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【36杯目|COEDO 瑠璃-Ruri-】電車で話しかけるは、ゼロか八か
May 24, 2026
Unknown duration
【35杯目|Sunny Side ORGANIC Sparkling】「NO PAIN NO GAIN」常夏のグアムで間接キスした話
May 17, 2026
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【34杯目|薩摩焼酎 もとかの ②】結婚なんてのはね、若いうちにしなきゃダメなの!
May 13, 2026
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【33杯目|薩摩焼酎 もとかの ①】リストカットはやめましょう、怖いです。
May 10, 2026
Unknown duration
【32杯目|アサヒ スーパードライ 生ジョッキ缶】永遠に生きるつもりか?再びのマンガ回です。
May 3, 2026
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| Date | Episode | Description | Length | ||||||
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| 5/24/26 | ![]() 【36杯目|COEDO 瑠璃-Ruri-】電車で話しかけるは、ゼロか八か | 今夜の一杯は、COEDO 瑠璃-Ruri-。“小江戸”川越のクラフトビールです。川越と所沢に対決構造はあるのかないのか、よく分からないまま飲み始めます。今回はまず、お便りから。ダルシムに憧れる耳からブロッコリーさん、いつもありがとうございます。テーマは「GW何してた?」。タクユキは、弾丸で大阪へ。歴史に興味が出てきた今、向かった先は大阪城。そしてなぜか出てくる「縄文土器、弥生土器、どっちが好き?」という会話。子どもの頃は関係ないと思っていた話が、大人になると急につながって見えてくる。最近ちょっと、勉強が面白くなってきた話もします。後半は一転、リュウキが電車で青髪の大学生に絡まれた話。吊り革に両手首をかけたイエス・キリストスタイルで話しかけてきたバンドマンが、リュウキをカチンとさせた一言とは。そこから、感情を表に出すリュウキと出さないタクユキの違いや、これまでの居酒屋ヒヤリハットも振り返ります。青髪バンドマン大学生。もしこれを聞いていたら、お便り待ってます。 | — | ||||||
| 5/17/26 | ![]() 【35杯目|Sunny Side ORGANIC Sparkling】「NO PAIN NO GAIN」常夏のグアムで間接キスした話 | 今夜の一杯は、Sunny Side ORGANIC Sparkling。缶に入ったスパークリングワインです。スペインの日差しが育てた有機栽培ぶどうを使った一本を、タクユキがざっくり解説します。前半は、タクユキのグアム滞在を振り返る回。リュウキが1年前に見た光景と、タクユキが今回見た光景がまさかの一致。そしてそこから始まる、ホームレスとの一進一退の攻防戦。最終的に得た教訓は、まさかの「NO PAIN NO GAIN」でした。後半は、グアムのリアルなゴルフ事情。ロケーションは最高。でも芝は日本の方がいいのか。さらに、ハエがすごい、蒸し暑すぎる、お土産がない——南国のキラキラしたイメージだけでは済まない話もしていきます。これからグアムに行く人、あるいはいつか高飛びする予定の人にも聞いてほしい回です。 | — | ||||||
| 5/13/26 | ![]() 【34杯目|薩摩焼酎 もとかの ②】結婚なんてのはね、若いうちにしなきゃダメなの! | 今夜も前回に続いて、薩摩焼酎 もとかの。飲み切らなかったので、タクユキ元カノトークも続行です。今回は、“ニ”の元カレから殺害予告を受けてTwitter社に問い合わせた話からスタート。そこに飛び出す、リュウキの「あの頃のタクユキ大嫌いだった」発言。さらに話は、“イチ”と“サン”の元カノへ。付き合う前にお父さんにグローブの紐を直してもらっていた話、タクユキ元カノとリュウキの同期が結婚していた話、そしてなぜか“人間スペシャル”こうちゃんの話まで飛び出します。後半は一転、30年で3人の元カノは多いのか少ないのかから、樹木希林の名言、若いうちに結婚する意味、理想の女性像の変化へ。リュウキが思う、理想の女性像はまさかの最高級のスニーカー理論?!今日も酔っ払いの2人が、台本無しで語っています。 | — | ||||||
| 5/10/26 | ![]() 【33杯目|薩摩焼酎 もとかの ①】リストカットはやめましょう、怖いです。 | 今夜の一杯は、薩摩焼酎 もとかの。「店頭で目が合った」という理由だけでタクユキが買ってきた本格芋焼酎です。今回は、その名前もあって元カノ話からスタート。……とはいえ、リュウキの元カノの話は一瞬で終了。本題は、タクユキの“いちばん刺激的だった元カノ”の話です。同じアルバイト先で出会い、ペットを大量に飼い、毎日1〜2時間かけて世話をしていた同棲生活。友達と遊んで帰ったら、とんでもないことになっていたことも。そしてある日、卒業旅行から帰ってきたタクユキを待っていた衝撃の展開とは。さらに、今日来る予定だったシュウキが来られなくなった意外な理由や“攻めて黒髪であってほしかった後輩”の話まで。事実は小説よりも奇なり。ちょっと変わったエロ漫画みたいな、タクユキの恋愛遍歴をお楽しみください。 | — | ||||||
| 5/3/26 | ![]() 【32杯目|アサヒ スーパードライ 生ジョッキ缶】永遠に生きるつもりか?再びのマンガ回です。 | 今夜の一杯は、アサヒ スーパードライ 生ジョッキ缶。なんだかんだ初めて飲む2人が、開けた瞬間からしっかり感動します。「これ、どういう仕組みなんだろう?」と、しばらく缶の話をしています。今回は前回に引き続き、マンガ回。タクユキに負けじと、リュウキもマンガ愛を語ります。『ろくでなしブルース』『ここは今から倫理です。』『夢なし先生の進路指導』昔の漫画から最近の漫画まで、かなり幅広く紹介。「こんなに迷走してる漫画はない」という褒めてるのか分からない評も飛び出します。そして最後は『バンビーノ』のセリフをきっかけに、iPhoneのウィジェットで人生の残り日数を出している2人が、人生の長さについて少しだけ話します。※音声内で「みぼうのフジイ」と言っていますが、正しくは**「路傍(ろぼう)のフジイ」**でした。失礼しました。本編で紹介しきれなかったリュウキのおすすめ漫画:「ファブル」「めぞん一刻」「あひるの空」「闇金ウシジマくん」「医龍」「リボーンの棋士」「べしゃり暮らし」「本なら売るほど」「妹は知っている」 | — | ||||||
| 4/29/26 | ![]() 【31杯目|サントリー生ビール】「ブッ殺す」と心の中で思ったならッ! | 今夜の一杯は、サントリー生ビール。青いドラム缶みたいな缶が目を引く、2023年に復刻したらしいビールです。味はかなりスッキリ系。アーモンドチョコをつまみながら飲んでいきます。今回は、初めてCOTEN RADIOを聴いたタクユキが、いきなりペリーの話を始めるところからスタート。そこからなぜか「ペリーのお父ちゃんは七武海やん!」という、よく分からない方向に進みます。さらに話はワンピースへ。最近、英語でワンピースを見返しているリュウキが、おすすめ英語漫画アプリLangakuを紹介。……と思ったら、後半は完全にジョジョの話です。ジョジョに“圧倒的な勝利”はないのか。ジャンケン小僧はどう倒せばよかったのか。一部で死んだキャラは戻ってくるのか。世界が一周すると何が起きるのか。聞けば聞くほど分からなくなる、タクユキのジョジョ愛をお楽しみください。本編で紹介しきれなかったタクユキのおすすめ漫画:「はじめの一歩」「アフロ田中」「ハイキュー」「金色のガッシュベル」「ワンピース」「ナルト」「ブリーチ」「ドラゴンボール」「カイジ」 | — | ||||||
| 4/26/26 | ![]() 【30杯目|THE CHOCOLATE TUBE③】誘い文句に“焼肉”はやめましょう | 今夜も前回、前々回に続いて、THE CHOCOLATE TUBE今回は、会話の話です。Xで見かけた「子どもとの意味のない会話ほど、意味のある会話はない」という言葉をきっかけに、リュウキが子どもの発言をメモし始めます。「金魚はなんで動くの?」「熊の子は動くの?」「もうママはカツ丼になってください」そんな話から、今度はタクユキの甥っ子の話へ。物心がついてきた相手と、どう距離を取ればいいのか。リュウキはなぜか、アドラー心理学っぽいことを語り始めます。そこから話は飛び、最近、焼肉に行く頻度が増えたタクユキのちょっと悲しい理由や、好きなのに言うのが恥ずかしい部位「シビレ」の話まで。そして後半、リュウキの妻のひとこと。「うちらって、こんな喋ってなかったっけ」そこから考え始める、上沼恵美子の熟年離婚エピソード。会話がなくなると、夫婦はどうなるのか。子どもがいなくなった時、そこに残るのは“家族”なのか、それとも――。 | — | ||||||
| 4/19/26 | ![]() 【29杯目|THE CHOCOLATE TUBE ②】初対面の人には「さん」付けしましょう | 今夜も前回に続いて、the chocolate tube。お酒代とSDGsのことを考えた結果、飲み切らなかった酒は数回に分けて飲む方針になりました。ご了承ください。今回は、ポッドキャストの話からスタート。そもそもポッドキャストをあまり知らないタクユキに、リュウキがおすすめ番組を紹介しつつ、この番組はこのままでいいのかも、なんとなく考えます。後半は、お便りをきっかけに広島の話へ。最初は遠征先でのプロ野球選手との思い出……かと思いきや、ガチギレされた話。そこから、広島に一人旅に行こうとしているタクユキへ、過去に住んでいたリュウキが店をすすめ始めます。その流れで20円借りたピザ屋の店主や、飲食店オーナー「バブさん」のあだ名の由来まで登場。今回は、広島を語る回です。※清水隆行さんファンの方はご注意ください。 | — | ||||||
| 4/15/26 | ![]() 【28杯目|THE CHOCOLATE TUBE ①】モテる男の条件と、人生設計の限界について | 今夜の一杯は、リュウキがコストコで買ってきた謎ワイン「THE CHOCOLATE TUBE」。チップスターみたいな見た目なのに、名前はチョコレート。なのにチョコレートは使っていないこれは一体なんなのか。前半は、タクユキの悩みからスタート。「感性を磨くために新しいことをしたい。でも何をすればいいかわからない」そこにリュウキが出した答えは、まさかのナンパ。さらに話は、職場にいる“ナンパ職人”の実例へ。本物のナンパ師は電車で声をかける??成功率が高い人の特徴はなんなのか。そこから、なぜかモテる男の特徴を脳科学視点で解説する時間に入ります。後半は、お便りテーマの「人生設計」へ。我々はどこまで未来を考えているのか。今できることの延長線上に未来はあるのか。一生懸命考えたはずなのに、最終的に出た結論は「うちらは頭が悪い」。でも、そこからちゃんと何かを掴もうとしている回です。 | — | ||||||
| 4/12/26 | ![]() 【27杯目|オリオンドラフトビール】理想の上司って、結局なんなんすか? | 今夜の一杯は、オリオンドラフトビール。スーパードライに似てる派のタクユキと、似てない派のリュウキでまず揉めはじめます。今回は、お便りでいただいた「理想の上司論」からスタート。リュウキが語るのは、太陽を擬人化したような先輩・コミナミさん。どんな環境にいても与えられた状況を楽しめる、そんな大人の話です。一方のタクユキは、まさかの「自分が理想の上司かもしれない」説へ。理想の上司の基準は“部下から飲みに誘われるかどうか”?!後半はオリオンビールつながりで沖縄トーク。宮古島、ダイビング、視界の悪い海で何を頼りに進むのか。最後は、タクユキおすすめの飲食店「うちなぁたいむ」が車に突っ込まれた話まで広がります。皆さんの上司は、理想的ですか? | — | ||||||
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| 4/5/26 | ![]() 【26杯目|無濾過梅酒 知多】30年住んでようやく愛着が湧くまち「ところざわ」 | 今夜の一杯は、無濾過梅酒 知多。日本酒ベースでも焼酎ベースでもない、ウイスキーベースの梅酒。甘すぎず、コクがあって香りもいい。“ほんとに梅が好きな人”は、むしろこっちの方がハマるかもしれません。梅の話から、なぜか航空公園、プロペ通り、トコろんと、所沢トークへ。所沢の魅力とは何か。結局、「住むにはいいとこ」って本当?後半は、iPhoneのスクリーンタイム機能を紹介。SNSの時間が減った代わりに、祈る時間が増えたリュウキ。ハンターハンターを通ってきた人には、ちょっとだけ伝わるやつです。さらに、ゆっちさんが見ていた“謎の動画”の正体を考察しつつ、なぜか『シャッフルアイランド』の話まで到達。最後は、野球部マネージャー・ユモッティーの話。静かに始まったはずの梅酒回が、気づけばだいぶ遠くまで来ていました。 | — | ||||||
| 4/1/26 | ![]() 【25杯目|CASA SUBERCASEAUX】安いワインは空気で化け、人は声かけで変わる? | 今夜の一杯は、ローソンで買える激安チリワイン「CASA SUBERCASEAUX CABERNET SAUVIGNON」。ワインは空気を含ませると美味しくなり“酸化させる”ことで、本当に飲みやすくなるのか。ワイン通のタクユキが、ちゃんと語ります。後半はゴルフの話。上司と栃木へ行ったラウンドで見た、ある現象。その名も「シャンク病」上手い人ほどハマるというその状態で、人はここまで変わるのか。そしてそこから、話は“声かけ”へ。ミスした人に、どう声をかけるか。部下に注意するとき、残しておくべきものとは何か。さらに、最近リュウキが言われた一言。「ポッドキャスト、やってますよね?」少しずつ広がっていく、この番組。ふたり酒ラジオは、まだイーストブルー。この航海、どこまで行けるのか——。 | — | ||||||
| 3/29/26 | ![]() 【24杯目|サッポロ GOLD STAR】耳からブロッコリー?待ちに待ったお便り回です | 今夜の一杯は、サッポロ GOLD STAR🍺“いちばんビールっぽい”とはどういうことか。そして今回は、ついにお便り回。気づかぬうちに届いていたメッセージに、ようやく向き合います。テーマは3つ。・カラオケ事情・20歳の頃の話・DIYはやるのか話していくうちに見えてくる、それぞれの過去と、なぜか巻き込まれるタクユキ。そして、このお便りたち。どこか“共通点”がある気もするのですが——。聞けばわかる謎解き冒険バラエティー、開演です。 | — | ||||||
| 3/22/26 | ![]() 【23杯目|一番搾りホワイトビール】東京マラソン前夜祭で、外国人のケツを追った夜 | 今夜の一杯は、一番搾りホワイトビール。あてはまさかのオニポテスナック。コストコで見つけた“高すぎるスナック菓子”は、モスのオニポテをどこまで再現できているのか。前半は、タクユキが出場した東京マラソン前夜祭のチームリレーの話。元甲子園球児、オリンピアン、そしておじちゃんに囲まれて走る21キロ。早めに心が折れた男にも、ちゃんと達成感は生まれるのか?そこから話は、「やったことないことをやると、人生は長く感じる」という仮説へ。新しい経験は、時間の流れを変えるのか。後半は一転、怖い話を聞きながら通勤するタクユキの謎ルーティン。夜中に目が覚めて1階に降りた時、いちばん怖かったのは幽霊じゃなくて…タクユキが語る「ホワイトな話」がミソの1話です。 | — | ||||||
| 3/15/26 | ![]() 【22杯目|GUINNESS DRAUGHT 】お疲れ侍ジャパン 〜分かるよ種市〜 | 今夜の一杯は、GUINNESS DRAUGHT。あてはなぜかプロ野球チップス。(それに伴う袋開封音にご注意)今回は、敗戦に終わったWBCを振り返る回。日本中がため息に包まれたベネズエラ戦、何が真の敗因だったのかーー…と言いつつ、リュウキは山梨で花火師の講習中だったためリアルタイムで試合を見れていないという事件。そして話の流れで出てくる、「大谷翔平にデッドボールを当てられたことがある花火師」の話。さらに後半は、史上最低な伝説のドッキリ旅行を回収。聞き苦しいかと思いますが、とんねるずノリに憧れていた若かりし未熟さをお許しください。今回、振り返っているのはWBCなのか。それとも、ガイとの思い出話なのか――。 | — | ||||||
| 3/1/26 | ![]() 【21杯目|SUZU KIRISHIMA】“あなたはいい先生です”の回 | 今夜の一杯は「SUZU KIRISHIMA」。黒霧島じゃない、軽めの芋焼酎。飲みやすい?それともスナックの味?前半は所沢トークと塩バナナチップス。後半はなぜか中学時代の話へ。飯能から歩いて帰らされた話。デッドボールで怒られた話。“もう帰れ”で帰れないあるある話。そして、突然辛辣になったリュウキが学校の先生に物申す?!子どもにとって先生は、数少ない「大人の見本」。独裁か、伴走者か。最後はモッティーの話。あの一言がなかったら、今は違ったかもしれない。先生、もうちょっとお願いします。でも、あなたはいい先生です。 | — | ||||||
| 2/25/26 | ![]() 【20杯目|電気ブラン】勇気について語る回 〜半径0mの革命〜 | 今夜の一杯は、浅草生まれのレトロ酒 「電気ブラン」。20歳の頃に飲んだ“まずい記憶”は本物だったのか、それとも賞味期限切れのせいだったのか——まずは答え合わせから。ロック、炭酸割り、そして牛乳割り。本当に合う飲み方は存在するのか?薬っぽい?温泉っぽい?意外と“薄まった後”が正解…なのか。そして後半は一気に哲学回。話題は『嫌われる勇気』へ。「過去など存在しない」原因論ではなく目的論。変われないのは、変わりたくないから?さらに「課題の分離」という考え方。上司の評価は誰の課題?子どもが勉強しないのは親の責任?そこまで介入していいのか——。最後はなぜか MOROHA『革命』で回収。今回、薄まったのは電気ブランか、それとも自分の言い訳か――。 | — | ||||||
| 2/22/26 | ![]() 【19杯目|The Deacon 】やりたいこと探しで感性が磨かれる? | 今夜の一杯は、ゴツい見た目でバーで目を引くウイスキー 「The Deacon」。スモーキーでクセ強め…のはずが、ハイボールにした瞬間“化ける”って本当?前半は、正露丸っぽい?香りの正体や、シングルモルト/ブレンデッドの話をしつつ、「これ、当ては何が正解?」で無塩ナッツに辿り着いて、宅飲みバーが開店します。後半は、タクユキ発のテーマ。「やりたいことリストを作れば、感性は磨かれる?」後輩が語った “感性=OS理論” をきっかけに、やりたいことを挙げてみるものの……出てきたのは、「ビール作り」「ワイン作り」と謎の方向性に…一方のリュウキは、クルーザーの夢を語り出す。船って、買ったら終わりじゃないらしい。家賃のような係船料の話が現実的すぎて、自分で話しながらシュンとしていきます。そして話は、子どもができた後の人生観へ。「子どもに“自分の人生を生きてほしい”なら、親がどう在るべき?」答えは出たのか、出てないのか。最後は、まさかのトイレで強制終了。今回、アップデートされたのは感性か、それとも膀胱か――。 | — | ||||||
| 2/18/26 | ![]() 【18杯目|Maker's Mark 】「耳の穴かっぽじってよく聞けよ」92歳が女を褒める夜 | 今夜の一杯は、王道バーボン 「Maker's Mark」。赤いロウが印象的なあのボトル、実は1本ずつ手作業でディップしているらしい。さらに、バーボン初心者でも飲みやすい理由は“原料”にあり——“ライ麦”じゃなく“小麦(ウィート)”って、そんなに違うの?後半は話が一気に現実へ。電車で倒れた人に声をかけたタクユキが実践したのは、例のあの言い方。「大丈夫ですか?」じゃなく「大丈夫ですよ」。でも周囲の人はスマホで“人徳”を見ていた…これ、8番出口の“異変”ってことでいい?さらに、おひとり様の串カツ田中でチンチロを頼めない小さな葛藤、92歳の耳掃除事変、DNA検査・MBTI・ラブタイプ診断で盛り上がりつつ、最後は「パーフェクトカメレオン」って結局どういうこと?……今回も、たぶんいい回です。 | — | ||||||
| 2/15/26 | ![]() 【17杯目|八海山 (普通酒) 】裁判長によって平穏が保たれる、ホシカワ家のほっこり家庭事情 | 今夜の一杯は、居酒屋の定番 「八海山」。でも今回は“いつもの八海山”じゃなくて、リュウキが講演会で聞いた“ちょっとタメになる日本酒の話”からスタートします。日本酒=悪酔いのイメージ、その背景にあった三増酒の話。そして、普通酒なのに精米歩合60%という八海山の“地味に強い”ポイント。……そもそも精米歩合とはなんぞや。そんな話。後半は一気に生活パートへ。ホシカワ家の洗濯物は「俺 か俺以外か」?!そこへ開廷するタクユキ裁判長による超忖度裁判——この判決は最初から決まっていて、、 | — | ||||||
| 2/11/26 | ![]() 【16杯目|菊之露 VIP GOLD 】沖縄の匂いがする夜、ダイビングと“兄貴”を思い出す | 今夜の一杯は、リュウキが沖縄で一緒に呑んだ同期おすすめ 「菊之露 VIP GOLD」。ひと口目から“THE 泡盛”の匂いで、記憶が一気に沖縄へ引き戻されます。タクユキが語る2021年の沖縄旅行、初ダイビングの怖さと楽しさ、そして直射日光で熱を出した夜。さらに話は深いダイビング談話へ——リュウキが死にかけた残圧20の恐怖とは…?ナイトダイビングで感じる“波動”の正体は!?そして後半は、ロン毛タトゥーの師匠・ナツキさんへ。「リュウキ専用ノート」を毎晩つける男の美学と、Hangout Diversの話。沖縄に思いを馳せながら、今夜も“いい回だった”と言い張ります。 | — | ||||||
| 2/8/26 | ![]() 【15杯目|MASTER’S DREAM since 2015】それぞれの2015を振り返る夜 | 本日の一杯は MASTER’S DREAM since 2015。ビールに刻まれた「since 2015」から、そのまま話題も2015年へ。タクユキの2015年法学部でのハードな学生生活、焼肉屋バイトで身につけた謎の実戦知識。肉が一番柔らかくなる焼き方は、永遠に“◯◯し続ける”!?信じるかどうかは、次に焼くあなた次第。さらに、東日本大震災ボランティアの夜に現れた闇金ウシジマくん風の男と、ビールを流してしまった引率教師による、忘れられない“静かな頂上決戦”という名場面。一方のリュウキは、19歳で足を踏み入れた海上保安庁の訓練学校という別世界の話へ。自由だった高校時代、イケイケだった携帯販売員生活から一転、地獄のようで、確かに今につながる一年を振り返ります。同じ2015年でも、それぞれの過ごし方はまったく違う。それでも確実に、“今の自分を形作った1年がある”。あなたの2015は、どんな一年でしたか? | — | ||||||
| 2/4/26 | ![]() 【14杯目|MASTER’S DREAM Limited Edition #66】便利になりすぎた世の中で、涙腺だけが正直だった話 | 久々のゲストなし回。本日の一杯は、MASTER’S DREAM Limited Edition 66。“醸造家の夢”を掲げるMASTER’S DREAMシリーズの中でも、1966年のビールづくりの原点に立ち返り、素材・仕込み・香味設計を見直した数量限定の一本。天然水醸造による、コクがありながらも雑味の少ない味わいと、わずかに琥珀がかった色味が特徴です。節分の鬼退治という、完全にリアルな家庭の出来事から、話題はいつの間にかAIの世界へ。電車で見かけた「AIに任せるマッチングアプリの会話」、AI対AIで成立するコミュニケーションの虚しさ、警察なりすまし詐欺や、便利さの裏側にある怖さ。それでも最後に行き着いたのは、人が頑張る姿に涙するようになった自分たちの変化と、リアルな体験にしか残らない感情の話。便利になりすぎた世の中で、なぜか一番正直なのは涙腺だった。そんなことを考えながら飲む、夜の一杯です。 | — | ||||||
| 2/1/26 | ![]() 【13杯目|PSB 】食卓の流儀 〜ソースと薬味と、時々、お酢〜 | ゲスト:カスヤ、まさかの第4回。そして本日の一杯は サントリー「パーフェクトサントリービア(PSB)」。このビールの糖質はゼロですが、話のカロリーはどんどん高くなります。前半はリュウキの偏食遍歴と、10年ぶりに会った甥っ子との共通点。「マヨネーズは体に悪そう、好きな人の気が知れない」——そんんなこと言う人いる??さらに、今日から使える“ソース回避”ライフハックまで飛び出します。中盤は、タクユキの「チャーハンにお酢を入れるべきか占い」で、グルメな2人が徹底討論。そこから派生して、おすすめサブスク論争へ。ディズニープラスを軸に、リュウキの“家のテレビは英語しか流れない”子育て理論が炸裂します。後半は、行きつけビール屋の社長のストーリーをきっかけに、生き方の種類を語るモードへ。会社でのし上がる人、独立して稼ぐ人、やりがいで走る人——結局は「バランスだね」の話に着地します。そして締めは、タクユキのAI活用術。「書くより、話して壁打ち」——迷いも修正も、そのまま投げるのが一番早い。※謎のカシャカシャ音は、今回のあてビーフジャーキーの包装紙です(笑) | — | ||||||
| 1/28/26 | ![]() 【12杯目|ロイヤルセダン ジン】道を極める大谷翔平と、道に迷い続ける凡人たち | 今回の一杯は、ロイヤルセダン ジン 1888。「ジンってこんなに美味しかったっけ」と全員が納得する、香りよし・飲みやすさ抜群の一本です。ゲスト:カスヤ回 第三弾話題は、タクユキ親族の集まりで起きたマウント問題をきっかけに、いつの間にか「友達」の話へ。リュウキが「家族と仕事だけだと、世界が狭くなる気がする」「友達は“意図しないと続かない関係”だからこそ意味がある」みたいな“それっぽい結論”を出し始めたところに、タクユキが一言——「そんなの◯◯に決まってるじゃん」。さらに、決まった道を突き進む大谷翔平の“強さ”と、迷走し続ける凡人たちの“苦悩”について。そしてラストは、ゲスト カスヤ の今年の抱負が静かに刺さります。その漢字は「黙」なぜその一言に着地したのかは、本編でどうぞ。 | — | ||||||
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