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【Vol.8 / 後編】「キャメルコート即完売の秘密」
Oct 20, 2025
Unknown duration
【Vol.7 / 後編】「新生マンガート、熱狂が引き出す新たなカルチャー」
Sep 24, 2025
Unknown duration
【Vol.7 / 前編】「逆境から生まれた“アニメTシャツ”のカルチャー化」
Sep 8, 2025
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【Vol.6 / 後編】「宝の山はこうして生まれ変わる」
Aug 25, 2025
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【Vol.5 / 後編】「次なる一手。全国、そして世界へ!」
Jul 7, 2025
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| 10/20/25 | ![]() 【Vol.8 / 後編】「キャメルコート即完売の秘密」 | ゲスト: 干場義雅(ほしば よしまさ) 無藤和彦(むとう かずひこ)『聴くカルチャーストーリー』最終回となる今回も、引き続き干場義雅と無藤和彦が登場!長年の信頼関係と、無藤のカスタムテーラーでの経験により誕生したYouTubeの人気企画「FORZA STYLE」の過去に迫る。この企画の中で、干場が愛用していたカシミヤスーツとキャメルコートをビームスの技術で再構築し、限定販売したところ初日で完売、キャンセル待ちが殺到!特にキャメルコートは1日で2,000万円近くを売り上げる事件に。“奇抜よりも上質”“やりすぎない格好よさ”という無藤イズムがブランドを進化させました。紳士服の常識を覆し、新たなリテールモデルを確立した二人の共鳴と、今後の展望に注目です。〜 今回の内容 〜長年の信頼関係と共鳴 / 奇抜よりも上質 / YouTube企画始動 / 動画を通じた体験販売 / ストーリー体験への進化 / 大人のラグジュアリースタイルへ / 武藤の美学とは / 公私にわたる信頼関係ゲストプロフィール干場義雅(ほしば よしまさ)編集者、ファッションディレクターとして多方面で活躍。テーラーの家系に生まれ、BEAMSでの販売職を経験後、編集者としてのキャリアをスタート。『LEON』や『OCEANS』など数々の人気ファッション誌の創刊に携わり、メンズファッションの世界に新たな価値観を提案。37歳で独立し、現在は自身のメディア『FORZA STYLE』の編集長を務めるなど、活動の場を広げている。無藤和彦(むとう かずひこ)21歳でビームスに入社後、カルチャーの発信地である渋谷の店舗からそのキャリアをスタート。現場での経験を積んだ後、1992年にはドレス部門のバイヤーに抜擢され、セレクトショップの根幹を支える役割を担う。2003年からは、遊び心のある大人に向けたレーベル〈Brilla per il gusto(ブリッラ ペル イル グスト)〉の立ち上げに携わり、ディレクターに就任。独自のスタイルを持つ大人たちに向けて、上質で洗練されたアイテムを提案。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 9/24/25 | ![]() 【Vol.7 / 後編】「新生マンガート、熱狂が引き出す新たなカルチャー」 | ゲスト: マンガートビームス プロデューサー 橘高つむぎ後編のゲストは、〈MANGART BEAMS〉のプロデューサーである橘高つむぎ。2022年のリブランディングを機に、マンガやアニメだけでなく、ゲームやVTuberなどライブカルチャーへと活動を広げた〈MANGART BEAMS〉 。その中心人物である橘高のプロデューサーとしてのこだわりや、これまでの代表的なプロジェクトについて掘り下げます 。ハロプロや『らんま1/2』とのコラボ企画など、自身の“好き”を原動力に、ファンの熱狂を引き出すきっかけを作ってきた橘高 。彼女が語る“現場主義”の重要性とは?新しいカルチャーを生み出す秘訣に迫ります。〜 今回の内容 〜モノづくりからコトづくりへ / アルバイトからプロデューサーに / 2000年代アニメへの熱狂が原動力 / 「さすがマンガートビームス」と言われるために / ファンの熱量を裏切らない“現場主義”の重要性 / ハロプロとのコラボ / 斉藤朱夏とのポップアップストア / 高橋留美子氏の『らんま1/2』とコラボ / 漫画・アニメ分野で海外へ / ファンであり続けることを大切にゲストプロフィール橘高つむぎマンガートビームス プロデューサー 東京都生まれ。2007年にBEAMSに入社後、並行してデザイン専門学校で学び、卒業後には制作部に配属。BEAMSのあらゆるクリエイティブや、イベント・フェスのショッパーをはじめとしたグッズ制作を担当。2022年、〈マンガート ビームス〉のリブランディングを機に、プロデューサーに就任。マンガ、アニメ、アイドル、声優などのエンターテインメントをこよなく愛し、カルチャーの垣根を越えたプロジェクトを多く手がける。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 9/8/25 | ![]() 【Vol.7 / 前編】「逆境から生まれた“アニメTシャツ”のカルチャー化」 | ゲスト: ビームス クリエイティブ プロデューサー 入江知宏ビームスのクリエイティブプロデューサー・入江和宏氏をゲストに迎え、漫画・アニメとファッションを融合させたレーベル「MANGART BEAMS T」の誕生秘話に迫ります 。美大出身で大の漫画好きである入江が、いかにして社内公募からディレクターの座を掴み、数々の話題になったプロジェクトを実現したのか 。アイドルとのコラボレーション企画から、国民的漫画作品とのコラボ、そして「オタクカルチャーをファッションに昇華する」というコンセプトに至るまで 。その情熱とアイデアの源泉を紐解きます 。〜 今回の内容 〜キャリアの原点 / 伝説のプロジェクトたち / ももクロとのコラボ / MANGART BEAMS Tの立ち上げ / アニメTシャツが市民権を得た日 / 「好き」という熱量が基盤 / ビームスを新領域へゲストプロフィール入江知宏ビームス クリエイティブ プロデューサーメンズカジュアル店舗のスタッフとしてキャリアをスタートし、〈ビームスT〉のディレクターや、マンガとファッションを繋ぐ「MANGART BEAMS T」の立ち上げを主導。現在はプロデューサーとして、アイドル、ラジオ、お笑い、漫画といったポップカルチャーへの熱量を企画に昇華させ、多くのファンを惹きつけるユニークなコラボレーションを次々と実現。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 8/25/25 | ![]() 【Vol.6 / 後編】「宝の山はこうして生まれ変わる」 | ゲスト: BEAMS COUTURE デザイナー 水上路美デットストックに手を加えて、さらに可愛く生まれ変わったアイテムを発信する〈BEAMS COUTURE〉。後編では、水上がブランドの立ち上げ秘話や、社内に概念を浸透させるまでの苦労を語る。Ziplocとのコラボレーションは、なぜ何度も壁にぶつかったにもかかわらず実現したのか? ハローキティとの縁は何をきっかけに始まったのか? 人の心を動かす服、そして自身のサステナブルへの熱い想いとは。世の中にどのような価値や好きの形を届けていきたいか、ここでしか聴けないブランドの未来の話にも注目です。〜 今回の内容 〜ブランド立ち上げの軌跡 / デットストックとの出会い / Ziplocとの奇跡のコラボ / ブランド発展のきっかけ / ハローキティとの夢が実現 / ブランドの未来 / 「思いが伝わる服」の重要性ゲストプロフィール水上路美 / BEAMS COUTURE デザイナー 2005年にビームスへ入社し、同年〈Ray BEAMS(レイビームス)〉のデザイナーとしてキャリアをスタート。その独創的な感性が評価され、2013年には中川翔子さんとの共同制作ブランド〈mmts(マミタス)〉のデザイナーに就任。 2017年からは〈BEAMS COUTURE(ビームス クチュール)〉のデザイナーとしてキャリアを重ね、現在に至る。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 7/7/25 | ![]() 【Vol.5 / 後編】「次なる一手。全国、そして世界へ!」 | ゲスト:株式会社ビームス クリエイティブ ビジネスプロデュース部 プロデューサー佐野明政〈BEAMS JAPAN〉クリエイティブディレクター 鈴木 修司〈BEAMS JAPAN〉事業責任者兼事業開発2部部長 鈴⽊ 春幸前編・中編に登場した佐野明政、鈴木 修司、鈴⽊ 春幸の3名が集結。〈BEAMS JAPAN〉の地域連携の取り組み、特に「ゲートストア」の全貌を深掘りします!宮島でのポップアップショップの成功体験から、全国9店舗展開中の現状、そして47都道府県への壮大な目標まで紹介。また、〈BEAMS JAPAN〉の匂いの立つお店を海外に広げていく計画や海外展開についても語っていただきました。日本の魅力を世界に届ける熱い挑戦、その裏側に迫ります。チームの絆が織りなす未来とは?ぜひお聴きください!〜 今回の内容 〜地域連携とゲートストアの取り組み / 宮島でのポップアップショップ / ゲートストアの誕生と展開 / 海外展開と未来への展望ゲストプロフィール佐野 明政 / 株式会社ビームス クリエイティブ ビジネスプロデュース部 プロデューサー愛知県名古屋市出身。2000年BEAMSに入社。2010年に修士号取得。ショップスタッフを経験したのち、アウトレット事業、ライフスタイル業態である「ビーミングライフストア」の立ち上げを行う。2015年よりBEAMS JAPANのプロジェクトリーダーを務め、立ち上げから現在まで、「日本の魅力的なモノ・コト・ヒト」を国内外に発信する数々の企画を主導。2022年からは、「BEAMS SPORTS」も担当。持ち前のユニークな企画力・発信力・コラボ力を活かし、ファッション×地域×スポーツの可能性も追求している。大のサッカーファンで、1998年以降のワールドカップ大会はすべて現地で観戦している。鈴木修司 / 〈BEAMS JAPAN〉クリエイティブディレクター1976年、三重県松阪市生まれ。1998年にビームス入社。ショップスタッフを経て、“fennica”の担当、 “B:MING by BEAMS”のバイヤー、現在は“BEAMS JAPAN”のクリエイティブディレクターに従事する。「ビームス ジャパン 銘品のススメ」著者、「小学生からの都道府県おでかけ図鑑」監修。鈴木 春幸 / 〈BEAMS JAPAN〉事業責任者兼事業開発2部部長2000年ビームス⼊社。店舗販売員からスタートし、店舗マネージャーやエリア統括部⾨を歴任後、18年にBEAMS JAPAN事業責任者に。2022年には地域共創型出店プロジェクトのBEAMS JAPAN GATE STOREを⽴ち上げ、⽇本の名勝・景勝地への出店を進めながら、23年より、(株)ビームスクリエイティブの新設部署、事業開発2部の部⻑に就任。BEAMS JAPAN GATE STOREと同時進行で、地域の魅力を発信するための事業開発を推進している。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 5/12/25 | ![]() 【Vol.4 / 後編】「ビームスという名のあそび場」 | ゲスト:イラストレーター、アートディレクター 安齋肇、クリエイティブディレクター兼シュー・ナガイ アンド アソシエイツ代表・株式会社TOYOKE(トヨーク)取締役 永井秀二Vol.4/後編では、イラストレーター・アートディレクターとして活躍する安齋 肇氏とクリエイティブディレクターの永井 秀二氏をゲストに迎え、30年以上にわたる関係性と、そこから生まれた数々のプロジェクトに迫ります。安齋氏がビームスの社内報『BEAMSジャーナル』のデザインを手掛けたことをきっかけに、Tシャツデザインや映画のプロモーションなど、数々の刺激的なコラボレーションが実現しました 。2人の尽きないクリエイティビティの源泉とは? 彼らのユーモアとビームスのモノ作りへの情熱が織りなす、予測不能なカルチャーストーリーをお楽しみに。〜 今回の内容 〜自己紹介 / 安齋氏とビームスの出会い /『BEAMSジャーナル』の製作 / ビームスとのものづくり / クリエイティブの原動力 / ビームスの存在価値 / 映画と展示 / 空耳アワーでの経験 / 今後の展開と新プロジェクトMC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 4/7/25 | ![]() 【Vol.3 / 後編】「こどもたちの笑顔が未来を創る」 | ゲスト〈こども ビームス〉、〈B:MING by BEAMS〉キッズ ディレクター 南村 麻美ビームス プロダクト本部ブランド部こども課 峯野 孝恵前編に続き、新たなキッズスタイルを提案するビームスのこどもレーベルに注目。今回は、〈こども ビームス〉〈B:MING by BEAMS〉キッズのディレクターを務める南村と、こども3レーベル統括ディレクションを担当する峯野をゲストに迎えてお届けします。こども服を扱うレーベルが担う役割やスタイルを解説。さらに、絵本交換や、サイズアウトした服のリメイクなど、ビームスが取り組むサステナブルな活動についてもご紹介します。こども服に込めた想いや、子育て世代へのメッセージなど、ママとしての視点と、ものづくりへの想いが詰まった貴重なトークをお聞き逃しなく。〜 今回の内容 〜こども服レーベルの展開 / 各レーベルと特徴と役割 / こども服作りの裏側 / 多様化する働き方 / こども服作りに携わるということ / こども服の安全性について / ショップの今 / SNSでの発信 / サステナブルな取り組み / ビームスが作るこれからのこども服 / 収録を終えての感想ゲストプロフィール峯野 孝恵(みねの たかえ)関西学院大学在学中にビームス神戸にてアルバイトを開始。1992年にBEAMSに入社。販売業務を経て、販売促進部プレスとしてウィメンズの販促を担当。2005年に出産後、職場復帰し、2008年には「こどもビームス」を立ち上げる。以降14年間、同ブランドのディレクターを務め、こどもたちの感性を育む服作りに尽力。2022年からはこども3レーベル(こどもビームス、B:MING by BEAMSキッズ、BEAMS mini)の統括ディレクションを担当。南村 麻美(なむら あさみ)2004年にBEAMSに入社後、デミルクスビームスの店舗スタッフとしてキャリアをスタート。その後、同じく、〈Demi-Luxe BEAMS〉のビジュアルマーチャンダイザーを経て、〈B:MING by BEAMS〉のレディースディレクターを担当。産休・育休後、〈こども ビームス〉と〈B:MING by BEAMS〉キッズのディレクターとして、商品企画から海外の買い付けに至るまで幅広い業務を手掛けています。SNSで発信する親子のライフスタイルが注目を集めており、2024年には、ビームススタッフ個人に焦点を当てた書籍シリーズ “I AM BEAMS”にて、著書『MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』を出版しています。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 3/3/25 | ![]() 【Vol.2 / 後編】「ゴルフファッションに情熱を注ぐ二人のキーパーソン」 | ゲスト:〈CLUBHAUS〉代表 松本 抵三〈BEAMS GOLF〉 ディレクター 西脇 哲VOL.2の後編では、〈BEAMS GOLF〉ディレクターの西脇と大阪発のゴルフライフスタイルショップ〈CLUBHAUS〉の代表 松本 抵三氏をゲストに迎え、ゴルフファッションの進化について深く掘り下げています。松本氏が、〈BEAMS GOLF〉の自由な発想と、西脇のゴルフに対する情熱に共感し、連絡を取ったことがきっかけで交流がスタート。番組内では、その当時を振り返りながら、お互いの印象やブランドが与えるゴルフ界への影響について語っています。さらに、当時まだ小規模だった海外ブランドや、ゴルフ界に進出していないブランドとのコラボレーションについてもご紹介。二人の貴重なトークをお聴き逃しなく!〜 今回の内容 〜ゴルフファッションに情熱を注ぐ二人の出会い / マルボンゴルフとのコラボ秘話 / 日本ブランドと海外ブランドの違い / 有名ブランドとのコラボレーション / 〈BEAMS GOLF〉がゴルフ業界に与えた影響 /〈CLUBHAUS〉 という存在 / ゴルフファッションの未来 / 二人のインスピレーションの源とは? / 今後の展望ゲストプロフィール西脇 哲1995年アルバイトとして柏店に入社し、横浜、原宿、渋谷、新宿の店舗スタッフを経て2010年より〈BEAMS GOLF〉の立ち上げに参加。既存のゴルフウェアの概念にとらわれず、ビームスらしさを重視したディレクションを行っている。中学時代からヴィンテージウェアに興味を持ち、ビームスに入社して先輩・後輩関係なく、様々な分野のスペシャルなスタッフに影響を受ける。現在でも1年で100日以上は古着屋に足を運ぶほどの古着好き。松本抵三ゴルフライフスタイルショップ CLUBHAUS 代表新世代のゴルフカルチャーを発信し続ける大阪発のゴルフライフスタイルショップ。(2017年設立)”WE SUPPORT AMATEURS”を合言葉に、アマチュアスポーツとしてのゴルフの魅力を、ストリートカルチャーを経由した世代の感覚で再構築。オリジナルブランドの展開に注力している他、世界中で同時多発的に発生している志を同じくする数々のニューエイジゴルフブランドとのコラボレーションを行っている。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 1/6/25 | ![]() 【Vol.1 / 後編】「プラス1とともに歩んできた11年」 | ゲスト:〈AK+1〉ディレクター 亜希〈Demi-Luxe BEAMS〉ディレクター 目黒越子ウィメンズドレスマネージャー 須藤 衣麻オーセンティックなメンズウェアのディテールを、女性らしいパターンに落とし込んだベーシックウェアを中心に展開する〈AK+1(エーケーワン)〉。EP.1の後編では、ブランドのディレクターであり、テレビのコメンテーター、また料理家としても活躍する亜希さんがメインゲストとして登場。〈Demi-Luxe BEAMS(デミルクス ビームス)〉ディレクターの目黒 越子とウィメンズドレスマネージャーの須藤 衣麻と対談するスペシャル回です。引き続き“ウィメンズドレスの変遷”をテーマに、〈AK+1〉の視点から、ブランドの誕生秘話、11年の歴史、そして未来への展望を語り尽くします。ここでしか聞けない、ここでしか生まれない、リアルで熱い3人のトーク。BEAMSの歴史とともに、自分自身のスタイルを見つめ直すきっかけにもなるエピソードにご注目ください。〜 今回の内容 〜〈AK+1〉について / ブランドの誕生秘話 / 3人の出会い / ブランド名に込められた想い / 人生経験が与えるブランドへの影響 / “カジュアル”がくれるエネルギー / コロナ渦で変化したブランドの方向性 / 10周年のWEBサイトについて / 3人が語る未来への展望 / ファンの皆さまへ / 3人のインスピレーション源 / メンズライクなスタイルへの憧れ / スペシャル回を振り返ってゲストプロフィール亜希1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍。大学生と高校生のスポーツ男児に作り続ける豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube「亜希の母ちゃん食堂」を配信中。 著書に「家 ごはんと野球」(CCCメディアハウス)、「亜希の蓋が閉まるのか?弁当」(オレンジページ、「お弁当が知ってる家族のおはなし」(集英社)、「亜希のことば」(講談社)がある。 オフィシャルInstagram:@shokatsu0414カラダの為になるInstagram:@akichanjirushi目黒 越子2005年にビームスへ入社。「デミルクス ビームス 新宿」のオープニングアルバイトから15年ほど、販売とショップマネジメント業務で〈Demi-Luxe BEAMS〉に携わり、その後4年間のプレス担当を経て、2024年3月より現在のディレクターに就任。2023年には世界文化社より『Meguro’s SIMPLE STYLE MEMO (I AM BEAMS)』を出版。インスタグラムのフォロワーは7万人超。Instagram:@meguro_etsuko須藤 衣麻2003年ビームスへ入社。代官山、原宿の店舗にて販売経験を積み〈EFFE BEAMS〉〈Demi-Luxe BEAMS〉〈AK+1)の企画生産を担当。2022年3月よりウィメンズドレスを統括するマネージャーに就任。MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
| 12/17/24 | ![]() 【Vol.1 / 前編】「誰かのポジティブなヒントになりたい」 | ゲスト:〈Demi-Luxe BEAMS〉ディレクター 目黒越子ベーシックからトレンド、フォーマルスタイルまで幅広いワードローブを知的で上品な女性らしさで提案するレーベル〈Demi-Luxe BEAMS(デミルクス ビームス)〉。シーズン2の初回は、ディレクターの目黒をゲストに迎え、レーベルの軌跡を辿りながら、自身のスタイルの確立、そしてデジタルとリアルの垣根を超えたブランドコミュニケーションについて聞きました。ウィメンズドレスの変遷を紐解く上で欠かせない、「ビームス ハウス 丸ノ内」や「デミルクス ビームス 新宿」オープン当時のエピソードも。時代背景や働く女性たちのファッションの変化、そしてルミネ出店による影響について貴重なトークをお届けします。EP.2では、テレビのコメンテーター、また料理家の亜希さんがディレクションするブランド〈AK+1((エーケー ワン))〉についても、ご本人を交えてお話しします。〜 今回の内容 〜 〈Demi-Luxe BEAMS〉とは? / ディレクターの仕事内容 / 自身のインスタグラムについて / フォロワーとのコミュニケーション / お客様の影響 / 自分の役割=自身のスタイル/ 人の視点で自分を見る / 象徴的なブランドやヒット商品 / 変化する働く女性のスタイル / ブランドコミュニケーション / ウィメンズドレスの発展と転機ゲストプロフィール目黒越子2005年にビームスへ入社。「デミルクス ビームス 新宿」のオープニングアルバイトから15年ほど、販売とショップマネジメント業務で〈Demi-Luxe BEAMS〉に携わり、その後4年間のプレス担当を経て、2024年3月より現在のディレクターに就任。2023年には世界文化社より『Meguro’s SIMPLE STYLE MEMO (I AM BEAMS)』を出版。インスタグラムのフォロワーは7万人超。Instagram:https://www.instagram.com/meguro_etsuko/MC溝口加奈/クリエイティブディレクター制作プロダクションでクリエイティブディレクターとしてヴィジュアルデジレクションに特化した広告制作や企業ブランディングに携わる。編著書には、太田和彦著『日本居酒屋遺産 東日本・西日本編』、『Tsugu Tsugu magazine』、BEAMSスタッフによるパーソナルブックシリーズ vol.6『I AM BEAMS / MOM & KIDS DIALOGUE 子どもと一緒に暮らしを楽しむためのヒント!』など。 | — | ||||||
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| 7/29/24 | ![]() Vol.11(後編)【BEAMS BOY】守り続けるブランドのDNA | 後編は、初代ディレクター窪 浩志を迎え、〈BEAMS BOY〉の世界観を表現したカタログのトークからスタート。イラストレーター豊田 弘治氏や〈Paul Frank(ポールフランク)〉とのコラボ企画が実現に至った経緯についてもご紹介。〈BEAMS BOY〉のDNAを伝え続ける“血の通ったモノづくり”とは?エピソード1最終回となる今回もお聞き逃しなく! ---------------- 窪 浩志 株式会社ビームス エグゼクティブクリエイティブディレクター / BEAMS BOY初代ディレクター 1962年、神奈川県横浜市生まれ。大学時代からBEAMSでアルバイトを始め、卒業後に入社。「インターナショナルギャラリー ビームス」ショップマネージャー、「BEAMS BOY」初代ディレクター、メンズカジュアルの統括、ビームス創造研究所クリエイティブディレクター、社長室室長などを歴任。数々のコラボレーション企画や新規ブランドの立ち上げに携わる。神戸芸術工科大学客員教授、(一社)日本流行色協会「JAFCAファッションカラー」選考委員。 | — | ||||||
| 7/15/24 | ![]() Vol.11(前編)【BEAMS BOY】大きな挑戦は小さなヒントから | メンズの〈BEAMS〉と同様のコンセプトを掲げ、妹レーベルとして誕生した〈BEAMS BOY(ビームス ボーイ)〉。今回は初代ディレクター窪 浩志に、立ち上げのきっかけやコンセプト、アメリカンカルチャーと遊び心を取り入れたものづくりについてインタビュー。「メンズ服の小さいサイズが欲しい」という女性のお客様の声をヒントに誕生した、ブランドの歴史を振り返る。DNAとして次の世代へ受け継がれている独自の理念とは? ---------------- 窪 浩志 株式会社ビームス エグゼクティブクリエイティブディレクター / BEAMS BOY初代ディレクター 1962年、神奈川県横浜市生まれ。大学時代からBEAMSでアルバイトを始め、卒業後に入社。「インターナショナルギャラリー ビームス」ショップマネージャー、「BEAMS BOY」初代ディレクター、メンズカジュアルの統括、ビームス創造研究所クリエイティブディレクター、社長室室長などを歴任。数々のコラボレーション企画や新規ブランドの立ち上げに携わる。神戸芸術工科大学客員教授、(一社)日本流行色協会「JAFCAファッションカラー」選考委員。 | — | ||||||
| 7/1/24 | ![]() Vol.10(後編)【BEAMS PLUS】一緒にコトを起せるファンとの関係性 | 変わらないコンセプトのもと、日々新しいチャレンジを続けている〈BEAMS PLUS(ビームス プラス)〉 。後編では20年以上の歴史の中で、ブランドがいかにしてファンとの関係性を深め、コンセプトを守り続けてきたのか、その背景をディレクターの溝端が語ります。お店を中心に考える溝端のスタッフへの愛と、コミュニケーションへの情熱が伝わるトークにご注目ください。 ---------------- 溝端 秀基 BEAMS PLUS ディレクター 1982年生まれ、大阪府出身。中高時代から古着の世界に魅了される。神戸芸術工科大学を卒業後、大阪の「ビームス 梅田」でショップスタッフとしてキャリアをスタートさせる。東京に転勤後、ショップスタッフを経て、現職である「ビームス プラス」のディレクターに。ディレクションの他にも様々な別注アイテムの企画や、バイイングも担当するオールラウンダーでもある。 | — | ||||||
| 6/3/24 | ![]() Vol.9(後編)【bPr BEAMS】雑貨選びの面白さと目利きの視点 | 生活雑貨、ステーショナリ、アクセサリー等のセレクトや、プロダクトの企画を行う〈bPr BEAMS(bPr ビームス)〉 。後半のエピソードでは、洋服と雑貨で大きく異なるバイヤーの視点や、雑貨選びの面白さについて語ります。現在ではライフスタイルにおいて、単なるスパイス以上の重要な役割を担っている雑貨。その文化的価値についても知ることができる貴重なトークにご注目ください。 -------------------------------------------- 古屋 雄一 bPr BEAMSバイヤー 1972年生まれ。1997年入社以来25年にわたりbPr BEAMSのバイイングを担当。フィールドは多岐にわたり、遊びの延長に仕事があるというシームレスなライフスタイル。”アパレル業界にいるからこそライフスタイルグッズが面白い!”と言い切る稀有な存在。じつは自転車店勤務の経験あり。趣味はカヌーとサックス。 -------------------------------------------- 星名 一郎 1959年東京都生まれ。1979年にアメリカ留学から帰国後、ビームスでアルバイトを始め、店長を経験。その後、BEAMS CREATIVE Inc.創立メンバーとして初代プレスを務める。“モノ”に対するこだわりを持ち、1991年に〈bPr BEAMS(bPrビームス)〉を立ち上げ、プランニングディレクターとして数々のヒット商品を開発。ビームスを退職後は、企業の商品企画やコンサルティング業務に携わり、現在は自分発信のモノ・コトを探求中。 | — | ||||||
| 5/20/24 | ![]() Vol.9(前編)【bPr BEAMS】雑貨から紐解くビームスのDNA | 今回はビームスの原点となる“BASIC & EXCITING”を、プロダクトの視点で提案するブランド〈bPr BEAMS(bPr ビームス〉に注目。雑貨部門に精通し、〈bPr BEAMS〉の成長を見守ってきたスタッフとビームスのOBをゲストに迎え、創業当時からライフスタイル全般を提案し続けるビームスのルーツに迫ります。原始的で実用的なアイテムに、新しい価値を加えてきた〈bPr BEAMS〉が時代に与えた影響とは? -------------------------------------------- 古屋 雄一 bPr BEAMSバイヤー 1972年生まれ。1997年入社以来25年にわたりbPr BEAMSのバイイングを担当。フィールドは多岐にわたり、遊びの延長に仕事があるというシームレスなライフスタイル。”アパレル業界にいるからこそライフスタイルグッズが面白い!”と言い切る稀有な存在。じつは自転車店勤務の経験あり。趣味はカヌーとサックス。 -------------------------------------------- 星名 一郎 1959年東京都生まれ。1979年にアメリカ留学から帰国後、ビームスでアルバイトを始め、店長を経験。その後、BEAMS CREATIVE Inc.創立メンバーとして初代プレスを務める。“モノ”に対するこだわりを持ち、1991年に〈bPr BEAMS(bPrビームス)〉を立ち上げ、プランニングディレクターとして数々のヒット商品を開発。ビームスを退職後は、企業の商品企画やコンサルティング業務に携わり、現在は自分発信のモノ・コトを探求中。 | — | ||||||
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