーシティ/ラオスで出会ったパクチーとライムの卵焼き/日本のナンプラーと何かが違う/ホントにこの人、料理うまいのかな!?/世界の自炊はテキトーで気楽!/最近いろんなことがどうでもいい/すっごい一緒に暮らしやすくなった/食べられればいいっていうところまでレベルを落とした方がいい/タンパク質食べてたらOK!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 5/16/25 | #31 ウー・ウェン(料理研究家)後編 「食べることは生きること!楽しくやるのが1番!」 | 【ゲスト】ウー・ウェン中国・北京で生まれ育つ。ウー・ウェンクッキングサロン主宰。1990年に来日。友人、知人にふるまった中国家庭料理が評判となり、 1997年にクッキングサロンを開設。医食同源に根ざした料理とともに中国の暮らしや文化を伝えている。近著に『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』(大和書房)。他著書に『本当に大事なことはほんの少し 料理も人生も、すべてシンプルに考える生活術』『10品を繰り返し作りましょう わたしの大事な料理の話』(ともに大和書房)、『ウー・ウェンの麺ごはん』『ウー・ ウェンの100gで作る北京小麦粉料理』(ともに高橋書店)、『ウー・ウェンの毎日黒酢』(講談社)など多数。Instagram:@wuwen_cookingsalon【トピックス】母の料理は優しい味/母親も凡人ですから/『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』/5つの意識改革/①料理を「料理名」から考えない/②塩と油だけでよいと心得る/③季節のものを食べる/中国では“医食同源”は言わない/④完璧をやめましょう/今日のトマトと明日のトマトは同じじゃない/⑤中火以下で作る/食べることは生きること/誰だって作ってもらった方がいい/孫わいろ/子どもたちに美味しさを感じさせると人生変わる【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 5/2/25 | #30 ウー・ウェン(料理研究家)前編 「家庭料理は作る人も食べる人もみんな凡人」 | 【ゲスト】ウー・ウェン中国・北京で生まれ育つ。ウー・ウェンクッキングサロン主宰。1990年に来日。友人、知人にふるまった中国家庭料理が評判となり、 1997年にクッキングサロンを開設。医食同源に根ざした料理とともに中国の暮らしや文化を伝えている。近著に『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』(大和書房)。他著書に『本当に大事なことはほんの少し 料理も人生も、すべてシンプルに考える生活術』『10品を繰り返し作りましょう わたしの大事な料理の話』(ともに大和書房)、『ウー・ウェンの麺ごはん』『ウー・ ウェンの100gで作る北京小麦粉料理』(ともに高橋書店)、『ウー・ウェンの毎日黒酢』(講談社)など多数。Instagram:@wuwen_cookingsalon【トピックス】『10品を繰り返し作りましょう』/料理レシピ本大賞「エッセイ賞」授賞式のスピーチに感動/キュウリが好きな娘と見るのも嫌な息子/家庭料理は作るのも食べるのも凡人/来日35年/一番最初のカルチャーショックは水/中国は油の文化/ウー先生のチャーハン/ウー・ウェンパン/ネギ油は万能の調味料/チャーハンは強火で絶対やらないで!/「炒飯」も「焼きそば」も名前通りに作った方がいい/子供たちから一番不評な料理はおにぎり/チャーハンは2人分から練習【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
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| 4/25/25 | #29 原田麻子(momentプロダクトマネージャー) 「料理のAIコーチング『moment』が目指す世界とは!?」 | 【ゲスト】原田麻子2014年クックパッドに入社し、レシピサービスの会員事業、検索事業に携わる。2017年に渡英し、レシピサービスのグローバル開発チーム立ち上げに携わった後、2020年からmomentの開発をスタート。現在に至る。検索事業時代から10年間、どんな知識にだってアクセスできるのに、自由自在においしくできない問題を解決するプロダクトに取り組み続けている。【トピックス】moment特別編/クックパッドの新規事業/放送作家・サトケン/バンクシーの故郷ブリストル/AIカメラを使った料理のコーチングサービス/一流シェフと開発/悶々の旅/クックパッドの課題/なんでフライパンにものがくっつくのか?/放送作家・高山佑子/診断スタート/佐野社長のはんだごて/最初はとってもお得な3品/料理の原理原則/10年ぶりに作るチャーハン/お風呂入ってきます/スキルと知識のギャップ/水分コントロール/油、何のために入れるかわかります?/子供たちの感想/10点中、何点?/チャーハンが自分のものになった/月額9,800円/野菜炒めは変化率ナンバーワン/『moment』が目指す世界とは!?【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 4/18/25 | #28 田邉公一(ワインディレクター/ソムリエ)後編 「ペアリングの妙“色には意味がある”」 | 【ゲスト】田邉公一株式会社WS代表取締役・ワインディレクター/ソムリエ歴23年、講師歴16年を越える。レストランやワインショップ、スクールを中心に、都内外の複数の企業のワイン、日本酒をはじめとする飲料の監修やセミナー講師を務める。また、国内外の様々なワイナリーや酒蔵を巡りながら、SNSや各種メディア、イベント等での情報発信も積極的に行っている。ワインスクール「レコール・デュ・ヴァン」講師。第6回 キュヴェ・ルイーズ ポメリーソムリエコンテスト 優勝。近著「ワインを楽しむ〜人気ソムリエが教えるワインセレクト法〜」。オリジナル日本酒「几鏡 by Koichi Tanabe」を2024年よりリリース。【トピックス】高いワインと安いワインの違い/醸造より土地/田邉シェフのカルボナーラ/フィオリトゥーラ ランブルスコ/カリフォルネ シャルドネ/スパークリングワインの開け方/ポンっていわない方がいい/食べてから飲む? 飲んでから食べる?/コンビニワインにスクリューキャップが多い理由/ペアリングは真似から/食材とワインの色合わせ/美味しいとは「美しい味」/本をたくさん書きたい/俳優デビュー⁉【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 4/4/25 | #27 田邉公一(ワインディレクター/ソムリエ)前編 「ワインを楽しむ“コンビニペアリング”」 | 【ゲスト】田邉公一株式会社WS代表取締役・ワインディレクター/ソムリエ歴23年、講師歴16年を越える。レストランやワインショップ、スクールを中心に、都内外の複数の企業のワイン、日本酒をはじめとする飲料の監修やセミナー講師を務める。また、国内外の様々なワイナリーや酒蔵を巡りながら、SNSや各種メディア、イベント等での情報発信も積極的に行っている。ワインスクール「レコール・デュ・ヴァン」講師。第6回 キュヴェ・ルイーズ ポメリーソムリエコンテスト 優勝。近著「ワインを楽しむ〜人気ソムリエが教えるワインセレクト法〜」。オリジナル日本酒「几鏡 by Koichi Tanabe」を2024年よりリリース。【トピックス】田邉流 自家製リモンチェッロの作り方/ワインに合う料理を作りながら/牛肉とイチゴとクレソンのサラダ/神戸北野クラブ/ワインは好きでも嫌いでもなかった/貴腐ワインを飲んで探究心をくすぐられる/美味しいワインの定義/ワインの勉強は地球の勉強/バーに立ちたかったら料理も知るべし/期待値が上がったカルボナーラ/ワイン選びはピン!でいい!?/ソムリエマウント/コンビニワインペアリング/オーストラリアの白ワイン「デ ボルトリ セミヨン シャルドネ」と「ほっけの塩焼」/SNSでの発信は作品【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 3/21/25 | #26 シャンカール・ノグチ(スパイスハンター・ラムバサダー)&三橋一法(ラムバサダープロジェクト責任者)後編 「美味しいには“羊”が入ってる」 | 【ゲスト】シャンカール・ノグチインドアメリカン貿易商会 代表取締役・貿易商・調合師/インドから輸入しているスパイスでインドカレーのレシピを作成。運営するwebサイト「SPICE TOKYO」ではスパイスやカレーにまつわる情報を発信。ラムバサダーや東京スパイス番長、THE HERBSMEN、スパイスと酒の研究室に属し、それぞれのユニットでイベントを開催して、カレーを作ったり、スパイスやハーブを通して世界を巡り、商品開発を行っている。近著にビールと相性抜群のカレーやスパイス料理を紹介するレシピブック『クラフトビールのためのスパイスカレー』(ステレオサウンド)他著書にインドカレーレシピ本『スパイスの世界へようこそ!』(河出書房新社)『心とカラダにやさしい316種 増補改訂 ハーブ&スパイス事典』(誠文堂新光社)などがある。【ゲスト】三橋一法日本市場でオージービーフ&ラムのマーケティングやプロモーションを行うオーストラリアの牛肉・羊肉の生産者団体ミート・アンド・ライブストック・オーストラリア(MLA)のフードサービス・マーケティングマネージャー/大学卒業後、アメリカとオーストラリアで2年間、地元の小中学校、高校で日本の文化を伝える日本語教師アシスタントとしての経験を積む。帰国後、オーストラリアのグルメ食品を輸入する会社に勤務。その後、オーストラリアとの縁が重なり、オージービーフとオージーラムをプロモーションする仕事に出会う。2015年の未(ひつじ)年からスタートしたオージーラムPR大使『Lamb+Ambassador=Lambassador(ラムバサダー)』プロジェクトの生みの親であり責任者。同プロジェクトは、食品産業新聞社の第50回『食品産業技術功労賞・マーケティング部門』を受賞。さらに2022年から世界10カ国以上の国と地域で総勢70名以上のラムバサダーたちが世界中で活躍するグローバルプロジェクトに発展。自身は現在、日本で20名のラムバサダーを率いるマネージャー兼「ラム橋」として彼らと一緒にラム肉の魅力を全国各地で伝えている。【トピックス】羊肉の99%以上が輸入・関税0%/2015年ひつじ年/ラムバサダーと共にラム肉ブーム/ジンギスカン以外の可能性/東京カリ〜番長『世界一やさしいスパイスカレー教室』/ジンギスカンのジンくん/スパイスマンのカレーは美味しい/ラム肉は栄養価が高く老若男女全員におすすめ/見た目ラム・実年齢マトン/世界一レパートリーが多い赤身肉/宮島由香里シェフの「アマラントス」/ラム肉のイメージが変わる「味坊」/「美味しい」には「羊」が入ってる/味付ジンギスカングランプリ/ラムバサダーフェスティバル【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 3/7/25 | #25 シャンカール・ノグチ(スパイスハンター・ラムバサダー)&三橋一法(ラムバサダープロジェクト責任者)前編 「Be a LAMBASSADOR!(ラムバサダーになろう!)」 | 【ゲスト】シャンカール・ノグチインドアメリカン貿易商会 代表取締役・貿易商・調合師/インドから輸入しているスパイスでインドカレーのレシピを作成。運営するwebサイト「SPICE TOKYO」ではスパイスやカレーにまつわる情報を発信。ラムバサダーや東京スパイス番長、THE HERBSMEN、スパイスと酒の研究室に属し、それぞれのユニットでイベントを開催して、カレーを作ったり、スパイスやハーブを通して世界を巡り、商品開発を行っている。近著にビールと相性抜群のカレーやスパイス料理を紹介するレシピブック『クラフトビールのためのスパイスカレー』(ステレオサウンド)他著書にインドカレーレシピ本『スパイスの世界へようこそ!』(河出書房新社)『心とカラダにやさしい316種 増補改訂 ハーブ&スパイス事典』(誠文堂新光社)などがある。【ゲスト】三橋一法日本市場でオージービーフ&ラムのマーケティングやプロモーションを行うオーストラリアの牛肉・羊肉の生産者団体ミート・アンド・ライブストック・オーストラリア(MLA)のフードサービス・マーケティングマネージャー/大学卒業後、アメリカとオーストラリアで2年間、地元の小中学校、高校で日本の文化を伝える日本語教師アシスタントとしての経験を積む。帰国後、オーストラリアのグルメ食品を輸入する会社に勤務。その後、オーストラリアとの縁が重なり、オージービーフとオージーラムをプロモーションする仕事に出会う。2015年の未(ひつじ)年からスタートしたオージーラムPR大使『Lamb+Ambassador=Lambassador(ラムバサダー)』プロジェクトの生みの親であり責任者。同プロジェクトは、食品産業新聞社の第50回『食品産業技術功労賞・マーケティング部門』を受賞。さらに2022年から世界10カ国以上の国と地域で総勢70名以上のラムバサダーたちが世界中で活躍するグローバルプロジェクトに発展。自身は現在、日本で20名のラムバサダーを率いるマネージャー兼「ラム橋」として彼らと一緒にラム肉の魅力を全国各地で伝えている。【トピックス】「食トレンド予測 2025」でラム肉選出/ラム橋/ラムバサダー/Be a LAMBASSADOR!(ラムバサダーになろう!)/羊にとって大事だぞ/スパイスマン/厚切りのラム肉を使ったカレー/ラムとマトンの違い/焦げもスパイス/スパイスの女王/カルダモン爆弾/ラムと相性が良いスパイス/クミンは間違いない/ジンギスカンを春菊と一緒に食べるのすごい好き!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 2/21/25 | #24 松嶋啓介(フレンチシェフ)後編 「フランス人も驚いた『UMAMI』」 | 【ゲスト】松嶋啓介フレンチシェフ/1977年福岡生まれ。“KEISUKE MATSUSHIMA”オーナーシェフ。フランス芸術文化勲章、農事功労章シュバリエ。高校卒業後、辻調理師専門学校で学びながら、酒井一之シェフの“ヴァンセーヌ”に勤務。20歳で渡仏。フランス各地のレストランで働き、フレンチの神髄である郷土料理を学ぶ。2002年、25歳で南仏ニースに、日本人初のオーナーレストラン“Kei’s passion”をオープン。外国人シェフ最年少の28歳でミシュランガイドの星を獲得。2024年10月フランスで“うま味”についての著書『UMAMI』出版。他著書『最強「塩なし」料理理論』『「食」から考える発想のヒント』『バカたれ。』『10皿でわかるフランス料理』【トピックス】うま味がある食生活/昔の日本人は感覚値で理解/がめ煮という名の下に集った野菜たち/和食とは和えるもの/フランスで『UMAMI』出版/賛否両論引き出すための“塩なし”/古いレシピから知る/どす黒いブロッコリーのリゾット/弱火だと灰汁が出ない/食べ物の意識が変わってから性格が穏やかに!/料理を通して日本人としてのアイデンティティを伝える/フランス人は料理ができれば必要以上に働かない/男性向けの料理教室/パパかっこいいを取り戻す/今日やったのは「調理」話したのは「料理」/「おいしい」は素材の味に出会えること/アイアンマン【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 2/7/25 | #23 松嶋啓介(フレンチシェフ)前編「料理は弱火! 調味料はいらない!」 | 【ゲスト】松嶋啓介フレンチシェフ/1977年福岡生まれ。“KEISUKE MATSUSHIMA”オーナーシェフ。フランス芸術文化勲章、農事功労章シュバリエ。高校卒業後、辻調理師専門学校で学びながら、酒井一之シェフの“ヴァンセーヌ”に勤務。20歳で渡仏。フランス各地のレストランで働き、フレンチの神髄である郷土料理を学ぶ。2002年、25歳で南仏ニースに、日本人初のオーナーレストラン“Kei’s passion”をオープン。外国人シェフ最年少の28歳でミシュランガイドの星を獲得。2024年10月フランスで“うま味”についての著書『UMAMI』出版。他著書『最強「塩なし」料理理論』『「食」から考える発想のヒント』『バカたれ。』『10皿でわかるフランス料理』【トピックス】予防医学研究者・石川善樹さんの紹介/最近はメディアに出ない/福岡県民のソウルフール/がめ煮の語源/材料を切りながら火を入れる/調味料はいらない/料理でこれだけは守ってほしい/弱火/時短すると素材から味が出ない/松嶋流の「がめ煮」は炒めて煮込む/「一口大」という言葉は難しい/五感を使って鍋に向き合う/歯が抜けていく順番は理に適っている/嗅覚で癒されると過食は抑えられる/ストレスがあるならコンニャクはちぎった方がいい/フランスと日本のシェフの素材に対するアプローチの違い/うま味の歴史【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 1/17/25 | #22 塩野﨑淳子(在宅栄養専門管理栄養士)後編 「しおじゅんさんの夢はスナックのママ!?」 | 【ゲスト】塩野﨑淳子管理栄養士・在宅栄養専門管理栄養士・介護支援専門員(ケアマネジャー)/1978年大阪府生まれ。2001年女子栄養大学栄養学部卒。宮城県仙台市在住。 長期療養型病院勤務を経て、2010年、訪問看護ステーションのケアマネジャーとして在宅療養者の支援を行う。現在は機能強化型認定栄養ケア・ステーション訪問栄養サポートセンター仙台で、在宅栄養専門管理栄養士として活動。一般社団法人日本在宅栄養管理学会理事。「高齢者の栄養管理」の最前線に立ち、日々簡単につくれて栄養をしっかりとれるレシピを提案。著書『70歳からは超シンプル調理で「栄養がとれる」食事に変える!』『体に良い食べ物・悪い食べ物大誤解!』(すばる舎)【トピックス】忘れられない患者さん/歯茎で噛めるソフトフライドチキン/そのお家にあるものでやる/お弁当持参で訪問指導/5つの学会に所属/在宅栄養管理栄養士のやりがい/栄養指導で医療費の削減/困るのは他の職種の方と栄養に関する考えが合わないとき/訪問する管理栄養士が増えない要因/クックパッドにやってほしいこと/誰でも来られる食堂兼スナック【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 1/10/25 | #21 塩野﨑淳子(在宅栄養専門管理栄養士)前編「栄養指導で患者さんの胃袋を掴む!」 | 【ゲスト】塩野﨑淳子管理栄養士・在宅栄養専門管理栄養士・介護支援専門員(ケアマネジャー)/1978年大阪府生まれ。2001年女子栄養大学栄養学部卒。宮城県仙台市在住。 長期療養型病院勤務を経て、2010年、訪問看護ステーションのケアマネジャーとして在宅療養者の支援を行う。現在は機能強化型認定栄養ケア・ステーション訪問栄養サポートセンター仙台で、在宅栄養専門管理栄養士として活動。一般社団法人日本在宅栄養管理学会理事。「高齢者の栄養管理」の最前線に立ち、日々簡単につくれて栄養をしっかりとれるレシピを提案。著書『70歳からは超シンプル調理で「栄養がとれる」食事に変える!』『体に良い食べ物・悪い食べ物大誤解!』(すばる舎)【トピックス】しおじゅんさん/在宅栄養専門管理栄養士とは/全国に55名/太った男性にエビカツ売りながら「私なにやってるんだろう」/在宅での管理栄養士は天職なのかな/お吸い物の素で作る茶碗蒸し/「これはお袋の味だー」にゴメン!/栄養指導で患者さんの胃袋を掴む/しおじゅんさんが考える“体にいい”とは/健康になるために食べてるわけじゃない!/栄養指導の前に歯の治療/入れ歯が治ったらその日から天丼!?/料理をする高齢者がもうちょっと増えてほしい【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 12/20/24 | #20 有元葉子(料理家)後編「イタリア料理は切れない包丁の方が美味しい!」 | 【ゲスト】有元葉子VAN Jacket企画部、雑誌mc Sister編集、専業主婦を経て、料理家に。料理教室を主宰し、台所道具のシリーズ「la base(ラバーゼ)」を新潟県燕市のメーカーと共同開発、同ブランドのディレクターを務める。またYOKO ARIMOTOブランドの限定生産キッチンウェア開発に携わる。レシピ本のみならず、食を通じて暮らしや生き方を見つめるエッセイなど、著書は100冊以上に及ぶ。東京、長野、イタリアに拠点を持つ。 公式サイト:https://www.arimotoyoko.com/ Instagram:@arimotoyokocom @chantotabeteru 【トピックス】有元先生とパスタを作る/パスタ・ティレーナ/椎茸を裂いた面は自然の造形/イタリア料理は切れない包丁の方が美味しい!/イタリアのお昼は毎日トマトパスタ/10何種類の木から選んだまな板/山のてっぺんの街で出会ったオリーブオイル/水野仁輔さんからもらったカレーリーフ/生クリームやチーズはケチケチしない/盛り付けはお皿を回す/忘れられないパスタ/有元家のおせち料理/うまくいったらすごく嬉しい伊達巻/新刊『オリーブオイルがある暮らし』(小学館)【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 12/6/24 | #19 有元葉子(料理家)前編「簡単料理は簡単か?」 | 【ゲスト】有元葉子VAN Jacket企画部、雑誌mc Sister編集、専業主婦を経て、料理家に。料理教室を主宰し、台所道具のシリーズ「la base(ラバーゼ)」を新潟県燕市のメーカーと共同開発、同ブランドのディレクターを務める。またYOKO ARIMOTOブランドの限定生産キッチンウェア開発に携わる。レシピ本のみならず、食を通じて暮らしや生き方を見つめるエッセイなど、著書は100冊以上に及ぶ。東京、長野、イタリアに拠点を持つ。 公式サイト:https://www.arimotoyoko.com/ Instagram:@arimotoyokocom @chantotabeteru 【トピックス】元雑誌編集者/「mc Sister」創刊に携わる/40代後半で料理家に/子ども用のご飯は作ったことがない/甘いカレーは一切なし/簡単料理は簡単か?/下ごしらえがすごく大事/生産者と会う/流れるように考えられたキッチン/ふわトロの何が美味しいのか分からない/食感があるものが大好き/イタリアでは空を見ている/料理が楽しいのはすごく幸せなこと/努力して楽しむと当たり前になる【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 11/15/24 | #18 酒徒(中華料理愛好家)後編「胃袋が牛みたいに4つあったらいい!」 | 【ゲスト】酒徒初中国で本場の中華料理に魅入られてから四半世紀、中国各地の食べ歩きがライフワーク。北京・広州・上海に10年間滞在し、帰国後は本場で知った中華料理レシピをSNSで続々発信。初レシピ本『あたらしい家中華』が12刷8万部と大ヒットし、2024料理レシピ本大賞をW受賞(料理部門入賞・プロの選んだ料理賞)。中国各地の名物料理を選りすぐって紹介する新著『中華満腹大航海』(KADOKAWA)を12月10日に発売予定。note「おうちで中華」 X:@shutozenninInstagram:@shuto_boozer【トピックス】「酒徒」の由来/野毛は大人の遊園地/はしご酒の決め事/お店選びは逆張り戦法/苦手な質問/ミミズをでっかくしたワーム/20代は100%インプット/子ども誕生で料理を始める/シンプルを持って良しとする/子どものことを考えて作らない/すべていりません。/「あたらしい家中華」で伝えたかったこと/骨まわりの髄が好き/作る食べるは人生の全て/胃袋が牛みたいに4つあったらいい/中国の農村にこもりたい/『中華満腹大航海』(KADOKAWA) | — | ||||||
| 11/1/24 | #17 酒徒(中華料理愛好家)前編「中華料理は一生尽きることのない遊び」 | 【ゲスト】酒徒初中国で本場の中華料理に魅入られてから四半世紀、中国各地の食べ歩きがライフワーク。北京・広州・上海に10年間滞在し、帰国後は本場で知った中華料理レシピをSNSで続々発信。初レシピ本『あたらしい家中華』が12刷8万部と大ヒットし、2024料理レシピ本大賞をW受賞(料理部門入賞・プロの選んだ料理賞)。中国各地の名物料理を選りすぐって紹介する新著『中華満腹大航海』(KADOKAWA)を12月10日に発売予定。note「おうちで中華」 X:@shutozenninInstagram:@shuto_boozer【トピックス】あたらしい家中華/料理レシピ本大賞W受賞/変な料理もちょこっと入れてる/北京で食べた稲妻の水餃子/小4の文集で書いた“夢”を叶える/マックは「帰って食え!」/本場四川の麻婆豆腐に敗北/ノートに書いた病的な記録/最初の2年で5000食以上/中華料理の魅力/一生尽きることのない遊び/各地で中華料理の混ざり合い/食べたことがないものを食べたい!/美味しいと思えなかった料理ほど3回食べる/地域の風土と歴史と文化を我が身に取り込んだ感動【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 10/18/24 | #16 亜希(料理家)後編「大さじ1も2も3もみんな仲間!」 | 【ゲスト】亜希1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。大学生と高校生のスポーツ男児に作り続ける豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『亜希の母ちゃん食堂』を配信中。著書に『家 ごはんと野球』(CCCメディアハウス)、『亜希の蓋が閉まるのか?弁当』(オレンジページ)、『お弁当が知ってる家族のおはなし』(集英社)、『亜希のことば』(講談社)がある。オフィシャルInstagram @shokatsu0414、カラダの為になるInstagram @akichanjirushi【トピックス】“作る・食べる・食べてもらう”どれが好き?/料理の舌コピ対決がしたい/冷蔵庫を開けて日の目を浴びてないものを探す/料理はスピード/計量スプーンでやってる時間はない/レシピに2、3品足してアレンジ/大さじ1も2も3もみんな仲間/キッチンは神聖な場所/シンクに納豆はダメ/足元に納豆はOK/料理は人との距離を縮める一番健康的な表現/一緒に作るのはすごく楽しい/女優になりたい⁉/メニューがないご飯屋さん/料理はもっと突き詰めたい/アパレルブランド「AK+1」【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
| 10/4/24 | #15 亜希(料理家)前編「大好きな母の教え“味噌を入れれば味噌汁”」 | 【ゲスト】亜希1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。大学生と高校生のスポーツ男児に作り続ける豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『亜希の母ちゃん食堂』を配信中。著書に『家 ごはんと野球』(CCCメディアハウス)、『亜希の蓋が閉まるのか?弁当』(オレンジページ)、『お弁当が知ってる家族のおはなし』(集英社)、『亜希のことば』(講談社)がある。オフィシャルInstagram @shokatsu0414、カラダの為になるInstagram @akichanjirushi【トピックス】アパレルブランド「AK+1」11年目/母の料理は工夫がすごかった/味噌を入れれば味噌汁/ミックスベジタブルで大きくなった/15歳で家を出る/母をワイハーに連れて行くのが一番の夢/母がくれた化粧品/おっぱいってすごい//掃除機は1年かけなくても大丈夫/お弁当をつめるときのワクワク//お弁当の味付けは1.5倍濃いめ/タレマジック/子どもからの「ごちそうさま!おいしかったよ」を欲しがっていた/子どもは「普通」で逃げる/コロナ禍で子どもたちが料理に目覚める/クックパッドは神様【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。 | — | ||||||
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