
About this episode
This episode discusses the potential of podcasts to become a cultural phenomenon, highlighted by the upcoming PODCAST EXPO 2026.
【Ep.126/ Topics】「ポッドキャストは、“文化”になれるのか」国内最大規模のポッドキャストイベント「PODCAST EXPO 2026」へ。8,000円のチケット、熱量の高い運営、少しずつ増えていくリスナー。ポッドキャストはいま、“盛り上がり”の途中にいる。この熱狂は一過性のブームで終わるのか。それとも、もっとゆっくり根付いていく“文化”になるのか。 ⌇⌇⌇コメントやおたよりは、「もっと見る」をタップしてインデックスもこえてもっと下、ぐぐっーと下のほうにあるよ⌇⌇⌇ 〇Index〇 ◇オープニング◇ ・全力の応援で広がる感動 ・届いちゃうんだよね ◇本編◇ ・ 国内最大規模のポッドキャスト祭典「PODCAST EXPO 2026」 ・ポッドキャスト特化型カンファレンス「P7 - PODCAST SUMMIT」に参加するのが一番の醍醐味 ・Podcast Studio Chronicle 代表・野村高文さんのファンと遭遇?! ・元『WIRED』日本版編集長 若林恵さん ・ちょっと躊躇するチケット金額、8,000円 ・マーケットはもうたくさんだ! ・1回めから行ってるんですよ~と言いたい ・イギリスのポッドキャストエキスポに視察に行くほど本気な運営チーム ・日本国内でのポッドキャスト利用率は18.2%(PODCAST REPORT IN JAPAN ポッドキャスト国内利用実態調査より) ・ポッドキャストを聴いているのは、知識層? ・あるんですよ、文化の泉が ・おしゃれとダサいの間 ・丸一日使った遠征収録で配信素材のストックを確保しよう ・まさかのハンズフリーマイク ・とにかく一番の目的は収録です ・「海が見たいです」──貝拾いはNG ・PODCAST EXPOの来場者は年齢層高め? ・ポッドキャストと文学フリマの相性 ・業界初?!ポッドキャストの雑誌『Slash』創刊号に掲載してもらいました! ・長畑宏明さん、倉田佳子さん、平岩壮悟さんの「AfterParty」、作家・文筆家の土門蘭さんと安達茉莉子さんの「生きてみるチャンネル」のつぎに「イシュミナのPodcast」が ・この活動は、まじバンド! ・自分との対話でなにが心地よいかを見つめる ・GW中の制作活動がもたらしたもの ・今の自分に必要だった余白 ・大人になってからの友達、できるみたい ・怒りの方向転換 ・新しいグッズ ・名刺がわりのステッカー ・無理くり販売する機会をつくって動き出さんと ◇エンディング◇ ・コメントありがとうございます! ・「三十年商店」の広報担当者に任命?! ・紐人(ひもんちゅ)でもありブレイドアーティスト ・東京の紐BBAは隠れマインド 𓂅𓂅𓂅 #イシュミナのPodcast…
People in this episode
Host: イシュミナ
Topics covered
- ポッドキャスト文化
- PODCAST EXPO 2026
- リスナー増加
- ポッドキャストイベント
- 収録体験
- マーケット動向
Keywords
- ポッドキャスト
- 文化
- イベント
- リスナー
- 収録
- マーケット
- チケット
Mentioned in this episode
Organizations: WIRED, Slash
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