見城徹氏×藤田晋氏特別対談!IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾

見城徹氏×藤田晋氏特別対談!IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾

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June 11, 2026 · 2 min

About this episode

見城徹氏と藤田晋氏によるIVS2026に関する特別対談を通じて、日本のスタートアップの未来を探る。

見城徹氏×藤田晋氏特別対談!IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾。 国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第一弾を発表する。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。 注目セッションを紹介 Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、その第一弾として、第一線で活躍する起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇する注目セッションを紹介する。 7月1日(水) Government as a Catalyst:官需が生み出す次世代産業のエコシステム 宇宙・防衛・気候など、国家課題を起点に新産業を生む「官需ドリブン」のイノベーション。政府調達や政策はスタートアップ成長のエンジンとなり得るのか。世界の事例を踏まえ、日本が目指すべき産業創出モデルを議論する。 モデレーター:前川寛洋氏(Funds Startups株式会社 代表取締役) 登壇者:石川浩氏(経済産業省 イノベーション創出新事業推進課長)/中馬和彦氏(株式会社みずほフィナンシャルグループ/株式会社みずほ銀行 執行役員CBDO)/富岡仁氏(Telexistence株式会社 代表取締役CEO) 国産クラウド・国産AIを国家インフラへ——ソブリン・デジタル基盤とスタートアップ AI時代の競争力は、モデルやアプリだけでなく、クラウド、計算資源、データ基盤、行政システムといったデジタルインフラに左右される。本セッションでは、国産クラウド、国産AI、GovTech、公共調達を軸に、日本発のデジタル基盤企業をどう育てるかを議論する。

People in this episode

Guests: 見城徹, 藤田晋

Topics covered

  • スタートアップ
  • IVS2026
  • 官需ドリブン
  • デジタル基盤
  • イノベーション
  • 日本の産業

Keywords

  • IVS2026
  • スタートアップカンファレンス
  • 官需
  • デジタルインフラ
  • イノベーション
  • 日本の産業

Mentioned in this episode

Organizations: Funds Startups株式会社, 経済産業省, 株式会社みずほフィナンシャルグループ, 株式会社みずほ銀行, Telexistence株式会社

Places: みやこめっせ, ロームシアター京都, ホテルオークラ京都

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