
About this episode
The episode discusses the implications of relying on AI for thinking and creativity, exploring various perspectives on education and personal development.
#47 考えることまでAIに任せていい? 本数を絞ってクオリティを上げるApple TVの設計/大学の課題をAIに任せるのはズルい?/もう「学習のためにAIを使うな」は無理かもしれない/他人の子供なら褒められるのに、自分の子だとモヤモヤする/小説はワープロ以降どんどん長くなっている/AIは「楽をする道具」にも「高みに届く道具」にもなる/考えない人は、AIにも指示できない/先生は何を「いいレポート」とすればいいのか/「思考力のための文章教室」が流行りそう/これからは「趣味としての訓練」 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら: https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。 https://x.com/kohei_a 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「 編集者のハイポシシス 」も配信中。 https://x.com/imai_tsudoi —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----
People in this episode
Hosts: 青木 耕平, 今井 雄紀
Topics covered
- AI and thinking
- education
- creativity
- technology
- writing
- personal development
Keywords
- AI
- education
- writing
- creativity
- Apple TV
- thinking
- personal development
Mentioned in this episode
Organizations: 株式会社ツドイ
Products: Apple TV
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