#118 ポッドキャストは「トゥルース」で伸びる|編集で整える派 vs そのまま出す派

#118 ポッドキャストは「トゥルース」で伸びる|編集で整える派 vs そのまま出す派

From ポッドキャストが出来るまで シーズン2 by knock'x Media(ノックス メディア)

December 17, 2025 · 46 min

About this episode

This episode discusses the growth of podcasts through authenticity and the debate between edited versus raw content.

本気のお願いがあります】 12月1日〜1月4日までジャパンポッドキャストアワードのリスナー投票が開催されています弊社では10番組以上の制作を行っていますが、今年は この3番組 でアワード受賞を本気で狙っています 朝型人間になれるラジオ 大人の恋愛相談室 100円で集めた怪談話 この投稿をご覧いただいている受講生様に心からお願いがございますアワードの投票は、最大3番組まで投票可能です上記の3つをそのまま記入していただけると、大変励みになりますもちろん聴いたことのある1番組だけでも本当に助かります。投票は1分ほどで完了します。番組名をコピペして、ぜひ応援の一票をお願いいたします! ⁠⁠https://ssl.1242.com/aplform/form/aplform.php?fcode=jpa2025_general⁠⁠ 年末のドタバタの中で録った2本目は、かなりフリートーク寄りです。離脱が増えやすい後半に面白い話が固まっていたので、今回はあえて順番を入れ替えて「ここが一番おもしろかった」と思うパートを前に持ってきました。なので途中、話の流れが急に飛ぶところがありますが、最初の20分はぜひそのまま聴いてください。 今回いちばん深掘りしたのは、ビデオポッドキャストやスタジオ作りの話を入り口にしながら、「いまのポッドキャストって結局なんなの?」というところまで戻っていく議論です。アメリカ的な“かっこいいスタジオ”の文脈と、日本で伸びる“普段感/生活感”の文脈は似ているようで違う。その違いを整理すると、ポッドキャストは「ながら聞き最適化されたオーディオファースト」だけじゃなく、編集されすぎていない感じや等身大の温度感が信頼になる「トゥルース(本当っぽさ)」が、いま強く求められている、という話に行き着きます。照明が派手で演出が強いと、途端に“テレビっぽいメディア感”が出てしまう。でも、ラフすぎるとただの素人動画になってしまう。このギリギリのラインをどう作るかを、かなり具体的に話しました。 【オンラインスクール】 ポッドキャストを本気で学ぶ4ヶ月 ポッドキャストの学校、 第7期受講生募集(7期開催は2026年1月に延長になりました) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストのオンラインスクール⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠”ポッドキャストの学校”の応募はこちらから!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠…

People in this episode

Host: knock'x Media(ノックス メディア)

Topics covered

  • podcast growth
  • editing styles
  • listener engagement
  • studio setup
  • truth in media

Keywords

  • podcast
  • editing
  • listener voting
  • studio
  • truth
  • media

Mentioned in this episode

Organizations: ジャパンポッドキャストアワード, ポッドキャストの学校

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