Vol.137 「ちょうどいい」とは、つまり何なのか?〜毎年恒例 2025年を振り返る忘年会〜

Vol.137 「ちょうどいい」とは、つまり何なのか?〜毎年恒例 2025年を振り返る忘年会〜

From 木場の元木材置き場と、 西粟倉の森の中からお届けする、ちょうどいい材木ラジオ by 井上達哉 & 山川知則

December 30, 2025 · 50 min

About this episode

The episode reflects on the year 2025 and explores the subjective nature of what 'just right' means.

Vol.137 今回は、毎年恒例の1年を振り返る2025年ver.忘年会を、半年ぶりの出演になったほぼレギュラーの株式会社モリアゲ 長野麻子氏と一緒にお届けします。今年は、「ちょうどいい」に向き合うことになった1年。現時点で「ちょうどいい」とは、主体が自分にあり、人によって基準が異なる極めて主観的な感覚だと結論が出ました。だからこそ、私たちも、リスナーの皆さんも、それぞれちょうどいい基準を模索し続けることが、これからの森づくりや森林を持ち続けることの価値につながるかもしれません。 今年もたくさんの方に聴いていただき、たいへん嬉しいです。来年もどうぞよろしくお願いします。良いお年を!みなさんに幸あれ! ちょうどいい材木ラジオ公式サイト↓ https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ ちょうどいい材木ラジオ、メルマガ始めました↓ https://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter

People in this episode

Hosts: 井上達哉, 山川知則

Guest: 長野麻子

Topics covered

  • 年末振り返り
  • ちょうどいい
  • 主観的感覚
  • 森づくり
  • リスナーとの関係

Keywords

  • ちょうどいい
  • 忘年会
  • 2025年
  • 主観
  • 森づくり

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