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このエピソードでは、「がんばれ」という言葉の影響とその取り扱いについて考察します。
#51 なぜ「がんばれ」を言ってはいけないのか? なぜゲームにハマれない?/駆け引きは苦手だけど、ルールをつくるのは得意/なぜ「がんばれ」は取り扱い注意になったのか/マイナスの人に「がんばれ」は重い/応援したいというより、応援させてもらいたい/「不足している」が混ざるとしんどい/苦しい時に効くのは「大丈夫」/退職する人には、なぜ「がんばれ」と言えるのか?/秋本治先生の「がんばれ」で泣く新人漫画家たち/“わかってくれている人”の言葉はうれしい/天皇陛下の言葉が届くのは、知ろうとしているから/欲しいのは励ましより「見てくれている感じ」/いま責められているのは「がんばれ」より「解像度の低さ」 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「編集者のハイポシシス」も配信中。https://x.com/imai_tsudoi —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----
People in this episode
Hosts: 青木 耕平, 今井 雄紀
Topics covered
- 励ましの言葉
- 心理的影響
- コミュニケーション
- 応援の意味
- 人間関係
Keywords
- がんばれ
- 応援
- 心理
- 人間関係
- コミュニケーション
Mentioned in this episode
Organizations: 株式会社クラシコム, 株式会社ツドイ
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