#66 動いてくれない上司の動かし方。「居てもらわなくては困る部下」になる方法

#66 動いてくれない上司の動かし方。「居てもらわなくては困る部下」になる方法

From 誰もやらないビジネスのつくり方 by alba lab × Chronicle

June 4, 2026 · 21 min · Season 1 · Episode 66

About this episode

このエピソードでは、上司が動かない場合の対処法やコミュニケーションの取り方について議論します。

▼今回のトーク内容: 上司が動いてくれない時/部下初のコミュニケートを積極的に/上司や経営者のニーズはどこにあるのか/上司を成功に導いてやるイメージ/そのピクチャーを描いて見せる/面倒な上司の場合/プライドが高いなど/教育する感覚/上司のコントロール術/出過ぎず、メンツを守る/好き嫌いではない/相手にとって必要な自分になる/どうしてもダメな場合/上司同士のレイヤーで無能さが露呈する時/その上司の「そのまた上のレイヤーの上司」を見ておく必要/年齢や立場ではなく「視座」/多様性を大切に/女性や外国人が上司だった場合/年下上司の場合/年上部下として緊張を解してやる/今の時代/上司部下の関係は固定ではない/上司部下が逆転する事も/外国人/やはり人としてのコミュニケーションが大切 ▼番組概要: 「誰もやらない」領域に、大きなビジネスチャンスは隠れている。日本では前例のなかった「セルフ透析」で事業を成長させたアルバラボCEO・櫻堂渉がメインMCを務め、波乱に富んだキャリアヒストリーを語りながら、普遍的なビジネスメソッドや思考法を抽出、ビジネスパーソンの仕事や人生に生かせる方法論を展開するポッドキャスト。相方役は、情報社会学者の塚越健司が務めます。毎週金曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#誰ビジ ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/RPQYU2BawNYDqpbMA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 櫻堂 渉(alba lab 株式会社 CEO) 医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。外資系企業において透析施設コンサルティング部門を設立。2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。2003年、透析施設専門サイトを開設。2006年、医療ソーシャルビジネスを展開するalba lab株式会社を設立。2008年、当時日本初となるオールチェア式の透析施設「田端駅前クリニック」を開設。2015年、夜間透析を中心に行う「東京新橋透析クリニック」を開設。2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis…

People in this episode

Host: 櫻堂 渉

Guest: 塚越 健司

Topics covered

  • 上司の動かし方
  • 部下のコミュニケーション
  • ビジネス戦略
  • 職場の人間関係
  • 多様性
  • リーダーシップ

Keywords

  • 上司
  • 部下
  • コミュニケーション
  • ビジネス
  • リーダーシップ
  • 職場
  • 多様性

Mentioned in this episode

Organizations: alba lab, 株式会社システム総合研究所, 医療経営戦略研究所, alba lab株式会社, 東京新橋透析クリニック, Self care Dialysis Center(SDC)

Places: 日本, 東京都

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