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Authors’s Postscript #01
Apr 27, 2026
34m 03s
Cast NY #37: アンダードッグのブランディング — Brooklyn FCという実験場
Apr 19, 2026
35m 54s
Circular Design Week 2025 Highlights
Apr 12, 2026
49m 43s
PEOPLE #04 : サクリファイス・プロトタイピング(後編)
Apr 12, 2026
28m 30s
Takram Talk Story: Chat 00
Apr 10, 2026
26m 54s
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| Date | Episode | Topics | Guests | Brands | Places | Keywords | Sponsor | Length | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4/27/26 | ![]() Authors’s Postscript #01✨ | design strategypopup space+3 | 加藤匡毅 | NTT都市開発Puddle | Authors Harajuku | designpopup space+6 | — | 34m 03s | |
| 4/19/26 | ![]() Cast NY #37: アンダードッグのブランディング — Brooklyn FCという実験場✨ | brandingsoccer+4 | Hayato Shin | Brooklyn FCClub Underdog | BrooklynConey Island+1 | brandingBrooklyn FC+6 | Liquid Death | 35m 54s | |
| 4/12/26 | ![]() Circular Design Week 2025 Highlights✨ | circular designfieldwork+4 | — | Takram | 京都滋賀 | circular designfieldwork+5 | — | 49m 43s | |
| 4/12/26 | ![]() PEOPLE #04 : サクリファイス・プロトタイピング(後編)✨ | プロトタイピングサクリファイス・プロトタイピング+3 | 成田達哉 | TakramNSK | — | プロトタイピングサクリファイス・プロトタイピング+3 | — | 28m 30s | |
| 4/10/26 | ![]() Takram Talk Story: Chat 00✨ | デザイン思考イベント予告+3 | 田仲薫 | Takram | 原宿クエスト4F | デザイン思考Takram+3 | — | 26m 54s | |
| 4/6/26 | ![]() PEOPLE #03 : サクリファイス・プロトタイピング(前編)✨ | プロトタイピングデザインエンジニア+3 | 成田達哉 | Takram | — | プロトタイピングデザイン+3 | — | 25m 54s | |
| 3/30/26 | ![]() Cast NY #36: 最近どうですか? - 仕事と街のあいだで考えていること✨ | ニューヨークアウトドア+4 | — | — | ニューヨーク中東+1 | ニューヨークアウトドア+4 | — | 33m 58s | |
| 3/30/26 | ![]() コーヒーとメディアとコミュニティと✨ | coffee culturemedia+3 | 室本寿和上田太一 | STANDARTCOUNTER BOOKS | — | coffeemedia+5 | — | 1h 05m 12s | |
| 3/30/26 | ![]() コーヒーとメディアとコミュニティと✨ | コーヒーカルチャーデザイン+3 | 岩松直明 | コーヒーカップSTANDART | — | コーヒーデザイン+3 | — | — | |
| 3/23/26 | ![]() コーヒーカップというコスモ✨ | コーヒーカルチャーデザイン+3 | 岩松直明 | コーヒーカップSTANDART | — | コーヒーデザイン+3 | — | 51m 02s | |
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| 3/23/26 | ![]() コーヒーカップというコスモ✨ | コーヒーカルチャーデザイン+3 | 岩松直明 | コーヒーカップSTANDART | — | コーヒーデザイン+3 | — | — | |
| 3/23/26 | ![]() PEOPLE #02 : 物語を音に翻訳する✨ | sound designengineering+3 | 小山慶祐 | TakramNSK+1 | — | sound designengineering+5 | — | 17m 41s | |
| 3/15/26 | ![]() Why I joined Takram #29 小山慶祐 | Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、サウンドデザイナーの小山慶祐に話を訊きました。12歳から音楽に没頭し、プロの演奏家を目指した彼が、電子音楽やプログラミングという新たな表現手段に出会い、どのような経緯でTakramへと至ったのか。参画当初はデザインエンジニアだった小山が、サウンドデザイナーとしての領域を鮮やかに広げている現在までの軌跡について話を訊きました。 | — | ||||||
| 3/13/26 | ![]() コーヒーとフレンドシップ✨ | コーヒーカルチャーデザイン+3 | 岩松直明 | コーヒーカップSTANDART | — | コーヒーデザイン+3 | — | — | |
| 2/25/26 | ![]() PEOPLE #01 : 企画の因数分解 | Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第1回目は、編集者の矢野太章をゲストに迎え、エスパス ルイ・ヴィトン東京での『Ways of seeing』という企画を事例に、編集者としてプロジェクトに向き合うときの視点や、一つの企画をどのように因数分解して形にしていったのか。その裏側にある思考のプロセスについて話を訊きました。(訊き手: rie, yachiyo) | — | ||||||
| 2/25/26 | ![]() Why I joined Takram #28:矢野太章 | Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、編集者の矢野太章に話を聞きました。『暮しの手帖』や『WIRED』日本版といったメディアの第一線を走ってきた彼が、なぜTakramに合流したのか。「編集」という手法で、コミュニケーションから場づくりまで幅広く手がけるなかで培った経験や哲学、これからTakramでかたちにしていきたい取り組みについて、話を訊きました。(訊き手: rie, yachiyo) | — | ||||||
| 12/29/25 | ![]() _ISSUE Vol.10: Ways of Seeing | 「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。第10号は、Takramとフォンダシオン ルイ・ヴィトンの所蔵する美術作品を展示するアートスペース エスパス ルイ・ヴィトン東京がコラボレーションして開催するカルチュラルスタディープログラム〈Ways of Seeing〉について。新たな視点や深い洞察を通して、アートの楽しみ方や日常での豊かな気づきを引き出すことを目的としたイベントの内容を紹介しています。ご興味のある方は、下記のリンクよりお申し込みください。エントリーの締め切りは、2026年1月9日(金)となっております。ご参加をお待ちしています。▶︎Ways of Seeing #1, #2https://luma.com/g9rkfi2j | — | ||||||
| 12/29/25 | ![]() _ISSUE Vol.9: CRAFT PRESS | 「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。第9号は、引き続き藤原印刷の藤原隆充さんと印刷についての延長戦。テーマは、妄想の話としてのTakram Publishingについて。Tokyo Art Book Fairや文学フリーマーケットのように“Publishing"の方法が自由になっていくなかで、つくりかただけではなく、届けかたの可能性はどこまで拡張していけるのか。クラフトプレスという新しいカテゴリーをつくった藤原さんと煮詰めていきます。 | — | ||||||
| 12/29/25 | ![]() _ISSUE Vol.8: Publishing | 「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。第8号は、クラフトプレス・ムーブメントを牽引する藤原印刷の藤原隆充さんと迂回する本づくりをテーマに話します。クラフトプレスネイティブのsandyこと相樂と、権威的本づくりの時代に生きてきた藤原さんとyano。いま、印刷所の仕事を拡張しようと奮闘する藤原印刷の取り組みや、本づくりを取り巻く環境について語り合います。 | — | ||||||
| 12/22/25 | ![]() Design for Culture #13 : 場づくりとアフィニティ | Design for Cultureでだひたび話題に上がる「アフィニティ(Affinity)」。「親近感」や「つながり」「一体感」などを意味する言葉です。どうすればアフィニティを醸成できるのか。最近のTakramのキーワードでもあります。そのヒントを、11月にTakramがクライアントワークとして企画運営をしたAuthors Harajukuから探ります。場づくりから考えるアフィニティとは。 | — | ||||||
| 12/22/25 | ![]() Yet Cinema Clubのつくりかた: 都市の余白、文化のよりみち | 福岡の中心から少し離れた町、大橋でミニシアターを立ち上げる準備をしているTakramメンバーの川﨑陸に、話を聞きました。なぜ、この時代にミニシアターか。なぜ大橋という町を選んだのか。経済合理性を追い求める都市において、いかにして”余白”をつくり出すか。文化のよりみちはどのようにしてつくられるのか。▶︎Yet Cinema Club2026年1月30日23:59までクラウドファンディングを実施中です。・クラウドファンディングサイト: https://motion-gallery.net/projects/yetcinemaclub・Instagram: https://www.instagram.com/yetcinemaclub/▶︎Takram Castで話題にしたZINEはこちらからご購入いただけます。https://yearsss.stores.jp/ | — | ||||||
| 12/15/25 | ![]() TOKYO ART BOOK FAIR 出展直前、それぞれの自主制作 | TOKYO ART BOOK FAIR Week2に出展する中森、小山、川﨑の3人で、それぞれの自主制作作品や制作背景について話します。中国の標高の高い地域をまわり、独特な色彩が根付く生活風景を撮影した中森。実験的な楽器制作を経て、その楽器で演奏した楽曲を収録した小山。福岡で映画館を立ち上げ、そのリサーチとして実施した取材を映画館経営ZINEに落とし込んだ川﨑。三者三様の自主制作から見えてきた不思議な共通項についても。Takramの出展はWeek2(12月19日〜21日)、ENTRANCE(1F)のEN-061ブースにて。お気軽にお立ち寄りください。https://tokyoartbookfair.com/ | — | ||||||
| 12/8/25 | ![]() Takramメンバーのミニシアターづくり | 福岡在住メンバーの川﨑が、ミニシアター Yet Cinema Clubの立ち上げに取り組んでいます。入社同期の菅野が聞き手となり、なぜミニシアターを立ち上げるのか、なぜTakramを辞めずにやるのか、その展望について聞きました。地方の文化資本格差、地域に愛される場づくり、鑑賞の機会を守ることなど、ミニシアターYet Cinema Club設立の背景で考えていることを語っています。Yet Cinema ClubInstagram: https://www.instagram.com/yetcinemaclub/クラウドファンディングサイト: https://motion-gallery.net/projects/yetcinemaclub | — | ||||||
| 12/8/25 | ![]() Authors Harajuku #05: Authorsのこれから | 11月の1カ月間、Takramが企画・運営をしていたポップアップスペース〈Authors Harajuku〉(主催: NTT都市開発)。11月30日の最終日を前に、会場に居合わせたコアメンバーのPuddle加藤匡毅さん、Overview Coffee矢崎智也さんと、ここまでのAuthors Harajukuをふりかえりました。3人それぞれがAuthors Harajukuという場で何を託し、実現しようとしたのか。そして、どのようにして今後につなげていくのか。Authorsのこれからについて妄想的な話を交えながら意見交換をしました。Authors Harajuku https://www.instagram.com/authors_event/ | — | ||||||
| 12/8/25 | ![]() _ISSUE Vol.7: 『PLATES』Issue2 | 「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。第7号は、再びコミュニケーターの横山聡子さんをゲストにお招きして、今週末から始まるTOKYO ART BOOK FAIR 2025に合わせて刊行する『PLATES』Issue2日本語ガイドについて。12/14(日)に学芸大学COUNTER BOOKSで「デザイン/身体/マニフェスト」をテーマに雑談を繰り広げるトークイベントの前日譚として、日本語ガイドができるまでと“連なり”としての『PLATES』をテーマに話します。イベントのお申し込み→ https://luma.com/csi7qvpj『PLATES』は、上海とニューヨークをベースに活動するRELATED DEPARTMENTが制作・発行する、現代におけるデザインの実践と批評に対する新たな編集・キュレーションの応答アプローチとして誕生した出版プロジェクト。世界各地で活躍するデザイナーから集められた批評やビジュアル作品をゴムバンドで束ねた一冊です。『PLATES』Issue2テーマは、「身体」。マインクラフトと心理学、漢字と身体の関係、ダンスのノーテーションとタイプライターの開発の歴史、サイバーフェミニズムのインデックスなど、多種多様な「身体」へのアプローチが束ねられています。 | — | ||||||
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