
About this episode
The episode explores the role of AI producers in the entertainment industry and discusses two books by Byung-Chul Han.
今のエンタメ業界は、「誰が表に立つか」と同じくらい「誰がその世界観を描いているか」という プロデューサーの存在感 が際立っていると感じます。この番組にAIのプロデューサーをつけてみたら、どうなる? というお話から。ビョンチョル・ハンさんの『 疲労社会 』と『 情報支配社会 』という2冊をご紹介します。 <今夜の勝手に貸出カード> ・ビョンチョル・ハン著、横山陸訳『疲労社会』(花伝社) https://amzn.to/4sPWsC0 ・ビョンチョル・ハン著、守 博紀訳『情報支配社会』(花伝社) https://amzn.to/4qvblbn ★「真夜中の読書会」逆引きブックリスト noteはこちら https://note.com/batayan_mi ★YouTubeでも配信はじめました!→ https://www.youtube.com/@batayomu 「真夜中の読書会」は毎週水曜日08:00配信です。ぜひ番組のフォローと評価をお願いします。番組へのご感想、メッセージ、リクエストはInstagram の @batayomu からお寄せください。一つ一つ大切に読ませていただいております! Instagramアカウント: @batayomu Xアカウント: @batayan_m
People in this episode
Host: バタやん
Topics covered
- AI producer
- entertainment industry
- book recommendations
- cultural commentary
- impact of AI
Keywords
- AI producer
- entertainment
- Byung-Chul Han
- book recommendations
- cultural commentary
Mentioned in this episode
Organizations: 花伝社
Books & works: 疲労社会, 情報支配社会
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