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#69 自社プロダクトを使ってくれるユーザーコミュニティへの関わり方。「顧客教育」の真意
Jun 25, 2026
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#68 誰もやらなかった医療ビジネス領域。患者さんたち自身が声を挙げる意義
Jun 18, 2026
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#67 医療事務はただの事務にあらず。その枠に囚われない”医療コンシェルジュ”とは?
Jun 11, 2026
21m 05s
#66 動いてくれない上司の動かし方。「居てもらわなくては困る部下」になる方法
Jun 4, 2026
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#65 動いてくれない部下の動かし方。その人の年齢やキャリアだけを見てはいけない
May 28, 2026
22m 16s
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| Date | Episode | Topics | Guests | Brands | Places | Keywords | Sponsor | Length | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6/25/26 | ![]() #69 自社プロダクトを使ってくれるユーザーコミュニティへの関わり方。「顧客教育」の真意 | ▼今回のトーク内容: 自社が手掛けるプロダクト、サービス/ユーザー自身に発信してもらうには/プロダクトそのものに価値があるか/ユーザーが本当に良いものを作らねば/価値を共有できてないのに販促だけはダメ/プロダクトに確信がある場合/ユーザーコミュニティのサポートの仕方/決してユーザーを利用しようとしてはならない/良いものは良いと言ってくれる/ユーザー交流の"場をつくる"/BMWやHarley-Davidsonの成功例/企業に利用されていると感じるとユーザーは去る/ユーザー目線を尊重する大切さ/「お客様教育」というワードの存在/「誰ビジ」の世界でこそ大事/一攫千金的考え方はNG/いかにユーザーに生涯にわたって利用してもらえるか/好調時/マーケティング部門が勇み足を踏みそうな時/止めるのは経営者の役割/「戻って来る場所」を作っておく/いかにバズるか、いかに儲けるかではない/企業のファンコミュニティへの関わり方/自社のプロダクト、サービスにフォーカスしてはならない/ユーザーがいかに豊かな人生を送れるか/ユーザー愛が一番、大切▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) | — | ||||||
| 6/18/26 | ![]() #68 誰もやらなかった医療ビジネス領域。患者さんたち自身が声を挙げる意義 | ▼今回のトーク内容: セルフ透析アンバサダー制度とは/ただ体の数値が良くなるだけでない/患者のQOL向上/この部分を発信する事の意義/仕事やゴルフが出来るように/しかし、これは数値化・定量化できない/患者自身の発信/2026年3月/第1回アンバサダーMTG開催/業界内にとどまらず/社会全体へのメッセージ/セルフ透析の就業率は81%/一般の医事透析の62%は就業できない/社会保障費/透析患者の貧困化/透析患者も仕事が出来るという感覚/納税者に/心も豊かに/患者自身に声を挙げてもらう/これからの活動/AI開発/スマホ連動アプリのようなもの/自己管理型AI/より透析患者のQOLを向上へ/アンバサダーたちにも協力を仰ぐ/どの業界にも言える事/プロダクトやサービスを利用してくれたユーザー自身/感想など広めてもらう/セールスではない/健全な拡散▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社) | — | ||||||
| 6/11/26 | ![]() #67 医療事務はただの事務にあらず。その枠に囚われない”医療コンシェルジュ”とは?✨ | 医療コンシェルジュ医療事務+4 | — | alba lab株式会社システム総合研究所+7 | — | 医療コンシェルジュ医療事務+5 | — | 21m 05s | |
| 6/4/26 | ![]() #66 動いてくれない上司の動かし方。「居てもらわなくては困る部下」になる方法✨ | 上司の動かし方部下のコミュニケーション+4 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+4 | 日本東京都 | 上司部下+5 | — | 20m 53s | |
| 5/28/26 | ![]() #65 動いてくれない部下の動かし方。その人の年齢やキャリアだけを見てはいけない✨ | 部下の動かし方パワハラ+4 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+5 | 日本東京都 | 部下動かし方+7 | — | 22m 16s | |
| 5/21/26 | ![]() #64 経営者としてのセンスの磨き方。子供の頃、好きだった事を休日に全力でやるべし✨ | 経営者の休日子供の頃の夢+3 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+4 | — | 経営者休日+3 | — | 21m 47s | |
| 5/14/26 | ![]() #63 会社が理念を変えるタイミングはいつなのか。その時、大切なこととは?✨ | 会社の理念スタートアップ+4 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+3 | 日本江戸時代 | 理念スタートアップ+5 | — | 22m 00s | |
| 5/7/26 | ![]() #62 経営者の失敗学。赤字や倒産が「失敗ではない理由」✨ | 経営者の失敗赤字+4 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+5 | — | 経営者失敗学+5 | — | 21m 20s | |
| 4/30/26 | ![]() #61 経営者のメンタル維持の極意。キーポイントは”自分のメンツ”との付き合い方✨ | 経営者のメンタルメンツとの付き合い方+3 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+5 | — | メンタル維持経営者+4 | — | 21m 19s | |
| 4/23/26 | ![]() #60 透析の領域を超えた患者のQOL向上。キーワード「医療システムアーキテクト」とは?✨ | 医療システム患者のQOL+3 | 塚越 健司 | alba lab株式会社医療法人社団Oasis Medical | — | 医療システムアーキテクト透析+3 | — | 22m 13s | |
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| 4/16/26 | ![]() #59 「就業と透析医療」を考える。もっと透析患者が働ける社会にするには✨ | 透析医療就業+4 | 安部敏樹 | 株式会社リディラバalba lab+3 | — | 透析患者働く+6 | — | 20m 45s | |
| 4/9/26 | ![]() #58 医療の世界で最初に見た透析現場。若き医療従事者の目に映ったものとは?【ゲスト:臨床工学技士・中澤直人さん②】✨ | 医療透析+4 | 中澤直人 | alba lab株式会社システム総合研究所+3 | — | 透析医療従事者+4 | — | 21m 29s | |
| 4/2/26 | ![]() #57 「誰ビジ」を聴いてジョインしてきた医療スタッフ登場。なぜここを選んだのか【ゲスト:臨床工学技士・中澤直人さん①】✨ | 医療スタッフセルフ透析+4 | 中澤直人 | alba labOasis Medical+5 | — | 透析医療+5 | — | 21m 24s | |
| 3/26/26 | ![]() #56 インフルやコロナなどの感染症パンデミック。医療現場が本当に気を付けなければならないこと✨ | 感染症パンデミック医療現場の対応+4 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+5 | — | 感染症パンデミック+6 | — | 19m 44s | |
| 3/19/26 | ![]() #55 会社の「研修」の理想型。日本企業と外資の違いとは?✨ | 研修日本企業+4 | — | alba lab株式会社システム総合研究所+5 | 日本 | 研修外資+5 | — | 19m 33s | |
| 3/12/26 | ![]() #54 経営者自身のミッション・アップデート。「思っていたのと違う」は学習チャンス✨ | 経営者のミッション学習チャンス+5 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+6 | — | 経営者ミッション+5 | — | 21m 47s | |
| 3/5/26 | ![]() #53 会社の「第二創業期」に経営者がすべきこと✨ | 経営者の役割第二創業期+4 | 塚越 健司 | alba lab株式会社システム総合研究所+4 | 日本 | 第二創業期経営者+5 | — | 21m 09s | |
| 2/26/26 | ![]() #52 ただスーツを着ればいいのではない。ビジネスにおけるドレスコードの本来の意味 | ▼今回のトーク内容: ビジネスにおけるドレスコードの意味/意識したのは1990年代/外資営業マン時代/スーツ着用がマストだった/当時、それをやめようという機運/社長自らカジュアルに/何が起きたか/日本人はカジュアルウェアに慣れていなかった/ゴルフウェアやワークウェア/パフォーマンスが下がった/型から解放され逆にいい加減に/業界によっては服装の無秩序が業績を下げる/結局ビジネスカジュアルが何となく確立/作家・村上龍/「装う」意味/自分のためではない/人をお迎えするために「装う」/「スーツを着ていれば無難」という考え方の跋扈/制服になってしまってはダメ/どんな場面での正装が正解か/何を着るかではなく「配慮」ができるか/ビジネス上の服装に出る人柄/人に対する気遣いができるようになる/自然と服装が変わる/自分なりのドレスコードに必ず相手への配慮を入れる▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 2/19/26 | ![]() #51 会社・組織のKPI=重要業績評価指標の立て方・生かし方の極意②【社長編】 | ▼今回のトーク内容: 経営者としてのKPIの立て方・生かし方/誰もやらないビジネスでは/参考になるKPIが存在しない/KPIを立てる前に/何を成したいのか/どんな価値提供をしたいのか/会社のミッションが先/自分の業界の常識が沁みついている/その匂いをデオドラントするのが大切/真っ新で立てるKPI/経営者として/満ち足りてしまった時の落とし穴/目的の喪失/経営者はKPIの前に大目標のアップデートを/経営者のKPIは人生のKPI/抽象度が高い/どうやったら到達するのかを考え続ける/アルバラボの場合/患者のQOL向上を追い続ける/患者の人生に貢献できる確信/いかにさらに世に広めるか/経営者としてのKPI/知識・技術・経験・失敗を指標に/評価指標に「失敗」を加える/失敗の前にはチャレンジがある/失敗を推奨するのではなく挑戦を評価する/失敗の数をKPIのプラス評価に▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 2/12/26 | ![]() #50 会社・組織のKPI=重要業績評価指標の立て方・生かし方の極意①【社員編】 | ▼今回のトーク内容: リスナーからお便り/PN:スーさん/ビジネスにおけるKPIの立て方について聴きたい/KPIとは/重要業績評価指標/アメリカから来た指標/櫻堂渉の外資営業マン時代/コンサル会社の介在/その時々で指標評価のトレンドが変わる/形式的には従ったが現場では別の力学で動いていた/あまねく評価指標は製造業が発祥/全てが数値化できる/工場システムの名残/KPIは今のビジネスシーンにマッチするのか/可視化できるものしか評価できない/医療業界では/ソフト産業では厳しい/KPIの限界/医療や教育現場でのKPIの生かし方/自分の仕事とKPIがどう繋がるかを解きほぐす/それを経営側(上役)と議論する/KPIだけを独り歩きさせない/数値だけで議論してはならない/KPIは人それぞれ/新人・中堅・ベテランで変えなくてはダメ/上司とのすり合わせのコツ/経営陣は何を考えているのか/すぐ上の上司と社長でも違う/測れないものどう測るのか/自分のKPIを見極めて上司と共有すること▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 2/5/26 | ![]() #49 ビジネスにおける”恐怖心の本質”とその対処法 | ▼今回のトーク内容: ビジネスにおける”恐怖心”/誰しも持っている/「失敗したらどうしよう」/人間が感じる恐怖/櫻堂渉のエピソード/ジェットコースターだけは怖かった/家族で遊園地に/無理やり乗った/しかも先頭の座席だった/不思議とマインドが変わった/「乗せられているのではなく、自分が操縦しているんだ」/恐怖に対する認識が転換された/以来、絶叫系は全く怖くなくなった/意識をどう変えるか/あるIT起業家との出会い/共同創業で人の恨みを買った/嫌がらせ/その起業家がやったこと/嫌な事を紙に書いて燃やした/ある病院長の場合/医療過誤をしたドクターへの対応/紙に書き出してみる大切さ/恐怖心との戦い方/恐怖や失敗は必要なもの/その先に成功のようなものがある/「失敗、来た」と思える捉え方/乗り越えられるんだと思い続けること/データを計測して事業の軌跡を眺めてみるのも手/自分の内面と対話すること/「まわりからどう見られるか」を捨てる/ただお金儲けがしたいのか/本当の目的は何なのか/それに自分なりの答えが出た時/アクセルを踏むべき/恐怖は幻想/恐怖を掘り下げる/自分の視座をいかに変えるか▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 1/29/26 | ![]() #48 ある”セルフ透析ギタリスト”の挑戦。仕事も趣味も失わない豊かな人生 | ▼今回のトーク内容: ある人工透析ギタリストのおはなし/ギタリスト・青鹿賢一さん/セルフ透析クリニックを利用/アルバラボとのコラボライブを定期開催/音楽家と人工透析/透析患者は血管などに石灰成分が付着することがある/関節が曲がらなくなることも/ギターも弾けなくなる/セルフ透析で元気に演奏する姿/象徴的な光景/QOL向上のアイコンに/透析患者は仕事を辞めてしまうケースが多い/仕事を失うということ/収入を失う/医療費はかさむ/負のスパイラル/そうしたことを防ぐためのセルフ透析/セルフ透析利用者たちの仕事の仕方/透析の合間に海外と折衝している利用者も/医療によって患者の自由を奪ってはならない/青鹿さんは年中ライブ活動を実施/2026年春にはアルバラボとのコラボレーションライブ4回目開催予定/様々な職種の患者さんたち/横のつながりでコラボを増やしたい/患者さん同士のコミュニティが広がる意義/医療とエンタメの価値/患者さんは憐れむべき存在ではない/社会が貼ったレッテルを剥がす/固定観念を変える▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 1/22/26 | ![]() #47 手掛ける事業の現場を人に見せる時。商品・設備だけでなく「空気感」を感じてもらおう | ▼今回のトーク内容: セルフ透析クリニック見学者が増加/この番組のリスナーが鹿児島から来てくれた/大学病院の教授も/大学病院の教授が町場のクリニックを見に来るのは稀有/セルフ透析クリニック利用者増加に「?」が付く/「現場を見たい」という意思/患者さんの姿を見てもらう/セルフ透析利用者は元気/見るとビックリされる/「QOL向上とはこういうことか」/皆さん納得してくれる/見学者・訪問者は大歓迎/現場を見てもらう意義/設備・環境を見てもらうのではない/患者さん自身を見てもらう/櫻堂渉が海外で見た原風景/空気感を感じてもらう/目に見えないものこそ見てもらう/見学者を迎える時/空気感を感じてもらえるようスタッフの意思統一を/重ねて理念も感じてもらう/自分が他社を訪問する時/見えないものを見る・感じる感受性を磨こう▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 1/15/26 | ![]() #46 AIの医療現場への導入。効率化よりも大切なことは「患者視点」 | ▼今回のトーク内容: AIを医療現場に生かすには?/AI導入が検討されるのは効率化のためばかり/患者さん視点が抜けている/例えば通院患者のモニター/体調や投薬状況/キチンと見ていれば大事にならない/予防・未病という考え方/何か起きた時にAIに対応させるのではない/もっと上流=患者さんのそばで使うべき/透析患者の場合/AIとセルフ透析でQOL向上に資する/「悪くなったものを元に戻す」だけが医療なのか/予防・未病/悪くならないようにする/AI導入、規制の壁/AIが診断することはできない/どう生かすか/診断の参考になる情報提供/看護師などへの支援/AIは医療従事者の仕事を奪うのか?/AIで診断精度を上げていく/枠に囚われてはならない/日本は通院回数が多すぎる/常態管理をキチンとやるべき/血液検査データ/その患者が本当に元気かはわからない/アンノウンファクターをAIでキャッチする▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
| 1/8/26 | ![]() #45 自分の事業に”風が吹いてきた”と感じた時。経営者がやるべきことは? | ▼今回のトーク内容: 2026年のアルバラボ/独立後約25年/これから”第二創業期”/透析患者は少しずつ減少/でもセルフ透析は右肩上がり/ここにマーケットがあった/患者さんから「異次元の喜び」を聞く/まさにここから/様々な人々や企業とジョインして広げたい/パッケージは出来て来た/やりたいという人・企業がいれば支援したい/改めて通常の透析とセルフ透析の違い/医療スタッフのやることも違う/スキル向上/セルフ透析がスタートして5年/ビジネスモデル確立が患者さんのQOL向上に/クオリティを落としてはならない/医療業界はクイックには動かない/2026年は動きそうな気がする/風が吹いている時の動き方/通常は資金投入して事業拡大を図る/そうではない/他の人々と協力して広げる方が大切/M&Aの甘い罠/希望ある分野なんだと思ってもらうことが大事/自分の業界が激しく変化している時/クレバーな動き方/自分の考えは一旦置いておく/誰とジョインできるのか?▼番組概要:「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA▼MC:櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO)医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」を開設。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士。元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、日本薬科大学客員教授。https://www.albalab.co.jp/塚越 健司(情報社会学者)1984年東京都生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ミシェル・フーコー研究のほか、インターネットの技術や権力構造などを研究。メディア出演多数。2019年からScreenless Media Lab.リサーチフェロー。レギュラー出演として、TBSラジオ『荻上チキ・Session』Screenless Media Lab.ウィークリー・リポートコーナー担当(金)、TOKYO FM『ONE MORNING』コメンテーター(水木)を担当。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ディレクター:関岡 憲彦板橋 葵▼音声編集者:新井 里菜▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic) | — | ||||||
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