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46: 兒嶌秀憲さん(前半)
Jun 19, 2026
Unknown duration
45: 内蔵のある家 at ソフトハウス三ノ輪
Mar 3, 2026
1h 33m 45s
44: 正岡絵理子さん(後半)
Dec 30, 2025
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42: 素描展 with 根本祐杜さん 小松菜々子さん at ソフトハウス三ノ輪
Mar 30, 2025
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| Date | Episode | Topics | Guests | Brands | Places | Keywords | Sponsor | Length | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6/19/26 | ![]() 46: 兒嶌秀憲さん(前半) | 大阪を拠点に活動する写真家/Gallery&Darkroom LimeLight主宰の兒嶌秀憲(こじまひでのり)さんに色々とお伺いしました。LimeLightの暗室にお邪魔して収録させていただきました。2026.3.20収録0:00- opening3:30- 兒嶌さんのライフヒストリー / 幼少期からビデオ屋の店長時代、ビジュアルアーツ夜間部時代まで12:30- ストリートスナップ / 周縁へのまなざし / 写真を仕事としては考えていなかった 25:00- 写真家という自覚31:03- ギャラリーライムライト旗揚げの背景 / 様々な機材を使っていること37:35- 日常と制作が一体にある / 何かをすることは全部正解だと思っている TOPICS土門拳阿部先生(阿部淳)兒嶌さんのポートフォリオサイト白い子(ライムライトによく来る野良猫)ダイアン・アーバス山下先生百々先生(百々俊二) 棤木先生(楢木逸郎)Mio写真奨励賞岡島さん(岡島慎一郎)限界芸術論釜ヶ崎芸術大学兒嶌 秀憲 (こじま ひでのり)1971年 大阪府生まれ 同在住ビジュアルアーツ専門学校大阪 写真学科夜間部 卒業大阪を拠点に個展・グループ展の開催を継続Mio写真奨励賞等の入選歴多数2009年にGallery&Darkroom LimeLightを旗揚げ現在まで同ギャラリー/暗室の運営と自作の発表を続けているhttp://gallerylimelight.web.fc2.com/ | — | ||||||
| 3/3/26 | ![]() 45: 内蔵のある家 at ソフトハウス三ノ輪✨ | art exhibitionpublic radio recording+4 | 根本祐杜 | ソフトハウス三ノ輪 | 千葉県銚子市東京芸術大学+7 | 内蔵のある家ソフトハウス三ノ輪+7 | — | 1h 33m 45s | |
| 12/30/25 | ![]() 44: 正岡絵理子さん(後半) | 写真家の正岡絵理子さんをお迎えした回の後半です。前半に引き続き、いただいた様々なおたよりへの応答を行ってもらっています。2025.11.21収録<TOPICS>作品への批判的意見をどう捉えるべきか / どういう観点で言ってるのか聞いてみる / 良くないって言う方も体力使う / 自分が素直な気持ちでつくってるならOK / 推し活に夢中で制作が疎かになってしまう? / エンタメに巻き込まれてる / アーティストとお金 / 借金してでも制作する人もいる / 制作一本で生きてる人は本当に少ない / ドラァグクイーンに惹かれる / チャンス大城 / 好きなyoutubeチャンネル / ゲイポ / ラジオ愛 / 制作と並行して子を産み育てる感覚やコツ / 生活が作品になっていく / パートナーとの話し合い大事 / 子育ては楽しい / 父親と社会的通念が全く合わない時は / 無理に歩み寄らなくて良い / 三保谷と容姿が似てると言われる人 / どうしてモノクロで撮影するのか / 今の世代の感覚も大事にした方が良い / 液晶に釘付けで育つことは正直怖い / ボ・ガンボスの時代感 / おたよりアンサーへのアンサーが欲しい / ending<読み上げおたより>丑三つ時さん(20代 大阪)推す毎日さん(40代 東京)エミューブリーダーさん(30代 日本)ピクチャーツクールさん(20代 大阪)髭の剃る理由を考える人さん(20代 大阪)いんげんの肉巻きさん(20代 大阪)<ゲスト>正岡絵理子(まさおか・えりこ)1983 愛媛県生まれ2005 ビジュアルアーツ大阪卒業現在 フランス在住出版2025 In the Flap of a Bird’s Wing, Water Dries Up (Libraryman)受賞2018 Athens Photo Festival ショートリスト2016 東川町国際写真フェスティバル赤レンガポートフォリオオーディション グランプリ2006 第27回ひとつぼ展 入選個展2025 羽撃く間にも渇く水 / 粒神, Kanzan Gallery 東京 2016 羽撃く間にも渇く水, Tokyo Institute of Photography 東京2007 羽撃く間にも渇く水, GALLERY PHOTOGLAM 大阪他グループ展多数website: https://www.erikomasaoka.com/_ご感想等のおたよりはこちらから番組インスタグラムはこちら | — | ||||||
| 12/17/25 | ![]() 43: 正岡絵理子さん(前半) | 写真家の正岡絵理子さんをお迎えした回の前半です。作品に関する話のほか、現在のフランスでの生活やシングルマザーとしての日々など様々なことをお伺いしました。2025.11.21収録<TOPICS>フランスの村生活 / 離婚裁判と共同親権 / 日本人妻のイメージが良くない / こどもの心境 / 結婚したい? / 旦那を好きじゃないなら離れた方が良い / 夫はクソ、法律も国政もクソ? / 海外からみる日本はどんな感じか / 外国の政治情勢 / 旦那からの少ない養育費を補填してくれるフランスの福祉 / 写真をやめられない理由 / 今から就職はきつい? / しんどかった時期から制作を再開するなかで自分を取り戻していく感覚 / 作ることの原体験 / ピッカピカの泥団子 / バンドしてた高校時代 / 石内都さんの暗室を手伝ってた / 国内外色んな場所に行ってた / 写真でやっていけるようにしていくしかない / 感材の値上がりやばい / パリフォトどうだった / ポリコピーズはどう / Libraryman / 東川町でのあれこれ / 日本はうんこではないところも勿論ある / 英語の必要性 / ギャラリーへの所属 / 理想の生き方 / 目の前の川で漕ぐ / 写真のセレクトの感覚 / 誰かとコミュニケーションを取りたい / 急に具合が悪くなる / 自分に素直になっていくこと / ねこスラッシュさんのレビュー<読み上げおたより>北部ジャックナイフさんブタおじさん さん(60代大阪府)nspさん(30代千葉)東川日本語学校 柴田さん(50代北海道)城下浩伺さん(50代京都府)<ゲスト>正岡絵理子(まさおか・えりこ)1983 愛媛県生まれ2005 ビジュアルアーツ大阪卒業現在 フランス在住出版2025 In the Flap of a Bird’s Wing, Water Dries Up (Libraryman)受賞2018 Athens Photo Festival ショートリスト2016 東川町国際写真フェスティバル赤レンガポートフォリオオーディション グランプリ2006 第27回ひとつぼ展 入選個展2025 羽撃く間にも渇く水 / 粒神, Kanzan Gallery 東京 2016 羽撃く間にも渇く水, Tokyo Institute of Photography 東京2007 羽撃く間にも渇く水, GALLERY PHOTOGLAM 大阪他グループ展多数website: https://www.erikomasaoka.com/_ご感想等のおたよりはこちらから番組インスタグラムはこちら | — | ||||||
| 3/30/25 | ![]() 42: 素描展 with 根本祐杜さん 小松菜々子さん at ソフトハウス三ノ輪 | 2024年の11月8日から17日の金土日、ソフトハウス三ノ輪で開催された展覧会「素描展」会期中に収録したエピソードです。根本祐杜さん、小松菜々子さんと共に、今回の展覧会についてや展示作品、またソフトハウスの歴史や長屋コミュニティなどについても話しています。<TOPICS>素描展例外アートウィーク例外アートスペースソフトハウス三ノ輪ジョイフル(商店街)空地文庫 | — | ||||||
| 7/8/24 | ![]() 39: 梶谷美好さん(前半 at coffee stand 微光 AM7:11-9:39) | 美好さんが立つcoffee stand微光が「個」であると同時に「場」であるという実感から、そこへ集う人々の日常の雑談、ターレやトラックが忙しく行き交う市場の喧騒も含めた環境音収録の形で前半をお送りします。 ここ朱雀宝蔵町は日本のかつての昭和の街並み、あるいは漠然と東南アジアのそれのような空気が漂っていると、かつて僕自身ここに住んでいた頃からも感じていました。そうした土地性と、そこで暮らす人々との相補性が、挨拶や冗談といったやりとりの「声」からも伝わってきます。 収録後、「僕がうまく話せてない感じ、、すみません」と謙遜されていた美好さんの現在の思考は、しかしこうした土地の「声」が集う微光という「場」や、綴られ続けている詩を一つ一つ読んでいくことで、無垢に伝わってくるものがあります。 2024.06.01収録 * coffee stand 微光は6月末を持って閉店されました。現在、詩画集"微光"を制作中で、予約購入や書店取扱いの連絡をメッセージより受付されています(予約フォームも準備中とのこと)。 https://www.instagram.com/p/C7X0STMvxAF/?hl=ja 梶谷美好(かじたにみよし) 「コーヒースタンドの乞食」 https://miyoshikajitani.com/ | — | ||||||
| 6/15/24 | ![]() 38: A Nightmare of Labor in the Museum | This is the inner world of a man who succumbed to a Templar order, standing as an income source in an artistic realm…with Shaisuke san at the Ohtani house, May 3 | — | ||||||
| 5/27/24 | ![]() 37: A talk show with Mio Sakato and Mai Mizuno 2024.4.20 | 阪東美音さん、水野茉衣さんによる二人展「葉脈の満たし方」会期中に行ったトークイベントのアーカイブです。今回の展覧会に至った背景から、二人に共通する手段としてのスナップやフィルムを使うことについて、また今後の方向性などを話しています。 <読み上げおたより> インスタにチーズナンさん(20代大阪)、枝豆の燻製さん(20代大阪)、うんこさん(20代東京)、おいもさん(20代京都)、ひこべえさん(60代大阪)、ミントありさん(30代大阪)、フォックスさん(30代大阪)、酔いどれ五郎さん(30代大阪)、yu_ichi8さん(20代京都)、utatane112さん(20歳大阪) <TOPICS> 1WALL 東川国際写真際 森山大道 光と影 大森克己 サナヨラ 中平卓馬(東京であった展示) インベカヲリ★ ベタ 渡邊耕一(植物関連で思い出せなかった写真家) 阪東美音(さかとう みお) 大阪府生まれ。第24回写真「1_WALL」ファイナリスト 2019年 ビジュアルアーツ専門学校・大阪 写真学科卒業 2020年「メロウ」(Gallery TK2 東京都) 2020年「メロウ」(富士フィルムサロン 大阪) 2021年「裸々」(ガーディアン・ガーデン 東京) 水野茉衣(みずの まい) 2019年 ビジュアルアーツ専門学校・大阪 写真学科卒業 2019年 フォトアーキペラゴ写真学校 第5期参加 2021年 「雨にくゆる」(STUDIO COOTE GALLERY 大阪) 2024年 写真誌「陰と陽」vol.10 参加 | — | ||||||
| 12/23/23 | ![]() 34: Exploring Communication(後半) | コミュニケーションをお題に小松菜々子さんと話した会の後半です。いただいたおたよりへの応答も行っています。2023.10.17収録 (0:00-) 身体とのコミュニケーション (10:15-) 言葉と身体 (17:54-) 同級生たちとの交換日記 (35:42-) 相手の目を見ながらの会話ができなくなった (47:14-) 一人でいる時ふと落ち込むことってある? (01:01:39-) 家族がいるからがんばれる (01:06:43-) ending *読み上げおたより セス さん(20代大阪) FM京都に帰りたい さん(20代沖縄) たんぱく質食べたい。さん いくら さん(10代大阪) TOPICS 野口体操 野口三千三 野口整体(野口晴哉) 黒川伊保子 *間違って”木村”伊保子と言ってますすいません 坂口恭平 小松菜々子(こまつ ななこ) https://www.komatsu-nanako.com/ 横浜育ち。2021年にArtTheater dB KOBE主催のダンス留学7期に参加し神戸へ移住。2022年度 ArtTheater dB KOBE アソシエイト・アーティスト。長田に住む人たちと一緒にウソとホントの入り混じった長田まち歩きダンス作品『あわいにダンス』を発表。2023年秋に『あわいにダンス まち歩きZINE』(仮)を発表予定。 * 2023年3月に小松さん主宰のポッドキャストでも話しました。併せてどうぞ↓ ななこBoundaries!!! | — | ||||||
| 11/12/23 | ![]() 33: Exploring Communication(前半) | 振付家・ダンサーの小松菜々子さんをお迎えし、コミュニケーションを巡って色々な話をしました。 2023.10.17収録 (0:00-) intro (7:08-) 舞台芸術とコミュニケーション (17:00-) 振付と都市空間 (31:06-) 他者を想像すること / 解釈の違いに傷付くのか希望を見出すのか (39:13-) 整えられたことが失っているもの (55:47-) 身体を使うワークショップで感じた受動と能動 (1:07:06-) 他者を通して反響してくる実感 / 地球上でその人が占めている面積 TOPICS 聞くこと、話すこと。人が本当のことを口にするとき(尹 雄大 著) 堀井さんのダイアリー バック・トゥ・バック・シアター(KYOTO EXPERIMENT) 小松さんが主催する読書会 尹 雄大さんのワークショップ AIギャル 地元の同級生がはじめたカフェ&バー 小松菜々子(こまつ ななこ) https://www.komatsu-nanako.com/ 横浜育ち。2021年にArtTheater dB KOBE主催のダンス留学7期に参加し神戸へ移住。2022年度 ArtTheater dB KOBE アソシエイト・アーティスト。長田に住む人たちと一緒にウソとホントの入り混じった長田まち歩きダンス作品『あわいにダンス』を発表。2023年秋に『あわいにダンス まち歩きZINE』(仮)を発表予定。 * 2023年3月に小松さん主宰のポッドキャストでも話しました。併せてどうぞ↓ ななこBoundaries!!! | — | ||||||
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| 5/4/23 | ![]() 32: Keith Spencer's talk show 2023.4.7 | Keith Spencerさんの個展(3/11-4/9 YAK KYOTO)の会期中に行ったトークイベントのアーカイブです。今回展示されていた、緊急事態宣言下での京都の銭湯を対象にした絵画作品についてを中心に話しています。 発表されていた作品はこちらからも見ることができます。 https://www.keithspencer505.com/kyotomanifesto Keith Spencer(キース・スペンサー) http://www.keithspencer505.com/ アーティスト / 翻訳家 1982年 アメリカ・ニューメキシコ州生まれ 2016年 シカゴ美術館付属美術大学 学士後絵画学部修了 2019年 エミリーカー美術大学 修士課程修了 現在は京都と福岡の二拠点で活動中 | — | ||||||
| 3/16/23 | ![]() 31: 中村さやかさん(後半) | 京都市立芸術大学 構想設計専攻在学中の中村さやかさんゲスト回の後半です。道や地域にかつてあった境界の存在や、そこで行われていた交流など。そういった文化史について、民俗学的な視点で見つめる現在の思考を話してもらいました。2022.9.13収録 (0:00-) 目的なく歩くときってある? (11:50-) 沓掛という地名の由来 / 境界の感覚 (19:52-) 展覧会の役割 / 歴史や記憶の扱い方を考える (34:17-) 芸者だった曾祖母の話 (43:18-) 早朝の仏閣でインスタライブ (47:15-) 好きな街並みや土地 (54:37-) 京都の人の地図感覚 / 脳内地図の形成と変遷 (1:00:38-) 山道や峠で交わされる道の話題 / 移動手段で変わる地図の形成 (1:01:10-) ending *読み上げおたより 9月は休憩中さん(30代 京都) Ayaさん(30代 京都) どん兵衛さん(50代 地方)TOPICS宮本常一柳田邦夫沓掛浅草寺スーザン・ヒラークリスチャン・ボルタンスキーレベッカ・ホルンまちなかアートギャラリー遊郭の写真坂口安吾メンタルマップカール・ブロスフェルトサラ・ローレ・エンゲルハルドヨヘン・レンペルトクリスチャン・サルデ 中村さやかhttps://www.instagram.com/snkg_/?hl=ja 京都市立芸術大学 構想設計専攻在学中 | — | ||||||
| 12/16/22 | ![]() 29: ディナミシャイスケさん | プー愛好家のディナミシャイスケさんをお迎えして、DX東寺でのストリップショーの感想や、お便りへの応答、ディナミさんの様々な活動について話しました。※このエピソードには性的なコンテンツが含まれています。2022.8.30収録 (0:00-) 親密性 (1:56-) ストリップショーの感想 (28:16-) お便り1: アーティストはモテますか? (34:30-) お便り2: 嫌な仕事とどう向き合いますか? (40:55-) メリスの活動 (47:08-) プーさんについて (51:22-) 金氏さん *読み上げおたより カツ丼食べたいマンさん(20代東京) 歌広場さん(20代東京)TOPICSDX東寺メガシアターペアーズめりすエメラルドクリトリスひかりのラウンジサンアンドスターARTISTS' FAIR KYOTO 2020金氏徹平 ディナミシャイスケhttps://www.instagram.com/shaiske/ 1980年京都市生まれ。2004年関西大学社会学部卒業。2005年ごろから大学の美術部仲間と匿名表現グループ「emeraldclitoris」を結成し、自分達と同じように現実世界に居場所のない孤独な若者に向けた哀歌としてフリーペーパー「月刊メリス」を発刊し、一般素人目線での自由な展覧会批評や文字・ビジュアル表現を行う。他にも自身が長年愛し続けるぬいぐるみを擬人化し写真に収める活動や近年は展覧会のポスターやチラシのデザインも行う。 | — | ||||||
| 4/12/22 | ![]() 26: 小松菜々子さん | コンテンポラリーダンサーの小松菜々子さんをお迎えしました。身体という媒体を起点に様々な活動を展開している話をベースに、最近の考えなどを話しています。 2022.3.27収録 (0:00- ) 最近までの活動 (12:08- ) 作品性の主体の在処 (26:44- ) 花のプロジェクト / デモ活動 / 制限するされるの相補性 (46:51- ) 檜皮さんの作品インストール / 個の単位を伝達していくもの (1:02:11- ) わからなさの中にある他者の心TOPICS 森山未來×国内ダンス留学7期生『Re: Incarnation in Nagata』コンタクト・ゴンゾ専門校のクラスの作品アプロプリエーションIdris Khanアートコレクティブ檜皮一彦分身ロボットカフェ(OriHime) 身体の零度利他学会議地球外少年少女ななこBoundaries!!!花の不法投棄電車の中で好きな服を着るデモエスカレーターで目をずっと合わせるやつ 小松菜々子(こまつ ななこ) https://www.instagram.com/nanako_komatsu/ 横浜出身、神戸市須磨在住。海外をバックパックした際に現地の言葉が喋れずジェスチャーで意思が共有された喜びから身体パフォーマンスを作り始める。心が動かされることや思考が振付られることをダンスと捉える。誰かの感覚が自分に流れ込んできてしまう「身体感覚の拡張」をモチーフに作品を制作。『BORDER』@青山スパイラルホール、『Failed to slim body』@京都府立植物園、『FIKA』@みなとメディアミュージアム等を発表。 | — | ||||||
| 3/17/22 | ![]() 24: 片岡俊さん | 写真家の片岡俊さんをお迎えして、4/3まで京都で開催中の個展Life Worksの話を軸に、開催の背景となったKYOTOGRAPHIEのInternational Portfolio Reviewや、ダミーブック制作などの話をしました。2022.3.13収録 (0:00- ) opening (1:45- ) お便り 制作と日常 使っているカメラ / 作業用bgm / 海苔と父 (13:50- ) 5人のレビュワーそれぞれとの対話 (36:08- ) 今回の個展をいかに作り上げていったか (44:49- ) ダミーブック (51:19- ) 一冊の中にあるタイムライン (56:45- ) 庭で起きていること (1:06:39- ) 岡原功祐さんとTHE BACKYARD (1:13:57- ) サイアノ / お便り 厳しくなる社会規範 (1:24:19- ) ending TOPICS DELTA(出町柳のギャラリー・カフェスペース) YAK(西院の美容室) KYOTOGRAPHIE International Portfolio Review 2020 伊藤さん(東京都写真美術館 学芸員) 松本さん(アートブック出版 T&M Projects代表) 中村さん(愛知県立美術館 学芸員) 姫野さん(アートブック出版 赤々舎 代表) 太田さん(アートフォト雑誌IMA エディトリアルディレクター) ダミーブック 岡原功祐(写真家) THE BACKYARD(岡原さんが運営するスペース) 片岡俊(かたおか しゅん)http://kataokashun.com/ 1984年 京都府生まれ 受賞 2021年 KYOTOGRAPHIE Portfolio Review Award 2021 DELTA Award 2020年 THE BACKYARD Pitch Grant 2020 ファイナリスト 2018年 東川国際写真フェスティバル 赤レンガ・公開ポートフォリオオーディション 2018 準グランプリ 2014年 KAWABA NEW-NATURE PHOTO AWARD 2014 グランプリ 個展 2019年 Life Works / 大阪ニコンサロン、大阪 2019年 Life Works / 銀座ニコンサロン、東京 2018年 Parallel Leaves / YAK、京都 2016年 吸水 / galleryMain、京都 2010年 Touch / id Gallery、京都 グループ展 2017年 CITYRAT press. Photo Exhibition / IRORIMURA 89画廊、大阪 2016年 Three and Eight (Portfolio book format) / Zen Foto Gallery、東京 2015年 自然文化特別写真展 SPECIAL EXHIBITION NEW-NATURE / 川場村歴史民俗資料館、群馬 2013年 INDEPENDENT LIGHT‘UNTITLED PHOTOGRAPHY SHOW 02’ / Play、大阪 | — | ||||||
| 3/3/22 | ![]() 23: All the garbage and nukes are rolled up and sent to the sun | 20220227youtube liveのアーカイブ版です。 ゲスト:根本祐杜(彫刻家) (0:00- ) opening (04:00-) 車が壊れた話 (09:24-) アート/空家 二人での展示 (15:30-) NFT (25:41-) お便りコーナー (41:20-) ending TOPICS アート/空家 二人 NFT 日本写真芸術学会 The Third Gallery Aya 伊藤穣一 スタートバーン株式会社 根本祐杜(ねもとゆうと) https://www.nemotoyuto.com/ 1992 千葉県出身/東京都在住 2015 日本大学芸術学部 美術学科 彫刻コース 卒業 2017 東京芸術大学 大学院美術研究科 修士課程 彫刻専攻 卒業 2020 アテネ国立芸術大学 交換留学 個展 2021 ナッシングアットオール/TokenArtCenter 2020 パーフェクトオフィス/AOYAMA STUDIO164 最近のグループ展 2021 ザ・ビッグアンドハードネス/BLOCK HOUSE、ソフトハウス三ノ輪 2021 NITO08/アート空家/二人 2021 柳瀬山荘と彫刻/柳瀬荘 2021 群馬青年ビエンナーレ2021/群馬県立近代美術館 2021 ポリフォニックなプロセス+プレッシャー/はしっこ 2021 THEヨエロ寸ー尋ー/VOU棒 2021 Infinite Jest/CADAN有楽町 2020 渋谷パルコ陶器売り場/Oil by美術手帖 受賞歴 2021 群馬青年ビエンナーレ入選 2018 CAF賞2018最優秀賞 2015 日本大学芸術学部長賞 パブリックコレクション 山梨県笛吹市大垈いやしの杜公園に根本祐杜先生像永久設置 | — | ||||||
| 1/9/22 | ![]() 22: 東地雄一郎さん(後半)21.9.18 | アーティストの東地雄一郎さんをお迎えした回の後半です。東地さんが拠点を置く黄金町と僕がいた河岸ホテルのことをベースに、主に制作コミュニティにまつわる話をしていました。 (0:00-)アーティストの共同生活/生活と制作 (11:58-) 作品の言葉選び (15:53- )制作コミュニティ内での交流 (40:50-)戦前のものへの興味 (47:21- )英語 (58:56- ) ending TOPICS 黄金町(KAMC) https://koganecho.net/ 河岸ホテル https://kaganhotel.com/ 宮内さん https://miauchi.com/ 北加賀屋(千島不動産) https://www.chishimatochi.com/solution/regional.html 絵画の時代-ゼロ年代の地平から- https://www.nmao.go.jp/research_archive/publication/archive/ 尾﨑信一郎(鳥取県立博物館館長) https://www.aicajapan.com/ja/memberprof/osaki-shinichiro/ マイクロポップ(松井みどり) https://www.museum.or.jp/event/35741 レジンとか使ってる https://www.instagram.com/p/CVnnl1ihEio/ 小早川秋聲 https://www.bunpaku.or.jp/exhi_special_post/kobayakawashusei/ 渋沢栄一 https://www.shibusawa.or.jp/eiichi/eiichi.html da大 in print https://dainprint.com/ 東地雄一郎(ひがしじ ゆういちろう) yuichirohigashiji.com 1983年 愛知県生まれ 2006年 岡山理科大学 生物地球システム学部卒 人の中に漠然とある意識を顕在化させ気付きを与えることを試みる。 ”あたりまえ”への考察と写真というメディアの表層をなぞる方法を模索し、“気づき”という言葉の意味を紐解き記録することを主題としている。 | — | ||||||
| 11/29/21 | ![]() 21: 東地雄一郎さん(前半)21.9.18 | アーティストの東地雄一郎さんをお迎えして、京都グラフィーで行われたブックカットパフォーマンスや、「作品」や「展示」それ自体に対する考えなどをお話いただきました。 (0:00-) 展示における空間への意識 (9:57-) ライブを作品と捉えるか (16:47-) 作品のオーサーシップ (23:45-) 作品を軸としたそれぞれの役割 (34:58-) アーティスト×エンジニア (44:24-) 制作を始めた頃/物の構造への興味 (50:36-) KG+でのパフォーマンスを終えて TOPICS 東川国際写真祭 KG+ PHOTOBOOK FAIR 2021 セノグラファー crevasse kobe 819 gallery A=A A≠A と断面を表出させるパフォーマンス 創造的営為 リベラルアーツ 東地雄一郎(ひがしじ ゆういちろう) yuichirohigashiji.com 1983年 愛知県生まれ 2006年 岡山理科大学 生物地球システム学部卒 人の中に漠然とある意識を顕在化させ気付きを与えることを試みる。 ”あたりまえ”への考察と写真というメディアの表層をなぞる方法を模索し、“気づき”という言葉の意味を紐解き記録することを主題としている。 | — | ||||||
| 9/21/21 | ![]() 19: 苅部太郎さん(前半)21.9.15 | 写真家の苅部太郎さんをお迎えしています。現在開催中のKYOTOGRAPHIEで出展している作品のことを中心に話しました。※夜行バスからの搬入明けという体力ゼロの状態で収録頂いています。 (0:00-) KG+SELECT出展の背景 (6:30-) 沙織 (11:20-) ロボットと暮らす人への関心 (21:00-) 二人への視点の変遷 / ピュシスとロゴス (35:54-) 国内外での反応の違い (45:40-) 人形が人に喚起させること / 人が人形に喚起すること (54:24-) ロボットとしての労働者 (58:00-) 戦場カメラマンからINCIDENTSまで / マスメディアへの不信 (1:09:45-) 私家版の本について TOPICS KYOTOGRAPHIE KG+ SELECT 中島千滋さんと沙織 ラブドール her / 世界でひとつの彼女 未来のイヴ Detroit become human 福岡伸一 Head on Photo Festival WEST WORLD 神々の沈黙-意識の誕生と文明の興亡- テレノイド ロボット The Eddie Adams Workshop 苅部太郎(かりべたろう) https://www.tarokaribe.com/ 1988年愛知県生まれ、東京在住。南山大学で心理学を専攻。在学中に英国留学、南アフリカ共和国で国際NGOの感染症制御計画で研修。金融機関勤務後に写真家として独立した。写真を用いて社会と個人の関係について考察する作品を制作し、インスタレーションやブックメディアなどを横断して発表している。主な個展に「INCIDENTS」IMA gallery(東京、2020)、「Saori」Head on Photo Festival(シドニー、2018)、グループ展に「LUMIX MEETS/ BEYOND 2020 BY JAPANESE PHOTOGRAPHERS #6」(パリ・アムステルダム・東京、2019)。主な受賞にPDN Photo Annual(米、2018)などがある。 | — | ||||||
| 5/13/21 | ![]() 18: 浦芝眞史さん 21.5.5 | 写真家の浦芝眞史さんをゲストにお迎えして、現在の台湾での生活や最近の写真活動についてをリモートで話しました。 (0:00-)台湾のアーティストビザ / 日常生活のこと (14:00-)日本を発った頃のこと / 台湾のコロナの状況 (20:15-)快適な穴の夢 (28:48-)移住してからの写真 / 過去の写真を見直す (36:46-)1WALLグランプリ~学校で働いていた頃 (45:43-)台湾の原住民 (53:46-)語学学習 (1:06:34-)台湾の好きな場所 / カルチャーショック (1:19:41-)モデルの選び方 (1:25:48-)好きな映画や小説、撮影場所の決め方 (1:32:16-)1週間前の自分をトイレで思い浮かべた時 (1:35:20-)ending TOPICS 1WALL ゴリラのココ 地平(写真同人誌) パリフォト 映像の起源(中川邦昭著) ソウルフルワールド 浦芝眞史(うらしばまさし) https://urashiba.com/ 1988年、大阪府生まれ。2011年、関西大学法学部政治学科卒業。2013年ビジュアルアーツ専門学校・大阪 写真学科卒業。2015年、男性のポートレートを撮影した作品「ゆく、ふれるやいなや」で第13回写真「1_WALL」グランプリを受賞。2016年に銀座「ガーディアン・ガーデン」にて個展「身体の森で」を開催。2020年7月からは台北を拠点に活動中。 | — | ||||||
| 3/2/21 | ![]() 16: 小松菜々子さん 21.2.24 | コンテンポラリーダンサーの小松菜々子さんをゲストにお迎えしています。 (0:00-) イントロ (5:15-) 京都に来た理由と来てからの現状 (14:35-) ダンスをはじめた理由 (23:33-) コンテンポラリーに変わっていく背景 (38:47-) ヒエラルキーへの反骨 / 自己定義と右脳左脳バランス (49:06-) 脳と身体感覚 / 幻聴で困ってます (1:04:33-) 外からの規定と内から出てくるもののズレ / 言語の表現可能領域と客体化機能 (1:21:25-) ユニゾン TOPICS アバンギルド SHIGA COFFEE 西院ロースティングファクトリー 青木尚哉 脳のなかの幽霊 ハンナ・アーレント 京都府立植物園 (思い出せなかったワード) 考える脳 考えるコンピューター 田原圭一 小松菜々子 1993年横浜生まれ ダンサー・振付家 https://www.instagram.com/youaresolikeisuniverse/?hl=ja | — | ||||||
| 2/12/21 | ![]() 15: 下京区スペシャル(後半)20.12.29 | 下京区スペシャル後編のアーカイブ版です。 | — | ||||||
| 1/14/21 | ![]() 14: 下京区スペシャル(前半)20.12.29 | 京都・下京区のプロジェクト「まちなかアートギャラリー」の開催を記念して、出展作家のKeith Spencerさん、佐藤元紀さんをお迎えしています。 (0:00-) 自己紹介 (11:03-) まちなかアートギャラリーについて (13:36-) Keithさんの展示(ギャラリーとオンライン/絵画と言語) (33:30-) 三保谷の展示(場所との関わりを起点にした制作) (38:32-) 佐藤さんの展示(描くことと写真/壁面の効力) (58:27-) 前半エンディング TOPIC まちなかアートギャラリー Itonowa Overworld UNKNOWN KYOTO kyoto makers garage Keith Spencer 1982年 アメリカ・ニューメキシコ州生まれ 2016年 シカゴ美術館付属美術大学 学士後絵画学部 修了 2016年 日米シカゴ協会奨学金 採択 2017年 カナダ・エミリーカー美術大学 修士課程 修了 のち同大学教員を経て2019年より京都在住 http://www.keithspencer505.com/ 佐藤元紀(さとうげんき) 香川県高松市生まれ 視覚表現のアーティストととして活動。作品を通じて感覚の共有を試みている。現在は絵画や写真、映像などのメディアを使用しながらも表現方法は問わず作品を制作している。これまで「スナックその」として[六本木アートナイト2014]や[Canon 写真新世紀 2016]など様々な展覧会に参加してきた。京都・河岸ホテルにて滞在制作を行っている。 2020.12.29収録 | — | ||||||
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