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「東海道五拾三次」全56点が愛媛で一堂に!
May 2, 2026
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「古い街並み」が繋ぐ!ドイツと愛媛の山間のまち
Apr 26, 2026
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ライフ、ワーク、ソーシャル!
Apr 26, 2026
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マーマレードの聖地は愛媛にあり!
Apr 12, 2026
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還暦祝いには赤いワインを…
Apr 4, 2026
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| Date | Episode | Description | Length | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5/2/26 | 「東海道五拾三次」全56点が愛媛で一堂に! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、今治市玉川近代美術館学芸員の藤原敏子さん。現在、開館40周年記念として「東海道五拾三次 狂歌入り 東海道にみる旅のたのしみ」が開催されています。東海道五拾三次といっても、じつは56点あり、それが全てそろっている美術館というのは愛媛では玉川近代美術館だけ!全国でも珍しいそうです。所蔵されていても一堂に見られるのは貴重な機会とのこと。そこで「歌川広重と東海道五拾三次」をテーマに、「広重ブルー」「旅の醍醐味、食にお土産」「広重が描いた石鎚山」をキーワードに、作品の魅力を掘り下げていただきました! | — | ||||||
| 4/26/26 | 「古い街並み」が繋ぐ!ドイツと愛媛の山間のまち | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、株式会社内子フレッシュパークからり代表取締役社長で内子町・ローテンブルク市姉妹都市交流記念フェスタ実行委員会委員長の山口佳一さん。ドイツ屈指の人気観光地のひとつであるローテンブルク市と内子町は、今年姉妹都市提携15周年という節目を迎えます。山口さんは、その提携前にローテンブルクへ渡り、ハム・ソーセージづくりを学んだという経歴の持ち主。今では、その味はすっかり内子の名物のひとつになっています。5月にはドイツビールとグルメや音楽も楽しめる「ドイツフェスタ」開催が控える中、「内子町とローテンブルク市」をテーマに、「姉妹都市までの道のり」「ドイツのハム・ソーセージづくり」「ドイツフェスタ2026」をキーワードにお話を伺いました。 | — | ||||||
| 4/26/26 | ライフ、ワーク、ソーシャル! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、NPO法人ワークライフコラボ理事長の堀田真奈さん。「ワークライフバランス」という言葉は浸透してきていますが、堀田さんはそこにもうひとつプラスした「ワーク、ライフ、ソーシャルバランス」が大事だと話します。仕事と家庭の充実に加え、社会貢献や地域との繋がりを大切にすることで豊かな人生を築く考え方で活動をされている堀田さん。今回はこれをテーマに、「勝手な責任感 そして社会への不安」「休日子どもカレッジの一日」「根強いジェンダーギャップ」というキーワードで紐解いていきます。 | — | ||||||
| 4/12/26 | マーマレードの聖地は愛媛にあり! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、八幡浜市農林課 世界マーマレード大会推進室マーマレード普及推進専門官の宇都宮勝博さん。「日本で唯一の肩書き」と話す宇都宮さんは昨年、愛媛に移住されたばかりですが、今年で第8回を数える日本初のマーマレード品評会「ダルメインWorldマーマレードアワード&フェスティバル」には初回から関わってこられました。その経緯や奥深い世界を「八幡浜とマーマレード」をテーマに、「味は香り」「マーマレードの本場イギリスと八幡浜との違いとは」「まもなく締め切り」というキーワードで掘り下げていただきます。 | — | ||||||
| 4/4/26 | 還暦祝いには赤いワインを… | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、ギフトコンシェルジュの裏地桂子さん。春は卒入学や就職、異動など、出会いと別れの季節。そんなシーンには、贈られた人に喜んでもらえるギフトを選びたいですよね。そんな贈り物選びに頭を悩ませている方にヒントになるお話がいっぱい!「ギフト=贈り物」をテーマに、「そのサプライズ、大丈夫?」「ワンコインのプチギフトが人間関係を変える」「ワンランク上のギフト」というキーワードで、裏地さんならではのギフト論を伺いました。TV出演のほか、数々の本の出版もされているインフルエンサー・裏地さんの素敵な世界とは。 | — | ||||||
| 3/28/26 | いま「小型自転車」が人気の理由 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、小型自転車専門店「ローロサイクルワークス松山」店長の肥田隆作さん。サイクリストの聖地といわれる「しまなみ海道」を有する愛媛県。実は肥田さん、以前は「しまなみ海道」で愛媛と結ばれている広島県尾道市の店舗で勤務されていて、愛媛をはじめ四国からも「小型自転車」を求めて専門店を訪ねる方々のニーズに応えようと開店した松山店で店長をつとめることになったのだとか。今回は「戦争を知っている自転車たち」「オイルショックとミニベロ」「アニメ『ゆるキャン△』とコラボ」の3つをキーワードに、小型自転車の魅力について語っていただきました。この春、あなたも小型自転車で出かけたくなるかも!? | — | ||||||
| 3/21/26 | 『坂の上の雲』に見る明治のインテリジェンス | 今週は「坂の上の雲ミュージアム」からの生放送!2月24日から始まった第19回企画展テーマ展示「『坂の上の雲』にみる明治のインテリジェンス」について、学芸員の西松陽介さんにお話を伺いました。展示室に入ってすぐに目に飛び込むのは小説の第一巻に記された、ある一節。なかでも「たがいに国家的利己心のみでうごき世界史はいわゆる帝国主義のエネルギーでうごいている。」の部分が胸に刺さります。まさに国際情勢が複雑化し、ある種の危機感を世界が抱える今、明治の激動期を日本がどのように乗り越えてきたのかを知ることの意味を考えずにはいられません。今回は展示のテーマに沿って「外交の大戦略」「海軍の大戦略」「陸軍の大戦略」の3つのキーワードで企画展を掘り下げました。 | — | ||||||
| 3/2/26 | 愛媛の書道文化を育てた芸術家・澤田大暁 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県習字教育研究会の澤田乃理子さん。同研究会を立ち上げた一人で乃理子さんの祖父である澤田大暁について、お話を伺いました。初動だけでなく、絵画や音楽にも造詣が深く、子規の弟子としても知られる俳人・河東碧梧桐の研究も手掛けていた澤田大暁。書家としてだけでない魅力を「芸術家・澤田大暁」をテーマに掘り下げます。キーワードは「下手だからこそ書道界へ」「見聞を求めて海外へ」「河東碧梧桐の研究」です。 | — | ||||||
| 2/21/26 | あなたには見える!?「絵の中で昆虫採集」 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、町立久万美術館学芸員の品川ちひろさんと面河山岳博物館学芸員の安田昂平さん。二つのミュージアムがコラボするイベントの開催を前に、その魅力について伺いました。美術が専門の品川さんと、昆虫が専門の安田さん。全く異なる分野を掛け合わせたイベントとは?「橋が架かった風景画で昆虫採集」「積雪の風景画で昆虫採集」「草が茂る風景画で昆虫採集」というキーワードで「絵の中の昆虫採集!?」について語っていただきます。 | — | ||||||
| 2/14/26 | アートで未来を創造する「アートコミュニケーションプロジェクト」! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、アートベンチャーエヒメ事務局で、株式会社NINOアートディレクターの二宮太一さん。アートベンチャーエヒメとは、愛媛県・東京芸術大学・県民が連携し、アートを通じて愛媛の未来を創造するアートコミュニケーションプロジェクト。その活動にかかわる「ひめラー」3期生が現在募集中ということですが、特に美術やアートに造形が深い方を対象にしているわけではないそうで…。今回は「アートベンチャーエヒメ」をテーマに、「全国に先駆けて」「ひめラーへの道」「アートを掛け合わす、ということ」という3つのテーマで、お話を伺います。 | — | ||||||
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| 2/7/26 | 咲き誇る「子規」や「律」! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、伊予つばき協会副会長の相原誠二さん。いま美しい花が見ごろの椿は松山市の花でもあり、愛媛には思い入れのある方も多いかもしれません。そこで今日は「愛媛の椿」をテーマに、「子規と律」「つばきオイル」「ライバルはバラ」というキーワードで、その魅力を紐解きます。その種類の多さや多種多様な利用法など、相原さんの話を聴くと、今年の椿がより美しく感じられるかも! | — | ||||||
| 1/31/26 | 遺跡や奇岩など地域資源でふるさとを元気に! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛大学次世代人材育成拠点地域未来教育部門特定教授の小田哲志さん。令和6年度に発足した次世代人材教育拠点の中で、地域未来教育部門というのは、地域未来教育の機能を強化し、人口減少加速エリアの教育課程開発を通して魅力化推進の事業を実践するなどして注目されています。今回は「教育と地方創生」をテーマに、「上黒岩岩陰遺跡のポテンシャル」「黒板アート体験」「中学生たちが英語でボランティア」をキーワードに、久万高原町での取り組みについてお話を伺いました。 | — | ||||||
| 1/27/26 | 松山とパリを拠点に活動する現代美術作家登場! | 今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送!現代美術作家の中矢俊則さんをゲストにお迎えしてお送りしました。松山市出身の中矢さんは高校卒業後、美術を学ぶためにフランスへ渡り、現在はパリと松山を拠点に制作活動を行われています。坂の上の雲ミュージアムで先日行われた「秋山好古祭2026」では、“松山出身でフランスへ渡り学んだ”(好古はフランスで騎兵戦術を学んだ)という繋がり(!)から、中矢さんが手掛ける「シンメトリー作品」のワークショップを実施。その際に子どもたちが制作した作品と合わせて、1月25日(日)まで「中矢俊則シンメトリー絵画作品展」も開催。ラジオでは、中矢さんが渡仏した際の想いやシンメトリー作品の制作についてなど、楽しく語っていただくアートな時間が繰り広げられました。8月には愛媛県美術館での個展も予定されていて、そこに展示する意外な作品についてのお話も。全編はポッドキャストでお楽しみください! | — | ||||||
| 1/17/26 | 「大判焼き」の発祥は松山だった! | 今年最初に坂の上に訪ねてきてくださったのは、株式会社小泉製菓代表取締役の小泉紗奈さん。松山の方には「こいずみの大判焼き」でおなじみの老舗菓子店で、4代目となる紗奈さんは、伝統を守りながら若い感性を活かした新たな挑戦にも取り組んでいます。ところで、大判焼き、回転焼き、今川焼き…など様々な呼び名で親しまれているアノお菓子。「大判焼き」という呼び名のルーツは愛媛にあることをご存じですか!?今回は「なぜ大判焼きと呼ぶのか?」「あんこは甘くなかった?」「あんこの可能性」をキーワードに、「あんこ文化」について語っていただきました。 | — | ||||||
| 1/10/26 | 最先端医療と佐伯式骨盤底筋体操 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、松山市民病院泌尿器科医師の佐伯佳央里さん。男性のがん罹患率第一位は前立腺がんであることを、あなたはご存じですか?一方で前立腺がんは生存率も第一位で、早期発見で生存率が非常に高いことも特徴です。松山市民病院では去年内視鏡手術を支援するロボットを導入し、前立腺がんの治療にあたっています。今回は「泌尿器科から見た最先端医療」をテーマに、「手術支援ロボット」「PSA検査」「広がる選択肢と骨盤底筋体操」というキーワードで、お話をうかがいました。「骨盤底筋」に関するお話は、女性も必聴です。 | — | ||||||
| 12/27/25 | 考古学の魅力を深掘り!邪馬台国は… | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、考古学者で、愛媛県埋蔵文化財センター理事長、奈良芸術短期大学・特任教授、さらには東温市の法蓮寺ご住職でもいらっしゃる前園実知雄さん。藤ノ木古墳の発掘調査にリーダーとして携わり、文部科学省地域文化功労者大臣表彰を受けられたほか、様々なメディアを通して考古学の魅力を発信されている前園さんには、「恩師」と呼ぶ人物がいます。昭和の考古学ブームを牽引し、邪馬台国の謎にも迫った人物・森浩一氏です。今回は「考古学で、人間が生きた証を現代に生かす」「考古学は、地域に勇気を与える」「考古学は、町人の学問」というキーワードで、「考古学者・森浩一から学んだ考古学の魅力」を紐解いていただきます。 | — | ||||||
| 12/20/25 | 「幸せになろう。」松山市ブランディング裏話 | 今週は「坂の上の雲ミュージアム」から生放送!松山市シティプロモーションアドバイザーの赤松隆一郎さんと松山市シティプロモーション推進課の篠崎亮さんをお迎えして、松山市のブランドスローガン「幸せになろう。」の誕生秘話や込められた思いなどを伺いました。松山市出身のシンガーソングライターであり、クリエイティブディレクター、CMプランナーとして数々の心に残る作品を生み出してきた赤松さんが、令和の今だから伝えたいメッセージやふるさとへの想い。スローガンの最後にある「。」にも理由があったり…。誰もの心の中にあって、だけど普段は意識していないかもしれない「幸せ」について改めて見つめ直す、そんなあったかい雰囲気のトークが広がる一時間でした。 | — | ||||||
| 12/13/25 | 令和の米騒動の年、愛媛の米の未来は… | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、田力本願株式会社取締役の井上裕也さん。社名には「田んぼの力を信じ、田んぼで力を発揮し創造し次世代に継承していく」という思いが込められている、地元・西予市宇和町の米農家が作った会社なんです。「令和の米騒動」と言われるほどの米不足が話題となった今年、改めて井上さんたちの思いや活動に注目が集まっています。今回は「みかん循環栽培」「農業とIT」「食べてもらえば分かる!」というキーワードで「お米の未来」について語っていただきました。聞き手は平野和子アナウンサーです。 | — | ||||||
| 11/29/25 | 一揆を率いた義民・武左衛門に迫る! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、鬼北町の偉人・武左衛門の研究家で、旧日吉村教育長でもいらっしゃった大森時政さん。12月7日にエフナン南海放送で放送予定のラジオ公開生ドラマ「風の男BUZAEMON~フルコンタクト」を前に、改めて武左衛門が率いた一揆の歴史的背景や意味などを伺いました。200年以上が経った今でも、夏祭りでは武左衛門にまつわる行列が町内を練り歩き、盆踊りや太鼓にもその名が残るなど、地域で語り継がれている武左衛門について、「大正11年、鬼北で四国初のメーデー」「破られた約束」「武左衛門を訪ねて」というキーワードで掘り下げます。 | — | ||||||
| 11/22/25 | 五右衛門風呂に豆腐カゴ…「昭和はこんなだった」展! | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、西予市にある宇和民具館職員の仙波香菜子さん。昭和100年にあたる今年、東京都大田区の「昭和のくらし博物館」と同時開催している「昭和はこんなだった展」について、お話を伺いました。純喫茶や花柄のグラスなどの昭和レトロが人気となる中、仙波さんは西予市宇和町で69歳~102歳の住民40人にアンケートを実施。その内容をもとに、都会(大田区)と田舎(宇和町)それぞれの昭和を、実物や手作りレプリカを通して紹介されています。実際に使われていた「豆腐カゴ」に入った、仙波さん手作りの豆腐のリアルさにもビックリ!これは現地で是非ご覧ください(笑)今回は「昭和の衣食住」をテーマに、「プラスチックは無いけれども…」「食器は月に数回しか洗わなかった?」「懐かしの五右衛門風呂」というキーワードで深掘りします。 | — | ||||||
| 11/15/25 | 愛媛で特別な発展を遂げた!ポン菓子の食文化 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛大学法文学部兼地域協働センター中予教授の和田寿博さん。和田さんは、2007年にポン菓子の研究と実践を学生とともに始められ、その実績は様々なメディアに取り上げられています。「おいり」「パン豆」「ドンパン」など様々な呼び名のあるポン菓子の研究は、平和学の一環だと語る和田さん。その発祥には、一人の女性の平和への願いが込められているのです。今回は「ポン菓子機の開発史」「国産ポン菓子機の願いは、健康と平和」「愛媛のポン菓子の食文化」をキーワードに、お話を伺いました。 | — | ||||||
| 11/8/25 | 花かつお生産日本一!伊予市の「郡中だし文化を楽しむ会」とは!? | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、「郡中だし文化を楽しむ会」、略して「だし楽(らく)」実行委員長の小出貴司さん。伊予市郡中エリアは、日本を代表する削り節メーカーが並ぶ「花かつお生産日本一のまち」なんです。ユネスコ無形文化遺産にも登録されている「和食;日本人の伝統的な食文化」に欠かせないのが「だし」。「だし楽」では、だしの歴史や製法、栄養やレシピなどを学び広める活動を続けていて、中には「利き酒」ならぬ「利きだし」イベントも!番組の中では佐伯アナウンサーも「利きだし」に挑戦しています。今回は「だし文化」をテーマに、「花かつおの生みの親」「おいしく健康に」「利きだし体験」というキーワードでトークを繰り広げました。 | — | ||||||
| 11/1/25 | 漱石の主治医でもあった!レントゲンを日本に広めた眞鍋嘉一郎 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、西条市教育委員会事務局社会教育課副課長の伊藤敏昭さん。レントゲンを日本に定着させ、夏目漱石の主治医でもあった西条市出身の医師・眞鍋嘉一郎について、お話を伺いました。子どもの頃から優秀だったものの経済的には苦労したそうですが、困った時に必ず助けてくれる人物が現れるという一面も。漱石のほか、野口英世、北里柴三郎というお札になった人物とも縁があるなど、日本の近代化に向けて活躍した偉人の一人なんです。今回のキーワードは「英語教師・夏目漱石との出逢い」「レントゲン学講義」「眞鍋の外来」の3つです。 | — | ||||||
| 10/25/25 | 70年万博でも活躍!愛媛出身のイラストレーター真鍋博 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、愛媛県美術館学芸員の喜安嶺さん。現在、県美術館では「真鍋博展 カコをみる イマをみる ミライをみる」を開催中。じつは、県美術館とセキ美術館、ミウラート・ヴィレッジの3館がそれぞれの視点で“真鍋博”をテーマにした企画展を実施するという取り組みの一つなんです。1970年の大阪万博にも関わったという“真鍋博”に注目し、「真鍋作品の原点」「未来は占ってはならない、創るべきものだ」「3館同時開催の意義」のキーワードで、その魅力に迫りました。 | — | ||||||
| 10/20/25 | 令和流の旅スタイル!?「旅は人まかせ」 | 今週、坂の上に訪ねてきてくださったのは、西条市産業経済部観光振興課の櫛田夕貴さん。愛知県出身の櫛田さんは、旅行会社からの出向で現職を担当されています。そんな櫛田さんが開発に携わった観光プログラムが「旅は人まかせ」。物から体験へ、さらにその先を見据えた取組みとして注目されています。今回は「旅行スタイルの変化」「個性的なキャスト探し」「キャストたちのおもてなし」をキーワードに、これからの旅についてのお話を伺いました。 | — | ||||||
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