
Insights from recent episode analysis
Audience Interest
Podcast Focus
Publishing Consistency
Platform Reach
Insights are generated by CastFox AI using publicly available data, episode content, and proprietary models.
Est. Listeners
Based on iTunes & Spotify (publisher stats).
- Per-Episode Audience
Est. listeners per new episode within ~30 days
10,001 - 25,000 - Monthly Reach
Unique listeners across all episodes (30 days)
25,001 - 75,000 - Active Followers
Loyal subscribers who consistently listen
5,001 - 15,000
Market Insights
Platform Distribution
Reach across major podcast platforms, updated hourly
Total Followers
—
Total Plays
—
Total Reviews
—
* Data sourced directly from platform APIs and aggregated hourly across all major podcast directories.
On the show
Recent episodes
ベストセラー『金融数学入門』の著者・冨島佑允に質問ある? | 数学が苦手でも投資に成功するには/資産運用において、直感と理論はどちらを信用すべきか/円安が終わる未来はくる?【ブルーバックスQ&A】
Apr 24, 2026
Unknown duration
【金融数学のプロが解説!】「投資の三大理論」とは?/①プライシング理論/②ポートフォリオ理論/③リスク管理/効率的市場仮説――資産運用に「必勝法」はあるのか…冨島佑允先生#2【BLUE BACKS+】
Apr 17, 2026
Unknown duration
【ゼロからの金融数学】プロの投資家「クオンツ」の考え方/投資における「三大理論」/金融数学の大原理「無裁定条件」とは?/日本には「1000兆円」が眠っている…冨島佑允先生#1【BLUE BACKS+】
Apr 10, 2026
Unknown duration
脳神経科学者・毛内拡に質問ある? | 研究の道に進むきっかけは?/脳は100%使えていないって本当?/「脳にゴミが溜まる」ってどういうこと?/脳研究の醍醐味とは?【ブルーバックスQ&A】
Apr 3, 2026
Unknown duration
【ゼロからの脳科学】脳は何からできている?/知られざる脳のしくみ/メンタル不調を引き起こす脳疲労/「人間の脳」は何が特別なのか/脳を活性化させる秘訣…脳神経科学者・毛内拡#1【BLUE BACKS+】
Mar 13, 2026
Unknown duration
Social Links & Contact
Official channels & resources
Official Website
Login
RSS Feed
Login
| Date | Episode | Description | Length | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4/24/26 | ベストセラー『金融数学入門』の著者・冨島佑允に質問ある? | 数学が苦手でも投資に成功するには/資産運用において、直感と理論はどちらを信用すべきか/円安が終わる未来はくる?【ブルーバックスQ&A】 | 【INDEX】00:10 『金融数学入門』を書くきっかけは?01:13 どんな少年時代を過ごしていましたか?02:59 なぜCERNから金融界へ?03:52 数学が苦手でも投資はできる?04:53 巨額の運用は怖くない?06:05 直感と理論はどちらを信用する?06:39 冨島先生にとってお金とは?07:44 投資の世界でも地政学はある?09:05 一喜一憂しやすい人は投資に向いてない?10:24 投資は強者の気まぐれで破滅する?11:29 先生が僕の状況だったらどうしますか?12:52 円安が終わる未来はくる?14:02 戦争などの平時ではない状況でも金融数学は有用?15:02 インデックスと個別どっちがいいの?16:25 読者にこれからどうなってほしい?17:32 日本人全員が『金融数学入門』を読んだらどうなりますか?★ゲスト紹介★冨島 佑允(とみしま・ゆうすけ)クオンツ、データサイエンティスト、多摩大学大学院教授(専攻:ファイナンス&ガバナンス)。1982年福岡県生まれ。京都大学理学部卒業、東京大学大学院理学系研究科修了(素粒子物理学専攻)。修士(理学)、MBA in Finance(一橋大学大学院)、CFA協会認定証券アナリスト。大学院在籍時は欧州原子核研究機構(CERN)で研究員として世界最大の素粒子実験プロジェクトに従事。修了後はメガバンクでクオンツ(金融に関する数理分析の専門職)として信用デリバティブや日本国債・日本株の運用を担当、ニューヨークのヘッジファンドを経て、2016年より保険会社の運用部門に勤務。2023年より多摩大学大学院教授。著書に『見るだけでわかる微分・積分』(PHP新書)、『数学独習法』(講談社現代新書)、『日常にひそむ うつくしい数学』(朝日新聞出版)、『投資と金融がわかりたい人のためのファイナンス理論入門』(CCCメディアハウス)などがある。【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)司会:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 4/17/26 | 【金融数学のプロが解説!】「投資の三大理論」とは?/①プライシング理論/②ポートフォリオ理論/③リスク管理/効率的市場仮説――資産運用に「必勝法」はあるのか…冨島佑允先生#2【BLUE BACKS+】 | 【INDEX】00:48 金融数学3つの枠組み01:23 ①プライシング理論10:16 ②ポートフォリオ理論16:01 ③リスク管理22:27 効率的市場仮説25:04 インデックスファンドはよい?26:00 効率的市場仮説との戦い27:04 冨島先生の投資ポイント28:28 冨島先生からのメッセージ★ゲスト紹介★冨島 佑允(とみしま・ゆうすけ)クオンツ、データサイエンティスト、多摩大学大学院教授(専攻:ファイナンス&ガバナンス)。1982年福岡県生まれ。京都大学理学部卒業、東京大学大学院理学系研究科修了(素粒子物理学専攻)。修士(理学)、MBA in Finance(一橋大学大学院)、CFA協会認定証券アナリスト。大学院在籍時は欧州原子核研究機構(CERN)で研究員として世界最大の素粒子実験プロジェクトに従事。修了後はメガバンクでクオンツ(金融に関する数理分析の専門職)として信用デリバティブや日本国債・日本株の運用を担当、ニューヨークのヘッジファンドを経て、2016年より保険会社の運用部門に勤務。2023年より多摩大学大学院教授。著書に『見るだけでわかる微分・積分』(PHP新書)、『数学独習法』(講談社現代新書)、『日常にひそむ うつくしい数学』(朝日新聞出版)、『投資と金融がわかりたい人のためのファイナンス理論入門』(CCCメディアハウス)などがある。【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)司会:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 4/10/26 | 【ゼロからの金融数学】プロの投資家「クオンツ」の考え方/投資における「三大理論」/金融数学の大原理「無裁定条件」とは?/日本には「1000兆円」が眠っている…冨島佑允先生#1【BLUE BACKS+】 | 【INDEX】00:53 『金融数学入門』の著者、冨島 佑允さん登場!01:55 この本をおすすめしたい人03:29 書籍への反応、評判05:15 じつは国語が得意教科06:14 「クオンツ」という職業12:08 クオンツが活躍する場面13:16 クオンツになった経緯15:18 国家予算を遥かに凌ぐ資産16:25 骨格原理「無裁定条件」★ゲスト紹介★冨島 佑允(とみしま・ゆうすけ)クオンツ、データサイエンティスト、多摩大学大学院教授(専攻:ファイナンス&ガバナンス)。1982年福岡県生まれ。京都大学理学部卒業、東京大学大学院理学系研究科修了(素粒子物理学専攻)。修士(理学)、MBA in Finance(一橋大学大学院)、CFA協会認定証券アナリスト。大学院在籍時は欧州原子核研究機構(CERN)で研究員として世界最大の素粒子実験プロジェクトに従事。修了後はメガバンクでクオンツ(金融に関する数理分析の専門職)として信用デリバティブや日本国債・日本株の運用を担当、ニューヨークのヘッジファンドを経て、2016年より保険会社の運用部門に勤務。2023年より多摩大学大学院教授。著書に『見るだけでわかる微分・積分』(PHP新書)、『数学独習法』(講談社現代新書)、『日常にひそむ うつくしい数学』(朝日新聞出版)、『投資と金融がわかりたい人のためのファイナンス理論入門』(CCCメディアハウス)などがある。【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)司会:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 4/3/26 | 脳神経科学者・毛内拡に質問ある? | 研究の道に進むきっかけは?/脳は100%使えていないって本当?/「脳にゴミが溜まる」ってどういうこと?/脳研究の醍醐味とは?【ブルーバックスQ&A】 | 【INDEX】00:11 研究の道に進むきっかけは?01:12 脳研究の分野で尊敬する人は?02:06 脳のサイズと知能は比例するの?02:53 脳研究者ジョークってある?03:58 脳は100%使えていないって本当?05:09 辛い記憶を消去できる未来はくる?06:35 直感が働く時に脳はどうなってるの?07:43 姿勢と心は繋がっている?09:16 「脳にゴミが溜まる」ってどういうこと?10:41 休息を大事にするためにはどうすればいい?11:45 男性と女性で脳に違いはある?13:56 脳に良い習慣はありますか?15:42 脳が情報処理が出来ないと何が起きる?17:45 頭の良さはなにで決まるの?19:49 脳研究の醍醐味とは?21:34 毛内先生からのメッセージ★ゲスト紹介★毛内 拡(もうない・ひろむ)脳神経科学者。1984年、北海道函館市生まれ。2008年、東京薬科大学生命科学部卒業。2013年、東京工業大学大学院総合理工学研究科 博士課程修了。博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員を経て、2018年よりお茶の水女子大学基幹研究院自然科学系助教。生体組織機能学研究室を主宰。脳をこよなく愛する有志が集まり脳に関する本を輪読する会「いんすぴ!ゼミ」代表。「脳が生きているとはどういうことか」をスローガンに、マウスの脳活動にヒントを得て、基礎研究と医学研究の橋渡しを担う研究を目指している。研究と育児を両立するイクメン研究者。趣味は、道に迷うこと。著書に『脳を司る「脳」 最新研究で見えてきた、驚くべき脳のはたらき』、分担執筆に『ここまでわかった! 脳とこころ』(日本評論社)など。Xアカウント @hiromu_monai【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)司会:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 3/13/26 | 【ゼロからの脳科学】脳は何からできている?/知られざる脳のしくみ/メンタル不調を引き起こす脳疲労/「人間の脳」は何が特別なのか/脳を活性化させる秘訣…脳神経科学者・毛内拡#1【BLUE BACKS+】 | 【INDEX】00:54 『脳を司る「脳」』の著者、毛内 拡さん登場!01:52 趣味は「道に迷う」こと?02:46 脳とはなんなのか?06:53 脳の働き12:41 予測がもたらす「恩恵」15:20 予測がもたらす「弊害」16:46 脳をリフレッシュさせる方法18:37 「脳疲労」の原因23:31 21世紀になって起きた脳科学の革命的進歩27:45 グリア細胞が作る警護システム血液脳関門★ゲスト紹介★毛内 拡(もうない・ひろむ)脳神経科学者。1984年、北海道函館市生まれ。2008年、東京薬科大学生命科学部卒業。2013年、東京工業大学大学院総合理工学研究科 博士課程修了。博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員を経て、2018年よりお茶の水女子大学基幹研究院自然科学系助教。生体組織機能学研究室を主宰。脳をこよなく愛する有志が集まり脳に関する本を輪読する会「いんすぴ!ゼミ」代表。「脳が生きているとはどういうことか」をスローガンに、マウスの脳活動にヒントを得て、基礎研究と医学研究の橋渡しを担う研究を目指している。研究と育児を両立するイクメン研究者。趣味は、道に迷うこと。著書に『脳を司る「脳」 最新研究で見えてきた、驚くべき脳のはたらき』、分担執筆に『ここまでわかった! 脳とこころ』(日本評論社)など。Xアカウント @hiromu_monai【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)司会:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 2/27/26 | 【加藤文元】数学者はどんな本を読んでいるのか?/数学書のディープな世界/「数学は美しくなくてもよい」という哲学/世界圏論化計画/人文知に着想を得た数学史【ブルーバックス出張編:ジュンク堂書店池袋本店】 | スタジオを飛び出して、「科学のおもしろさ」を探しにいくブルーバックスチャンネル出張編!【INDEX】00:00 加藤文元さん登場00:26 『新装改版 微分積分学』01:27 『定本 解析概論』04:30 『集合・位相入門』05:26 『エウクレイデス全集』06:11 『実体概念と関数概念』06:31 『リーマンの数学と思想』08:16 『数学の黎明』08:48 『数学の世界史』09:16 『数は科学の言葉』10:15 『科学と仮説』11:17 『フェルマーの大定理』13:03 『大学教養線形代数』13:35 『代数学Ⅰ 群と環』14:17 『代数函数論』17:46 『はじめての圏論』18:19 『圏論の道案内』18:57 『世界は圏論でできている』19:16 『活躍する圏論』20:40 『みんなの圏論』21:21 4F人文書フロアへ21:54 『言葉と物』24:01 『西洋の没落』26:32 『有限性の後で』30:03 選書を終えて★ゲスト紹介★加藤文元(ZEN大学 教授)1968年宮城県生まれ。京都大学大学院理学研究科 数学・数理Ⅰ解析専攻博士後期課程修了後、九州大学大学院助手、京都大学大学院准教授、東京工業大学教授を経て現在に至る。専門は代数幾何学・数論幾何学。著書:『はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門』https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065413982【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)撮影・編集:北見理【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 2/20/26 | 天文学者・島袋隼士に質問ある? | 人類史上、最も宇宙の解明に貢献した人物は/ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は何がすごい?/月面天文台「TSUKUYOMI計画」/特異点とは何か【ブルーバックスQ&A】 | 第一線で活躍する科学者が「みんなのギモン」に答えます!【INDEX】00:10 学者さんも小さい頃ゲームをしてたの?00:47 最も宇宙の研究に貢献した人は誰?01:29 なぜ人類は宇宙を研究するの?02:48 現在の宇宙論では観測と理論はどう共存してる?03:35 現在人類は宇宙をどのくらい理解している?04:22 AIの発達は宇宙研究にどんな影響を及ぼす?05:11 ジェームズ・ウェッブってなにがすごいの?06:23 月面天文台「TSUKUYOMI計画」とはなんですか?07:14 宇宙の外側は存在するの?07:51 特異点ってなんですか?10:16 島袋先生からのメッセージ★ゲスト紹介★島袋 隼士(しまぶくろ・はやと)1987年、沖縄県生まれ。雲南大学中国西南天文研究所(SWIFAR)副教授。2011年、東北大学理学部宇宙地球物理学科天文学コース卒業。2016年、名古屋大学大学院理学研究科素粒子宇宙物理学専攻修了(理学博士)。フランス・パリ天文台、中国・清華大学でのポスドク研究員、雲南大学中国西南天文研究所副研究員を経て、2022年より現職。専門分野は観測的宇宙論、特に宇宙暗黒時代から宇宙再電離期の21cm線に関する理論的研究。趣味は将棋、雲南省の名産である、きのこの食べくらべ。著書:『宇宙暗黒時代の夜明け 21cm線電波で迫る、宇宙138億年史』https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065417270【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)製作:鳥巣正太郎司会:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 2/13/26 | 【宇宙観測の大革命!】21cm線電波から「宇宙暗黒時代の夜明け」を捕えろ/観測の切り札は、なんと『宇宙兄弟』の「シャロン天文台」⁉/ダークマターの正体…天文学者・島袋隼士#2【BLUE BACKS+】 | 大人の科学教養が身につく「ブルーバックス・プラス(BLUE BACKS +)」。気楽にサイエンスのおもしろさを学べるビデオ・ポッドキャスト!【INDEX】00:00 ダイジェスト00:50 オープニング01:20 後編のテーマ「21cm線電波」02:06 21cm線電波ってなに?02:38 中性水素ってなに?03:31 どうして電波が出るの?06:52 中性水素はどこにでもあるの?07:30 21cm線でなにができるの?09:02 観測は出来たの?09:33 島袋さんの研究と21cm線が持つ可能性12:48 観測出来ない理由14:46 理想的な観測地15:27 『宇宙兄弟』が現実に!?17:17 島袋さんが知りたいこと19:22 ダークマターの正体に迫れるかもしれない20:20 ダークマター検出のNEWSがあったが…?21:33 21cm線電波の観測で社会へどんな影響があるの?23:36 どんな人が天文学者に向いている24:59 本にこめた想い★ゲスト紹介★島袋 隼士(しまぶくろ・はやと)1987年、沖縄県生まれ。雲南大学中国西南天文研究所(SWIFAR)副教授。2011年、東北大学理学部宇宙地球物理学科天文学コース卒業。2016年、名古屋大学大学院理学研究科素粒子宇宙物理学専攻修了(理学博士)。フランス・パリ天文台、中国・清華大学でのポスドク研究員、雲南大学中国西南天文研究所副研究員を経て、2022年より現職。専門分野は観測的宇宙論、特に宇宙暗黒時代から宇宙再電離期の21cm線に関する理論的研究。趣味は将棋、雲南省の名産である、きのこの食べくらべ。著書:『宇宙暗黒時代の夜明け 21cm線電波で迫る、宇宙138億年史』https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065417270【スタッフ】制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)製作:鳥巣正太郎司会:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 2/6/26 | 【知られざる宇宙の歴史】138億年前、宇宙はどのように生まれた?/インフレーション、ビッグバンに続く「宇宙暗黒時代」とは/「最初の星」はいつ誕生したか…天文学者・島袋隼士#1【BLUE BACKS+】 | 大人の科学教養が身につく「ブルーバックス・プラス(BLUE BACKS +)」。気楽にサイエンスのおもしろさを学べるビデオ・ポッドキャスト!【INDEX】00:47 『宇宙暗黒時代の夜明け』の著者、島袋 隼士さん登場!01:48 138億年前の宇宙04:05 宇宙の始まり「インフレーション」05:35 宇宙はどのように膨張する?06:56 仮説としてのダークエネルギーの存在07:53 宇宙暗黒時代10:25 「ダークマター」って?13:17 はじまりの星「ファーストスター」の誕生17:24 「ファーストスター」は現存するの?19:18 太陽系はいつできた20:53 太陽もいつかは無くなる?23:07 解明されていない時代23:51 島袋先生の研究内容25:04 宇宙人は存在する?★ゲスト紹介★1987年、沖縄県生まれ。雲南大学中国西南天文研究所(SWIFAR)副教授。2011年、東北大学理学部宇宙地球物理学科天文学コース卒業。2016年、名古屋大学大学院理学研究科素粒子宇宙物理学専攻修了(理学博士)。フランス・パリ天文台、中国・清華大学でのポスドク研究員、雲南大学中国西南天文研究所副研究員を経て、2022年より現職。専門分野は観測的宇宙論、特に宇宙暗黒時代から宇宙再電離期の21cm線に関する理論的研究。趣味は将棋、雲南省の名産である、きのこの食べ比べ。著書に『宇宙の謎に迫る! 中学生からわかる現代天文学』(技術評論社)。著書:『宇宙暗黒時代の夜明け 21cm線電波で迫る、宇宙138億年史』https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065417270【スタッフ】プロデューサー:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)ディレクター:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)司会・制作総指揮:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 12/19/25 | 【ゼロからの圏論入門】いま最も注目される「未来の数学」/M-1王者のネタにも「圏論」が?!/世界中で圏論が注目されている理由/圏論で書くミステリー小説…数学者・加藤文元#2【BLUE BACKS+】 | 【INDEX】00:34 加藤文元さんによる講義、はじめての圏論00:55 圏論は関係を表す表現方法04:37 もなかと手巻き寿司の「関係」07:07 株式会社の「関係」09:59 ミルクボーイへのメッセージ11:29 『はじめての圏論』を書くきっかけ12:36 アメリカで圏論が広く知られている理由14:10 未来の数学はどうなるのか15:45 圏論の成り立ち16:55 どんな場面で用いられる?19:11 基礎講座 「圏と関手と自然変換」26:10 ハンバーグの圏31:44 自然変換と関手の区別33:47 ラブレター、ミステリー小説の書き方38:46 圏論への思い40:23 読者へのメッセージ★ゲスト紹介★加藤文元(ZEN大学 教授)1968年宮城県生まれ。京都大学大学院理学研究科 数学・数理Ⅰ解析専攻博士後期課程修了後、九州大学大学院助手、京都大学大学院准教授、東京工業大学教授を経て現在に至る。専門は代数幾何学・数論幾何学。著書:『はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門』https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065413982【スタッフ】司会・製作総指揮:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
Want analysis for the episodes below?Free for Pro Submit a request, we'll have your selected episodes analyzed within an hour. Free, at no cost to you, for Pro users. | |||||||||
| 12/5/25 | 《映像付きでの視聴を推奨》「理工書の楽園」で偏愛炸裂! 土の研究者・藤井一至が選んだ珠玉の46冊 | ジュンク堂書店池袋本店7階・理工書フロア【ブルーバックス出張編】 | スタジオを飛び出して、「科学のおもしろさ」を探しにむかうブルーバックスチャンネル出張編!【INDEX】00:00 オープニング00:33 7階理工書フロア01:26 我らがブルーバックスコーナー!02:03 選書開始!02:28 『我々はなぜ我々だけなのか』02:42 『大量絶滅はなぜ起きるのか』02:56 『三つの石で地球がわかる』03:15 『人類と気候の10万年史』03:36 『地球46億年気候大変動』04:00 『土と生命の46億年史』04:13 『男が知りたい女のからだ』04:27 『統計でウソをつく法』04:55 『伝承農法を活かす家庭菜園の科学』05:55 『検証有機農業』06:16 『有機農業と慣行農業』06:30 『アジア発酵紀行』06;46 『魚食の人類史』07:32 『菌類の森』08:04 『土と内臓』08:23 『土の文明史』08:52 『土壌環境分析法』09:07 『改定土壌学概論』09:14 『土のひみつ』09:34 『ミミズによる腐植土の形成』09:50 『わさびの日本史』10:14 『博士が愛した論文』11:12 『イネの根』11:44 『米と日本人』11:52 『知れば知るほどおもしろいお米のはなし』12:21 『散村と屋敷林』13:05 『東大卒、農家の右腕になる。』13:56 『図解 知識ゼロからの食料安全保障入門』14:29 『誰も農業を知らない』14:54 『オアシス農業起源論』15:30 『世界からバナナがなくなるまえに』16:21 『家は生態系』16:29 『地上と地下のつながりの生態学』16:54 『都市で進化する生物たち』17:24 『生き物たちの情報戦略』18:04 『人と生態系のダイナミクス』18:49 『生きものがつくる美しい家』19:00 『ダーウィン』19:22 『超圧縮 地球生物全史』19:46 『鳥類学者だからって鳥が好きだと思うなよ。』20:16 『海獣学者クジラを解剖する』20:34 『アゲハ蝶の白地図』21:26 『武器を持たないチョウの戦い方』22:23 『昆虫はすごい』22:47 『WHAT IS LIFE』23:07 『動的平衡』23:40 『われら古細菌の末裔』23:59 『あなたの体は9割が細菌』24:21 『地球の履歴書』24:46 『フォッサマグナ』25:13 『日本列島の下では何が起きているのか』25:46 『地理学者 発見と出会いを求めて世界を行く!』26:01 『日本の土』26:28 『風成塵とレス』27:08 『砂と人類』27:22 『深海問答』27:49 『基礎から学ぶ統計学』28:27 『世界を変えた建築構造の物語』28:34 『土中環境』【ゲスト紹介】藤井 一至(土の研究者)1981年富山県生まれ。京都大学農学研究科博士課程修了。博士(農学)。カナダ極北の永久凍土からインドネシアの熱帯雨林までスコップ片手に世界、日本の各地を飛び回る。国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 主任研究員などを経て、2025年3月より福島国際研究教育機構 土壌ホメオスタシス研究ユニット ユニットリーダー。著書:『土と生命の46億年史』(講談社ブルーバックス)↓↓↓書籍の詳しい紹介はこちらのリンクより↓↓↓https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065378380【スタッフ】撮影・編集:北見理【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 11/28/25 | 【宇宙線のひみつ】驚異の技術「ミュオグラフィ」とは/素粒子「ミューオン」で透視/世界的発見!巨大ピラミッドを3Dスキャナーのごとく解剖…物理学者・藤井俊博#2【BLUE BACKS+】 | 大人の科学教養が身につく「ブルーバックス・プラス(BLUE BACKS +)」。気楽にサイエンスのおもしろさを学べるビデオ・ポッドキャスト!【INDEX】00:51 宇宙線を用いた驚きの技術「ミュオグラフィ」01:37 素粒子「ミューオン」の知られざる性質03:45 ミュオグラフィでできること06:41 宇宙線は思いどおりに使えるか?07:38 ピラミッドに「未知の巨大空間」を発見…ミューオンを使った世界的大発見10:14 ミュオグラフィの原理13:19 緒方洪庵の薬ビンから小惑星リュウグウまで…ミュオグラフィの可能性17:28 人類は宇宙線とどう付き合っていくべきか★ゲスト紹介★藤井俊博(大阪公立大学准教授)1985年奈良県生まれ。シカゴ大学カブリ宇宙物理学研究所、東京大学宇宙線研究所、京都大学・白眉センターを経て、現職。専門は「極高エネルギー宇宙線の観測」、アマテラス粒子の第一発見者、次世代実験計画「GCOS」の中心人物。著書:『宇宙線のひみつ』https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065404294【スタッフ】司会・製作総指揮:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 11/21/25 | 【1グラムで地球を破壊!】宇宙最強のエネルギー/物理の常識を変える宇宙線/相対性理論が塗りかえられる日/国際共同研究の裏側/「アマテラス粒子」発見秘話…物理学者・藤井俊博#1【BLUE BACKS+】 | 第一線で活躍する科学者が「みんなのギモン」に答えます!【INDEX】00:44 アマテラス粒子の第一発見者、藤井俊博さん登場!02:17 宇宙線に隠されたひみつ02:51 宇宙線とは何か04:57 宇宙線からなにがわかる?06:05 宇宙線はどこから来るのか08:20 「宇宙線の種類」を徹底解説!10:27 宇宙線はどのように地球にやって来る?14:35 宇宙線の観測方法は?18:05 世界的発見「アマテラス粒子」22:05 アマテラス粒子はどうやって発見したの?26:40 宇宙に興味を持ったきっかけ28:14 世界の研究者達と共同研究をして思うこと30:06 他国の研究者とのコミュニケーション方法31:13 宇宙線が相対性理論を塗りかえる?34:41 「観測」と「理論」の深い関係36:24 宇宙線研究の「一番面白いところ」★ゲスト紹介★藤井俊博(大阪公立大学准教授)1985年奈良県生まれ。シカゴ大学カブリ宇宙物理学研究所、東京大学宇宙線研究所、京都大学・白眉センターを経て、現職。専門は「極高エネルギー宇宙線の観測」、アマテラス粒子の第一発見者、次世代実験計画「GCOS」の中心人物。著書:『宇宙線のひみつ』https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065404294【スタッフ】司会・製作総指揮:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 10/3/25 | 【面白すぎる土の話】「人類が知っておくべき12の土」を全種類、一気に解説してみた!/「ずとまよ」のPVにも登場した「ピッカピカの泥団子」のつくりかた…土の研究者・藤井一至#2【BLUE BACKS+】 | 【INDEX】00:53 人類が知っておくべき「12の土」を一気に解説してみた!02:32 日本で当たり前の「土は黒い」、じつは世界では非常識⁉03:47 日本にあるもうひとつの土、岩が風化してできた「褐色森林土」04:03 東南アジアに多い「石黄色土」04:23 熱帯雨林に多い"赤い土"「オキシソル」05:03 雨が少ない砂漠地帯には「粘土がない」⁉05:52 とにかく寒いところにある「永久凍土」06:07 大国に狙われ続けた”土の皇帝”「チェルノーゼム」07:17 インドのデカン高原にある「ひび割れ粘土質土壌」07:58 憧れの”白い土”「ポドゾル」10:07 ウイスキーの香りづけにも使われる「泥炭」11:17 残念なことに、日本には存在しない「粘土集積土壌」12:02 土と文明の人類史15:00 土の名言「置かれた場所で咲きなさい」!?15:49 コーヒーやチョコレートと土の関係18:11 藤井先生のフィールドワーク事情24:58 研究者に向いている性格とは?26:25 「ピッカピカの泥団子」登場・・・!27:00 相撲だいすき赤井さん、大興奮の巻28:50 ピカピカの泥団子のつくりかた【ゲスト紹介】藤井 一至(土の研究者)1981年富山県生まれ。京都大学農学研究科博士課程修了。博士(農学)。カナダ極北の永久凍土からインドネシアの熱帯雨林までスコップ片手に世界、日本の各地を飛び回る。国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 主任研究員などを経て、2025年3月より福島国際研究教育機構 土壌ホメオスタシス研究ユニット ユニットリーダー。著書:『土と生命の46億年史』(講談社ブルーバックス)↓↓↓書籍の詳しい紹介はこちらのリンクより↓↓↓https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065378380【スタッフ】司会・製作総指揮:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
| 9/26/25 | 【土と生命の46億年史】生命と土だけは人類には作れない…その驚きの理由/土壌学の最前線/土の未来はどうなる?…土の研究者・藤井一至#1【BLUE BACKS+】 | 大人の科学教養が身につく「ブルーバックス・プラス(BLUE BACKS +)」。気楽にサイエンスのおもしろさを学べるビデオ・ポッドキャスト!【INDEX】00:46 『土と生命の46億年史』がベストセラー!藤井一至さん初登場05:37 「土の研究者」になろうと思ったキッカケ10:36 そもそも「土」って何?16:48 生命と土だけは人類に作れない…その理由とは25:41 「土をめぐる研究」の最前線31:48 未来の土はどうなる?【ゲスト紹介】藤井 一至(土の研究者)1981年富山県生まれ。京都大学農学研究科博士課程修了。博士(農学)。カナダ極北の永久凍土からインドネシアの熱帯雨林までスコップ片手に世界、日本の各地を飛び回る。国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所 主任研究員などを経て、2025年3月より福島国際研究教育機構 土壌ホメオスタシス研究ユニット ユニットリーダー。著書:『土と生命の46億年史』(講談社ブルーバックス)↓↓↓書籍の詳しい紹介はこちらのリンクより↓↓↓https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065378380【スタッフ】司会・製作総指揮:赤井麻衣子OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)【BLUEBACKS公式ウェブサイト】https://gendai.media/bluebacks | — | ||||||
Showing 15 of 31
Sponsor Intelligence
Sign in to see which brands sponsor this podcast, their ad offers, and promo codes.
Chart Positions
7 placements across 6 markets.
Chart Positions
7 placements across 6 markets.
