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epi210 モッチー、直鳥さん、安河内さんが走ってきたネパールの100マイルレース「マンジュシュリー100」の話。
May 3, 2026
Unknown duration
epi209 四国・宇和島開催の鬼ヶ城ピークストレイルを走ってきました!
Apr 28, 2026
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epi208 九州チャレンジ組で行っている、彩の国対策オンラインミーティングの話。
Apr 19, 2026
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epi207 阿蘇ボルケーノトレイルを支える安全管理トレランチーム「ヒップキャリアーズ」の話。
Apr 14, 2026
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epi206 アップデートされた2026平田時正の走り。神宮外苑24時間走を振り返る。
Apr 6, 2026
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| Date | Episode | Description | Length | ||||||
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| 5/3/26 | epi210 モッチー、直鳥さん、安河内さんが走ってきたネパールの100マイルレース「マンジュシュリー100」の話。 | 今回のエピソードは、ネパール・カトマンズ盆地をぐるりと囲む山岳エリアを舞台に開催される100マイル(約175km)のトレイルランニングレース「マンジュシュリー100」の話です。出場したのは、7trailsのモッチーと、サポーターズエピソードでおなじみの直鳥さん、そして本番組でもepi180で海外レース「Peaks of the Balkans」の話をしてくれた安河内さん。海外レース経験豊富な3人が一緒に走ってきた、その振り返りをビール片手にゆるく聞いています。ランニングのお供にどうぞ。【マンジュシュリー100(Manjushree Trail Race)】ネパール・カトマンズ盆地を囲む山岳エリアを舞台に開催される、同国初の100マイル(約175km)トレイルレース。ジャマチョ、シヴァプリ、ナガルコット、プルチョウキ、チャンパデヴィ、バスマンドゥール、チャンドラギリといったピークをつなぎながら進み、ネパールの自然と文化を全身で体験できる大会です。関連過去エピソードepi153 旅するように走る。吉川くんのネパール「マンジュシュリー100」の記憶https://7trails.fun/2134/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:望月千幸(もっちー) @chiyukimochizuki1986年生まれ、長崎県平戸市出身。元ヤマダ電機所属の実業団ランナー。別府大分毎日マラソン3連覇、サロマ湖100km3連覇、IAU100km世界選手権で個人・団体銀メダル獲得。「ウルトラの女王」。現在は7trailsメンバーとしてトレイルにも参戦中。安河内泰斗 @taitoyasukouchi1978年生まれ、福岡県古賀市出身。初フル6時間からスタートし、トレイルやステージレースへ。サハラ砂漠マラソン、ジャングルウルトラ、UTMFなどを完走し、海外レースへの参戦を重ねている。2023年さが桜マラソンでサブスリー達成。直鳥裕樹 @naotori1973年生まれ、佐賀県神埼市出身。2026年4月にインドネシアから福岡へ帰任。海外トレイルレースへの参戦経験が豊富で、とくにインドネシアを中心とした現地レースに精通するランナー。Yuki's Running Vlogshttps://www.youtube.com/@yukiruns一緒に走ってきた吉川くんが、5月22日から31日までパタゴニア福岡 @patagonia.fukuoka にて写真展を開催します。お時間があればぜひ。在廊している吉川くんから、マンジュシュリーの話も聞けます。詳しくは彼のInstagramをご覧ください。@yoshikawa.yogi.hiroki収録 : 2026年4月29日#トレイルランニング #マンジュシュリー100 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード20(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回とは別に、サポーター限定のスピンオフエピソードを配信中。番組をもっと楽しみたい方は、ぜひ「サポータープログラム」へ。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 4/28/26 | epi209 四国・宇和島開催の鬼ヶ城ピークストレイルを走ってきました! | 今回のエピソードは、7trailsのメンバーで四国・宇和島で行われる「鬼ヶ城ピークストレイル」に参加してきた振り返りです。ラン仲間の田中さんや花岡山道場のゆうこさんをはじめ、7trailsのメンバー総勢9名で参戦。他にも知り合いランナーが多く参加していて、にぎやかで楽しい遠征となりました。昨年も同時期に参加させていただいたこの大会ですが、昨年は直前の体調不良で僕(イシカワ)だけ行けずに涙をのんだ大会。ようやく今回参加できました。今回はロングに出場です。さてコースはというと、聞きしに勝るパンチのある内容。「鬼ヶ城」の名前にぴったりの強烈な勾配で、30%という箇所もあり、しっかり脚を使わされます。九州ではなかなか味わえない坂です。それでいてトレイルはとても綺麗で走りやすく、ピークからの眺めも素晴らしい、印象に残るコースでした。そして何より、この大会の一番の魅力は「ホスピタリティ」。温かいおもてなしはもちろん、エイドの豊富なメニューと声援が本当にランナーを後押ししてくれます。そんな大会を振り返ってみました。九州からのアクセスについても少し話していますので、来年の参加を考えている方はぜひ参考にしてみてください。ランニングのお供にどうぞ。鬼ヶ城ピークストレイル @onigajo_peaks_trailhttps://sites.google.com/oni-p.org/oni-p/2026鬼が城ピークストレイルは、愛媛県宇和島市・松野町にまたがる鬼ヶ城山系を舞台に開催されるトレイルランニング大会です。足摺宇和海国立公園の雄大な自然の中、距離50km・累積標高3600mのハードなコースを走り抜け、日本三百名山「三本杭」や「雪輪の滝」などの絶景も楽しめます。競技性の高さに加え、前日受付や後夜祭を通じて地域との交流も魅力の大会です。本大会は、初心者向けのバーティカル(4km)から、本格的なロング(50km)まで、レベルに応じて選べる4種目を用意。ショート(20km)、ミドル(35km)と段階的にチャレンジでき、幅広いランナーが楽しめる構成となっています。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。玉田航希(たまちゃん) @adamat19847trailsメンバー。ランニングはじめてまだ1年未満にもかかわらずロングレースに憧れ、今年5月の阿蘇ボルケーノに出場予定。完走なるか乞うご期待。収録 : 2026年4月24日#鬼ヶ城ピークストレイル #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード19(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。 | — | ||||||
| 4/19/26 | epi208 九州チャレンジ組で行っている、彩の国対策オンラインミーティングの話。 | 今回のエピソードは、ロングレースに向けたコンディショニングと最終準備についての内容です。7trailsでは、彩の国トレニックワールド100マイルにチャレンジする九州のランナー向けにLINEオープンチャットを運営し、そのメンバーに向けて「彩の国オンラインミーティング」をこれまで複数回開催してきました。過去の経験者から、補給、コース攻略、ペース配分など、実践的な内容を共有してきています。第4回となる今回は「レース分析と最終準備の整理」をテーマに、・過去レースの分析とベンチマークの考え方・トレーニングの振り返りと現状分析・本番までにやるべきことの整理さらに後半に向けた具体的なアクションとして、・トラブルの防止とテーパリング・閾値走やロングトレイルの考え方・登りと下りの技術・装備、補給、ペース戦略・コンディショニングと暑熱順化といった内容を整理してお届けします。今回のプレゼンは、前回に引き続き伊丹さん。豊富な経験に基づいた実践的な内容となっています。彩の国に限らず、ロングレース全般に通じるヒントが詰まっています。同時期に開催される阿蘇ボルケーノトレイルに出場する方にも参考になる内容です。ぜひランニングのお供にお聴きください。*オンラインミーティングで使用したスライドは、後ほどPDFで共有します。しばらくお待ちください。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。伊丹啓(いたみん) @hiroshi.itami福岡市中央区にある「西公園」の高低差のあるコースを走るチーム「WEST PARK練」のリーダー。関東から福岡に単身赴任中。オリエンテーリングやロゲイニングの経験も豊富。TJARに出場経験を持つ。収録 : 2026年4月13日#彩の国オンラインミーティング #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード18(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。 | — | ||||||
| 4/14/26 | epi207 阿蘇ボルケーノトレイルを支える安全管理トレランチーム「ヒップキャリアーズ」の話。 | 今回のエピソードは、阿蘇ボルケーノトレイルを支えるボランティアチーム「Hip Carriers」の話です。イシカワ、トモノウ、モーリーの3人は、今年このチームに参加することになりました。Hip Carriersは大会の安全管理を担うチームで、先発隊、マーシャル、スイーパー、クリーンナップといった役割に分かれ、コース上で選手をサポートします。大会前には、担当エリアのコースを実際に走る試走会にも参加してきました。2日間にわたって行われたこの試走では、コースの把握はもちろん、選手目線で走ることで「どこが危ないのか」「どうすれば安全に誘導できるのか」などを確認する、とても重要な機会となりました。今回は昨年から参加している「イタミン」こと伊丹さんも交え、4人でこの試走会の様子やHip Carriersの役割について話しています。大会に参加される方はもちろん、阿蘇というフィールドに関わるすべてのランナーに聞いてほしい内容です。ランニングのお供に、ぜひどうぞ。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。伊丹啓(いたみん) @hiroshi.itami福岡市中央区にある「西公園」の高低差のあるコースを走るチーム「WEST PARK練」のリーダー。関東から福岡に単身赴任中。オリエンテーリングやロゲイニングの経験も豊富。TJARに出場経験を持つ。収録 : 2026年4月6日#阿蘇ボルケーノトレイル #ヒップキャリアーズ #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード17(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。 | — | ||||||
| 4/6/26 | epi206 アップデートされた2026平田時正の走り。神宮外苑24時間走を振り返る。 | 今回のエピソードは、平田時正さんをゲストにお迎えして、3月28日から29日にかけて行われた「神宮外苑24時間チャレンジ 24時間走」の振り返りです。結果は247.640km、堂々の2位。数字だけ見てもすごい記録ですが、その裏には昨年のレースから続く苦しさや、思うようにいかないコンディションの中での試行錯誤がありました。今回はイシカワ、トモノウと3人で、そんな24時間走をゆっくり振り返っています。レースの細かな展開というよりも、そのとき何を考え、どう向き合っていたのか。長い時間を走り続ける中でのリアルな感覚や、そこに至るまでの流れについて話していただきました。例によってwかなり長尺のエピソードになりましたが、昨年からさらにアップデートされた平田さんの走り、というか思想。ひとつのレースを通して、積み重ねてきたものや、乗り越えてきたものが垣間見える回になっています。ランニングのお供に、ぜひどうぞ。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。ゲスト:平田時正 @toki_zo1972年生まれ、福岡県三井郡大刀洗町出身。2020年、熊本県菊池市の竜門ダムで行われたラストドラゴンウルトラ(19LAP)で「バックヤード・ウルトラ」の競技に魅了される。2021年には同大会で40LAPを達成し、2022年のバックヤードウルトラ・サテライト(国別世界選手権)で日本代表15名の一人に選ばれ、74LAPを記録して日本4位に貢献。2023年には「Big’s Backyard Ultra(世界個人戦)」に挑戦し、53LAPを達成する。2024年5月には橘湾岸スーパーマラニックL部門(173km)において16時間58分15秒の大会記録で優勝。2024年10月のBackyard Ultra World Team Championshipでも日本代表15人の1人として選出され、アシストとして91LAPを達成する。収録 : 2026年3月30日#トレイルランニング #平田時正 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード17(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。 | — | ||||||
| 3/25/26 | epi205 トモノウ、モーリーのさが桜マラソン2026。ドラマなしw | 今回のエピソードは、トモノウとモーリーによる「さが桜マラソン2026」の振り返りです。とくに大きなドラマもなく、レース同様〝置きに行った〟ような内容になってしまいましたが、ランニングのお供にぜひどうぞ。「マラソンは実力以上の結果は出ない、ワンチャンはない」。ほんと、その通りですね。思うような結果に至らなかった今期のマラソンシーズン。みなさん、また頑張りましょう。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。収録 : 2026年3月23日#トレイルランニング #さが桜マラソン #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード16(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 3/24/26 | epi204 UTMBがんばってください!万場大さん、九州に来てくれました〜。 | 今回のエピソードは、日本を代表するトレイルランナー・万場大さんをゲストにお迎えしました。3月8日に開催された「五ケ山クロストレイル」のゲストランナーとして来福されたタイミングでご出演いただいています。九州の大会を走るのは今回が初めてという万場さん。FUJI100での表彰台争いをはじめ、国内外の100マイルレースで常に上位に食い込むトップランナーの一人で、「UTMBで結果を残す」という目標に向けて挑戦を続けています。番組では、レースの話や海外レースのことはもちろん、福岡での食べ物の話なども交えながら、ラジオ練らしい“なんでもないハナシ”としてゆるくお届けします。トップランナーのリアルな声の中にも、思わず「なるほど」と感じる瞬間があるはずです。ランニングのお供に、ぜひどうぞ。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:万場大(まんば はじめ)兵庫県出身、在住のトレイルランナー。登山をきっかけにランニングを始め、現在は100マイルレースを中心に国内外で活躍する日本トップクラスの選手。FUJI100では2022年3位、2023年4位と連続して上位入賞を果たし、UTMBをはじめとする海外レースにも積極的に挑戦している。冷静なレース運びと安定した走力を武器に、長距離レースで常に上位争いを繰り広げる実力者。収録 : 2026年3月9日#トレイルランニング #万場大 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード15(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回とは別に、サポーター限定のスピンオフエピソードを配信中。番組をもっと楽しみたい方は、ぜひ「サポータープログラム」へ。毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 3/10/26 | epi203 阿蘇の野焼きに参加してみたら、想像以上だった。 | 今回のエピソードは、熊本県阿蘇で行われている草原維持活動のひとつ「野焼きボランティア」に、イシカワ、トモノウ、モーリーの3人で参加してきた話です。阿蘇の広大な草原は、自然のままに残っているわけではなく、人の手によって守られてきた景観です。その中心にあるのが、毎年2月から4月にかけて行われる野焼きです。春を迎える前に草原を焼くことで森林化を防ぎ、草原の生態系や放牧文化、そして阿蘇らしい景観が維持されています。しかし近年は畜産農家の減少や高齢化により、この草原維持に関わる人手が年々少なくなっています。野焼きや輪地切りといった作業は危険も伴うため、地域だけで支えることが難しくなってきており、最近では体力や機動力のあるトレイルランナーにも参加を呼びかける動きが広がっています。今回僕たちは、この地域で開催されるトレイルレース「阿蘇ボルケーノトレイル」の裏方として活動するボランティアチーム「Hip Carriers」の一員として野焼きに参加してきました。実際に現場に立ってみると、想像以上のスケールと迫力、そしてこの草原を守り続けてきた人たちの努力を強く感じる体験でした。番組では、初めて目の当たりにした野焼きの迫力や現場の空気、作業の様子などを3人で振り返っています。この放送をきっかけに、野焼きや輪地切りといった草原維持活動に興味を持つ人が増えたらうれしいです。そして実際にその現場を、自分の目で見て、体験してほしいと思います。このフィールドで遊ばせてもらっているトレイルランナーだからこそ、この草原を守る大きな循環の中に参加する意味がある。その循環は、きっと自分たちにも返ってくるものです。ランニングのお供に、ぜひお聴きください。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。収録 : 2026年3月8日#阿蘇草原維持活動 #野焼きボランティア #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード14(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回とは別に、サポーター限定のスピンオフエピソードを配信中。番組をもっと楽しみたい方は、ぜひ「サポータープログラム」へ。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 3/2/26 | epi202 酒井亮児くん駒井令さんとなんでもないハナシ。 | 今回のエピソードは、長野県在住の酒井亮児くんと、おなじみ駒井令さんが7trailsRCの定例グループランに参加してくれるということで、その前にイシカワの事務所に寄ってもらい収録した〝なんでもないハナシ〟です。酒井くんは今や全国でも上位入賞を重ねるトップランナー。奥さまが福岡出身ということもあり、福岡のコミュニティとも縁が深く、「KUSENBU QUEST 50」のゲストペーサーや「皿倉サミッツ」への参加、さらには阿蘇ボルケーノトレイルでの快走など、九州にも馴染みのある存在です。駒井さんもまた、KUSENBUのゲストペーサーとして関わってくれた仲間のひとり。今回はテーマも台本もなし。いつもの「なんでもないハナシ」スタイルで、練習のこと、日常のこと、最近感じていることなどをゆるくおしゃべりしました。とはいえ、そこはやはりトップランナー。何気ない会話の中にも、〝凡〟ランナーの僕らが思わず「はっ」とする瞬間があったりして、自然と番組が成り立ってしまうのが面白いところです。肩の力を抜いて、でもどこか刺激ももらえる回。ランニングのお供にどうぞ。今後もこんな“テーマを決めない回”を、ゆるく続けていけたらと思っています。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:酒井亮児 @run_trail22岐阜県多治見市出身、現在は長野を拠点に活動する若手トレイルランナー。2019年に上田瑠偉選手の世界での活躍に刺激を受け、トレイルランニングの道へ。OSJ KOUMI100優勝、阿蘇ボルケーノトレイル3位、信越五岳トレイルランニング100マイル2位など、ミドルからロングまで幅広い距離で結果を残している。失敗も糧に成長を重ねる走りと、人とのつながりを大切にする姿勢が印象的な存在である。駒井令 @tsukasakomai 北九州市出身、勝負に徹する姿勢からも「修羅の国の王」と呼ばれる実力派ランナー。2024年比叡山インターナショナルトレイルラン(50マイル)総合11位、同年水上マウンテンパーティー(39km)優勝、同年 球磨川リバイバルトレイル(100km)優勝、2025年多良の森トレイルランニング(40km)優勝、同年 DEEP JAPAN ULTRA 100(80km)優勝と安定した戦績を誇る。穏やかな表情とは裏腹に、冷静なレース運びで確実に勝利を掴む。収録 : 2026年2月26日#酒井亮児 #駒井令 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード13(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 2/27/26 | epi201 イシカワとタマキチの「玉名いだてんマラソン」身の丈編。 | 今回のエピソードは、イシカワとたまちゃんが、2月22日に熊本県玉名市で開催された「玉名いだてんマラソン」を走ってきた振り返り回です。二人ともそれなりに高い目標を掲げてスタートしたものの、練習量は正直足りず、結果は見事に後半失速。〝凡〟ランナーってやっぱりこうだよね、と慰め合いながら振り返っています。玉名いだてんマラソンは、地元名産のいちごやトマトが給水ポイントに並び、時間に追われながらも足を止めたくなる魅力満載の大会。コースはフラットで走りやすく、スライド区間も多いため、選手同士の声かけも楽しいのが特徴です。この日は前週の雨予報から一転して快晴。名物の風も比較的おとなしく、全体としては好条件でしたが、やや高めの気温がじわじわと効いてきました。3時間45分を目標にスタートしたたまちゃんは、序盤は順調。しかし中盤以降、脚の様子が怪しくなり、目標の見直しを迫られる展開に。どこまで粘れたのか、そして何が起きたのかは本編で。いっぽうイシカワも、前週のトレイルレースの疲れが抜けきらないままのスタート。早い段階で思惑が外れ、こちらも現実的な判断を迫られます。というとかっこいいですが、垂れましたwうまくいったことも、そうでなかったことも含めて、「凡ランナーって、だいたいこんな感じだよね」という話を、笑い交じりで振り返る回です。走り始めた頃の気持ちを思い出したり、これから走ろうとしている人にも、きっとどこか引っかかるはず。ランニングのお供に、ぜひどうぞ。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。玉田航希(たまちゃん) @adamat19847trails RC皆勤ランナー。ランニング歴はまだ1年に満たないが、誰よりもアグレッシブ(怖いもの知らず)に大会へ出場しまくる、凡ランナーの鏡。収録 : 2026年2月23日#玉名いだてんマラソン #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード12(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
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| 2/20/26 | サポーターズエピソード epi35 直鳥さんの海外トレランレポート「Coast To Coast Ultra 2026」 | 今回のサポーターズエピソードは、ジャカルタ在住・直鳥さんが挑んだ「Coast to Coast Ultra」100kmの振り返りです。インドネシア・ジョグジャカルタで開催されるこの大会は、海岸沿いや低地を舞台に、砂浜やサンゴ礁、ぬかるんだ坂道を走る独特のトレイルレース。雨季開催のため豪雨はほぼ確実。夜間走行も長く、蒸し暑さと泥に苦しめられるタフなレースです。直鳥さんは赴任後5回目の出場。昨年は80kmで順調に進みながらも75km関門で無念のアウト。その悔しさを経て、今年は復活した100kmに挑戦しました。途中で豪雨、足裏のマメを潰し、最後はほぼ歩き。それでも前へ進み続け、見事完走。熱帯トレイルのリアル、海外レースならではの空気感、そしてリベンジの行方。ランニングのお供にどうぞ。今回は特別に、通常エピソードとしても配信いたします。サポーターズエピソードでは、こうした海外レースのリアルな話や、番組では語りきれないトークもお届けしています。もし楽しんでいただけたら、サポーターズエピソードもチェックしていただけるとうれしいです。みなさんのご支援が、番組を続けていく大きな力になります。これからも7trailsラジオ練をよろしくお願いします。---------------------------「7trails サポータープログラム」のご案内---------------------------毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください!MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。直鳥裕樹 @naotori1973年生まれ、佐賀県神埼市出身。現在はインドネシアへ単身赴任中。2024年はトレイルレース13本(うち100マイル3本)、マラソン1本に出場。暑さと下りが苦手な胃弱ランナー。本番組では「直鳥の東南アジアトレラン情報」として、九州のランナーが参加しやすい海外レース事情を紹介している。Yuki's Running Vlogshttps://www.youtube.com/@yukiruns収録 : 2026年2月19日#トレイルランニング #7trailsラジオ練 #7trailsfun #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日々のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。サポーターズエピソード : シーズン1 エピソード35番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルランニングカルチャーをともに盛り上げてくださるスポンサー・協賛企業・タイアップパートナーを募集しています。ご関心のある企業・ブランドの皆さまはぜひご連絡ください。また、大会主催者さまからの「出走権のご提供」も歓迎しています。実際にレースを走り、自分たちの言葉で、その魅力や現地の空気感をリスナーに届けます。 | — | ||||||
| 2/19/26 | epi200 イシカワ・トモノウ・モーリーのマラソンの話【後編】 | サブ3は、凡ランナーを惑わす魔法の言葉。今回のエピソードは、モーリーの北九州マラソン振り返り。前編では、意気揚々とサブ3への想いを語っていました。昨夏からチャッピーコーチと積み上げてきた、インターバルや閾値走。フォームの見直し、心拍計によるペース管理、カーボンシューズも買った。コーチから出された課題は全てクリアーした。テーパリングも整え、Spotifyに課金して、30km以降を乗り切るための勝負プレイリストまで準備万端。「やれることは、やった。」数字も感覚も、これまでのランニング人生で一番整っていたはず。積み上げた努力は、本番でどう形になったのか。かつては自分には関係ないと思っていた「サブ3」。それでも「ワンチャンあるかも」と本気で夢を見た凡ランナー。その結末は、ぜひ本編で。By モーリーお待たせしました、我ら凡ランナーのみなさん。マラソン編いよいよ後編です。〝凡〟ランナー卒業を目指して昨年の夏よりサブ3に向けて取り組んできたモーリーこと森谷聰一が、北九州マラソンを走ってきました。モーリーは凡ランナーを卒業できたのか?悲哀に満ちた後編をぜひ、お聴きください♫MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。収録 : 2026年2月17日#北九州マラソン #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード10(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 2/16/26 | epi199 イシカワ・トモノウ・モーリーのマラソンの話【前編】 | 今回のエピソードは、マラソンの話です。ラジオ練ではあまり取り上げてこなかったテーマですが、避けているわけではありません。いや、ぶっちゃけ言うとイシカワがちょっと苦手なだけです(笑)。イシカワは2月22日の「玉名いだてんマラソン」に出場予定。トモノウは一足先に「別府大分毎日マラソン」を走ってきました。モーリーは収録時点では「北九州マラソン」に出場予定。今回は別大を走り終えたばかりのトモノウの話を中心に、大会3週間前から慌ててトレミ練を始めたイシカワ、昨夏からサブスリーを目指して積み上げてきたモーリーの話も交えつつ、〝凡〟ランナーらしいレベル感でお届けします。収録は2月2日、別大の翌日。本来は単発の予定でしたが、その後モーリーの北九州マラソンもあったので、前編・後編で配信することにしました。もしかすると玉名後に三部作になるかもしれません(笑)。それでは、ランニングのお供にどうぞ♫MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。収録 : 2026年2月2日#別府大分毎日マラソン #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード9(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 2/9/26 | epi198 鬼ヶ城の“鬼”は怖くない。人があたたかいピークストレイル | 今回のエピソードは、愛媛県・宇和島〜松野町の鬼ヶ城山系で開催される「2026鬼ヶ城ピークストレイル」の主催者、廣瀬さんをオンラインでお迎えしてお話を伺いました。廣瀬さんは、7trails主催の「KUSENBU QUEST 50」にもお手伝いに来てくださった方で、今回は大会の成り立ちから最新情報までじっくり語っていただいています。2026年大会は4月19日(日)開催。新設のバーティカル(4km・累積900m)をはじめ、ショート20km、ミドル35km、ロング50kmの4種目が用意されています。前日受付があり、レース後には後夜祭も開催されるなど、走って終わりではない、人と人がつながる大会であることがこのレースらしさです。番組では、新設バーティカルの狙いから各コースの特徴、鬼ヶ城らしいパンチのある地形まで詳しく解説してもらいました。また、昨年出場した7trailsメンバーの体験談を交えながら、あたたかいボランティア、充実したエイド、レース後のふるまい、そして参加賞の「地元名産の干物詰め合わせ」など、ホスピタリティの高さも紹介しています。コースは手応え十分でありながら、初心者でも挑戦しやすい種目がそろっており、ロングでも厳しい参加資格が設けられていない点も大きな魅力です。現在エントリー受付中。九州からもアクセスしやすい大会ですので、ぜひチェックして、後夜祭まで一緒に盛り上がりましょう。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun 。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を経営しており、天然パーマがトレードマーク。ゲスト:廣瀬岳志(ひろせたけし) @uzu_take1974年生まれ、愛媛県西予市出身。考古学を専攻し、宇和島市の学芸員として文化財の調査や整備に従事。40代でランニングを始め、2016年愛媛マラソンで初マラソン、2018年奥四万十トレイルで初トレイルを経験。2022年にはクマン100と小海100を完走しマイラーに。現在は宇和島トレイルランニング協会(UTRA)代表を務め、鬼が城山系を舞台に地域活性化とトレイルランニング文化の普及に尽力。2026鬼ヶ城ピークストレイル愛媛県宇和島市・北宇和郡松野町にまたがる鬼ヶ城山系を舞台に開催されるトレイルランニング大会。地域の自然景観と暮らしが一体となった山域を舞台に、競技性と地域交流を両立させた大会設計が特徴である。開催日は2026年4月19日(日)。前日受付と後夜祭が組み込まれ、レースを通じて地域との関係性を深められる点が本大会の個性となっている。公式サイトhttps://sites.google.com/oni-p.org/oni-p/収録 : 2026年2月4日#鬼ヶ城ピークストレイル #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード8(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回とは別に、サポーター限定のスピンオフエピソードを配信中。番組をもっと楽しみたい方は、ぜひ「サポータープログラム」へ。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 2/2/26 | epi197 阿蘇ボルケーノトレイル2026、何が変わった?運営に聞く最新アップデート。 | 今回のエピソードは、2026年5月に開催される第4回「阿蘇ボルケーノトレイル」について、大会運営会社ローカルゲインの佐藤さんと、フィールドディレクターの森本幸司さんにオンラインでお話を伺いました。大会日程は5月8日(金)にアスペクタで受付、9日(土)にレースが行われ、ロングコースは7時スタート(制限時間29時間)、ショートコースは12時スタート(制限時間8時間)となります。今大会の大きなトピックは、新たに約30km・累積標高約1,200mのショートコースが新設されたこと。後半の山岳エリアを中心に構成され、ロングにはまだ自信がない方でも阿蘇の雄大なフィールドをしっかり体験できるコースになっています。またロングコースでは、約44kmの区間でペーサーがつけられるようになり、これに伴いエントリー条件も緩和。これまで必要だった50km完走記録2本が、ペーサー利用の場合は1本でもエントリー可能となり、よりチャレンジしやすい大会へと進化しました。第4回を迎え、コース設計や運営面もアップデートされ、より良い大会を目指している阿蘇ボルケーノトレイル。エントリー方法も3種類用意され、草原寄付エントリーに加え、トレイルワークや野焼きボランティアに参加することで割安になる枠も設けられています。草原維持活動に関わってくれるランナーに、しっかり還元したいという大会の姿勢も印象的でした。番組では、将来的な100マイル化の可能性や、阿蘇の草原を守るためにトレイルランナーがどう関われるかについても語っていただいています。走るだけでなく、阿蘇というフィールドとどう向き合うのか。その想いが詰まった回になりました。これからエントリーを考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun 。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を経営しており、天然パーマがトレードマーク。ゲスト:森本幸司 @mori23ko熊本県出身、トップアスリートとして国内外で活躍。トレイルランニング世界選手権の日本代表にも選出され、阿蘇を拠点にアウトドアアクティビティを推進。2022年からは「阿蘇ボルケーノトレイル」のコースディレクターを務め、地域活性化に貢献。競技者としての成果のみならず、地元イベントを通じて九州のトレイル文化を牽引している。佐藤雄一郎株式会社LocalGain代表。さまざまな大会の運営ディレクターを務める。阿蘇ボルケーノトレイル @aso_fields_runninghttps://aso-field-run.jp/volcano/阿蘇ボルケーノトレイルは、2026年5月8日から10日にかけて、熊本県阿蘇市・高森町・南阿蘇村を舞台に開催される長距離トレイルランニング大会である。ロングコースは総距離約112km、累積標高約5,000m、制限時間29時間。全国から多くのランナーが集う、九州を代表するトレイルランニングレースである。2026年大会からは、約30km・累積標高約1,200mのショートコースを新設。またロングコースではペーサー制度を導入し、エントリー資格も緩和された。50kmトレイルレースの完走記録は1本でも、ペーサー利用により出場が可能となり、より挑戦しやすい大会へとアップデートされている。阿蘇の雄大なフィールドを舞台に、走ることと自然との関わりを大切にした大会である。収録 : 2026年1月31日#森本幸司 #阿蘇ボルケーノトレイル #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード7(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、サポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 1/25/26 | epi196 たまちゃんの挑戦。7trailsグルランからKUSENBUを越えて阿蘇ボルケーノまで。 | 今回のエピソードは、たまちゃんこと玉田航希くんの、この半年の挑戦を振り返る回です。2025年5月に走り始め、7trailsのグループランニングに参加。最初はゼーゼーハーハー言いながらついてくるのがやっとでしたが、一度も休むことなく走り続ける中で、少しずつ走力を伸ばしていきました。7月の南阿蘇カルデラトレイル18kmを皮切りに、9月の自主イベント「South Park 100」、10月のSAIOTO COLORS、12月の南阿蘇カルデラトレイル50kmと、次々に完走を積み重ねていったたまちゃん。そんな中で口にした「阿蘇ボルケーノに出たい」という一言が、大きな流れを生みます。エントリーに必要な50km完走記録を揃えるため、「足りないなら作ろう」と動き出したことが、KUSENBU QUEST 50開催のきっかけでした。たまちゃんはKUSENBU QUEST 50を無事完走し、晴れて阿蘇ボルケーノトレイルへのエントリーを果たしました。走り始めたばかりの一人の挑戦が、仲間を巻き込み、レースを生み、その先の目標へとつながっていく。その過程を、たまちゃん本人の言葉とともに振り返ります。KUSENBU QUEST 50を締めくくるエピソードとして、ぜひお聴きください。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:玉田航希(たまちゃん) @adamat19841984年生まれ、宮城県出身。現在は福岡市在住。20代後半に北海道・札幌勤務時代はフットサルをしていたが、その後は運動から離れ体重が増加。41歳を迎え、このままではいけないと感じランニングを始める。ベアフットランニングに興味を持ったことがきっかけだったが、最初に買ったのはトレランシューズ。「せっかくならトレランを」と思い立ち、7trailsのグループランに参加する。以後休まず走り続け、トレイルレースを経験。50kmの完走記録を2本積み重ね、念願の阿蘇ボルケーノトレイルにエントリー。さあ、阿蘇ボルケーノを完走できるか?たまー。収録 : 2026年1月24日#トレイルランニング #KUSENBU_QUEST_50 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード6(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 1/19/26 | epi195 「KUSENBU QUEST 50 振り返り」。イシカワ・トモノウ・モーリーで語る、あの日の九千部。 | 今週の7trailsラジオ練は、「KUSENBU QUEST 50」を終えての大会振り返り回。イシカワ・トモノウ・モーリーの3人で、あらためてこの大会を言葉にしてみました。前日から続いた強風、当日の雪予報。開催判断が簡単ではない状況のなかで、主催として何を優先し、どんな決断を重ねていったのか。そして、スタートを迎えた九千部山のフィールドで見えた景色。雪のトレイルに向き合う選手たちの表情、周回を重ねるごとに高まっていく会場の熱、ペーサー制度やエイドを含め、「50km完走」という目的に向かって、選手・スタッフ・ペーサーが同じ方向を向いて進んでいく感覚。決して完璧な大会ではなかったからこそ、見えてきた課題や、次につなげたい反省点も正直に語っています。そして何より、この大会が「なぜこの形で行われたのか」、KUSENBU QUEST 50という名前に込めた意味を、あらためて共有する時間になりました。参加された方も、今回は走れなかった方も、ぜひこの振り返りを通して、九千部の一日をもう一度思い返してもらえたらうれしいです。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。収録 : 2026年1月11日#トレイルランニング #KUSENBU_QUEST_50 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード5(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 1/9/26 | epi194 「心拍とスピード、その先へ」。KUSENBU QUEST 50 サプライズゲストペーサー 酒井亮児さん。 | 今週は、大会直前スペシャルとして日替わりでお届けしてきたKUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー特集。そのラストを飾るのは、サプライズゲストとして登場してくれた酒井亮児さんです。現在は長野を拠点に活動する亮児くん。昨年は阿蘇ボルケーノトレイルで3位、信越五岳トレイルランニングでは100マイルで2位と、ミドルからロングで存在感を放つ、いま最も勢いのある若手ランナーのひとりです。今回は、奥さまが福岡市出身というご縁もあり、里帰りを兼ねてKUSENBU QUEST 50にゲストペーサーとして参加してくれることに。実はここまで内緒にしていた、最後の切り札的なサプライズゲストでした。番組では、ロングレースで最も大切にしているという「心拍」の考え方や、いまだに正解が見つからないという補給の難しさ、そして信越五岳で小原選手と走った経験から痛感した「ロングでもスピードは必要」という感覚についても語ってくれています。また、ロングレースは結局「気持ちがすべて」だという言葉も印象的でした。これからはミドルからロングを主戦場にしながら、スピードを生かしたレースにも挑戦していきたい。そんな今後の展望も聞かせてもらっています。亮児くんは、福岡のトレイルランニングコミュニティのイベントにもよく顔を出してくれていて、この大会を少しでも盛り上げようと、いつも気を配ってくれる存在です。今回はおみやげに、長野から美味しいリンゴまで送ってくれました。「福岡と長野、二拠点で活動できたらいいですね」そう笑顔で話す亮児くん。寒さが予想される今大会ですが、彼のあの柔らかい笑顔が、きっと会場の空気を温めてくれるはずです。大会前、最後のゲストペーサーエピソード。ぜひお聴きください。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:酒井亮児 @run_trail22岐阜県多治見市出身、現在は長野を拠点に活動する若手トレイルランナー。2019年に上田瑠偉選手の世界での活躍に刺激を受け、トレイルランニングの道へ。OSJ KOUMI100優勝、阿蘇ボルケーノトレイル3位、信越五岳トレイルランニング100マイル2位など、ミドルからロングまで幅広い距離で結果を残している。失敗も糧に成長を重ねる走りと、人とのつながりを大切にする姿勢が印象的な存在である。収録 : 2025年12月31日#トレイルランニング #酒井亮児 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード4(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 1/8/26 | epi193 「暮らしの中に走るを組み込む」。KUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー 塚元雄大さん。 | 今回のエピソードは、2026年1月11日に開催される「KUSENBU QUEST 50」のゲストペーサーのひとり、塚元雄大さんをお迎えしました。大会開催地である九千部山のふもと、南畑に暮らすランナーであり、このフィールドを日常として走っている存在でもあります。これまで番組で紹介してきたゲストペーサーは、ロングレースを主戦場としてきたランナーが中心でしたが、塚元さんは少し立ち位置が違います。ショートレンジのレースで圧倒的な強さを持ち、短い時間にすべてを凝縮するような爆発的な走りを何よりも好むランナーです。だからこそ、現時点ではロングレースにはあまり興味が湧かない、と率直に語ってくれました。その理由のひとつが、ロングレース後の大きなダメージによって、日々のランニングができなくなること。走り続けることそのものを大切にしている塚元さんらしい考え方です。また今回とても印象的だったのが、「走ること」と「生活」、そして「家族との時間」のバランスについて。レースには家族を同伴し、レース後は一緒に時間を過ごす。走ることだけが前に出るのではなく、日々の暮らしの延長線上にランニングがある。その姿勢は、競技志向が強くなりがちなトレイルランニングの世界において、改めて考えさせられるものがありました。さらに、塚元さんのランニング時間のつくり方も実に自然です。買い物に行くついでに走る、走って買い物に行く、あえて遠回りする。家族と街で待ち合わせをして、自分だけは走って向かう。無理に時間を捻出するのではなく、生活の中に「走る」を組み込んでいく。その積み重ねが、今の強さにつながっていることがよく伝わってきます。競技としてのランニングだけでなく、暮らしとしてのランニング。これから先、長く走り続けていくためのヒントが詰まったエピソードです。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:塚元雄大 @tsuka182 開催地・那珂川市を拠点とし、ショートレースで安定した成績を誇る実力派。2023年五ケ山・脊振クロストレイル(31km)2位、同年 多良の森トレイルランニング(18km)2位、2024・2025年も同大会で連続2位。2023年水上マウンテンパーティー(24km)2位、南阿蘇カルデラトレイル(18km)は2023年・2025年に優勝と、表彰台の常連。筋肉質な体躯とモヒカンスタイルの精悍な風貌、そしてショートレースにおける爆発的なスピードは、まさに「風神」の如し。収録 : 2025年12月26日#トレイルランニング #塚元雄大 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード3(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 1/7/26 | epi192 「まず行動する時間を伸ばす」。KUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー 駒井令さん。 | 今回のエピソードは、2026年1月11日開催の「KUSENBU QUEST 50」ゲストペーサーのひとり、北九州を拠点に活動する駒井令さんをお迎えしました。今週は大会直前特別編として、ゲストペーサーのみなさんの声を日替わりでお届けしています。駒井さんがロングレースに向けたアドバイスとして挙げてくれたのは、「行動時間を長くする練習」。ロングレースは距離以上に“時間”が重要で、走るスピードは歩くようなペースでも構わない、とにかく長い時間動き続けることへの耐性を身につけることが、本番で動ける体と精神力につながると語ってくれました。苦しい場面はどんなランナーにも必ず訪れる。そのときに支えになるのは、これまで積み重ねてきた自分自身を信じられるかどうかだといいます。ホームマウンテンである皿倉山では、8つの登山道を使い分けながら、さまざまなレース展開を想定した練習を重ねている駒井さん。ここはあのレースのあの場面、このトレイルはあの局面、とホームを走り込むことで得られる確かな感触を、自身の武器として磨いてきました。多くの山を転々とするよりも、ホームだからこそ掴める感覚があるという言葉が印象的でした。勝負に対して非常に真摯で、負けたときには本気で悔しがり、ときには涙を流す。その姿は、真剣に取り組んできたからこそ生まれるものだと感じさせられます。一方で、地元のトレイルランニングコミュニティを盛り上げる練習会を企画するなど、とてもやさしく親しまれる存在でもあります。これまでのロングレースの経験、日々の練習の考え方、そしてこれからの目標まで。ロングレースに挑戦するすべてのランナーにとって、そっと背中を押してくれるようなエピソードです。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:駒井令 @tsukasakomai 北九州市出身、勝負に徹する姿勢からも「修羅の国の王」と呼ばれる実力派ランナー。2024年比叡山インターナショナルトレイルラン(50マイル)総合11位、同年水上マウンテンパーティー(39km)優勝、同年 球磨川リバイバルトレイル(100km)優勝、2025年多良の森トレイルランニング(40km)優勝、同年 DEEP JAPAN ULTRA 100(80km)優勝と安定した戦績を誇る。穏やかな表情とは裏腹に、冷静なレース運びで確実に勝利を掴む。収録 : 2025年12月14日#トレイルランニング #駒井令 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード2(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 1/6/26 | epi191 「峠走でベースを作れ!」。KUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー 鬼塚智徳さん。 | 2025年最初のエピソードは、2026年1月11日に開催される「KUSENBU QUEST 50」のゲストペーサーのひとり、九州のランナーから「おにさん」の愛称で親しまれている鬼塚智徳さんをお迎えしました。昨年末の小林誠治さん回に続き、今週は大会直前特別編として、ゲストペーサーのみなさんのエピソードを日替わりでお届けしていきます。今回のテーマも、KUSENBU QUEST 50のコンセプトである「ロングレースを目指す人に、50km完走という実績を手にしてもらうこと」。おにさんには、自身の“初めてのロングレース”の話を入り口に、ロングレースを走る中で身につけてきた考え方やトレーニングについてお話しいただきました。峠走などでベースをしっかり作ること、長いレースでは全体の距離を見るのではなく「次のエイドまで」を目標に、一つずつ区切って進んでいくこと。そうした実践的な考え方は、これから50kmに挑戦するランナーにとって、すぐに取り入れられるヒントが詰まっています。これからロングレースに挑戦したい人、50kmという距離に不安を感じている人に、ぜひ聴いてほしいエピソードです。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:鬼塚智徳 @oni80「おにさん」の愛称で親しまれ、九州を代表するランナー。2021年OSJ KOUMI100(100マイル)優勝/CR、2023年Mt.FUJI(100マイル)3位、同年 霧島・えびの高原エクストリームトレイル(63km)優勝、同年 ITJ(68km)8位、2024年奥信濃100(100km)3位、2025年Mt.FUJI(100マイル)14位、同年 奥信濃100(100km)3位と、国内有数の大会で上位を連発。実績・人柄ともに多くのランナーに影響を与えている。収録 : 2025年12月14日#トレイルランニング #鬼塚智徳 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード1(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 12/28/25 | epi190 「身体の声を聞く」。KUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー小林誠治さん。 | 今回のエピソードは、2026年1月11日に開催される7trails初のトレイルランレース「KUSENBU QUEST 50」のゲストペーサーのひとり、小林誠治さんをお迎えしました。今大会のテーマである「ロングレースを目指す人に、50km完走という実績を手にする機会をつくる」というコンセプトを軸に、いまではトップアスリートとして活躍する誠治さんの“初めてのロングレース”について話を聞いています。今年は「阿蘇ボルケーノトレイル」で12時間切りのコースレコードで優勝、「球磨川リバイバルトレイル・川辺川コース100km」でも優勝と、まさに充実したシーズンを送る誠治さん。そんな彼ですが、初めてのロングレースでも大きな失敗はほとんどなかったと言います。その背景にあったのが、過去の番組出演でも語ってくれた「自分の体の声を聞く」という姿勢。レース中もその時々の体と対話しながら走ったことが、結果につながっていたという話が印象的でした。これからロングレースに挑戦する人はもちろん、トレイルランニングを始めたばかりの方にもぜひ聴いてほしいエピソードです。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:小林誠治 @seiji.kobayashi.521977年生まれ、宮崎県高千穂出身。長崎トレランパーティー所属。三菱重工の実業団時代、初マラソンとなった1999年の延岡西日本マラソンで優勝(2時間12分7秒)を果たす。現在はトレイルランニングを主軸に活動し、「楽しく走る」をモットーにさまざまなレースに参戦。2025年は阿蘇ボルケーノトレイルで優勝、球磨川リバイバルトレイル(川辺川コース100km)でも優勝を飾る。マラソンの自己ベストは2時間10分38秒(2009年・別府大分毎日マラソン)。収録 : 2025年12月13日#トレイルランニング #小林誠治 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン4 エピソード62(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 12/21/25 | epi189 イシカワとトモノウのなんでもないハナシ。 | 今回のエピソードは、久しぶりの「なんでもないハナシ」です。LISTENの企画「TrailCast Advent 2025」への参加スピンオフとして収録しました。「TrailCast Advent 2025」は、トレイルランニング系のポッドキャスト番組が日替わりでエピソードを公開する企画で、12月1日から25日まで、毎日違う番組を楽しめます。普段あまり聴くことのない番組を知る、いいきっかけになるのではないでしょうか。ポッドキャストって、探しはじめると意外と何を聴けばいいかわからなかったりしますよね。今回この回で「ラジオ練」を初めて聴いてくださった方、どこかの大会で見かけたらぜひ声をかけてください。それではみなさん、2025年もおつかれさまでした。来年も楽しく走りましょう!TrailCast Advent 2025https://listen.style/event/44MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウ) @s_tomono7trailsメンバー。走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。収録 : 2025年12月18日#トレイルランニング #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン4 エピソード61(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 12/21/25 | epi188 沖縄を一周すると、こうなる。430kmサバイバルラン優勝・くっさんの世界。 | 今回のエピソードは、2025年11月21日(金)から24日(月)にかけて行われた「沖縄本島1周サバイバルラン」に出場し、見事優勝した“くっさん”こと草川知宏さんをゲストに迎え、壮絶な430kmの旅について話を聞きました。沖縄を一周すると言われても、なかなかピンと来ませんが、実際に走るとどんな世界が待っているのでしょうか。凡ランナーの僕たちにはまったく想像のつかない領域ですが、今回はその一端をくっさんの言葉から覗いてみたいと思います。いやあ、世の中には本当にとんでもないランナーがいるものですね。みなさんも、来年いかがでしょうか。半年前から練習すればなんとかなる……らしいですよ(ならんやろw)。2025 沖縄本島1周サバイバルラン沖縄本島を一周するロードランニング競技で、2025年大会は記念すべき10回目の開催。制限時間は75時間。通常は約390kmだが、2025年は離島ルートが加わり約40km延長され、総距離は430kmとなった。累積標高は約3,800mに達し、関門時間も厳しいため完走難易度は非常に高い。参考までに、前回2024年大会の完走者は18名。https://teamultra-k.info/past/survival2025/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウ) @s_tomono7trailsメンバー。走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。ゲスト紹介:草川知宏(くっさん) @93.51.runner1976年生まれ、滋賀県出身。転勤族として各地を移り住み、現在は福岡在住。2010年、ダイエット目的で走り始め、ハーフ、フル、ウルトラへと距離を伸ばしてきた。主戦場は比叡山ITR50マイルと沖縄本島一周サバイバルラン。2023年の沖縄本島一周サバイバルランで2位入賞後、2025年大会(430km)で優勝を果たす。限られた時間の中でスタートラインに立つまでの過程を何より大切にし、ワクワクする挑戦を求めて走り続けている。ベストはフルマラソン2時間55分40秒、100km9時間40分14秒。収録 : 2025年12月3日#トレイルランニング #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン4 エピソード60(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
| 12/15/25 | epi187 秋の橘湾岸スーパーマラニック。Hハイパー320km優勝のハットリさんと、春Lロング173km優勝の田中さんが語る大会の魅力。 | 今回のエピソードは、2025年11月に行われた橘湾岸スーパーマラニックで、H部門(ハイパー・320km)を制した九州の名物コスプレランナー・ハットリさんと、同年春大会でL部門(ロング・173km)を優勝した田中さんをゲストに迎え、橘湾岸の魅力についてたっぷり話を聞きました。とはいえこの大会、部門はいくつあるのか、距離は何キロなのか、スタート時間はなぜバラバラなのか。「リスタート」と呼ばれる途中一斉再スタートの仕組みもあり、聞いているだけでも「は?」の連続です。果たしてイシカワとトモノウは、どこまで理解できたのか(笑)。それでも、この大会がとてつもなく魅力的であることは、お二人の話からしっかり伝わってきました。ということで、来年はトモノウさんとチュウゲンが出場予定です(笑)。ぜひお聴きください。にしても、ハットリさんはやっぱりすごい。橘湾岸スーパーマラニックhttps://www.tachibanawangan.net/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウ) @s_tomono7trailsメンバー。走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。ゲスト紹介:服部秀弘(ハットリ) @hattoribp1973年生まれ、福岡県みやま市出身。運動不足をきっかけに走り始め、「練習はレース」を信条に数々の大会へ出場。トレイルレースでは毎回コスプレ姿ながら結果を残し、そのギャップで九州トレラン界の人気者となる。酒豪としても知られ、大会前日でも平然と飲み続けるスタイル。2025年には「彩の国100マイル」を3年連続挑戦の末に完走し、「サイラー」の称号を獲得。マラソン自己ベストは2時間48分。田中利章 @amaguri96481967年生まれ、佐賀県みやき町在住。2022年に陸上自衛隊を退官し、現在も仲間から「にいに」と呼ばれ親しまれている。55歳ながらマラソンではサブスリー、トレイルでは年代別上位、ウルトラ(100km超)でも安定した成績を残す実力者。2025年の橘湾岸スーパーマラニック春大会ではL部門で優勝。同年9月、四国・宇和島で開催された「鬼ヶ城100」にて、自身初となる100マイル完走を果たした。収録 : 2025年12月2日#トレイルランニング #橘湾岸スーパーマラニック #服部秀弘 #田中利章 #7trailsラジオ練 #7trailsfun #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン4 エピソード59(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください! | — | ||||||
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