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新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第711回【TVアニメ『あかね噺』は落語関係者にどう映るか】
Jun 11, 2026
33m 21s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第710回【カモタイム:落語をやってて“ゾーン”を感じたことはありますか?】
Jun 4, 2026
31m 32s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第709回【公推協杯あれやこれや】
May 28, 2026
35m 59s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第708回【落語と見せかけて※ーフンのお話】
May 21, 2026
29m 52s
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第707回【かしめの東金市長選挙応援譚】
May 14, 2026
29m 10s
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6/11/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第711回【TVアニメ『あかね噺』は落語関係者にどう映るか】✨ | 落語アニメ+3 | 鈴々舎馬るこ | あかね噺 | — | 落語あかね噺+4 | — | 33m 21s | |
| 6/4/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第710回【カモタイム:落語をやってて“ゾーン”を感じたことはありますか?】✨ | 落語ゾーン+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | 新ニッポンの話芸ポッドキャスト | — | 落語ゾーン+3 | — | 31m 32s | |
| 5/28/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第709回【公推協杯あれやこれや】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | 新ニッポンの話芸 | — | 新ニッポンの話芸落語+3 | — | 35m 59s | |
| 5/21/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第708回【落語と見せかけて※ーフンのお話】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | 新ニッポンの話芸 | — | 落語新ニッポンの話芸+5 | — | 29m 52s | |
| 5/14/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第707回【かしめの東金市長選挙応援譚】✨ | 東金市長選挙落語+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+1 | 新ニッポンの話芸ポッドキャスト | 東金市 | 東金市長選挙落語+3 | — | 29m 10s | |
| 5/7/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第706回【週刊鈴々舎馬るこ『大釜とカレーと馬るこ』】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸大釜とカレーと馬るこ | — | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 29m 25s | |
| 4/30/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第705回【がんばれ柳亭信楽!公推協杯必勝方法を考える!】✨ | 落語公演情報+3 | 鈴々舎馬るこ | 落語協会新ニッポンの話芸ポッドキャスト+1 | — | 柳亭信楽公推協杯+3 | — | 31m 16s | |
| 4/23/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第704回【週刊鈴々舎馬るこ2本立て!『水漏れ事件』『パンパンモバイルバッテリー』】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸ポッドキャストもっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7+2 | — | 落語コメディ+3 | — | 31m 04s | |
| 4/16/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第703回【週刊鈴々舎馬るこ2本立て!『神奈川県警ドラマ』『詐欺にあいました』】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸 | 神奈川県 | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 29m 00s | |
| 4/9/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第702回【馬るこ師匠が○○君に出会った~愛するとは互いに見つめあうことではなく、ともに同じ方向を見つめることなのだ~】】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸ポッドキャスト | — | 落語馬るこ+4 | — | 34m 42s | |
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| 4/2/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第701回【鈴々舎馬るこのビロウな近況報告!新たな枕は○○のピン…!?】✨ | 落語近況報告+3 | 鈴々舎馬るこ | 新ニッポンの話芸 | — | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 31m 00s | |
| 3/26/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第700回【電話で復活!?鈴々舎馬るこのカッコよさを本人に伝えたい!】✨ | 落語コメディ+3 | 鈴々舎馬るこ | 落語協会BS日テレ+2 | — | 落語鈴々舎馬るこ+3 | — | 29m 17s | |
| 3/19/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第699回【映像技術の発展と未来の落語像】✨ | 映像技術落語+4 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | 新ニッポンの話芸もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7 | 埼玉県山口県+2 | 映像技術落語+5 | — | 29m 17s | |
| 3/12/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第698回【カモの疑問『落語を聞いたときに頭に絵が浮かぶ』の初体験はいつですか?】✨ | 落語初体験+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | 新ニッポンの話芸もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7 | — | 落語頭に絵が浮かぶ+3 | — | 28m 06s | |
| 3/5/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第697回【落語における“ネタバレ”のライン】✨ | 落語ネタバレ+3 | — | 新ニッポンの話芸ポッドキャストもっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7 | — | 落語ネタバレ+3 | — | 29m 59s | |
| 2/26/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第696回【こしら師匠卒業撤回…!?卒業公演でまさかの発表が…!?】✨ | 落語卒業公演+3 | 鈴々舎馬るこ柳亭信楽+2 | — | — | 落語こしら+3 | — | 31m 43s | |
| 2/19/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第695回【ファミレスにて、怒れる信楽】✨ | 落語コメディ+3 | — | 新ニッポンの話芸 | — | 落語新ニッポンの話芸+3 | — | 37m 06s | |
| 1/8/26 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第694回【立川かしめCM出演!】 | ■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■参考動画https://www.youtube.com/@%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%94/videos■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 11/20/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第682回【新ニッポンの話芸公開収録②きっと本来はオールカットSP】 | ■【次回開催決定】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972※11/15(土)10時より発売開始!■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 11/13/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第681回【こしら卒業記念公開収録① NHK新人落語大賞の振り返りと、こしらからの宣戦布告…⁉】 | ■【次回開催決定】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972※11/15(土)10時より発売開始!■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 11/6/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第680回【信楽にとって『落語』とは?】 | ■【次回開催決定】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.7』2026年2月14日(土) 18時30分開場 19時開演渋谷区総合文化センター 大和田 6階伝承ホールhttps://www.confetti-web.com/events/10972※11/15(土)10時より発売開始!■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 9/11/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第672回【馬るこの災難~後編「飼い犬に手を噛まれる」~】 | ■ポッドキャスト公開収録2025年11月1日(土)12時30分開演 12時00分開場高田馬場ばばん場■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 9/4/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第671回【馬るこの災難譚~前編「フジの野外」~】 | ■ポッドキャスト公開収録2025年11月1日(土)12時30分開演 12時00分開場高田馬場ばばん場■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 8/28/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第670回【新メンバー『立川かしめ』の抱負とそれぞれの枕】 | ■ポッドキャスト公開収録2025年11月1日(土)12時30分開演 12時00分開場高田馬場ばばん場■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
| 8/7/25 | ![]() 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第667回【それぞれの落語、芸の行方】 | ■チケットはこちらから!広瀬和生プロデュースもっと! 新ニッポンの話芸スピンオフvol.62025年8月9日(土)に文京シビックホール 小ホールhttps://www.confetti-web.com/events/7911■怪奇幽玄亭https://youtube.com/channel/UCOceBDbvqnIASN6wH4mWfHg?feature=shared■レギュラーメンバー・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。■準レギュラー・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■ゲスト・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。■殿堂入り・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。 | — | ||||||
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