考えることまでAIに任せていい?

考えることまでAIに任せていい?

From 考えすぎフラグメンツ by クラシコム

March 10, 2026 · 37 min · Season 1 · Episode 47

About this episode

The episode discusses the implications of relying on AI for thinking and creativity, exploring various perspectives on education and personal development.

#47 考えることまでAIに任せていい? 本数を絞ってクオリティを上げるApple TVの設計/大学の課題をAIに任せるのはズルい?/もう「学習のためにAIを使うな」は無理かもしれない/他人の子供なら褒められるのに、自分の子だとモヤモヤする/小説はワープロ以降どんどん長くなっている/AIは「楽をする道具」にも「高みに届く道具」にもなる/考えない人は、AIにも指示できない/先生は何を「いいレポート」とすればいいのか/「思考力のための文章教室」が流行りそう/これからは「趣味としての訓練」 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら: https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。 https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「 ⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠ 」も配信中。 ⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

People in this episode

Hosts: 青木 耕平, 今井 雄紀

Topics covered

  • AI and thinking
  • education
  • creativity
  • technology
  • writing
  • personal development

Keywords

  • AI
  • education
  • writing
  • creativity
  • Apple TV
  • thinking
  • personal development

Mentioned in this episode

Organizations: 株式会社ツドイ

Products: Apple TV

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