Ep.124 - 日記と、“ほんとうのこと”

Ep.124 - 日記と、“ほんとうのこと”

From イシュミナのPodcast by issue means nothing

April 21, 2026 · 1h 4m

About this episode

This episode explores the relationship between diary writing and the concept of 'truth', discussing how both serve as a means of recording and reflecting on one's life.

【Ep.124/ Topics】「日記と、“ほんとうのこと”」日記を書くことは、ただ記録することなのか。それとも、あとから自分に届く“何か”を残すことなのか。日記とポッドキャストに共通する、「残す」ということ。過去の自分から、今の自分へ。いま“ほんとうのこと”を残すって、どういうこと? ⌇⌇⌇コメントやおたよりは、「もっと見る」をタップしてインデックスもこえてもっと下、ぐぐっーと下のほうにあるよ⌇⌇⌇ 〇Index〇 ◇オープニング◇ ・おめでとう!ありがとう! ・⁠ ソフィ・カル『不在』 ・不在によって存在を知る(いなくなってはじめてその人の大切さを知る) ・「私の人生でいちばん素晴らしい日です。」 ・誕生日だからというわたしのなかの期待と、誕生日も生活の延長ととらえる彼の日常 ・浮気というマイナスをプラスに変えるチャンス、今日はポイント2倍デー ・直前に起こったある事件...わたしをその場から救いだしてほしかった ・人間対人間の付き合いにおける信頼関係があるから続けていける ・まあ、そんな感じで「ハッピーバースデーわたし!」って感じ~~~ ・⁠ 公開日記サイト「三十年商店」 ・三十年という長さで考えたら、こんなのちょっとしたつまずき ◇本編◇ ・日記ブームと記録について ・日記とポッドキャストには「記録する・残す」という意味で共通する面も ・不安定な世の中でたんたんと続いていくものがほしい ・ドキュメンタリー的側面 ・⁠ 本の惑星/なぜいま「ほんとうのこと」なのか 土門蘭と今野良介と語る ・⁠ 土門蘭『ほんとうのことを書く練習』 ・他者の“ほんとうのこと”を見ることで心を動かされる ・日記を書くことはセラピー ・過去の自分からのメッセージ・エールが今の自分の届くのが日記 ・入社して一年後に再体験した新人研修で、そのときの期待や、やりたかったことを思いだした ・ここでほんとうにやりたかったことって? ・「できること」ではなく「やりたいこと」 ・ポッドキャストで決意表明 ・小学校入学から高等学校卒業まで、12年間の子どもの記録「キャリア・パスポート」 ・このポッドキャストは完全に記録 𓂅𓂅𓂅 #イシュミナのPodcast ではイシュミナティの皆様からのご感想、軽めの明るい相談、40代平成話や応援メッセージなどをお待ちしています。⁠⁠ → こちら ⁠のフォームよりお願いします。 ⁠X⁠のフォローよろしくお願いします! -⁠ イシュミナ #イシュミナ でポストしてね~ 𖦹Instagram -⁠ HOSHIBA ASAMI - 野島商店⁠⁠ - issue (Kuma)⁠⁠ ✹イシュミナのPodcastは毎週水曜日 朝6:00 に配信しています ※祝日はお休みです〜

People in this episode

Host: イシュミナ

Guest: 今野良介

Topics covered

  • 日記
  • ほんとうのこと
  • ポッドキャスト
  • 記録
  • セラピー
  • ドキュメンタリー

Keywords

  • 日記
  • ポッドキャスト
  • 記録
  • ほんとうのこと
  • セラピー
  • ドキュメンタリー
  • 自己反省

Mentioned in this episode

Organizations: 三十年商店

Books & works: ほんとうのことを書く練習

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