
About this episode
このエピソードでは、理系の料理と世界自炊紀行について語られています。
面白かった本について語るPodcast、ブックカタリスト。 今回は倉下さん 二冊テーマシリーズ に乗っかって、ごりゅごも(無理矢理)2冊テーマ。 世界自炊紀行 と『理系の料理』の二冊を取り上げます。 前半は、理系の料理の著者として、当時から自分がどんな風に変化してきたのか、といった話をサラッと。 そして、そこからは世界自炊紀行を通じて感じた「規範に縛られない自炊」についていろいろ考えた、という感じでした。 少なくとも現代でも「生きる」ために生物は食べないといけないし、今のところまだ生成AIはごはんをつくることはできない。 そういった観点から見てもやはり「食べる」テーマは強いし、誰にでも刺さるコンテンツだよな、ということも感じます。 今回紹介した書籍のリンクはこちらから → 📖ブックカタリストで紹介した本 This is a public episode. If you'd like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit bookcatalyst.substack.com/subscribe
People in this episode
Host: ごりゅご
Guest: 倉下さん
Topics covered
- 料理
- 自炊
- 書籍
- 文化
- 哲学
Keywords
- 自炊
- 料理
- 書籍
- 文化
- 哲学
- 食べる
Mentioned in this episode
Books & works: 世界自炊紀行, 理系の料理
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