#2-13 30代後半で外資転職。英語を頑張るべきか、AIの進化を待つべきか

#2-13 30代後半で外資転職。英語を頑張るべきか、AIの進化を待つべきか

From 英語の設計図~1万人を教えてわかった本当の学び方~ by GSET × Chronicle

April 3, 2026 · 25 min · Season 3 · Episode 13

About this episode

The episode discusses whether individuals in their late 30s should focus on improving their English skills or wait for advancements in AI technology.

▼今回のトーク内容: 本日のお悩み「30代後半、英語を頑張るべきか?技術の進歩を待つべきか?」/ネイティブが親からもらう「声と発音」。そのプロセスがない私たちは、できなくて当然/まずは無意識でできるレベルまで声と発音を入れよう/AIでも「日本語→英語」の翻訳は難しい。個性や教養が滲む言葉を自分で紡いでいこう/「テキーラ&カラオケキング」に逃げず、英語で語れる人になって欲しい/大事なのは「ストレス(=アクセント)」。単語と文章のアクセントをマスターし、ひたすらアウトプットしていけば、必ず話せるようになる GSETの体験レッスンは⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠→こちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼番組概要: 英語学習は、才能ではなく因数分解。この番組では、1万人を教えてわかった「本当に結果が出る学び方」を、皆さんのお悩みに寄り添いながらお届けしていきます。メインMCは、元商社マンで「日本で一番英語学習に失敗した英語難民」を自負する、株式会社GSET創業者・是枝秀治。英語の「OS」から入れ替えることで「人造ネイティブ」を生み出す独自メソッドを解説していきます。相方役はフリーアナウンサーの加納有紗。毎週土曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#英語の設計図 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/7MFdNJT4M5mSPu4v8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 是枝 秀治(株式会社GSET 代表取締役社長) 英語・スペイン語・日本語のトライリンガル。いずれも独学と実務を通じて習得。三井物産、外資コンサル、消費財企業などで、20年以上にわたり英語をビジネスの最前線で使用する一方、「現場で本当に必要なレベルの英語が身につかない」従来の英語学習法に強い疑問を抱き、自らトレーニングメソッドの開発に取り組む。英語での豊富な実務経験に加え、第三言語をゼロから短期間で習得した自身の経験をもとに、2018年に英語トレーニング事業 GSET を創業。発音・リズム・発声法・英語思考の4軸からアプローチする、体系的かつ再現性の高いトレーニングを特長とし、これまでに1万人以上の英語学習を支援してきた。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://gset.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 加納 有沙(フリーアナウンサー) 2010年に九州朝日放送に入社しアナウンサーを務める。その後2013年4月に文化放送(JOQR)アナウンサーに転職。現在はフリーの喋り手として活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/alissa_kano⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼アシスタントプロデューサー: 伊藤希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠…

People in this episode

Hosts: 是枝 秀治, 加納 有沙

Topics covered

  • 英語学習
  • 外資転職
  • AIの進化
  • 発音
  • ストレス
  • アウトプット

Keywords

  • 英語
  • 外資
  • AI
  • 発音
  • ストレス
  • アウトプット
  • 学び方

Mentioned in this episode

Organizations: 株式会社GSET, 文化放送, 九州朝日放送, Podcast Studio Chronicle

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