【6/3話題】バックパックの証券プラットフォーム、英議員がステーブルコイン規制案の緩和要請、ヴィタリックの清算不要「指数連動型合成資産」設計案など(音声ニュース)

【6/3話題】バックパックの証券プラットフォーム、英議員がステーブルコイン規制案の緩和要請、ヴィタリックの清算不要「指数連動型合成資産」設計案など(音声ニュース)

From あたらしい経済ニュース(幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨ニュース) by あたらしい経済編集部(幻冬舎)

June 3, 2026 · 29 min

About this episode

このエピソードでは、バックパックの証券プラットフォームや英議員のステーブルコイン規制案の緩和要請など、最新の暗号資産ニュースを紹介します。

幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・バックパック、実株保有権とトークン化証券を接続する「Backpack Securities」ローンチへ ・英議員、英ポンド建てステーブルコイン市場育成へ規制緩和を要求 ・米財務省、イラン最大の暗号資産取引所ノビテックスに制裁 ・ヴィタリック、清算不要の「指数連動型合成資産」設計案を公開 ・リップルの米ドルステーブルコイン「RLUSD」、トルコの機関・法人向けに展開 ・CME、暗号資産先物・先物オプションの24/7取引開始。初週末の取引規模は50Mドルに ・アバランチのアバラボ幹部、FIFAチケット事例でブロックチェーン普及論を展開 ・福島銀行、定期預金ノベルティの米の情報にSBIトレーサビリティの「SHIMENAWA」採用 ・アーベ、rsETHインシデント受けリスク管理強化へ。v3上場の全資産レビュー実施 ・SOLへの価値帰属強化目指す「SIMD547」提案、ソラナで続くトークノミクス議論 ・SBI、アンソロピックと生成AI活用で合意。「Claude」を全社展開、金融AIエージェント構築へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

People in this episode

Host: あたらしい経済編集部

Topics covered

  • 暗号資産
  • ブロックチェーン
  • ステーブルコイン
  • 金融規制
  • トークン化
  • 合成資産

Keywords

  • バックパック
  • ステーブルコイン
  • ヴィタリック
  • リップル
  • CME
  • アーベ
  • SBI VCトレード

Sponsors

SBI VCトレード

Mentioned in this episode

Organizations: バックパック, 米財務省, リップル, CME, アバランチ, 福島銀行, アーベ, SBI, ソラナ

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