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新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第706回【週刊鈴々舎馬るこ『大釜とカレーと馬るこ』】
May 7, 2026
29m 25s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第705回【がんばれ柳亭信楽!公推協杯必勝方法を考える!】
Apr 30, 2026
31m 16s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第704回【週刊鈴々舎馬るこ2本立て!『水漏れ事件』『パンパンモバイルバッテリー』】
Apr 23, 2026
31m 04s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第703回【週刊鈴々舎馬るこ2本立て!『神奈川県警ドラマ』『詐欺にあいました』】
Apr 16, 2026
29m 00s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【馬るこ師匠が○○君に出会った~愛するとは互いに見つめあうことではなく、ともに同じ方向を見つめることなのだ~】】
Apr 9, 2026
34m 42s
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5/7/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第706回【週刊鈴々舎馬るこ『大釜とカレーと馬るこ』】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸大釜とカレーと馬るこ | — | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 29m 25s | |
| 4/30/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第705回【がんばれ柳亭信楽!公推協杯必勝方法を考える!】✨ | 落語公演情報+3 | 鈴々舎馬るこ | 落語協会新ニッポンの話芸ポッドキャスト+1 | — | 柳亭信楽公推協杯+3 | — | 31m 16s | |
| 4/23/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第704回【週刊鈴々舎馬るこ2本立て!『水漏れ事件』『パンパンモバイルバッテリー』】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸ポッドキャストもっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7+2 | — | 落語コメディ+3 | — | 31m 04s | |
| 4/16/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第703回【週刊鈴々舎馬るこ2本立て!『神奈川県警ドラマ』『詐欺にあいました』】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸 | 神奈川県 | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 29m 00s | |
| 4/9/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【馬るこ師匠が○○君に出会った~愛するとは互いに見つめあうことではなく、ともに同じ方向を見つめることなのだ~】】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸ポッドキャスト | — | 落語馬るこ+4 | — | 34m 42s | |
| 4/2/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第701回【鈴々舎馬るこのビロウな近況報告!新たな枕は○○のピン…!?】✨ | 落語近況報告+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸 | — | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 31m 00s | |
| 3/26/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第700回【電話で復活!?鈴々舎馬るこのカッコよさを本人に伝えたい!】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 落語協会BS日テレ+2 | — | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 29m 17s | |
| 3/19/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第699回【映像技術の発展と未来の落語像】✨ | 映像技術落語+4 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | 新ニッポンの話芸もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7 | 埼玉県山口県+2 | 映像技術落語+5 | — | 29m 17s | |
| 3/12/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第698回【カモの疑問『落語を聞いたときに頭に絵が浮かぶ』の初体験はいつですか?】✨ | 落語初体験+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | 新ニッポンの話芸もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7 | — | 落語頭に絵が浮かぶ+3 | — | 28m 06s | |
| 3/5/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第697回【落語における“ネタバレ”のライン】✨ | 落語ネタバレ+3 | — | 新ニッポンの話芸ポッドキャストもっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7 | — | 落語ネタバレ+3 | — | 29m 59s | |
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| 2/26/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第696回【こしら師匠卒業撤回…!?卒業公演でまさかの発表が…!?】✨ | 落語卒業公演+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | — | — | 落語こしら+3 | — | 31m 43s | |
| 2/19/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第695回【ファミレスにて、怒れる信楽】✨ | 落語コメディ+3 | — | 新ニッポンの話芸 | — | 落語新ニッポンの話芸+3 | — | 37m 06s | |
| 1/8/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第694回【立川かしめCM出演!】 | ■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■参考動画https://www.youtube.com/@%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%94/videos■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 11/20/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第682回【新ニッポンの話芸公開収録②きっと本来はオールカットSP】 | ■【次回開催決定】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972※11/15(土)10時より発売開始!■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 11/13/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第681回【こしら卒業記念公開収録① NHK新人落語大賞の振り返りと、こしらからの宣戦布告…⁉】 | ■【次回開催決定】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972※11/15(土)10時より発売開始!■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 11/6/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第680回【信楽にとって『落語』とは?】 | ■【次回開催決定】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972※11/15(土)10時より発売開始!■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 9/11/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第672回【馬るこの災難~後編「飼い犬に手を噛まれる」~】 | ■ポッドキャスト公開収録2025年11月1日(土)12時30分開演 12時00分開場高田馬場ばばん場■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 9/4/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第671回【馬るこの災難譚~前編「フジの野外」~】 | ■ポッドキャスト公開収録2025年11月1日(土)12時30分開演 12時00分開場高田馬場ばばん場■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 8/28/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第670回【新メンバー『立川かしめ』の抱負とそれぞれの枕】 | ■ポッドキャスト公開収録2025年11月1日(土)12時30分開演 12時00分開場高田馬場ばばん場■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 8/7/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第667回【それぞれの落語、芸の行方】 | ■チケットはこちらから!広瀬和生プロデュースもっと! 新ニッポンの話芸スピンオフvol.62025年8月9日(土)に文京シビックホール 小ホールhttps://www.confetti-web.com/events/7911■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 6/26/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第661回【“怒れる落語家”柳亭信楽のインターネット事情】 | ■チケットはこちらから!広瀬和生プロデュースもっと! 新ニッポンの話芸スピンオフvol.62025年8月9日(土)に文京シビックホール 小ホールhttps://www.confetti-web.com/events/7911■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 6/18/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第660回【落語界隈の写真撮る時のポーズ問題】 | ■チケットはこちらから!広瀬和生プロデュースもっと! 新ニッポンの話芸スピンオフvol.62025年8月9日(土)に文京シビックホール 小ホールhttps://www.confetti-web.com/events/7911■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 4/24/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第652回【メンバーのモテ要素とダイエット】 | ■チケットはこちらから!鈴々舎馬るこ ナツノカモ 落語会 創作落語を 演じる×語る 5月11日(日)18時30分開場 19時開演文京シビックホール・小ホール入場料 3,000円 ご予約フォームhttps://forms.gle/4vtHNCeSUKH2EYuj7 またはメールにて、お名前、ご連絡先、人数をお知らせ下さい。harusakuraharu2020@gmail.com広瀬和生プロデュースもっと! 新ニッポンの話芸スピンオフvol.6※準備中■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 3/13/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第646回 【落語協会&落語芸術協会EP集】 | ■次回のチケット絶賛発売中!広瀬和生プロデュースもっと! 新ニッポンの話芸スピンオフvol.5https://www.confetti-web.com/events/3832■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 2/20/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第643回 【賞レースの結果】 | ■次回のチケット絶賛発売中!広瀬和生プロデュースもっと! 新ニッポンの話芸スピンオフvol.5https://www.confetti-web.com/events/3832■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
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