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#68 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第三話
May 4, 2026
Unknown duration
#67 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第二話
Apr 27, 2026
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#66 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第一話
Apr 20, 2026
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#65 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 ノーカットバージョン
Apr 13, 2026
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#64 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 第三話
Apr 6, 2026
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| Date | Episode | Description | Length | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5/4/26 | #68 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第三話 | 前回に引き続き、ソーシャルデザインスタジオ ザ イノウエブラザーズの井上聡さんゲスト回、第三話です。デンマークのコペンハーゲン育ちの聡さんの目からみるヨーロッパとのカルチャーの違いや沖縄の持つ課題、特に観光について話しました。ソーシャルデザインの視点で観光を変えるプロジェクトの話、また社会を変えていく時にはビジネスの力が必要ではないかという話をしています。 | — | ||||||
| 4/27/26 | #67 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第二話 | 前回に引き続き、ソーシャルデザインスタジオ ザ イノウエブラザーズの井上聡さんゲスト回、第二話です。デンマーク育ちの聡さんから見た沖縄の良さ、新しい沖縄らしさとは?また、デンマークやヨーロッパとの文化の違いや欧米から見た日本について話しています。 | — | ||||||
| 4/20/26 | #66 ゲスト回ザ イノウエブラザーズ井上聡さん編 第一話 | 今回のおきブラゲスト回は、ソーシャルデザインスタジオ ザ イノウエブラザーズの井上聡さんをゲストにお迎えしてお話を伺いました!デンマーク出身でデンマークの広告代理店でグラフィックデザイナーとしてのキャリアをスタートしてからザ イノウエブラザーズをスタートするまでのお話や沖縄移住を決めるまでの経緯について話を伺いました!第一話はなぜ沖縄を生活拠点として選択したのかというお話です。 | — | ||||||
| 4/13/26 | #65 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 ノーカットバージョン | おきブラの2回目のゲスト回、琉球藍研究所の嘉数義成さんにお話を伺った、編集なしのノーカットバージョンです。 | — | ||||||
| 4/6/26 | #64 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 第三話 | おきブラのゲスト回、第三話です。引き続き、琉球藍研究所の嘉数義成さんにお話を伺っています。農業を初めてから琉球大学の研究室と繋がった経緯や伝統工芸にある課題についての話、今後藍染をどんな風に伝えていくのかブランディングの話をしています。 | — | ||||||
| 3/30/26 | #63 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 第二話 | おきブラ2回目のゲスト回、第二話です。引き続き、琉球藍研究所の嘉数義成さんにお話を伺っています。農業を初めてから琉球大学の研究室と繋がった経緯や伝統工芸にある課題についての話もしています。 | — | ||||||
| 3/23/26 | #62 ゲスト回琉球藍研究所 嘉数さん編 第一話 | おきブラ2回目のゲスト回!今回お招きしたのは、琉球藍研究所の嘉数義成さん。アパレルブランドLEQUIOデザイナーでもある嘉数さんが、琉球藍を自分達で栽培するようになった経緯について伺いました。これまでは、小さな工房で作家活動をする個人が細々と続けていた琉球藍染。原料作りのため、まずは畑を探したり、自生している苗を見つけに行くところから始めた話から、藍染に限らず伝統工芸にある課題についての話も。第三話にわたってお届けします。 | — | ||||||
| 3/16/26 | #61 特別編ロングバージョン 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん | おきブラ始まって以来初めてのゲスト回、収録時の音源ほぼそのままのロングバージョンです。第一話〜第四話まで続けてお聞きいただけます。 | — | ||||||
| 3/9/26 | #59 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん 第四話 | 前回に引き続き、おきブラ始まって以来初めてのゲスト回。浜比嘉島にある413hamahiga hotel&cafe のオーナーのターナーさんをゲストに今後のホテルのブランディングについて話しています。ターナーさんが考えてきた「〇〇〇な宿」をどう言語化するか?について話しています。413hamahiga hotel&cafe のブランドタグラインが決まるか?いろんな案が出てみんなで議論しています。 | — | ||||||
| 2/23/26 | #58 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん 第二話 | 前回に引き続き、おきブラ始まって以来初めてのゲスト回。浜比嘉島にある413hamahiga hotel&cafe のオーナーのターナーさんをゲストに今後のホテルのブランディングについて話しています。アピールしたい良いところがたくあさんある413hamahiga hotel&cafeを、どうコンセプトに落とし込むか?ターナーさんがどんなホテルにしていきたいか?について色々聞いてみました! | — | ||||||
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| 2/16/26 | #57 初ゲスト 413hamahiga hotel&cafe ターナーさん 第一話 | 今回は、おきブラ始まって以来初めてのゲスト回でしかも外へ出て収録したエピソードです。記念すべき初めてのゲストは、浜比嘉島にある413hamahiga hotel&cafe のオーナーのターナーさん。これまでのホテルのあゆみについて、どのようなポジションを目指すのが良いのか等々、実際にブランディングの案件をお受けしたときにヒアリングするような内容をざっくばらんにお伺いしてディスカッション。4回にわたってお届けします。 | — | ||||||
| 2/9/26 | #56 ブランディング=ビジョンを考える人=ビジョナリー? | 前回からの続き、独自の視点を持つことの大切さ、ビジョンを提示することの大切さの話から、養豚場の近所の臭い問題の解決策として大胆なアイディアを思いついたノリさんの新しい肩書きに「ビジョナリー」っていいのでは?という話をしました。 | — | ||||||
| 2/2/26 | #55 ブランディング=独自の視点を持つという話 | 前回の木造住宅の良さについての話から、住宅ブランディング、オフグリッドの暮らしやタイニーハウスの話とブランディングには表層のデザインだけではなく、独自の視点を持つことが必要不可欠であるという話をしています。 | — | ||||||
| 1/26/26 | #54 住宅ブランディングとコンコルド効果の話 | 前回の#53 オハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話 の続きから、住宅ブランディングの話話をしています。沖縄ではいまだにRC住宅が選ばれる傾向にありますが、木造住宅の良いところの話、マンションの話からコンコルド効果について話しました。 | — | ||||||
| 1/19/26 | #53 オハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話 | 2026年1番目の収録での話題は、ノリさんの農園のタンカンにサビダニが大量発生してしまった話とオハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話。オハコルテを運営するチューイチョークの軸となる考えを伝えるために本というメディアを選んだ経緯について話しています。 | — | ||||||
| 1/12/26 | #52 サービスエリアのブランディングその3 | 前回に引き続き、サービスエリアのブランディングについての会議その3です。手軽に食べられるスナック的なメニューが良いということと、金武町でお米を栽培している話から前回でてきたおにぎりを提供する話からさらに妄想が広がって、どんどん具体的なアイデアが…! | — | ||||||
| 1/5/26 | #51 サービスエリアのブランディングその2 | 前回に引き続き、サービスエリアのブランディングについての会議その2です。妄想企画会議をしているのは、金武町にある伊芸サービスエリア。どんな場所でどんなものが提供されていると利用する人たちが嬉しいか?目的地へ行く途中である場所にあることから、手軽に食べられるスナック的なメニューのアイディアについて話しています。 | — | ||||||
| 12/29/25 | #50 柑橘農家の可能性とサービスエリアのブランディング | 前回に引き続き柑橘農家の生存戦略の話から、新しくサービスエリアのブランディングについての会議その1です。今回は具体的に、ノリさんのお知り合いでサービスエリアのリニューアルに関わる方からのリクエストをいただきました!どんなサービスエリアにすると良さそうか妄想企画会議が今後も続きます。 | — | ||||||
| 12/22/25 | #49 マンゴー農業との比較で考える柑橘園の可能性その2 | 前回に引き続き、柑橘農家ノリさんの視点から人気のマンゴー農業と柑橘農業を比較しつつ、柑橘農園の収益性を高める収益性を高める様々なプロダクト、農園で提供できそうな体験について話しています。 | — | ||||||
| 12/15/25 | #48 マンゴー農業との比較で考える柑橘園の可能性その1 | 今回のエピソードでは、柑橘農家ノリさんの視点で人気のマンゴー農業と柑橘農業を比較しつつ、「なぜマンゴーは高く売れ、柑橘は伸び悩みやすいのか?」という問いから、ノリさんが導き出した柑橘農業の勝ち筋、収益性を高める戦略について話しました! | — | ||||||
| 12/8/25 | #47 農業を軸にしたブランド海外事例編その4 | 引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランド事例について話しつつ、今考えている農村のビジョンについても触れました!今回紹介したブランドは、Friend of farmers というNYにある、Farm to tableがコンセプトのブランド。農家のキッチンで作られたような素朴な料理と暖かい雰囲気が特徴です。 | — | ||||||
| 12/1/25 | #46 農業を軸にしたブランド海外事例編その3と「らしさ」について | 引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランド事例について話しつつ、少し横道にそれて「らしさ」のデザインとは何か?についても話しました。紹介した農場は、アメリカのテネシー州のBLOOMSBURY FARM という牧場です。こちらも宿泊施設や会員制の野菜ボックスのサブスク等に加え、子ども向けプログラムなどが主なブランド体験になっています。 | — | ||||||
| 11/24/25 | #45 農業を軸にしたブランド海外事例編その2 | 前回に引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランドで大成功している事例について話しました!今回ご紹介したのは、アメリカ南部ジョージア州のWhite Oak Pastures という牧場です。前回紹介した2つのブランドと今回紹介したブランドもそれぞれ違った雰囲気なので、沖縄だったらどういう風になるか?という話もしています。③ White Oak Pastures (ジョージア州)https://www.instagram.com/whiteoakpastures/1866年創業、6世代にわたるファミリーファームで、1990年代に単一畜産から多種多様な動物や牧草、生態系管理への転換を実施し、ゼロ廃棄農場として牧場経営を続けている。Radically Traditional Farming(徹底して伝統に立ち返る農業)を語るポッドキャストなども。https://youtu.be/nnYR7onhwc4?si=qKjbpgRl9PPXvVn9 | — | ||||||
| 11/17/25 | #44 農業を軸にしたブランド海外事例編その1 | 今回は、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランドで大成功している事例について話しました!私たちの農村作りでも色々参考にできそうなヒントがいっぱいです。ご紹介したブランドはこちら!① Amber Waves Farm (ニューヨーク)https://www.instagram.com/amberwavesfarm/8ヶ月間の農業塾(栽培、土壌、収穫から販売までを学べる)を開催するなど、教育×コミュティで農業を軸に料理や地域を結ぶミッションを掲げている。② Flamingo Estate(ロサンゼルス)https://www.instagram.com/flamingo_estate/ラグジュアリー、植物性ウェルネス、美意識といった概念を結びつけた果樹園や庭園をベースにしたブランド。創業者は、シェ・パニースの経営者アリス・ウォータース氏。 | — | ||||||
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