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VOL36 生活史1/2 「生活史プロジェクトって何?」岸政彦教授
Apr 1, 2026
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VOL35 錯体化学2/2 ノーベル化学賞記念「研究者がスタートアップを作るのはトレンド?」樋口雅一特定拠点准教授
Mar 16, 2026
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VOL34 錯体化学1/2 ノーベル化学賞記念「MOFって何ですか?」樋口雅一特定拠点准教授
Mar 2, 2026
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VOL33 霊長類学2/2 「霊長類学の社会的インパクトとは?」松田一希教授
Feb 16, 2026
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VOL32 霊長類学1/2 「テングザルの鼻は重い?軽い?」松田一希教授
Feb 2, 2026
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4/1/26 | VOL36 生活史1/2 「生活史プロジェクトって何?」岸政彦教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4023500:00 オープニング01:03 質問1:生活史プロジェクトとはどのようなことをしているのですか?03:50 質問2:生活史プロジェクトで聞き手を募集するのはなぜですか?05:25 質問3:東京、大阪、沖縄、北海道の生活史が出版されていますが、ほかにどこの都道府県の生活史を取材したいですか? 07:20 質問4:時代の生活観が伺える書籍やインタビュー映像が好きです。自分もそうしたものを残す調査に関わったり、学んだりするためには大学へ行くほかに選択肢はないでしょうか?岸先生の動画は【社会学編】も公開予定です。●出演:文学研究科 岸政彦教授専門は沖縄社会研究、生活史、社会調査方法論。沖縄での大きな調査プロジェクトを二つ終え、現在は沖縄戦の生活史調査を行っている。それとともに、聞き手を公募し、一人の聞き手が一人の語り手から「生活史」を聞いてまとめた原稿を編纂する『大阪の生活史』などのスタイルで「生活史モノグラフ」を書いている。最近の主な編著・著作に『沖縄の生活史』(石原昌家と共同監修、沖縄タイムス社編、2023年、みすず書房)、『大阪の生活史』(編著、筑摩書房、2023年)、『調査する人生』(岩波書店、2024年)、『生活史の方法――人生を聞いて書く』(筑摩書房、2025年)など。「岩波講座 社会学」編集委員も務める。 ●研究者情報 https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.3165485df97920ad.html●研究室ウェブサイト https://www.socio.kyoto-u.ac.jp/member_cat/teacher_cat/%E5%B2%B8%E6%94%BF%E5%BD%A6/●個人SNShttps://x.com/sociologbook●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学百周年時計台記念館https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/facilities/campus/clocktower※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #生活史 #社会学 | — | ||||||
| 3/16/26 | VOL35 錯体化学2/2 ノーベル化学賞記念「研究者がスタートアップを作るのはトレンド?」樋口雅一特定拠点准教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4017000:00 オープニング01:08 質問4:なぜMOFのスタートアップを立ち上げようと思ったのですか?03:15 質問5:MOFはすでに社会で使われていますか?12:31 質問6:2025年のノーベル賞受賞者は、北川先生も坂口先生もスタートアップを立ち上げていますが、研究者がスタートアップを作るのはトレンドですか?16:46 質問7:MOFの未来はどうなりますか?(北川進特別教授が回答!)18:50 クロージング樋口先生の動画は【MOFとは何か編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40163北川先生の受賞決定会見の様子や関連分野の研究動画を集めた特集「未来を創る化学研究 Materials for the Earth」も併せてご覧ください。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/feature/38●出演:京都大学物質―細胞統合システム拠点(アイセムス) 樋口雅一特定拠点准教授専門は錯体化学。1975年高知市生まれ。2005年に京都大学大学院工学研究科博士課程を修了。理化学研究所、東京大学を経て現職。15年に、MOFの実用化を推進するため京大発スタートアップ 株式会社Atomisを創業した。次世代ガス容器CubiTan®を基軸としたガス流通システムの提供など、新規産業の創出に取り組んでいる。東映太秦映画村(京都市)や全国の学校などで、小中高校生を対象にクイズ形式の講演会を実施するなど、サイエンストピックや起業の情報発信にも積極的に取り組んでいる。写真のメガネこれは「科学合体メガネ」。科学の各分野を象徴するミジンコ(生物学)、三角フラスコ(化学)、リンゴ(物理学)を表している。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.dc0b433e34e0c6db.html●MOFの説明https://www.icems.kyoto-u.ac.jp/more/scope/pcp/●Atomisウェブサイトhttps://www.atomis.co.jp/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #NobelPrize #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology | — | ||||||
| 3/2/26 | VOL34 錯体化学1/2 ノーベル化学賞記念「MOFって何ですか?」樋口雅一特定拠点准教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4016300:00 オープニング01:03 北川進特別教授からのメッセージ01:53 質問1:MOFって何ですか?08:35 質問2:ノーベル賞を受賞した3人は何をしたのですか?09:50 質問3:北川先生の研究の“すごい”ところは?樋口先生の動画は【MOFの未来編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40170北川先生の受賞決定会見の様子や関連分野の研究動画を集めた特集「未来を創る化学研究 Materials for the Earth」も併せてご覧ください。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/feature/38●出演:京都大学物質―細胞統合システム拠点(アイセムス) 樋口雅一特定拠点准教授専門は錯体化学。1975年高知市生まれ。2005年に京都大学大学院工学研究科博士課程を修了。理化学研究所、東京大学を経て現職。15年に、MOFの実用化を推進するため京大発スタートアップ 株式会社Atomisを創業した。次世代ガス容器CubiTan®を基軸としたガス流通システムの提供など、新規産業の創出に取り組んでいる。東映太秦映画村(京都市)や全国の学校などで、小中高校生を対象にクイズ形式の講演会を実施するなど、サイエンストピックや起業の情報発信にも積極的に取り組んでいる。写真のメガネこれは「科学合体メガネ」。科学の各分野を象徴するミジンコ(生物学)、三角フラスコ(化学)、リンゴ(物理学)を表している。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.dc0b433e34e0c6db.html●MOFの説明https://www.icems.kyoto-u.ac.jp/more/scope/pcp/●Atomisウェブサイトhttps://www.atomis.co.jp/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #NobelPrize #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology | — | ||||||
| 2/16/26 | VOL33 霊長類学2/2 「霊長類学の社会的インパクトとは?」松田一希教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4015800:00 オープニング01:17 質問3:テングザルは絶滅危惧種だと聞きました。なぜ絶滅しそうなんですか?03:58 質問4:テングザルを保全する動きはあるのでしょうか?11:22 質問5:霊長類学は、これまで何がわかって、私たちの生活にどのようなインパクトがあるのでしょうか?17:11 クロージング松田先生の動画は【テングザルの生態編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40147●出演:野生動物研究センター 松田一希教授専門は霊長類学。大学時代は工学部で無機化学を専攻していたが、偶然近くの研究室のアマゾン調査に同行した際、野生動物の生態に魅了され霊長類研究の道へ。南米アマゾンのクモザルを研究し、2005年から東南アジアのボルネオ島の固有種であるテングザルの研究を開始した。動物がどのように進化して現在の生息環境へと適応していったのかを明らかにすることに興味がある。調査地ではアブラヤシの農園開発によって熱帯雨林の減少が続いており、ボルネオ保全トラストジャパン理事として環境保全活動にも力を入れている。著書に「テングザル―河と生きるサル」(2011年、東海大学出版会)など。●研究者紹介https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.2381ad3bc23c3f66.html●個人ウェブサイトhttps://sites.google.com/view/ikkis-web/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #テングザル #絶滅危惧種 #霊長類学 #Primatology | — | ||||||
| 2/2/26 | VOL32 霊長類学1/2 「テングザルの鼻は重い?軽い?」松田一希教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4014700:00 オープニング01:10 質問1: テングザルの鼻は硬くて重いですか柔らかくて軽いですか?09:12 質問2: テングザルの子育てが気になります!パパは子育てしますか?松田先生の動画は【環境保全と霊長類学編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40158●出演:野生動物研究センター 松田一希教授専門は霊長類学。大学時代は工学部で無機化学を専攻していたが、偶然近くの研究室のアマゾン調査に同行した際、野生動物の生態に魅了され霊長類研究の道へ。南米アマゾンのクモザルを研究し、2005年から東南アジアのボルネオ島の固有種であるテングザルの研究を開始した。動物がどのように進化して現在の生息環境へと適応していったのかを明らかにすることに興味がある。調査地ではアブラヤシの農園開発によって熱帯雨林の減少が続いており、ボルネオ保全トラストジャパン理事として環境保全活動にも力を入れている。著書に「テングザル―河と生きるサル」(2011年、東海大学出版会)など。●研究者紹介 https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.2381ad3bc23c3f66.html●個人ウェブサイトhttps://sites.google.com/view/ikkis-web/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #テングザル #霊長類学 #Primatology | — | ||||||
| 1/20/26 | VOL31 免疫学2/2 ノーベル生理学・医学賞記念「免疫療法の未来はどうなる?」河本宏教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとに、みなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4014500:00 オープニング01:19 質問5:アレルギーや自己免疫疾患の治療にも有効ですか?04:10 質問6:制御性T細胞はがん治療に役立ちますか?05:52 質問7:坂口先生とどんなスタートアップを立ち上げたの?08:25 質問8:免疫療法の未来はどうなっていくの?11:06 クロージング河本先生の動画は【免疫の基礎編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40142●出演:京都大学医生物学研究所 河本宏 教授専門は免疫学。1986年京都大学医学部を卒業後、3年間の内科研修を経て1994年に基礎研究の道へ。2013年にiPS細胞からキラーT細胞を大量に再生させる技術を確立。2016年には坂口先生と共にスタートアップを設立。その3年後、T細胞を使ったがん治療薬を開発するスタートアップ「リバーセル」を創業した。研究者仲間で組むプログレッシブロックバンド「Negative Selection」では2枚のアルバムをリリースし、学会のレセプションなどで演奏を披露している。漫画も青年漫画雑誌の奨励賞を受賞するほどの腕前。学会のメインビジュアルや専門誌の表紙を数多く手がけている。動画内の解説イラストも河本先生作。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f9717947a074bdfc.html●研究室ウェブサイトhttp://kawamoto.frontier.kyoto-u.ac.jp/●坂口先生のノーベル賞受賞を受けて制作した緊急動画:「坂口志文先生独占インタビュー」https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40131●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から、和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #NobelPrize #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology | — | ||||||
| 1/14/26 | VOL30 免疫学1/2 ノーベル生理学・医学賞記念「制御性T細胞とは何ですか?」河本宏教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4014201:11 質問1:そもそも、免疫とは何ですか?03:31 質問2:制御性T細胞とは何ですか?06:12 質問3:坂口先生の研究はどんな研究?17:21 質問4:他の二人はどんな研究をしたの?河本先生の動画は【免疫療法の未来編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40145●出演:京都大学医生物学研究所 河本宏教授専門は免疫学。1986年京都大学医学部を卒業後、3年間の内科研修を経て94年に基礎研究の道へ。2013年にiPS細胞からキラーT細胞を大量に再生させる技術を確立。16年には、坂口先生と共にスタートアップを設立。その3年後、T細胞を使ったがん治療薬を開発するスタートアップ「リバーセル」を創業した。研究者仲間で組むプログレッシブロックバンド「Negative Selection」では2枚のアルバムをリリースし、学会のレセプションなどで演奏を披露している。漫画も青年漫画雑誌の奨励賞を受賞するほどの腕前。学会のメインビジュアルや専門誌の表紙を数多く手がけている。動画内の解説イラストも河本先生作。●研究者情報 https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f9717947a074bdfc.html●研究室ウェブサイト http://kawamoto.frontier.kyoto-u.ac.jp/●坂口先生のノーベル賞受賞を受けて制作した緊急動画:「坂口志文先生独占インタビュー」https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40131●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology #NobelPrize | — | ||||||
| 12/16/25 | VOL29 働き方の社会学2/2 「『働き方改革』は甘やかしている?」 柴田悠教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4013200:00 オープニング00:51 質問3:「ウェルビーイング」や「働き方改革」など、(社会人を)甘やかしているように感じます。仕事に向かう姿勢が弱体化しているのではないでしょうか。05:09 質問4:これから日本社会はどうなっていくのでしょうか?不安です。柴田先生の動画は【個人の働き方と幸せ編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40127●出演:京都大学人間・環境学研究科 柴田悠教授専門は社会学。どうしたら幸せに生きられるのか?身近な人の幸せをサポートするには、どうしたらいいのか?「より多くの人々が幸せに生きられる社会」をつくるには、どうしたらいいのか?といった関心に基づいて、「幸せ」「生き方」「親密性(友人関係・恋愛・結婚・授専門は社会学。どうしたら幸せに生きられるのか?家族)」「社会保障」「近代化」などについて、社会学的に研究している。著書に、『子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析』(勁草書房、2016年、社会政策学会・学会賞受賞)『子育て支援と経済成長』(朝日新書、2017年)などがある。●研究者情報https://www.h.kyoto-u.ac.jp/academic_f/faculty_f/shibata_haruka_545a/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #生き方 #働き方 #wellbeing | — | ||||||
| 12/1/25 | VOL28 働き方の社会学1/2 「幸せに生きるの難しくないですか?」 柴田悠教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4012700:00 オープニング00:46 質問1:女性も働く時代ですが育児、家事、仕事の負担を押し付けられて嫌です。女性が幸せに生きるのって難しくないですか? 05:33 質問2:日常のQOLを上げるにはどうしたらいいですか?柴田先生の動画は【働き方と社会編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40132●出演:京都大学人間・環境学研究科 柴田悠教授専門は社会学。どうしたら幸せに生きられるのか?身近な人の幸せをサポートするには、どうしたらいいのか?「より多くの人々が幸せに生きられる社会」をつくるには、どうしたらいいのか?といった関心に基づいて、「幸せ」「生き方」「親密性(友人関係・恋愛・結婚・家族)」「社会保障」「近代化」などについて、社会学的に研究している。著書に、『子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析』(勁草書房、2016年、社会政策学会・学会賞受賞)『子育て支援と経済成長』(朝日新書、2017年)などがある。●研究者情報https://www.h.kyoto-u.ac.jp/academic_f/faculty_f/shibata_haruka_545a/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #生き方 #働き方 #wellbeing | — | ||||||
| 11/17/25 | VOL27 環境経済学2/2 「日本は『失われた30年』を脱せるのか?」 諸富徹教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4011600:00 オープニング01:18 質問4:減税したら日本は財政破綻するのですか?07:15 質問5:日本はいつ「失われた30年」から抜け出せますか? 11:45 質問6:人々の意識が変わり、資本主義が古いものとみなされる時代はきますか?それとも永遠に資本主義ですか?14:32 クロージング諸富先生の動画は【カーボンニュートラルと経済編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40102●出演:京都大学公共政策大学院 諸富徹教授専門は財政学、環境経済学。環境税、排出量取引制度など気候変動政策の経済的手段(カーボンプライシング)の分析、持続可能な発展と地域再生、近代税制の思想と歴史、グローバル経済/デジタル経済下の税制改革などの研究に取り組む。直近では、資本主義が脱炭素化/デジタル化に向けて変容していく中、市場と国家のあり方はどうあるべきかを問う研究にも従事。著書に、『グローバル・タックス -国境を超える課税権力』(岩波新書 2020年)、『資本主義の新しい形』(岩波書店 2020年)などがある。●研究者情報 https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f4e7a9315a5e2a51.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #財政 #資本主義 #環境経済学 | — | ||||||
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| 11/4/25 | VOL26 環境経済学1/2「環境対策と経済発展は両立する?」 諸富徹教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4010200:00 オープニング01: 21 質問1:「カーボンニュートラル」とは一体何ですか? 02:36 質問2:日本がカーボンニュートラルを達成しても地球の気温はわずかしか下がりませんが、なぜカーボンニュートラルをめざすのですか? 06:32 質問3:資本主義による経済発展は環境破壊を招きやすいと思いますが、環境と両立できる経済発展モデルは存在するのでしょうか?諸富先生の動画は【資本主義の現在と未来編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40116●出演:京都大学公共政策大学院 諸富徹教授専門は財政学、環境経済学。環境税、排出量取引制度など気候変動政策の経済的手段(カーボンプライシング)の分析、持続可能な発展と地域再生、近代税制の思想と歴史、グローバル経済/デジタル経済下の税制改革などの研究に取り組む。直近では、資本主義が脱炭素化/デジタル化に向けて変容していく中、市場と国家のあり方はどうあるべきかを問う研究にも従事。著書に、『グローバル・タックス -国境を超える課税権力』(岩波新書 2020年)、『資本主義の新しい形』(岩波書店 2020年)などがある。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f4e7a9315a5e2a51.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #カーボンニュートラル #環境経済学 #資本主義 | — | ||||||
| 10/16/25 | VOL25 「賭け」の文化人類学2/2 「動物と人間の関係性についてどう考える?」 師田史子助教 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4008600:00 オープニング00:57 質問4:闘鶏の賭け方や配当の仕組みがわかりません。04:48 質問5:闘鶏の研究をしていて、動物と人間の関係性についてどう感じますか? 10:58 クロージング師田先生の動画は【「賭け」の人類学編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40076●出演:京都大学大学アジア・アフリカ地域研究研究科 師田史子助教専門は文化人類学、地域研究。人びとはなぜ賭けるのかという素朴な疑問を抱き、フィリピンの「闘鶏」や「数字くじ」などの賭博を対象に、人間がいかに不確実性に対処しているのかについて人類学的に研究してきた。最近は、人間と動物の関係性やテクノロジーとアディクションの問題についても関心がある。著書に『日々賭けをする人々:フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界』(慶應義塾大学出版会、2025年)。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.8bbcef39db9d98cc.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #賭け #闘鶏 #文化人類学 | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL24 「賭け」の文化人類学1/2 「なぜ人間は『賭け』をするの?」 師田史子助教 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4007600:00 オープニング00:50 質問1:そもそもなぜ人間は「賭け」をするんですか? 05:37 質問2:賭け事に依存するのは、まだ賭け事を一回もやっていなかった時の精神状態と関係ありますか?12:42 質問3:私はトランプをしている時に、ジュース1本でも賭け始めると途端に負けるのですが、なぜでしょうか?師田先生の動画は【「闘鶏」と異文化理解編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40086●出演:京都大学大学アジア・アフリカ地域研究研究科 師田史子助教専門は文化人類学、地域研究。人びとはなぜ賭けるのかという素朴な疑問を抱き、フィリピンの「闘鶏」や「数字くじ」などの賭博を対象に、人間がいかに不確実性に対処しているのかについて人類学的に研究してきた。最近は、人間と動物の関係性やテクノロジーとアディクションの問題についても関心がある。著書に『日々賭けをする人々:フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界』(慶應義塾大学出版会、2025年)。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.8bbcef39db9d98cc.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #賭け #依存 #文化人類学 | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL21 文化心理学2/2「日本は幸せ? 時代によって変わる?」 内田由紀子教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4005100:00 オープニング00:50 質問3:こころって何ですか?どうやって作り出されているのでしょうか?05:52 質問4:日本って幸せなんですか?時代によって変わりますか?14:19 クロージング内田先生の動画は【ウェルビーイング編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40033●出演:京都大学人と社会の未来研究院 内田由紀子教授専門は文化心理学。価値観や思考様式など「文化」とこころの関係について研究を進めている。ミシガン大学、スタンフォード大学客員研究員等を経て、2008年より京都大学こころの未来研究センター(現・人と社会の未来研究院)助教、11年より准教授、19年より教授。現在、中央教育審議会の委員等を務める。著書に「これからの幸福について:文化的幸福観のすすめ」(新曜社)など・内田先生が講演した全学シンポジウム「人・社会・地球の共生とwell-beingに向けて:人文社会科学からの挑戦」(2023年12月2日開催)の動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39633●研究者情報・https://ifohs.kyoto-u.ac.jp/archives/member/yukiko-uchida・https://researchmap.jp/yukikou●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #ウェルビーイング #文化心理学 #こころ | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL20 文化心理学1/2「ウェルビーイングを向上させるコツは?」 内田由紀子教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4003300:00 オープニング00:44 質問1:幸せな人とは、自分のことを幸せと思っている人のことをいうのでしょうか?07:28 質問2:ウェルビーイングを向上させるコツはありますか?内田先生の動画は【文化心理学編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40051●出演:京都大学人と社会の未来研究院 内田由紀子教授専門は文化心理学。価値観や思考様式など「文化」とこころの関係について研究を進めている。ミシガン大学、スタンフォード大学客員研究員等を経て、2008年より京都大学こころの未来研究センター(現・人と社会の未来研究院)助教、11年より准教授、19年より教授。現在、中央教育審議会の委員等を務める。著書に「これからの幸福について:文化的幸福観のすすめ」(新曜社)など・内田先生が講演した全学シンポジウム「人・社会・地球の共生とwell-beingに向けて:人文社会科学からの挑戦」(2023年12月2日開催)の動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39633●研究者情報・https://ifohs.kyoto-u.ac.jp/archives/member/yukiko-uchida・https://researchmap.jp/yukikou●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #ウェルビーイング #文化心理学 #幸せ | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL19 刑事政策研究2/2「AIやロボットとの共生に必要な法律とは?」 稲谷龍彦教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4001100:00 オープニング01:12 質問3:ある会社員が成果主義的な組織のプレッシャーのため、売上を架空計上するという不正をしてしまいました。その会社員は個人として罰せられるべきですか?組織風土を作り上げた会社側の責任は問われないのでしょうか?15:17 質問4:AIやロボットと共生するために、法律にできることはあるのでしょうか?31:51 クロージング稲谷先生の動画は【法学と法学基礎編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39987●出演:京都大学大学院法学研究科 稲谷龍彦教授専門は刑事政策。京都大学法政策共同研究センター「人工知能と法」ユニットリーダーも務める。認知科学や現代思想、文化人類学、経済学など様々な分野の知見を応用して法の基礎となる「人間観」を作り上げることを通じ、これからの社会にふさわしい法のあり方を研究している。現在の研究の関心は、科学技術のリスクコントロールと法律、企業不祥事と法律など。・インタビュー記事https://note.com/kyotou_research/n/n9c4f37fdf854?magazine_key=m2ad39277…・インタビュー動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/9803●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.27cb4dbb9351f35d.html●主な著作刑事手続きにおけるプライバシー保護-熟議による適正手続の実現を目指して(弘文堂、2017)●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #企業不正 #AIと法律 #法学 | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL18 刑事政策研究1/2「法学における『責任』とは?」 稲谷龍彦教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3998700:00 オープニング01:15 質問1:法学において、責任とは何ですか?06:30 質問2:人が犯罪を犯すときは衝動的・感情的に行われることもあると思いますが、刑事罰による威嚇に犯罪の抑止力はあるのでしょうか?稲谷先生の動画は【法学と現代社会編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40011●出演:京都大学大学院法学研究科 稲谷龍彦教授専門は刑事政策。京都大学法政策共同研究センター「人工知能と法」ユニットリーダーも務める。認知科学や現代思想、文化人類学、経済学など様々な分野の知見を応用して法の基礎となる「人間観」を作り上げることを通じ、これからの社会にふさわしい法のあり方を研究している。現在の研究の関心は、科学技術のリスクコントロールと法律、企業不祥事と法律など。・インタビュー記事https://note.com/kyotou_research/n/n9c4f37fdf854?magazine_key=m2ad39277…・インタビュー動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/9803●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.27cb4dbb9351f35d.html●主な著作刑事手続きにおけるプライバシー保護-熟議による適正手続の実現を目指して(弘文堂、2017)●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #kyotouniversity #京大 #京都 #kyoto #kyotou #campus #京大先生質問です #法学 #刑法 #責任とは | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL17 AI研究2/2「AI研究者として民主主義をどう考える?」 伊藤孝行教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3995100:00 オープニング00:56 質問4:AIの研究者として、現代における民主主義をどう考えますか?14:10 質問5:AIの判断の信頼性をどう担保しますか?19:39 クロージング伊藤先生の動画は【AIと人間社会編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39896●出演:京都大学情報学研究科 伊藤孝行教授専門はAI、マルチエージェントシステム、合意情報学。人とコンピューターやAIエージェントがお互いに合意して協力しあう集団的知性(AI-powered Collective Intelligence)について研究している。AIを使った「議論支援システム」を開発しており、アフガニスタンで実証実験をしたり、神戸市などの自治体で、街づくりの議論や将来計画の意見募集などにも活用されたりしている。AI・マルチエージェント技術の実用化を目指し、議論支援システムを使ったスタートアップも立ち上げている。●研究者情報https://sites.google.com/kyoto-u.ac.jp/takayukiitolaboratory/home●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #kyotouniversity #京大 #京都 #kyoto #kyotou #campus #京大先生質問です #質問募集 #AI #人工知能 #AIエージェント #議論支援システム | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL16 AI研究1/2「今のChatGPTに知性はある?」 伊藤孝行教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3989600:00 オープニング00:58 質問1:AGI(汎用人工知能)が完成すると人間社会はどうなると思いますか? 07:14 質問2:今のChatGPTには「知性」があるのでしょうか?【2025年3月3日追記】伊藤先生「最近では、チューリングテストに通ったと認識させるほど、知性を人間に近づけるようなことができるAIが出現する可能性も指摘され始めている。チューリングテストという知能に関するテストそのものが、ビジョンとしてはすでに狭い範囲のことになったのではないかという議論も始まっている」伊藤先生の動画は【AIと民主主義編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39951●出演:京都大学情報学研究科 伊藤孝行教授専門はAI、マルチエージェントシステム、合意情報学。人とコンピューターやAIエージェントがお互いに合意して協力しあう集団的知性(AI-powered Collective Intelligence)について研究している。AIを使った「議論支援システム」を開発しており、アフガニスタンで実証実験をしたり、神戸市などの自治体で、街づくりの議論や将来計画の意見募集などにも活用されたりしている。AI・マルチエージェント技術の実用化を目指し、議論支援システムを使ったスタートアップも立ち上げている。●研究者情報https://sites.google.com/kyoto-u.ac.jp/takayukiitolaboratory/home●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #質問募集 #AI #人工知能 #AIエージェント #議論支援システム | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL15 応用数学2/2「AIで数学研究はどう変わるの?」 坂上貴之教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3984900:00 オープニング00:48 質問3:数学者の頭の中はどうなっているの?07:17 質問4:AIで数学研究はどう変わるの?15:58 エンディング坂上先生の動画は【数学編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39822●出演:京都大学理学研究科 坂上貴之教授専門は応用数学(非線形解析)。複雑な流体運動の数学的理解(数理流体力学)の分野で専門的な研究をする傍ら、社会に数学を役立てたいと、2016年から「諸分野のための数学よろず相談所(Math Clinic)」を実施。気象や材料科学、生命科学など様々な分野の数学的な困りごとに解決策を示したり、適した分野の数学者を紹介したりするなど、企業と数学者をつなぐ活動も続けている。現在は数学を基盤とした海洋、環境、医療などの分野横断研究プロジェクトで各分野の研究者や企業と共同研究をおこなっている。医師らとのプロジェクトでは、数理流体力学の手法を活用して心臓の血液の流れを数学的に表し、病気の早期治療につなげるための研究をしている。●研究者情報https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~sakajo/index-j.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#数学者 #AI #応用数学 #中高校生向け #京大先生質問です | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL14 応用数学1/2「なぜ数式で円周率を算出できるの?」 坂上貴之教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3982200:00 オープニング00:50 質問1:なぜ数式で円周率を算出できるの?03:24 質問2:6分の1の確率ですべての目が出る理想的なサイコロは作れる?坂上先生の動画は【数学と現代社会編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39849●出演:京都大学理学研究科 坂上貴之教授専門は応用数学(非線形解析)。複雑な流体運動の数学的理解(数理流体力学)の分野で専門的な研究をする傍ら、社会に数学を役立てたいと、2016年から「諸分野のための数学よろず相談所(Math Clinic)」を実施。気象や材料科学、生命科学など様々な分野の数学的な困りごとに解決策を示したり、適した分野の数学者を紹介したりするなど、企業と数学者をつなぐ活動も続けている。現在は数学を基盤とした海洋、環境、医療などの分野横断研究プロジェクトで各分野の研究者や企業と共同研究をおこなっている。医師らとのプロジェクトでは、数理流体力学の手法を活用して心臓の血液の流れを数学的に表し、病気の早期治療につなげるための研究をしている。●研究者情報https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~sakajo/index-j.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#数学 #確率 #統計 #中高校生向け #京大先生質問です | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL13 美学2/2「芸術は何のためにあるの?」 松永伸司准教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3979500:00 オープニング01:04 質問4:そもそも芸術は何のためにあるのですか?05:01 質問5:芸術を理解して作品を購入する人が必要なのに、理解不能なものを見せてどうするのですか?11:15 質問6:「遊び」とはただ楽しむためだけのものなのでしょうか?16:53 質問7:美学の視点からゲームの研究をするのとはどういうことですか?松永先生の動画は【美とセンス編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39759●出演:京都大学文学研究科 松永伸司准教授専門は美学、哲学。東京藝術大学大学院美術研究科芸術学研究領域博士後期課程修了。博士(美術)。現代英語圏の美学・芸術の哲学をベースに、ビデオゲーム(コンピューターゲーム、デジタルゲーム)を研究。著書に『ビデオゲームの美学』(慶應義塾大学出版会、2018年)、訳書に『プレイ・マターズ:遊び心の哲学』(フィルムアート社、2019年)などがある。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.7022e639282ebf17.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#美学 #ゲーム #芸術の哲学 #ポピュラーカルチャー #サブカルチャー #おしゃれ #ダサい #中高校生向け #京大先生質問です | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL12 美学1/2「ダサくなりたくない。どうしたらいい?」 松永伸司准教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3975900:00 オープニング01:04 質問1:美って何ですか?多数決で決まるものですか?06:57 質問2:美とかファッションとかって自分のやっていることが正解とわかっていても、不安になります。09:02 質問3:ダサくなりたくないのですが、どうしたらいいですか?松永先生の動画は【芸術と遊び編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39795●出演:京都大学文学研究科 松永伸司准教授専門は美学、哲学。東京藝術大学大学院美術研究科芸術学研究領域博士後期課程修了。博士(美術)。現代英語圏の美学・芸術の哲学をベースに、ビデオゲーム(コンピューターゲーム、デジタルゲーム)を研究。著書に『ビデオゲームの美学』(慶應義塾大学出版会、2018年)、訳書に『プレイ・マターズ:遊び心の哲学』(フィルムアート社、2019年)などがある。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.7022e639282ebf17.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#美学 #ゲーム #芸術の哲学 #ポピュラーカルチャー #サブカルチャー #おしゃれ #ダサい #中高校生向け #京大先生質問です | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL11 哲学2/2「数学が苦手でも論理的と言える?」 大西琢朗特定准教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3974800:00 オープニング01:00 質問3:数学が苦手でも論理的と言えますか?06:59 質問4:巨大IT企業のGAFAは「企業内哲学者」を雇っているとも聞きますが、企業と哲学者は何をしているのでしょうか?14:32 クロージング大西先生の動画は【哲学編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39733●出演:京都大学文学部 大西琢朗特定准教授専門は論理学。コロナ禍の2020年に始まった京都大学のオンライン公開講座「立ち止まって、考える」シリーズの配信・運営、自ら制作した講義動画をYouTubeで公開するなど、様々な形で人文社会科学の発信に携わる。主な著書に「論理学 (3STEPシリーズ)」(昭和堂、2021年)、訳書(共訳)に「イアン・ハッキング『数学はなぜ哲学の問題になるのか』」(森北出版、2017年)などがある。企業との共同研究も数多く手がけ、「哲学の産学連携」のスキーム構築を進めている。ビジネスと哲学について語る動画「立ち止まって、考える」はこちら。【哲学】大西琢朗先生「ビジネスを哲学する/哲学をビジネスする(1)」【#立ち止まって考える】https://www.youtube.com/live/7-4ncpxEW9g?si=9iSs0KTiAdMjVMqF●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.530fa86ed745d378.html●大西先生の個人YouTubeチャンルhttps://www.youtube.com/@takuro_onishi●インタビュアー:京都大学放送局アナウンス朗読部門 酒井紗穂乃●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#哲学 #論理学 #ビジネスと哲学 #立ち止まって考える #中高校生向け #京大先生質問です | — | ||||||
| 10/3/25 | VOL10 哲学1/2「哲学は暮らしに役立つ?」 大西琢朗特定准教授 | 「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3973300:00 オープニング00:55 質問1:哲学は私たちの暮らしにも役立ちますか?06:38 質問2:哲学を始めたいけれど何をすればいいかわかりません。教えてください大西先生の動画は【ビジネス編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39748●出演:京都大学文学部 大西琢朗特定准教授専門は論理学。コロナ禍の2020年に始まった京都大学のオンライン公開講座「立ち止まって、考える」シリーズの配信・運営、自ら制作した講義動画をYouTubeで公開するなど、様々な形で人文社会科学の発信に携わる。主な著書に「論理学 (3STEPシリーズ)」(昭和堂、2021年)、訳書(共訳)に「イアン・ハッキング『数学はなぜ哲学の問題になるのか』」(森北出版、2017年)などがある。企業との共同研究も数多く手がけ、「哲学の産学連携」のスキーム構築を進めている。ビジネスと哲学について語る動画「立ち止まって、考える」はこちら。【哲学】大西琢朗先生「ビジネスを哲学する/哲学をビジネスする(1)」【#立ち止まって考える】https://www.youtube.com/live/7-4ncpxEW9g?si=9iSs0KTiAdMjVMqF●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.530fa86ed745d378.html●大西先生の個人YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@takuro_onishi●インタビュアー:京都大学放送局アナウンス朗読部門 酒井紗穂乃●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#哲学 #論理学 #ビジネスと哲学 #立ち止まって考える #中高校生向け #京大先生質問です | — | ||||||
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