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#97「どう教えるかではなくどう接するかという視点〜3月の終わりに考える、「子どもの育ちってなんだろう」〜」ゲスト:鎌田 ゆりさん【2026.3.23】
Mar 23, 2026
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#96「社会の厳しさより 信頼を伝える 大人の存在〜SSWとして関わってきた子どもたちの愛らしいエピソードから〜」ゲスト:鎌田 ゆりさん【2026.3.16】
Mar 16, 2026
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#95「先生と保護者が対話を重ねて 歩んだ35年」ゲスト:鎌田 ゆりさん【2026.3.9】
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Feb 23, 2026
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| 3/23/26 | ![]() #97「どう教えるかではなくどう接するかという視点〜3月の終わりに考える、「子どもの育ちってなんだろう」〜」ゲスト:鎌田 ゆりさん【2026.3.23】 | 第97回は、ゲストに登校拒否・不登校問題全国連絡会 世話人の鎌田ゆりさんをお迎えしております。カモラジオ最終回でもある今回は、「学校に行く・行かないを超えた子どもの育ち」について考えます。鎌田先生はなぜ、できていないことを指摘するよりも、その子の「いいところ」を見つけて伝えることを大切にしてこられたのか。学校は誰のためにあるのか。「幸せ」とは何か。不登校"縁"とは。これまでカモラジオで大切にしてきた問いを、ゆっくり振り返ります。【ゲスト紹介】鎌田ユリさん元私立学校教諭・スクールソーシャルワーカー。滋賀県立大学非常勤講師。登校拒否・不登校問題全国連絡会世話人。https://zenkokuren.jp/https://shigarenrakukai.jimdofree.com/【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying (http://aoibiwako.org/flying) 【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 3/16/26 | ![]() #96「社会の厳しさより 信頼を伝える 大人の存在〜SSWとして関わってきた子どもたちの愛らしいエピソードから〜」ゲスト:鎌田 ゆりさん【2026.3.16】 | 第95回は、ゲストに登校拒否・不登校問題全国連絡会 世話人の鎌田ゆりさんをお迎えしております。不登校の子どもたちと長年向き合ってきた鎌田先生。学校で子どもたちが感じている「人間関係の疲れ」や、同調圧力の中で生きるしんどさについて語ります。また、修学旅行への配慮やスモールステップでの学習支援など、子どもが挫折感を抱かないための具体的な関わり方も紹介。子どもに寄り添う大人のあり方について考える回です。【ゲスト紹介】鎌田ユリさん元私立学校教諭・スクールソーシャルワーカー。滋賀県立大学非常勤講師。登校拒否・不登校問題全国連絡会世話人。https://zenkokuren.jp/https://shigarenrakukai.jimdofree.com/【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 3/9/26 | ![]() #95「先生と保護者が対話を重ねて 歩んだ35年」ゲスト:鎌田 ゆりさん【2026.3.9】 | 第95回は、ゲストに登校拒否・不登校問題全国連絡会 世話人の鎌田ゆりさんをお迎えしております。35年前、「不登校」は「親の責任」「甘え」と言われ、親も子どもも深く傷つく時代がありました。そんな中で、親や教師、研究者たちが声を上げ続けてきたことで、2017年には教育機会確保法が施行されるなど、社会の見方は少しずつ変わってきました。一方で今、学校現場では教員不足や競争的な教育など、新たな課題も浮かび上がっています。35年間の歩みを振り返りながら、これからの学びや支援のあり方について、鎌田先生と一緒に考えました。登校拒否・不登校ー親たちのあゆみー/登校拒否・不登校問題全国連絡会25年のあゆみ編集委員会https://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ta/1122.html【ゲスト紹介】鎌田ユリさん元私立学校教諭・スクールソーシャルワーカー。滋賀県立大学非常勤講師。登校拒否・不登校問題全国連絡会世話人。https://zenkokuren.jp/https://shigarenrakukai.jimdofree.com/【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 3/2/26 | ![]() #94「学校は学ぶことが楽しい場所であってほしい〜教員・SSW・親の世話人 35年間を振り返る〜」ゲスト:鎌田 ゆりさん【2026.3.2】 | 第94回は、ゲストに登校拒否・不登校問題全国連絡会 世話人の鎌田ゆりさんをお迎えしております。今回は、高校教諭・スクールソーシャルワーカーとして35年以上「登校拒否」と向き合ってきた鎌田先生が、教師時代の経験や家庭・社会とつながるSSWとしての支援の実践を通して見えてきた、子どもにとって本当に大切な「学び」と「居場所」について語ります。【ゲスト紹介】鎌田ユリさん元私立学校教諭・スクールソーシャルワーカー。滋賀県立大学非常勤講師。登校拒否・不登校問題全国連絡会世話人。https://zenkokuren.jp/https://shigarenrakukai.jimdofree.com/【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 2/23/26 | ![]() #93「いじめに終わりはあるのか〜いじめ防止法から考える、いじめの現場part2〜」ゲスト:幸重 忠孝さん【2026.2.23】 | 第93回は、ゲストにこどもソーシャルワークセンター理事長の幸重 忠孝さんをお迎えしております。今回は「いじめの解決とは何か」についてお話を伺いました。 いじめ行為がなくなっても、子どもの心が元気にならなければ本当の解決とは言えません。仲の良かった友だちからの無視や関係の変化は、想像以上に深い傷を残します。制度や指導だけでは救えない部分を、居場所や遊び、人とのつながりがどう支えられるのか。一緒に考えていきます。エンディングで紹介したヴィジュルノベルはこちら↓貧困を背負って生きる子どもたち 智の物語 前編:https://youtu.be/1NzQrVNjm0s?si=sA7mHUixnC6Flpoq貧困を背負って生きる子どもたち 智の物語 後編:https://youtu.be/xnq00FVdv6M?si=E8wVvCgnzYVPWoaH【ゲスト紹介】幸重 忠孝 さんこどもソーシャルワークセンターの理事長・代表。社会福祉士。龍谷大学非常勤講師。不登校・貧困・ヤングケアラーといった課題を抱える子どもたちの支援や、地域での「居場所づくり」に尽力している。こどもソーシャルワークセンターとは少子化が進む中、こどもや若者が自ら命を絶つ自死が増え続けています。ヤングケアラー、虐待や貧困など苦しい家庭環境で暮らすこどもたち。学校で勉強についていけない、いじめがある、集団生活が苦しいなど様々な理由で不登校になっているこどももいます。こどもソーシャルワークセンターは理由はなんであれ、しんどさを抱えているこどもたちが地域のつながりの中で「自分が大事にされている」「今日は楽しかった」と感じる場や活動を、地域のボランティアの力を借りてこどもや若者たちと共につくり続けています。こどもソーシャルワークセンター ホームページ より引用こどもソーシャルワークセンター ホームページ:https://cswc2016.jp/x:https://x.com/cswc2016?s=20facebook:https://www.facebook.com/cswc2016/?ref=embed_page#【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 2/16/26 | ![]() #92「こどもの声を置き去りにしないために〜いじめ防止法から考える、いじめの現場part1〜」ゲスト:幸重 忠孝さん【2026.2.16】 | 第92回は、ゲストにこどもソーシャルワークセンター理事長の幸重 忠孝さんをお迎えしております。今回は、いじめ防止対策推進法を軸に、いじめ対応の現状と課題を考えます。「嫌だと感じたらいじめ」という画期的な定義の一方で、法的手続きが進むほど、子どもの気持ちや関係修復が置き去りになる現実も見えてきました。組織的対応の意義と限界、そして本当に守るべきものは何か。制度と子どもの心の間にある溝を見つめる回です。かがみの孤城/辻村 深月:https://movies.shochiku.co.jp/kagaminokojo/青い鳥/重松 清:https://www.shinchosha.co.jp/book/134926/【ゲスト紹介】幸重 忠孝 さんこどもソーシャルワークセンターの理事長・代表。社会福祉士。龍谷大学非常勤講師。不登校・貧困・ヤングケアラーといった課題を抱える子どもたちの支援や、地域での「居場所づくり」に尽力している。こどもソーシャルワークセンターとは少子化が進む中、こどもや若者が自ら命を絶つ自死が増え続けています。ヤングケアラー、虐待や貧困など苦しい家庭環境で暮らすこどもたち。学校で勉強についていけない、いじめがある、集団生活が苦しいなど様々な理由で不登校になっているこどももいます。こどもソーシャルワークセンターは理由はなんであれ、しんどさを抱えているこどもたちが地域のつながりの中で「自分が大事にされている」「今日は楽しかった」と感じる場や活動を、地域のボランティアの力を借りてこどもや若者たちと共につくり続けています。こどもソーシャルワークセンター ホームページ より引用こどもソーシャルワークセンター ホームページ:https://cswc2016.jp/x:https://x.com/yukkyi1010facebook:https://www.facebook.com/cswc2016/?ref=embed_page#【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 2/9/26 | ![]() #91「こどもがこどもでいられる時間をつくる〜ヤングケアラーのはなし〜」ゲスト:幸重 忠孝さん【2026.2.9】 | 第91回は、ゲストにこどもソーシャルワークセンター理事長の幸重 忠孝さんをお迎えしております。今回は家事や介護だけでなく、心のケアや通訳、家計を支える役割まで背負う子どもたち「ヤングケアラー」についてお聞きしています。問題の本質は「子どもとしての時間」が奪われていることにあります。大人が気づくべきサインや、遊びや体験を通して元気を取り戻す支援のあり方を考える回です。こどもソーシャルワークセンターのブログはこちら:https://cswc2016.jp/2025/12/ycc20251225/https://cswc2016.jp/2025/12/ycc20251226/https://cswc2016.jp/2025/12/20251227/https://cswc2016.jp/2025/12/ycc20251228/https://cswc2016.jp/2026/01/ycc20260113/【ゲスト紹介】幸重 忠孝 さんこどもソーシャルワークセンターの理事長・代表。社会福祉士。龍谷大学非常勤講師。不登校・貧困・ヤングケアラーといった課題を抱える子どもたちの支援や、地域での「居場所づくり」に尽力している。こどもソーシャルワークセンターとは少子化が進む中、こどもや若者が自ら命を絶つ自死が増え続けています。ヤングケアラー、虐待や貧困など苦しい家庭環境で暮らすこどもたち。学校で勉強についていけない、いじめがある、集団生活が苦しいなど様々な理由で不登校になっているこどももいます。こどもソーシャルワークセンターは理由はなんであれ、しんどさを抱えているこどもたちが地域のつながりの中で「自分が大事にされている」「今日は楽しかった」と感じる場や活動を、地域のボランティアの力を借りてこどもや若者たちと共につくり続けています。こどもソーシャルワークセンター ホームページ より引用こどもソーシャルワークセンター ホームページ:https://cswc2016.jp/x:https://x.com/yukkyi1010facebook:https://www.facebook.com/cswc2016/?ref=embed_page#【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 2/2/26 | ![]() #90「ただ楽しく、気楽に過ごす場所をもっと地域に〜子どもソーシャルワークセンターの原点に迫る〜」ゲスト:幸重 忠孝さん【2026.2.2】 | 第90回は、ゲストにこどもソーシャルワークセンター理事長の幸重 忠孝さんをお迎えしております。今回は、こどもソーシャルワークセンターの内容や、立ち上げに至る経緯についてお聞きしています。幸重さん自身の原体験や、スクールソーシャルワーカー・児童養護施設職員として感じてきた「制度の限界」から生まれた活動の背景も語っていただきます。なぜ専門的な支援よりも、「ただ楽しく、安心して過ごせる関係」が、なぜ今の子どもたちに必要なのか。一緒に考える回です。【ゲスト紹介】幸重 忠孝 さんこどもソーシャルワークセンターの理事長・代表。社会福祉士。龍谷大学非常勤講師。不登校・貧困・ヤングケアラーといった課題を抱える子どもたちの支援や、地域での「居場所づくり」に尽力している。こどもソーシャルワークセンターとは少子化が進む中、こどもや若者が自ら命を絶つ自死が増え続けています。ヤングケアラー、虐待や貧困など苦しい家庭環境で暮らすこどもたち。学校で勉強についていけない、いじめがある、集団生活が苦しいなど様々な理由で不登校になっているこどももいます。こどもソーシャルワークセンターは理由はなんであれ、しんどさを抱えているこどもたちが地域のつながりの中で「自分が大事にされている」「今日は楽しかった」と感じる場や活動を、地域のボランティアの力を借りてこどもや若者たちと共につくり続けています。こどもソーシャルワークセンター ホームページ より引用こどもソーシャルワークセンター ホームページ:https://cswc2016.jp/x:https://x.com/cswc2016facebook:https://www.facebook.com/cswc2016/?ref=embed_page#【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying【使用音源】曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 1/26/26 | ![]() #89「地域と一緒に創る「魅力ある学校」とは」ゲスト:真鍋 健さん【2026.1.26】 | 第89回は、ゲストに滋賀県立水口高校の、真鍋健さんをお迎えしております。今回は「魅力的な学校とは何か」をテーマにお話を伺いました。子ども一人ひとりにとって無理のない学びのあり方を模索する真鍋先生。学校だけで抱え込むのではなく、地域とつながり、チームとして子どもと家庭を支えていくこと。その誠実なまなざしから、学校のこれからの役割について考える回です。【ゲスト紹介】真鍋 健 先生滋賀県立水口高等学校 校長シンポジウム【不登校になっても孤立しないまちづくりに必要なこと】日時 2026年1月31日(土)13:30〜16:30(開場 13:15)場所 大津市勤労福祉センター 5階 大会議室プログラム 1.休眠預金活用事業 活動報告 2.子ども・保護者アンケートの報告 3.基調講演 「多様な育ちを支える居場所とつながり」 講師:小林 幹子 氏(臨床心理士・公認心理師) 4.パネルディスカッション 「不登校になっても孤立しないまちづくりに必要なこと」主催 特定非営利活動法人 碧いびわ湖 公益財団法人 東近江三方よし基金 休眠預金活用事業 「あらゆる子どもの育ちを保障する地域総動」評価チーム▶ 詳細・お申し込みはこちら https://aoibiwako.org/260131sympo/【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 1/18/26 | ![]() #88「子どもたちの心を 長い目で見守りながら 密な連携で支える仕組み」ゲスト:真鍋 健さん【2026.1.19】 | 第88回は、ゲストに滋賀県立水口高校の、真鍋健さんをお迎えしております。今回は、滋賀県立の鳥居本養護学校と、隣接する児童心理治療施設さざなみ学園についてお話を伺いました。子どもたちが、学園で生活しながら学校に通う仕組みや、「順ずる教育」を大切にした学び、学校と学園が日常的に連携する支援のあり方を紹介します。不登校の子ども本人だけでなく、家族全体をどう支えるか。 学校・福祉・地域がつながることで見えてくる、回復と自立への道を考える回です。【ゲスト紹介】真鍋 健 先生滋賀県立水口高等学校 校長 シンポジウム【不登校になっても孤立しないまちづくりに必要なこと】日時 2026年1月31日(土)13:30〜16:30(開場 13:15)場所 大津市勤労福祉センター 5階 大会議室プログラム 1.休眠預金活用事業 活動報告 2.子ども・保護者アンケートの報告 3.基調講演 「多様な育ちを支える居場所とつながり」 講師:小林 幹子 氏(臨床心理士・公認心理師) 4.パネルディスカッション 「不登校になっても孤立しないまちづくりに必要なこと」主催 特定非営利活動法人 碧いびわ湖 公益財団法人 東近江三方よし基金 休眠預金活用事業 「あらゆる子どもの育ちを保障する地域総動」評価チーム▶ 詳細・お申し込みはこちら https://aoibiwako.org/260131sympo/【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
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| 1/12/26 | ![]() #87「小さな挫折を糧に〜レジリエンスを育むために大切なこと〜」ゲスト:真鍋 健さん【2026.1.12】 | 第87回は、ゲストに滋賀県立水口高校の校長、真鍋健さんをお迎えしております。今回は「レジリエンス」をテーマに、真鍋先生のこれまでの経験や、生徒との関わりの中で感じてきたことについてお話を伺いました。小さな挫折を「糧にする」こととはどういうことなのか。インタビュアーの揺れや迷いも含めて、ぜひ一緒に聴いていただけたら嬉しいです。【ゲスト紹介】真鍋 健 先生滋賀県立水口高等学校 校長【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 1/5/26 | ![]() #86「いろんな学校での出会いの中で紡ぐ、生徒との関わり」ゲスト:真鍋 健さん【2026.1.5】 | 第86回は、ゲストに滋賀県立水口高校校長、真鍋健さんをお迎えしております。今回は、真鍋先生の人となりに焦点を当て、これまでの経験の中で印象に残っている出来事や、さまざまな生徒との出会いについてお話を伺っていきます。「特別な知識があるから」「正解を持っているから」ではなく、目の前の子どもたちとの出会いを大切に、迷い、考え、試してみる。その積み重ねが、学校の空気を少しずつあたたかくしていくのだと感じさせられる回です。【ゲスト紹介】真鍋 健 先生滋賀県立水口高等学校 校長【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 12/22/25 | ![]() #85「大事なのは、失敗してもいいということ〜勉強は社会との接着剤。進路選びや勉強はどうする?〜」ゲスト:田中洋輔さん・得津秀頼さん【2025.12.22】 | 第85回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。フリースクール昼TRY部では、受験のための勉強ではなく、教科書レベルの基礎学習を大切にし、「勉強=人生を切りひらくための練習」という視点で支援を行っています。子どもたちの進路選択においても、「正しい/間違い」という二極化ではなく、その子にとっての“中庸”を尊重していらっしゃいます。また、失敗しても帰ってこられる場所の重要性について語っていただきました。【ゲスト紹介】田中 洋輔さんNPO法人 D.Live 代表理事https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/得津 秀頼さんNPO法人 D.Live 副理事長NPO法人 D.Liveとはhttps://www.dlive.jp/NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ | — | ||||||
| 12/15/25 | ![]() #84「学校や社会の価値観を相対化してみる〜能力主義化する自己肯定感の付き合い方〜」ゲスト:田中洋輔さん・得津秀頼さん【2025.12.15】 | 第84回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。今回は、自己肯定感の本当の意味を見つめ直しました。大人の何気ない比較や評価が、子どもの自尊心を下げてしまうこと。 逆に、あるがままを認める関わりが、子どもの心を強くすること。自己肯定感と能力主義の”悪魔合体”について思うこと...などをお聞きしました。【ゲスト紹介】田中 洋輔さんNPO法人 D.Live 代表理事https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/得津 秀頼さんNPO法人 D.Live 副理事長NPO法人 D.Liveとはhttps://www.dlive.jp/NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 12/8/25 | ![]() #83「機能で集まり場が受け止める〜孤独を否定しない居場所とは〜」ゲスト:田中洋輔さん・得津秀頼さん【2025.12.8】 | 第83回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。今回のテーマは、「居場所」。子どもたちが集まる理由は、ゲームや勉強といった“機能”。 でも、そこで無理に変化を求めず、強制しない距離感を大切にしているからこそ、自然と戻ってこられる場所になっていく。さらに番組後半では、「孤独」と「つながり」について深い対話が展開。孤独を悪者にしないこと、ひとりでいる時間を愛すること、誰にも頼らなくていいつながりのあり方など、心に残る言葉が次々と飛び出します。【ゲスト紹介】田中 洋輔さんNPO法人 D.Live 代表理事https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/得津 秀頼さんNPO法人 D.Live 副理事長NPO法人 D.Liveとはhttps://www.dlive.jp/NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 12/1/25 | ![]() #82「子どもたちと一緒に歩んだ15年、NPO法人 D.Live の誕生秘話」ゲスト:田中洋輔さん・得津秀頼さん【2025.12.1】 | 第82回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。今回は“D.Live誕生秘話”を伺っています。大学生だった田中さんが、SNS「mixi」に書いた“ある気持ち”がきっかけで始まったD.Live。その投稿を見つけた秀さんが「バシッと掴みに来た」という、まさかの出会いからスタートした物語をお聞きしました。今ではフリースクール、オンライン居場所、保護者の集い、研修・講演…と幅広い活動を続けているD.Live。その裏には田中さん自身の 行きしぶりや引きこもりの経験も関わっています。その経験についてもお話いただきました。【ゲスト紹介】田中 洋輔さんNPO法人 D.Live 代表理事https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/得津 秀頼さんNPO法人 D.Live 副理事長NPO法人 D.Liveとはhttps://www.dlive.jp/NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 11/24/25 | ![]() #81「年齢や経済状況に関係なく、困る前に繋がれるように」ゲスト:是永 宙さん【2025.11.24】 | 第81回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。今回は、「困る前に繋がれるように」をテーマに、支援する人・される人ではない対等な関係性 や、子供や若者を評価せずに 地域で「健康的な繋がり」 を育むための具体的な活動や考え方について、若者の居場所「仲間のWA」の是永さんとざっくばらんに語り合う回です。【ゲスト紹介】是永 宙(ひろし)さん滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ | — | ||||||
| 11/17/25 | ![]() #80「通信制高校の事務局長をして気づいたこと」ゲスト:是永 宙さん【2025.11.17】 | 第80回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。今回は、滋賀県内の通信高校で若者の課題と向き合い、見えない壁に苦しむ生徒たちへの深い想いから、居場所「仲間のWA」を立ち上げるまでの経緯をお届けします。【ゲスト紹介】是永 宙(ひろし)さん滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 11/10/25 | ![]() #79「里山にある若者の出番」ゲスト:是永 宙さん【2025.11.10】 | 第79回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。 今回は、都会から農村に移り住み、引きこもっていた一人の若者が、地域の「困り事」 を解決する中で、居場所と活躍の場を得た是永さんのエピソードから、農村の可能性を語っていきます。【ゲスト紹介】是永 宙(ひろし)さん滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_edit... (http://facebook.com/profile.php?id=61...) 発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying (http://aoibiwako.org/flying) 問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkam...【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/) 曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 11/3/25 | ![]() #78「若者の居場所 仲間のWA世話人、是永さんの半生」ゲスト:是永 宙さん【2025.11.3】 | 第78回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。今回は、優等生だった是永さんが大学時代に引きこもりを経験し、農家での生活やフリースクール勤務を経て、現在の活動に至った経緯を深く掘り下げています。【ゲスト紹介】是永 宙(ひろし)さん滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 10/27/25 | ![]() #77「子どもの葛藤を取り上げない・一緒にオロオロ生きていく」ゲスト:小障子正喜さん・藤田恵理さん【2025.10.27】 | 第77回は、ゲストに不登校の親の会 cottonの藤田 恵理さんと、不登校・ひきこもりの子どものお父さんの会 おっとんの小障子 正喜さんをお迎えしております。今回は、「地域にどう理解してもらうか」から、「不登校の原因と向き合い方」、「ネガティブな経験の受容」、「不登校経験をどう扱うか」まで、リアルで赤裸々なやりとりをお届けします。「不登校を乗り越える」でも「特別だからできた」でもなく、ただ一緒に「どうしようどうしよう」と悩みながら歩むことの意味。 「生きているだけでいい」というメッセージが、きっと心に残るはずです。【ゲスト紹介】藤田 恵理さん滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf小障子 正喜さん不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。cottonとは滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/おっとんとは長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。【おっとん問合せ先】かすい 08014117216junk313.jk@gmail.comhttps://www.facebook.com/share/19zRe7wJiu/?mibextid=wwXIfr【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 10/20/25 | ![]() #76「生きるしかない、と思った日から今日まで」ゲスト:小障子正喜さん【2025.10.20】 | 第76回は、ゲストに不登校・ひきこもりの子どものお父さんの会 おっとんの小障子 正喜さんをお迎えしております。ご自身が中学・高校時代に不登校とひきこもりを経験し、パニック障害に苦しんだ経験、そこから夜間高校、大学を経て、現在は農家として山の中で暮らしながら、「気楽に来られて、ぼーっとしていてもいい場所」をつくろうと活動されている背景に迫ります。【ゲスト紹介】藤田 恵理さん滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf小障子 正喜さん不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。cottonとは滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/おっとんとは長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。【おっとん問合せ先】かすい 08014117216junk313.jk@gmail.comhttps://www.facebook.com/share/19zRe7wJiu/?mibextid=wwXIfr【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育学校行かない | — | ||||||
| 10/13/25 | ![]() #75「繋がることは、義務ではなく権利」ゲスト:藤田恵理さん【2025.10.13】 | 第75回は、ゲストに不登校の親の会 cottonの藤田 恵理さんをお迎えしております。今回は、息子さんの不登校をきっかけに抱えた葛藤や、「地獄の無限ループ」と語るほどの苦悩を経て、「cotton」を立ち上げた経緯をお話しいただきました。 「繋がることは義務じゃなくて権利」という藤田さんの言葉には、誰かと関わることが苦手な人への深い理解が込められています。【ゲスト紹介】藤田 恵理さん滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf小障子 正喜さん不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。cottonとは滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/おっとんとは長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。【おっとん問合せ先】かすい 08014117216junk313.jk@gmail.comhttps://www.facebook.com/share/19zRe7wJiu/?mibextid=wwXIfr【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 10/6/25 | ![]() #74「大切にしている3つのルール・お父さん×アウトドア」ゲスト:小障子正喜さん・藤田恵理さん【2025.10.6】 | 第74回は、ゲストに不登校の親の会 cottonの藤田 恵理さんと、不登校・ひきこもりの子どものお父さんの会 おっとんの小障子 正喜さんをお迎えしております。今回は、藤田さんが大切にしている「安心・安全の場づくり」や、「一人で抱え込まない」「自分を責めない」という言葉に込められた思い。また、小障子さんからは、お父さんが安心して話せる場をつくるための工夫や、アウトドアを通じた取り組みについて伺いました。【ゲスト紹介】藤田 恵理さん滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf小障子 正喜さん不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。cottonとは滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/おっとんとは長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。【おっとん問合せ先】かすい 08014117216junk313.jk@gmail.comhttps://www.facebook.com/share/19zRe7wJiu/?mibextid=wwXIfr【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
| 9/22/25 | ![]() #73「自己肯定感は、上げるものではなく、膨らませるもの!?」ゲスト:春日井 敏之さん【2025.9.22】 | 第73回は、ゲストに学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長の春日井 敏之さんをお迎えしております。今回は、テーマは 「自己肯定感とつながり」。「どんな時も味方でいてくれる人」の存在、比較と競争の歪み、そして「自己肯定感=自分が自分であって大丈夫」という感覚について語られます。 頑張り方、休み方、そして人とのつながりが生む力──最終回にふさわしい濃い内容です。【ゲスト紹介】春日井 敏之さん学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長。1953年岐阜県生まれ。中学校教員を経て、大阪教育大学大学院で教育学を学ぶ。立命館大学で臨床教育学・教育相談を専門に教鞭をとった後、2024年より近江兄弟社高等学校・ヴォーリズ学園の校長に就任。長年、不登校やいじめ、子どもの声に耳を傾ける教育を実践・研究し、「いのちを大切にする教育」を理念に、学校・家庭・地域をつなぐコミュニティの再生と、子どもの意見表明権を尊重する教育を推進している。また、生徒たちの「誰かの役に立ちたい」「社会とつながって生きたい」という思いを、学びの力につなげることを大切にしている。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育 | — | ||||||
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