Podcastプロデューサー 野村高文 | 狂乱の時を経て、僕らが今、地に足をつける理由。【アフタートーク】

Podcastプロデューサー 野村高文 | 狂乱の時を経て、僕らが今、地に足をつける理由。【アフタートーク】

From 【本音茶会】じっくりブランディング学 by 工藤拓真 with Voicy

March 9, 2026 · 17 min

About this episode

工藤拓真 discusses insights from his conversation with podcast producer 野村高文 after a three-part series.

野村高文さんをゲストにお迎えした全3回を終えた工藤によるアフタートーク。 2017年のニュースピックス、あの熱狂の中に僕らはいた。 それから5年、メディアもスタートアップも形を変え、AIが景色を塗り替える今、改めて「本音」で語るを再始動。 かつての戦友との再会から見えたのは、小手先の技術ではなく、時代に抗うための「大局観」。 5年後も腐らない思考のヒントを、再びここから。 <野村高文さん> Podcastプロデューサー・編集者 東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にChronicle(クロニクル)を設立。 制作番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARDS ベストナレッジ賞を2年連続受賞。 その他の制作番組に「News Connect」「みんなのメンタールーム」など。 TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。 著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』、 共著に『視点という教養』(深井龍之介氏との共著)、『地域が動く経営戦略』(土屋有氏、藏本龍介氏、矢田明子氏との共著)がある。 『ブランディングの教科書3選』 ・上出遼平『ありえない仕事術 正しい“正義”の使い方』 ・山本保津『アートは資本主義の行方を予言する』 ・ 野村高文 『プロ目線のPodcastのつくり方』

People in this episode

Host: 工藤拓真

Guest: 野村高文

Topics covered

  • branding
  • podcasting
  • media evolution
  • AI impact
  • thought leadership

Keywords

  • podcast producer
  • branding
  • media
  • AI
  • thought leadership
  • interview

Mentioned in this episode

Organizations: Chronicle, PHP研究所, ボストン・コンサルティング・グループ, ニューズピックス, TBS Podcast

Books & works: プロ目線のPodcastのつくり方, 視点という教養, 地域が動く経営戦略, ありえない仕事術 正しい“正義”の使い方, アートは資本主義の行方を予言する

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